二村ヒトシのレビュー一覧
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Posted by ブクログ
自分が自己受容できていないことに気づいた。とりあえず日記で書き溜めていって、ある程度(半月くらい)たまって腹を括れたら、自分がどういう時にどういう心の動きをして、周りにどう反応するのかを書き出していきたい。心の隙間は永遠に埋まらないけど、クセを知ることはできる。
あと、彼氏の、仕事ができるところ、私をなんでも受け入れてくれる所を好きになったのかも。彼氏と付き合うと、どんなメリットがあるのか、とか、そんな彼氏は私のことを変えてくれるかも、新しい世界を見せてくれるかもって。だから、そういう部分じゃなくて、本当の意味で彼氏に惹かれるところを思い出していきたい。 -
Posted by ブクログ
二村ヒトシさんがPodcastで話しているのを聞いて読んでみたくなった
もともと2015年に発売された単行本に加筆修正されて2017年に刊行された文庫本
今から10年以上前であるので、この時点から見れば言葉の捉え方に関してやや古い面があることは否めないが、今なおあまり解決されていない、支配欲や加害欲を性欲と取り違えているのではないかという問題提起や男性が自分の身体や心に関して鈍感であることを指摘しており、このころから言われていたのか…ということと、今なお解決する兆しがあんまり見えてこないことを考えてしまった
それはそれとして、まじめに性、とりわけ男性の身体のことを考えている内容のため興味深く、 -
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Posted by ブクログ
ネタバレ
編集中
自分の歪さをまるっとそのまま受け入れることの大事さが書いてあった。
自分の心の形が、少し視覚化されるような本だった。私は「人はどう生きるか」を読んだ時と近い感覚になった
人にやってもらったことの形が、自分の想像していたものと違ったとしてもそれをありがとうと受け入れて、言葉にする。120%で喜ぶ。自分が知っている、自分に自分にやっている形でしか認識することができないので自分を愛することができていなければ、人が自分を愛してくれていることにも気づくことがない。
怒りがある時や感情が触れる時は自分の気持ちと向き合い、どうした時自分の感情がそうなるのか知ること、向き合うことでパートナー -
Posted by ブクログ
衝撃的なタイトルですけれども、割とまあ、読みごたえはあったんじゃないかと思います…社畜死ね!!
ヽ(・ω・)/ズコー
女性の方はテレビタレント? というか、テレビにも出演されていますよね? 観たことがあります…社畜死ね!!
ヽ(・ω・)/ズコー
この書籍が出たのはかれこれ3~4年前くらいだと思いますけれども、コロナ禍といった特殊な環境も通過したこともあって、ますます日本人のセックス離れが進んでいるそう…とあとがきで述べられていましたねぇ…社畜死ね!!
ヽ(・ω・)/ズコー
実際どうなるんだか…AIやら何やら、バーチャルな美少女はこれからバンバン登場してくるかと思いますけれども -