高山しのぶのレビュー一覧

  • あまつき: 13

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    少し話に追い付くまで時間が掛かります;;
    久々に梵天がいっぱい出てくる巻で嬉しかったです♪
    もっかい読み直そうと思います。

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    2011年08月08日
  • あまつき: 1

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    話がいりこみすぎてて新刊が出ると読み直すこともありますけど(苦笑)ヘタレな主人公が必死に答えを探して難題に向かっていく所が好きです。絵も素敵。おいしそうな食べ物が描けるのがすごいよなぁ

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    2011年08月01日
  • ハイガクラ: 1

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    中古で購入したMR.MORNINGに妹とハマって、後日こちらも購入。キャラ・ストーリーともに魅力的。

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    2011年07月31日
  • ハイガクラ: 1

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    世界観の雰囲気が気になったので購入。

    古代中華…のような…ちょっと内容が難しいかったです。
    なので1、2回読んでも内容が把握できなかったですね…
    でも何回も読んでいくうちに楽しかったですね。

    話は3、絵は4…かな、と。

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    2011年07月29日
  • 金星特急(4)

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    色んな謎がまた明らかになってきたけど、あんまり進展がなかった感じがしますね。
    でもまた次の巻が楽しみ。

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    2011年06月26日
  • 金星特急(4)

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    相変わらずユースタスが可愛すぎる!魔法の秘密なども分かりましたが、今後砂鉄とどうなるかが気になります。…しかし月氏いろんな意味で怖い…。今巻で夏草さんが大好きになりました。

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    2011年07月27日
  • エージェント・コード~恋の陰謀は執筆のあとで~

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    『正統派ツンデレ美少女と、仔犬系青年――でも仔犬って可愛くても肉食なんだぜ』
    相変わらずアクションシーンが熱いです。

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    2011年05月08日
  • ハイガクラ: 3

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    高山しのぶの絵、綺麗だよなあと。
    カラー絵が特に好きです。


    中華ファンタジー。仙人。
    話すどーぶつ型、または猫耳やら生えた人型、の「神様」を、
    踊りで封印して仲間にするよ!
    だいたい、そんな話。(おーざっぱだ!)

    ↑こう書いてみるとゲーム向けの物語ですよね。
    いっそWiiでダンレボ風のゲーム作ってはどうか。

    ~上手く踊れたら仲間になるぞ!封印した「神様」で対戦も!ダンス&RPG~

    けっこう新しい気がする。

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    2011年04月27日
  • あまつき: 9

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    現代組が大江戸幕末巡回展に辿り着いて、じわじわと方向性を見定めてきたのかなといった感じ。そして、ここに紺が出てくるとはっ!江戸の方は陰陽寮編でまた新たなキャラの登場。梵天たちにしろ銀朱にしろ陰陽寮にしろ、そのサイドの視点で読めばそれぞれの心情が理解でき共感もできるので、この現状をどう判断すればいいのか読み手としても悩む。四駒劇場が笑えます。そしてあとがき漫画の鴇が不憫wwwそういえば梵ちゃん、この巻でもまだ起きてないのかな?

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    2011年04月17日
  • あまつき: 7

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    あまつきはSFファンタジーだけれど、現実社会に照らし合わせると考えさせられるものがある。人に対して無関心というのは今の私たちの世界にも少なからず感じられることだから。帝天の手によってなされたリセットがもたらした孤独に傷つき、紺と朽葉と自分、「三人いなきゃつまらないんだ」と思う鴇の心に胸が痛む。繋がる縁は切れそうに細くなってしまったけれどそれをもう一度しっかりと紡ごうとする鴇のこれからに期待!そしてこの巻もラストがとても気になる終わり方です。いったい何がどうなってるんだか!?

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    2011年04月17日
  • あまつき: 6

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    冒頭にある現代の話、二次元とリアルの境界があいまいになっているようで人間の体温の希薄さに私たちの現実の未来を感じさせられ薄ら寒くなった。で、ふと思いついた。もしかして、あまつきというのはバーチャルリアリティの世界では?帝天が定めた天網がコンピュータープログラムだと考えれば、あまつきの仕組がなんとなく理解できるような。そうなると帝天はそのプログラムを作った現代の人間?あまつきの世界だけで見てみれば、白緑と銀朱の過去に何が起きたのか気になる。寂しげな梵天も。そしてエンドの紺!早く次を読もう!うん!

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    2011年04月17日
  • あまつき: 5

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    梵天と銀朱、梵天と露草の出会いのエピソードがあり白緑登場。白緑も大好きです!そして、子梵天がすごく可愛くてたまらない件!鶸という名だったんですね。すっかり忘れてましたw梵天と銀朱の笑わせるやりとりの中にとても大切なものが含まれていて、深いです。銀朱の秘密もわかりお話は難しいながらも面白さが増してきます。妖の元が何であるかが語られ、格の高い妖ほど人の姿に近くなるという道理に納得すると共になんとも言えない気持ちになった。「人と妖の違いとは?」これもあまつきの重要なキーワードではないかと…。

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    2011年04月16日
  • あまつき: 4

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    狐の妖怪・今様の樹精を慕う気持ちが巻き起こした事件が切なく物悲しく、でも愛おしい。敵対する人と妖だけれど、誰かを慕う気持ちは同じようにあるんだなぁと…。帝天、告天、梵天、暁天の関係性が少しずつ明らかになっていきますが、まだほとんどなにもわからず、そしてそこに「白紙の者」がどう絡んでくるのかとても気になります。あまつきを守りたい梵天と壊したい銀朱。鴇はどの道を進むのか?そもそも白紙である鴇の役割はなんなのだろう?わからないことだらけなんで、とにかく読み進めるしかないですねー。

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    2011年04月16日
  • あまつき: 3

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    この表紙の梵天、いいですよね~!大好きだー♪あまつきはお話が難解で読むのに時間がかかるし、読んでも理解がなかなか追いつかないのだけれど、あちこちに散りばめられてるメッセージを読み解いていくとその深いテーマに辿り着けるような気がしてそれが面白さに繋がっています。たくさんのキャラが出てきますが、現段階でとても気になるのが鴇の親代わりだった蘇芳なのです。一体何が起きたのか。那義はオヤジ萌えなのでそっちの意味でも気になりますwwwあ?ひょっとしてまだ若い?オヤジじゃないのかな?

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    2011年04月15日
  • ハイガクラ: 1

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    高山さんはどこを見ても絵が綺麗だなあ……(´∀`*)眼福
    これはものすごく一葉の性格が好きです。全然ちっとも似合わない職業とか、実はこいつ…とか、こう見えて案外…とかに弱い。
    藍さまもすごく好きだな!おとうさん!

    個人的にあまつきよりこっちのが好きかもしれない。

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    2011年01月31日
  • 金星特急(2)

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    金星特急には途中乗車も下車もできない。強行すれば樹に姿を変えられる。次々と困難に襲われる中、錆丸は砂鉄とユースタスに助けられてばかりの己を腑甲斐なく思い始める。強くなりたい、せめて自分を守れるくらいに――。金星特急の次の停車地は密林のど真ん中。金星の所望する「王の火」なるものを手に入れるため、密林の奥深くに分け入った錆丸達だが・・・!?三人の関係も動き出す、第二作目。

    ユースタスの過去が一つ分かった!でもでもやっぱり謎だらけのシリーズです。そこが気になるし面白いのですが。イラストも1と変わらずカッコいいなぁ~。ウェルに秘密があるのは分かるけど、そのためだけにユースタスとお母さん救う砂鉄もすご

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    2011年01月29日
  • あまつき: 12

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    今回久々に梵天が起きてきましたよw
    あまつきの世界のお話がメイン・・というか今回は現実の世界の方の話は出てきていません。
    物語の進みはかなり遅いので、正直登場人物たちが何をやっているのかがよくわかりません。。。神社が潰れ、決壊が崩れ、町に妖しや、化け物が跋扈しているのに暢気にお茶飲んで話してる場合かよ~!っていう気がします。
    もっと全力でもがけ!戦え!というところで、鴇がやる気にはなっているみたいので、次巻に期待・・・って感じですかねえ・・・

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    2011年01月03日
  • 金星特急(1)

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    すごく読みやすい。
    まだ始まったばかり感が否めない一巻ですが、これは続きを見たいなと思う。(私はつい最近、三巻一気に買ったのですが)
    最後の「隼の男」は書き下ろしなのですね?
    いきなり視点が変わったので、ちょっと「あれ?」と思いましたが、その違う視点からの物語の展開が面白かった!

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    2010年12月26日
  • あまつき: 1

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    10巻手に入れたので何年ぶりかで再読。あまつきって設定部分が結構難しいですよね。今のところはなんとか納得できてると思う。始まったばかりだから謎だらけだけれども(笑)紺と鴇のやりとりがいいわぁ~!とニヨニヨしながら読んでましたが、1巻でもう梵ちゃんが出てくるんですね!一番大好きなキャラなので嬉しいー!2巻以降も読みたいけれど、いつ読めるかな…。

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    2010年12月24日
  • あまつき: 1

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    アニメから入った作品。原作の絵がキレイで感激。アニメとは設定がちょっと違っていて最初は戸惑ったけど、現実と複雑に絡み合う感じの原作のほうが魅力を感じた。続きが楽しみ。

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    2010年12月11日