たもつ葉子のレビュー一覧
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ひとりぼっちの吸血鬼と座敷童の
ひとりぼっちの吸血鬼解決編は
オカルトの真骨頂って感じ
セオさんの実家って凄い女系一族
ってのが今時っぽいですよね
最後は屋敷神すずちゃんが遊園地で
楽しむ話ですがあれは豊島園のメリーゴーランド
ですよね確かに古いから付喪神がいそうな感じ
ほのぼのとしたお話でした -
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天使の本探しと吸血鬼
最初の天使の本探しは笑えた
内容がお菓子のレシピってオチも最高!
次の吸血鬼のお話は
久々の長編でセオさん絡みで面白そう
次巻を読みたくなります -
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早く次が読みたい
安倍一族も長くなると政治的な配慮が必要になるんですね。どこぞの党と一緒ですよね。
新君の「砂の耳」とうとう奪われてしまったところで終了とは!
早く次巻を読みたいです。
次巻も絶対購入します。 -
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天邪鬼の完結編です
天邪鬼のお話の完結編ですね、
ただ人間の皮を被って生きるしか
生きて行く方法を知らない天邪鬼が
最後はなんかかわいそうでした。
人間に害を成すと言う理由だけで
退治されてしまい生き物って現実にも
いますもんね。
水神様の婿取りは課長さんと元奥さんの
関係性が最近っぽいですねー -
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いよいよ琥珀のお兄さんが登場して、物語が大きく展開しそうです。安倍晴明の本流の子孫である安倍家のキャラクターも登場します。まずは舞台設定して準備を整えてるかんじで、これから話が進んでいくようです。
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天邪鬼編終幕。あとは小品が2話。軽いノリのお話も楽しいですが、天邪鬼編のようにキャラクターが大集合する、重ためのテーマのお話の方が読み応えがあって好きです。
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安倍晴明編終幕。新に砂の耳が託された理由がわかりました。約1000年の時を超えた呪いとは。新もとんでもない宿命を背負わされたものです。後半は現代に戻って短編をいくつか。榊は女性?のアナザーに好かれるんだろうか。
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前巻までで、神様も悪魔も登場しちゃってこれからどうするんだろうって思っていました。4巻は新しいキャラクターも登場し、新章突入のための序章というところでしょうか。
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妖精、妖怪、天使、悪魔(はこれから出てくるのか)、など題名通りオカルトもの。この世界では総じてアナザーと呼ぶ。アナザーとはお互い見ることは出来るけど言葉を交わすことは出来なかった。そこにアナザーとコミュニケーションがとれる主人公が登場する。猫の話がほっこりしていて好きでした。
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待ってました
とうとう琥珀のお兄さんが再登場ですね、
やっぱりこの話がメインですよね。
新がツクヨミとまた遭遇するのか?
はたまた違う手段があるのか?
世界を救う話にしてはなんとなくゆるい所が面白いです
とにかく早く次巻が読みたくなります。 -
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狐の話しが面白い
最初の狐のばかされ方は良く聞くパターンだけど
途中の課長とセオさんの出会いが面白いかった
オカルトものだけど都会の中で結構昔が息づいているんですねー -
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続きが気になる
この作品は毎回面白いのですが、気になる所で終わるのでついつい続きを買ってしまいます。ページ数は少ないような気もするのでもう少し安かったら嬉しいです。