梶山ミカのレビュー一覧
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ネタバレ
漫画は2巻まで。
これを読んだあと、なんとなく幸せな気分で眠れた。
主人公を褒め褒めしてくれる男性陣が、それなりにみんな好みだったからかな。
あと、公然と憎んでいい存在があったのでクソ真面目な私にはストレス発散になった。
ところが、この公然と憎んでいい存在も、話が進むと単なる悪ではなかった事がわかってくるので、憎むわけにもいかなくなるのだが。
門をはじめ、設定にはご都合主義がちらちらと。原作ラノベに説得力があるのかないのか知らないけれど、文章で説明したものを、わかりやすく表現しきれなかったのかもしれないと思う。
しかし隣国のあの人とあの場所で・・・っていうのは凄く私にはツボで、そういうまさに秘めごと、っていうシチュエーションが好きです。笑
あの人がジェラってたのもよい 笑
それなりに楽しめたのでよかった。 -
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憧れの人との交換している設定の妄想日記。
それをうっかり読まれてしまった、恥ずかしすぎる過去。
そしてなぜか、その読んだ相手と度々遭遇するわ
その人物と縁結びをしようとする神様まで現れて。
話は王道。
しかしキャラが濃すぎる…。
キャラで読んだ方がかなり楽しいです。
姫としてあるまじき、ぶっとび方をした主人公。
地雷を踏んでいるとはまったく気がつかないヒーローに
人ではないので当然の思考回路だけれど、面白い神様。
それにつき従っている、引っ込み思案の鬼。
ほぼ、掛け合い漫才の類かと。
話もひねくれた部分もないですし、そのままするっと
ゴール地点まで。
ある意味敵が往生際が悪かった?
とはいえ、時代を考えると非常に身分にあった思考回路。
噂が命取りの時代では、これだけで十分な罰、かと。 -
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ネタバレあらすじとイラストに惹かれて購入。最初の方で稀国=四ノ宮なんだろうなって予想はできましたけど、結構さくさく読めて、面白かったと思います。清子の口調や大貴族の家にそんなに簡単に侵入できるの?って思うところはありますけど、あくまで平安調って思えば気にならないです。
稀国が確かに稀に見る様な朴念仁ですけど、後半正体がばれたあとに、清子に接する態度とかは、ほんとに清子のことが好きなんだなぁって思いますし、彼の思いが報われたらいいなぁって思います。
続きがあるのかは分かりませんけど、続きがあるなら、稀国の父の帝とか出て来て、清子との結婚に反対。でも、諦めないで父と交渉ってところかなぁ。右大臣の姫もまた出て来そうな感じもしますし、伝月もほんとにくっつくまで見守るって戻ってきたしで、続きがありそうな終わり方かもって思いました。 -
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ネタバレ第一集封面摺頁說是第一部原創連載的作品,是指漫畫家梶山還是故事原案的橋本?梶山ミカ的CG彩稿一開始就很成熟華麗的哩!(比畫阿初的強上非常多XD 不過阿初有超大手宮部撐腰XDD) 只是比起有時候花紋素材貼得有點太花俏的彩稿,梶山ミカ的黑白稿十分細緻華麗,分鏡與動作也很成熟,人物表情變化複雜~一整個不像新手。(新手因為經驗不足,表情常只能有幾種選擇,分竟也常會有格子連接不上的問題orz)
深草少將出現~結果變BL XDD
幸好紗文沒有不分青白紅皂的回復靜御前的記憶。這也是我不會很討厭這個吃相的女主角(還建起自己的後宮XD)的原因吧!
龍真燒掉清少納言那邊壞得太徹底了反而讓我大笑XDD 很平面的人物設定喔XD(第3集則又慢慢複雜回來XD)
紗文跌下樓梯時,想也知道小町無論如何都會來救她~所以我也整個大笑XD 反而是當時沒幫到紗文,反而害她陷入危險的小旭很痛苦~唉,比起官配紗文x小町,我倒是較同情小旭XD (就像漫畫家藤間麗一樣,我常喜歡非官配的男配角XD)
話說第2集封面竟然是龍真這個反派角色…大概編輯是外貌協會吧XD!? 連3本封面都是男的~若要賣腐,又只有一點點~@@ 第1集是男主角小町,第2集竟然不是小旭~小旭在第3集,但彩稿的他我認不太出來XDD(←難怪被推到後面XD!?)
書末附錄頁,作者簡介清少納言的《枕草子》說是「直率的」小品文~舉例說:「在有急事的時候跑來還話很多的客人。」《枕草子》原文還有補充說,因為那位客人身分很高,無法隨便的趕走~哈哈XDD -
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ネタバレ到中壢可說是進冷門書第一大方的中原明城~結果我一連說出四部店內沒進的書XD 並獲得稱讚(!?)云:「你看的書都好冷門喔!」XDD
《黑色嘉年華》 御巫桃也/長鴻:沒進。
《帝都浪漫》by高橋冴未/長鴻:沒進orz
《晨光中的詠歎調》by赤石路代/東立:1-10集,後面沒進了。
《冰森舞姬》by齊藤千穗/長鴻:1-8(?)集,後面沒進了。
《瑠璃公主大冒險 新婚篇》by山內直實/青文:好像也沒有看到?不過這套決定全用買的了(之前已買三本~),所以沒問小姐。
《文織召喚帖》梶山ミカby/角川:Howl推薦的~終於給我借到了~(淚目)
可惜店裡把封面用膠帶貼起來+打釘~所以無法看到內封面的番外篇小說~有些無奈~。總之,至少有租到就是了XD 雖然還沒到想買的地步(有點太青春?),不過純用租的,這部還算不錯。普通的召喚故事,但設定與限制上有值得思考的地方。
讀完三集後,對於本書第一集第2話首領旭葵燒掉紗文的花&信還是無法理解…感覺上像是第1集與後面幾集,旭葵與紗文的關係,設定上有更動~?
小麒麟是吉祥物吧。看著日本漫畫,用日式畫風畫出中國傳統人物和動物~如麒麟和楊貴妃~總是感到怪怪的XD(中國龍例外,造型還算正統。大概因為太有名的關係吧!已定型了,難以更動。)
小野小町一開始對於身體自動保護紗文那邊很反感,這點設定我很喜歡。這才是正常陌生人會有的態度吧!
第4話,從小在書庫自己玩的紗文,現在竟然會在書庫迷路~感覺是BUG的設定…(!?)
清少納言出現了…對於正在看《枕草子圖典》的我而言…好驚悚|||orz (雖然久了就漸漸習慣了啦…OTZ) -
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かわいいね。スイートで、王道ハーレクイン系。
主人公は天然少女、でも自分自身を持ってて行動派。
ヒーローはつんつんしたセレブでやりて実業家。
他には男の子と女の子が一人ずつ、恋のさやあてとして登場。
とある事情で家を出て、イギリスへ。
兄と出会い、お友達と出会い、始めはぎくしゃくしていたのが、森での迷子の一件で仲良くなり、キューティー定番の変身&パーティーシーン。
そして、幽霊と遭遇して、憑依されてる状態で恋の告白、ダンジョンへ行って閉じこめられ、なんとか助かり、大団円!
映画だー。映画みたいだ~。いいなあ、こういう小説。
プロローグ
1 美桜の生い立ち
2 森でのひととき
3 パーティの夜
4 アルヴィンの懊悩
5 日本へ……! -
購入済み
聖女モノ
梶山ミカ先生の絵が美麗です。
ただお話は平凡というか、ヒロインとヒーロー以外はイイトコ無い人ばかり。
ヒロインも身分の低い貴族で虐げられたものの、能力的にはチートで向かう所敵無し状態で一人勝ちです。
絵がキレイ以外の魅力を感じられませんでした。