長澤あかねのレビュー一覧

  • 競争優位を実現するファイブ・ウェイ・ポジショニング戦略

    Posted by ブクログ

    ・今日の消費者は、instavidual=instant(瞬間)+individual(個人)

    ・価格、サービス、アクセス、商品、経験価値の5つの要素のうち、どれか一つで5点(市場支配)、どれか一つで4点(差別化)、あとの要素は3点(業界水準)という5,4,3,3,3のスコアがバランスがとれており良い。=全ての要素で5点を目指す必要はない。

    ・市場支配、差別化を複数の要素で達成している場合は度を超えており、経済的に適切な状態ではない。

    ・縦横それぞれに5つの要素を並べてマトリックスにする。片方を1位、片方を2位の軸とする。これを自社の各レイヤー、各部門でやると、プロットの位置がずれる場合

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    2014年03月02日