大森裕子のレビュー一覧
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もちろん日本のご飯ものが大半なんだけど、海外のお米料理も紹介されてます。
おにぎり美味しいよねぇ。
1番好き。
次にお寿司かなぁ。
海鮮丼なんてのもいいよねぇ。
お米が好きなんです。
子供の頃から米が好きなんです。
おにぎり食べたくなってきた。
さて、話は変わりますが。
熊が出没しております。
宇都宮の街のど真ん中を抜けて南下してきております。
我が家に近づいてきております。
ヤバいです。
何故か?
この辺山なんて全くないんです!
クマどっから来たん⁉︎状態です。
どっから来たん⁉︎もそうですが、どこ帰るん⁉︎山ないで⁉︎なんです。
困りました。
住宅街と幹線道路を突っ切ってウロウロ -
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さぁ今度は麺。
私これを読んで初めて知った重大事実がひとつ。
ラーメンの麺作る時に必要な“かんすい”。
これって液体じゃなかったのね。
粉?なのね。
今の今まで水の一種だと思ってたわ。
海洋深層水的な。
違うと知って、今とてもとても衝撃を受けております。
じゃあ“かんすい”って一体なんなのさ?ってわけで調べてみた。
梘水(かんすい)
炭酸カリウム、炭酸ナトリウム、炭酸水素ナトリウム及びリン酸類のカリウムまたはナトリウム塩のうち1種以上を含むもの。
元来、中国の炭酸ナトリウムを含む湖水を混ぜたのが始まり
ふむふむ。
じゃあやっぱり始まりは水の一種だったわけか。
こんな薄い絵本から始ま -
購入済み
静かな感動
世の中では忘れないで、というセリフの方がよく聞きますが、こちらの方がよほどズシンと心に残ります。これが本当の暖かさ(あえて愛とは言いません)だと思いました。
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【ママ評価】★★★★★
ラーメン、パスタ、うどん、そば…。
大人も子どもも皆好きであろう麺がたくさん紹介されており、食べたくなるくらいワクワク読める。
主に王道の麺が紹介されているけど食べたことのないような麺も紹介されていて、そのバランスが良く読んでいて楽しい。
そしてなんといっても絵が美味しそう。
「ぼくの好きな麺はこれ!」「これ食べて見たいね!」など、子どもと会話しながら楽しく読めること間違いなし。
【息子評価】★★★★★
麺類大好きな息子。
子どもは麺が好きと聞くが我が子も例外なく。
「ぼくこれすきー!」と指をさしたり、「まずぜんぶよんで!」と麺それぞれの詳細を聞いたり、楽しそうだった -
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【ママ評価】★★★★★
お菓子を食べるのも作るのも大好きなので、とても興味深く読めて楽しかった。
王道のお菓子はもちろん、知らない外国のお菓子も載っていたので「食べてみたい…!作ってみたい…!」とどのページもワクワクするようだった。
それも絵の上手さ、質感のわかるような描かれ方があってのことだと思う。
どの国のお菓子かがわかる国旗やプチ情報が載っているところも読んでいて楽しく、情報量が多すぎないところも読みやすかった。
ところどころ遊び心があるのも良い。
ただ、フランスの国旗が青白赤ではなく黒白赤なのがとっても気になった。
他の国旗を見ても青が使えない訳ではないし、お菓子の絵本なのでフランスの -
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【ママ評価】★★★★★
圧巻のずかんシリーズ。
パンって似たような色だし、ページをめくってもめくっても変わり映えしないんじゃないか?と思ったけど全くそんなことはなく。
本当に絵が上手で美味しそうなパンがずらり。
色も質感も様々で見ていて本当に楽しい。
そう思うとパン屋さんでいろいろな種類が並んでるのって本当に最高な景色だもんね。
国や豆知識も載っていて読み応え抜群。
パン作りの流れが簡単に描かれたページもあり、絵本ならでは。
パラパラ読んでも、じっくり読んでも楽しい一冊。
【息子評価】★★★★
息子が大好きなずかんシリーズ。
でもこちらは名前が難しかったのか一度しか読まなかった。
頑張ってひ -
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【ママ評価】★★★★★
果物がたくさん載っているまさに図鑑。
でも絵本としての良さも感じられる。
果物はリアルだけど描いている味があるし、キャラクターのような動物たちやイラストっぽいページは絵本ならでは。
大人が読んでも聞いたことがなかった果物が出てきて興味深い。
細かい説明が短くて簡潔なのが良いし、思わず「へえ〜」というような情報もある。
外観と断面図が描かれているのもわかりやすくてすごく良い。
小さな絵本だけど、かなり読み応えのある一冊。
【息子評価】★★★★★
カタカナも読めるようになってきた息子。
自分で読んで楽しんでいた。
スラスラ読めないし、間違えることも多いけど、かなり自分で読