天乃咲哉のレビュー一覧

  • このはな綺譚 (17) 【電子限定おまけ付き】

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    ネタバレ

     菊理姫と関わる様になって、どんどんお菊ちゃんが良い方向に変わっている感じがします。友達になった菊理姫の為に何かしてあげたいと考え、人に相談したり、色々行動したりとお菊ちゃんの良いところが満載になっている巻でした。

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    2025年12月29日
  • このはな綺譚 (16) 【電子限定おまけ付き】

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    ネタバレ

     前巻から菊理姫の事を心配していたお菊ちゃんですが、その思いが菊理姫にきちんと届き2人が友達になれて良かったです。今巻ではお菊ちゃんの良いところが目一杯描かれていて、お菊ちゃんの事がより一層好きになれました。

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    2025年03月17日
  • このはな綺譚 (16) 【電子限定おまけ付き】

    購入済み

    主人公少なめだけど・・・

    相も変わらず美しいですね。ため息が出るくらい美しい
    お話は、15巻の続き2話→巫女話し2話→いつもの感じのお話し1話
    なので、柚と皐はかなり少なめですが、モモがいっぱい出てたので満足
    巫女シリーズだけ別で単行本出してくれないかなぁ

    #癒やされる

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    2024年08月26日
  • このはな綺譚 (15) 【電子限定おまけ付き】

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    ネタバレ

     人嫌いの菊理姫も段々と此花亭に慣れてきている様で良かったです。

     お菊ちゃんと菊理姫の仲が今後、どうなっていくか楽しみです。

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    2024年01月02日
  • GOSICK―ゴシック― 1巻

    購入済み

    ミステリーサスペンス!

    殺人事件に巻き込まれてしまい頭のいい小さい探偵のヴィクトリカと一緒に様々な事件と関わって解決していくマンガです!

    #ドキドキハラハラ #胸キュン

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    2023年08月07日
  • このはな綺譚 (14) 【電子限定おまけ付き】

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    ネタバレ

     ようやく皐月と柚の旅も終わり、此花亭へ戻ってきて安心しました。旅を通して皐月の成長が見られ、姉の柊と面と向かって話せたり、柚の大切さを確認出来たようで良かったです。

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    2023年03月23日
  • このはな綺譚 (13) 【電子限定おまけ付き】

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    ネタバレ

     異国の神様を相手にする秋津洲ホテルで、柚と皐月が自身の至らない処や悩みに向き合っていく様が成長を感じられて良かったです。そして、改めて此花亭には沢山の良い仲間が居て、お互いに思い合っていると実感出来ました。これから、旅を終えて此花亭へと帰ることになりますが、此花亭の仲間と変わらず仲良くしてほしいと思いました。

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    2022年05月21日
  • 星の恋物語

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     谷川史子さんの短編を脳が求めていた気がしたので買いました。やっぱ素敵やぁ...

     当然というか他の作家さんのお話も、星がテーマということもあってすごく綺麗でしたが、海野つなみさんの「Will」が特に好きです。

    ↑って書いてたんですけど、この人「逃げ恥」の作者さんやったんですね!逃げ恥読んでみたくなりました。

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    2022年01月06日
  • このはな綺譚 (12) 【電子限定おまけ付き】

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    ネタバレ

     絵筆の神様が皐のご実家や明光滝様に会って自信を持てた様で良かったです。

     また、皐が旅を通して此花亭を帰る場所と認識出来た様で安心できました。秋津洲ホテルでは新しいキャラも出てきてどうなるのか楽しみです。

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    2021年12月27日
  • このはな綺譚 (11) 【電子限定おまけ付き】

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    皐の子供のころ可愛い!
    柊もかわいいけど、お姉ちゃんに翻弄されて言葉の少ないころのさつきがすごい新鮮。
    あと狐姿の皐と柚。
    狐姿になると皐も柚もまだ子ぎつねなんだねえ。。。
    しかしやっぱり皐が宿を出ていくのがいまいちピンとこないんだよねえ。。。
    まあ彼女たちが旅に出たことで物語は広がっているけど。。
    伏見稲荷はいったことがあるけど、一の鳥居まで上がるのは結構大変でした。

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    2020年12月06日
  • このはな綺譚 (1)

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    人生で疲れた時ふと読んだのがこの本でした。
    キャラ同士の掛け合いとストーリーの融合が完成された作品だと思います。心の底から癒されます。良本。

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    2019年01月17日
  • このはな綺譚 (7)

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    今回も胸にしみる話と、かわいらしいギャグパート。
    ももとお菊が最近ちょっとお笑い担当w
    今回は2人のシーンもありつつ。ほっこりするなぁ。
    シリーズで続いている桐ちゃん子供時代の話、今回はグッと緊迫というか辛い瞬間に終わってしまって、続きが気になるところですが。
    現在の関係を見る限りではある程度結末は見えているようにも思いますが・・・・
    バーズ連載は終わってしまうようで、しかも全巻収納ボックスみたいな特典が付くと、終わってしまうのかと思いますが、一部作家さんのツイート見ると、WEB連載かなという気がしますね。
    コミックス派なので、次の発売・・・冬かな?を心待ちにしたいと思います。

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    2018年06月24日
  • GOSICK―ゴシック― 6巻

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    ネタバレ

    【あらすじ】
    母の冤罪を晴らすため、母の生まれ故郷の山奥の村へとやって来たヴィクトリカと久城一弥。だが村人の協力は得られず、他方、村では次々と新たな事件が起こり--。“知恵の泉”は過去の真実に辿りつけるのか--!?

    【感想】

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    2017年08月12日
  • GOSICK―ゴシック― 5巻

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    ネタバレ

    【あらすじ】
    新聞の3行広告に掲載された〈灰色狼宛てのメッセージ〉。それを目にしたヴィクトリカは、母親の冤罪を晴らすため、一弥と一緒に母の生まれ育った山奥の村へと向かう。“知恵の泉”が隠された真実を掘り起こす--!?

    【感想】

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    2017年08月12日
  • GOSICK―ゴシック― 3巻

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    ネタバレ

    【あらすじ】
    一弥とヴィクトリカは旅先で、幽霊船と噂される<QueenBerry号>に乗り込んでしまった!?次々と起こる不気味な現象に騒然となる船内。そんな中ヴィクトリカはひとり冷静に、謎を推理し始めるが……。

    【感想】

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    2017年08月12日
  • GOSICK―ゴシック― 2巻

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    ネタバレ

    【あらすじ】
    怪しい転校生、ミイラ事件、紫の本……一弥の周りで起こってきた事件には、実は繋がりがあった!?ヴィクトリカの知恵の泉が、事件の真実を解き明かす!!

    【感想】

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    2017年08月12日
  • GOSICK―ゴシック― 1巻

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    ネタバレ

    【あらすじ】
    東洋の某国から西欧の小国・ソヴュールの学園に留学してきた久城一弥。彼はある日、殺人事件に巻き込まれ、犯人扱いをされてしまった!?その殺人事件をきっかけに一弥はある不思議な女の子・ヴィクトリカと出会い…。

    【感想】

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    2017年08月12日
  • このはな綺譚 (5)

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    毎回泣いたり笑ったり、させられるけど。
    今回笑いは主にモモちゃんw
    そして泣きのパートは柚の過去話かなぁ。。
    柚ママセリフもなしかよぅ。。(ノД`)・゜・。

    あとちびんこ柚が超絶可愛い。まだあやかしになり切れてない狐っていうレベルなのがまたかわいい。

    一迅社の頃からずっと応援してきた本シリーズのアニメ化は本当にうれしいような、怖いような。
    大事なので、心配。
    ただもっとたくさんの人に、このシリーズは読んでもらいたい、なんなら肌の色抑えめのやつを先生に作ってもらって小学生にも読ませたい位だよ!

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    2017年04月09日
  • このはな綺譚 (4)

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    仔桐ちゃんかわいい。。。
    そして柚には癒されるなぁ。。。
    手元に置いて何回も読み返したい。4巻は秀逸。

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    2016年10月31日
  • このはな綺譚 (1)

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    此花亭への宿泊のおすすめ

    数多の事情で一度は閉店の憂き目にあったこの世とあの世の境目にあるお宿… 作者の情熱と愛情により、この度営業再開となりました。
    自分も含めて常連客が多いお宿なれど、迷い込んだ一見さんにこそ、その魅力を感じてほしくて宿泊日誌に記します。
    仲居である子狐達の可愛さは勿論のこと。宿に訪れるお客達の生い立ちや感情、それらを全て包み込んで出迎えてくれる温もりと配慮がこの作品の真骨頂だと感じます。
    作者はコミックス版GOSICKで女の子の細やかさと心情を描かれ、Doubt!で人の心情を描かれた天乃咲哉先生。彼女のこれまでの作品に注いだ思いが、本作に注がれている気がします。
    日々に迷われた方、仕事に疲れた方、癒しを望む方、遠くへ行きたい方…いろんな想いのお客様を温かく迎えてくれる此花亭へようこそ。きっと貴方に、落ち着きと笑顔をくれる事と思います。

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    2015年05月14日