りべるむのレビュー一覧
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Posted by ブクログ
あー、泣いたら、凄ぇスッキリした
普段から、およそ、他人に見せられない面だけど、今は感動で、ダバダバ、涙を流しまくったもんだから、いつもの五倍は酷ぇ面になってた、鏡で確認したら
けど、こんだけの顔になっても悔いはないくらい、最高の恋愛漫画だった
ありがとうございます、りべるむ先生、満場一致で殿堂入りです
この(3)で終了してしまったのは、もう、「寂しい」しか出ないくらいショックなんだけど、その一方で、無駄に引き延ばさなくて良かった、って安堵もある
惰性で、無駄な展開を重ねて、だらだらと読み手を引っ張り続ける恋愛漫画はダメだ。自分で、質を落としちまっている・・・・・・何だろ、今、自分にブーメランの先端が刺さった気がする
まぁ、それはさておき、ほんと、感動した
どうしたって、「生理」ってタグが入っちゃうんで、変態性が際立っちゃってるんだが、気にならない
いや、逆だな。「生理」って言う、男には体験できない事象が、ぼかされずに前面で描かれれているからこそ、ストーリーの純粋さが増しているんだろう
ハッキリ言っちゃえば、画力はズバ抜けて高くない、と思う、りべるむ先生は
けど、ストーリーの美しさを数倍に引き上げる効果が発揮されている絵柄であるのは間違いない
自分の書きたいストーリー、伝えたい想いに合っている絵柄を把握しているってのは、漫画家として最低条件だろう、と思ってしまうのは私の素人考えなんだろうか?
登場人物が、それぞれに、自分の人生と過去に重い「何か」を抱えていたり、背負っている上で、それから逃げず、潰されず、受け止めて、受け入れて、自分のペースで、しっかりと自分だけの道、そして、大切な人との道を歩いているのが、この『三十路とレディ』が、読み手の心を強く揺さぶってくる点だ
傍目からすれば、人の悩みってのは、つまらなかったり、どうでもいい、と感じるものだったりする
分かってもらえないのは、仕方のない話だ。痛みってのは、自分の感覚でしか感じ取れないんだから、他人にそれを押しつけようとすれば、鬱陶しいと思われてしまう
けれど、悲観や絶望する必要もない。人生で、独りきりになってしまう人はいない。生きてさえいれば、同調は出来ずとも、その痛みに寄り添う努力をしてくれる、大切な人と必ず出逢える
痛くても、辛くても、苦しくても、生きて前進してりゃ、トンネルは抜ける
人生ってのは、そういう風に出来ていてほしい、と思う私は甘ちゃんかもしれないなァ
ラストが、これ以上ない、読み手が想像していた終わり方を上回る、最高のハッピーエンドだったってのも、りべるむ先生が、更に成長する予感を抱かせてくれた
完結してから、アニメ化するってパターンもあるし、可能なら、『3月のライオン』の制作を担っている、シャフトさんに手を挙げて欲しい、と思っている
声優には、あんまり拘りはないけど、硝華が生理で唸っている時の雰囲気を出すのは、相当に難しいだろうから、経験値を十分に積んだ中堅の人が起用されるだろう
まぁ、アニメ化するなら、ファンとしちゃ、原作に忠実にやってもらえりゃ、それが一番で、絶対的だ
どの回も、私の琴線を超絶技巧で掻き鳴らした。中でも、番外編#1は本編を食うか、と思うほどのインパクトだった。この告白シーンが生む甘酸っぱさは、三十路も近い男にゃ、ちょい、殺傷力が高かったな
本編の中で、一番に響いたのは、#48だった。ざっくり言うと、家族が増えるのは、とっても良い事だ
この台詞を引用に選んだのは、読み手の背中を優しくも、強く押してくれるな、と感じたので。尿好きって苦味の強い個性を持っているってのに、こんな良い言葉を発すなんて、やるなぁ、押木。ほんとに良い作品って、主人公だけじゃなく、押木のようなサブメンバーも、読み手の心に響く言葉が出る。この自然さで、描き手の実力が見えると言っても過言じゃあるまい -
Posted by ブクログ
たまらんぜ、毎度
良い食漫画は読み手にお腹を空かせ、良いスポーツ漫画はその競技への興味を持たせる
では、良い恋愛漫画は、読み手に何を齎すのか?人それぞれ、考え方は異なるだろうが、私としちゃ、満足感と同量の嫉妬を抱かせる事だと思う
この『そうしそうあい』を読んでいると、そうしとめぐみのイチャイチャに、砂を吐き出しそうになる。もう、そろそろ、1kgは超えるんじゃないか?
そんな風に、最高だ、と感じる理由の一つには、リアリティがある
『高嶺と花』や『贄姫と獣の王』も、『そうしそうあい』に負けないくらい、私に砂を吐かせる
ただ、現実的って意味合いでは、『そうしそうあい』の方が勝っている。『贄姫と獣の王』はファンタジー系のラブコメなので、基本的にジャンルが違うからともかく、『高嶺と花』の、金持ちと一般人のJKが交際するってパターン、これは絶対に有り得ない訳じゃないだろうが、可能性は低い
一方で、『そうしそうあい』は高校生同士で、なおかつ、不良とマジメちゃん、このカップルは、どこの高校にもいそうだ
そういう、現実的な部分に加えて、本当に好きな人と出会う前にやらかした事が負い目になっている事、厳格な親に交際を頭ごなしに否定されている事、友達の好きな人を好きになっちゃう展開など、実際に起こり得る、恋愛のイベントに、そうしとめぐみがぶつかり、その度、痛みに苦しみながらも、自分ではなく、相手の為に立ち上がる強さを魅せてくれる、そこがいいのだ
自分も、こういう恋人がほしい、そんな強い欲求を抱かせてこそ、良い恋愛漫画だ
この作品の評価を高いモノにしているのに、そんなストーリー展開だけでなく、イイ意味で上手くない絵柄も関わっているのだと思う
もし、この絵柄でなかったら、読み手は共感しづらかったんじゃないだろうか
好きな人との距離感や付き合い方に悩んでいる際、友人らが茶化しながらも、時に真摯な態度で助言をしてくれる点にも、グッと来るリアリティがある
恋愛と友情、そんで、ちょっとの自己嫌悪、それらがごちゃまぜになった、剥き出しの青春が、この『そうしそうあい』にも凝縮されていた
また一つ、高い壁を一緒に手を取って跳び越えたそうしとめぐみ。とは言え、まだまだ、苦難はやってくる。それでも、二人は諦めないだろうな
そんなバカップルの行く末も含め、(4)の注目点は、この(3)の表紙を飾っている、みきと橘の仲だ
もう大分、二人の間隔は縮まっている。それだけに、「あと一歩」を近づく勇気が出ないようだ、二人して。次巻で、みきと橘が互いの手を握れるか、そこに注目だな。できりゃ、橘には男らしさを見せて欲しいもんだが、女子からってパターンも嫌いではない
あと、できりゃ、菊池くんにも春が来てほしいな、と思ってはいる。良くも悪くもバカな川崎はギャンギャン言いつつも、本音じゃ、そんなマジに気にしないだろうが、意外と繊細な菊池くんは幸福絶頂なカップルに囲まれたら、マジに落ち込みそうだ
良い人である菊池くんが傷つくのは、あまり見たくないので、りべるむ先生、彼にも良い出逢いを齎してあげてください。可能なら、美人教師とのラブロマンスを
どの回も、私の胸を掻き乱してくるが、特に印象的だったのは、何と言っても、第26話「好きの理由」だ。めぐみが、どんだけ、そうしの事が大々々好きで、何人も、この間には割り込めないんだな、と感じ入った。また、菊池くんの一歩引いているからこそ出来る、的確な助言も響いた
この台詞を引用に選んだのは、恋の力って凄ぇな、とマジに唸ってしまったので。頭の良い女の子に、ぶっ飛んだ発言をさせてこそ、本物のLOVE。おかしくなれないなら、まだまだ、「好き」が煮詰まってないのかもな -
Posted by ブクログ
私の中で、RENA先生のライバルである、りべるむ先生は!!
これまで、それなりの恋愛漫画を読んでいるけど、この高校生カップルを取り巻く現実を、こうもリアルに描いている作品は、『そうしそうあい』が一番です
ちょっとした誤解からの擦れ違い、恋のライバル登場、頭髪検査など、高校生活としても、恋愛漫画としてもお約束の展開が盛り込まれている、この(2)だが、特に印象強いのは、何と言っても、そうしがめぐみの家に行き、厳格な父親から、にべもない拒絶を喰らう、第21話「めぐみのお家」だった
私らは、これまで、そうしとめぐみがイチャイチャしているのを見てきて、そうしの不良なりのイイとこも分かっている。だけど、めぐみの父親は、そんなそうしを初対面で、見かけからクズ、と判断した
年長者として、それはどうなんだ、と思う一方で、手塩にかけて育ててきた愛娘を想う父親としちゃ、こんなシビアな態度も仕方ないのか、とも
障害が大きければ、多ければ、恋の炎は燃えるもの
相思相愛な、このバカップルは、お父さんに交際を否定されたくらいじゃ別れたりしねぇっての
あくまで、これは私の邪推だけど、こうも、リアルな内容だと、できちゃった婚もあり得るかな・・・あ、いや、ヤればデキるって言い方は下品にしろ、こればっかりは愛し合ってりゃ、自然と授かるもんだから、男としちゃ、何歳であろうと、惚れた女と子供の人生を背負う責任を抱えなきゃダメだ
なので、一ファンとして、その展開が来ても、真摯に受け止めて、りべるむ先生への好感度を高める自信がある
この台詞を引用に選んだのは、バカップルぷりが、窒息するくらい出ているからだ。そうしの心配性なトコ、男として同意できるなぁ。惚れた女の柔肌を見るのも、触るのも、許されるのは自分だけ。みっともない、って言う男子高校生は、まだ、てめぇの中に、そんな独占欲が眠っているのを知らないんだな。しっかし、めぐみの策略っぷりも見事だわ -
Posted by ブクログ
ホント、泣かされた
好きな人の生理が大好きな主人公、とだけ聞くと、抵抗を覚えるかも知れないが、ストーリーは誇張も遜色もなく、ピュアにラヴ
続刊が出てくれて、マヂに嬉しい。きっと、(3)は、もっと滾る。だって、この(2)の終わり方は、イイ意味で酷い。りべるむ先生、一体、いつのまに、こんな引きの巧さを会得したんだ
『そうしそうあい』もそうだが、この『三十路とレディ』にもリアリティがあるのだ
ぶっちゃけた話、現実にいると思う、生理が好きな男は
そんな真っ当な変態性を、恋愛ストーリーに絡め、ここまで昇華させるりべるむ先生は、もっと、その高い実力を正当に評価されるべきだろう
また、作中で発生するイベント(?)も、日常的だ。主人公・喜多川の性癖がアレなので、それなりの表現はあるのだが、成年誌めいた下品さはないので、女性でも安心してラブコメとして読める
人によっちゃ、雑だ、と思う絵柄も、喜多川と硝華の愛物語を穏やかに、けれど、ハッキリと引き立てる、力強い繊細さを秘めている
あくまで、この『三十路とレディ』のメインは高校卒業を機に同棲を開始した喜多川と硝華、このバカップルだ。ただ、今巻で読み手を泣かせたのは、上郷夫婦であろう、と断言できる
この手のリアリティにも手を抜いていない、りべるむ先生、やはり、地力が確実に上がっている。何か、プライベートに変化があったのだろうか
これは、あくまで、私の意見なので、聞き流してくれても構わないが、描くジャンルは違うのだけど、何となしに、『小林さんちのメイドラゴン』のクール教信者先生と、りべるむ先生に近いモノを私は感じている
どこがどう似ているのか、を説明するのは、私の語彙力では難しいのだが、伝わらないのを承知で言うなら、漫画家としての芯もしくは基盤に類似性があるな、とコミカルなんだけど、マジメなとこにはブレがないストーリーに感じている
馬が合う、とは言えないが、互いに無自覚で意識し合い、成長を促しているんじゃないかな
comic POOLで連載していることにケチをつける気はないが、正直、りべるむ先生くらい、実力がある人間なら、ヤンジャンやヤンマガと言った、レベルの高い青年誌で活躍してもおかしくないのではないか。青年誌に抵抗があるってんなら、月刊YOUや、まんがライフストーリアの編集部が獲得に動いてくれないかな、と漫画読みとしちゃ期待している
どの回も笑えるし、感動できるし、喜多川のケツに蹴りを入れたくなるが、個人的な好みを優先して、お勧めを選ぶなら、断然、「小夜の上」だ
他の読み手から顰蹙を買うのを承知で言うが、この話を読んで、りべるむ先生への好感度が上がらないなら、もう一回、(1)を読み返すべきだろう
未成年での妊娠と結婚、までは現実でも虚構でもベタな状況だが、そこに悲しい命の別れを描き加えたりべるむ先生、もう抱きしめたい。いや、もう、いっそ、ジャイアントスイングしたい
この台詞を引用に選んだのは、喜多川に肘鉄砲をブチこみたくなったので。もう、どんだけ好きあってんだ。見てるコッチの方が幸せになれちゃうっつーの -
Posted by ブクログ
もう、ストーリーが最高すぎて吐血しかけた
前作の『三十路とレディ』は、生理に興奮する男性保健医と、そんな変態が好きでしょうがない女子高校生
この『そうしそうあい』は、意外にウブな金髪ヤンキーと、清純だけど結構に押しの強い真面目少女
りべるむ先生は、自分の漫画家としての才能を遺憾なく発揮できる、カップリングを自分でちゃんと把握しているんだな。漫画家が、自分の好きなモノを、全力で描いている作品がつまらない訳がない
不良と優等生が、男女のお付き合いを始めたら、絶対にこんな感じになるよな、って納得できる、王道よりかは正道って表現したいストーリー運びなので、もしかすると、『三十路とレディ』よりは、こちらの『そうしそうあい』の方が読みやすいかも知れない
タイトルが内容を、包み隠さず表現しているトコにも好感が持てる
どの恋愛もそうって訳じゃ無いだろうが、何だかんだで、人間は自分と違うモノを持っている相手、自分には出来ない事が出来る相手に、気が惹かれる。そう言う意味では、学校内での立ち位置が真逆である不良と優等生ってのは、恋人としての相性が結構、いいんだろう
恋模様だけでなく、男同士の友情、男と女の間に築かれる友情とは少し異なる繋がりも、しっかり描かれているトコも高評価に繋がっている
この(1)のラストが、これまた、(2)の発売日が待ち遠しくなる、巧い引き方で、りべるむ先生の才能を感じる。やっぱ、このテクニックは持っている漫画家が使うと、効果的
どの回もキュン死させる気か、と思うほどだが、特に心臓に負担をかけられたのは、書き下ろしだ。もう、どのシーンが良かった、とか挙げられないくらい、萌えすぎて床を転がり回ってしまった
この台詞を引用に選んだのは、めぐみの可愛さが特に引き出されていると同時に、これ言われたら、リアルに爆発するな、と思ったので。反則だろ、この可愛さは -
Posted by ブクログ
微妙な内容だ
あ、いや、面白くない訳じゃないので誤解しないでほしい
私は、まだまだ、他の皆さんとは違って、未熟なもんで、面白いっつーよりかは印象に強く残れない作品の感想を、ここに掲載できるカタチに整える事が出来ない
この『三十路とレディ』のインパクトは強かった
当たり前(じゃないかも知れないが、世界は広いので)だが、男にゃ分からない生理って、女性の肉体に起こる現象をテーマにしているトコは、凄いと言うか、よく、そこに着目して、ラブストーリーに組みこんできたな、って驚きを覚えた
けど、それだけじゃ、単に奇抜なだけで、感想を書きたいって衝動を私に与えない
特殊なように外側では見せかけているが、いざ、切り開いて中身を見ると、結構、ストーリーは恋愛ものとしては正道だ
決して、ありきたりなのではない。りべらむ先生は、しっかりと自分らしい色を、この『三十路とレディ』に際立たせている
人気が割と出やすい作品を描く、別にそれ自体を責める気はない
漫画家だって、売れなきゃ食うに困るのだ。迎合や妥協って表現は最適じゃないかも知らんが、時勢を読んで、ブームに乗る能力も必要だ
だがしかし、読み手がどちらを面白い、と感じるかっつたら、漫画家が本気で描きたいと思って、評価なんて気にしないで描いている作品の方なのだよな
この『三十路とレディ』には、そんな漫画家の欲求が強く出ている。なので、私は惹かれた訳だ、書店で
しっかし、いざ読んでみて、ホント、吃驚したわなぁ
さすがに、三十路も近いと、生理って単語くらいじゃ気恥ずかしくなって閉じちゃうなんて事はないけど、目は丸くなりましたね。実際問題、気を付けてりゃ何とか回避は叶う男の金的を打った際の痛みとは違うんでしょうね、一か月に必ず訪れる生理のそれは。女友達の言ではあるんですが、ヒロイン・椿井ちゃんの悶え方は芯に迫っており、そこが確実に女の読み手の共感を得ている、と断言していた。言い方が女性に顰蹙を買うだろうなって事を承知なのだが、科学技術がいくら向上しても、男が女性の生理の辛さや、妊娠の痛みを理解できるような装置やら薬は現実にならんで欲しいなぁ。これを女友達にストレートに告げたら、「まぁ、男にゃ死ぬほどっつーか、殺してくれ、って懇願するレベルでキツいからね」と笑いつつ、「アタシは射精の感覚を知りたいけどね」と言われた。その時、私は、どう反応すべきだったのかな
男の読み手の私としちゃ、経血が好き、そんなど変態さ丸出しながらも、男らしい優しさで、椿井ちゃんをそっと抱き締め、癒し、守ってやっている喜多川先生に好感を持った
教師と女子高校生、ありふれた組み合わせでも、生理ってリアリティのあるパーツを咥えるだけで、こうも現実感が生じるか
ページ数は少ないが、内容は濃いので読み応えがしっかりあるので、ホント、お勧め。個人的にグッと来たのは、やっぱ、掴みとしてバッチリな#01だ。恋愛漫画で名作と呼ばれる作品は大抵、一話目で確実に読み手をKOしてくるので、この『三十路とレディ』もそう言える
この台詞を引用に選んだのは、シンプルにグッと来たので。変態だからこそ、自分に惚れている女の子をクラッとさせる言い回しを知っていて、恥ずかしげもなく、しれっと口に出来るんだろうな。変態と喜多川先生を詰りつつも、結局、距離を置けない椿井ちゃんにも変態の気が、しっかりあんだろうな。ホント、お似合いの二人だよ -
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なんか惹きつけられる
1巻まるごと無料だったので読んでみました!
なかなか独特な内容です。先生の変態具合がすごいので、ひく人もいるかと思います笑
でもだんだん先生の思っていることがわかってくるし、レディのツッコミも面白いので、一度試しに読んでみてほしいです!生理中は人それぞれだけど、レディのようにしんどくなることあります! -
購入済み
ちゃんと
読みたいのに理解出来ない台詞が多々ある。理解というか読解?皆さんはわかって読まれているはず。読解出来ない自分が嫌だし悔しいし、勿体ない気がする。
お話は好き。正宗くんに幸あれ。と願ってる。
『そうしそうあい』の時も感じてた読解力の無さだけど今回は登場人物が少ないから自分の中で誤魔化しが利かない。