佐藤恵美のレビュー一覧

  • もし部下が発達障害だったら

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    発達障害の特徴を持っているのでは?という部下をもつ上司です。意思疎通出来ず自分も周りも困ってしまって、どうにか出来ないかと調べ辿り着いた本です。
    後半に凄く共感しました。配慮すること自体「なんで特別な配慮をしなければいけないんだろう」とか「仕事増やさないで欲しい」とか考えてしまっていましたが、逆に生産性を上げるために配慮するんだという意識に転換し、配慮もマネジメントのうちだと意識して日々の業務を行おうと思います。

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    2024年05月29日
  • もし部下が発達障害だったら

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    勉強になった。最近よく聞く「多様性」を認めさせることより、発達障害の特性の理解を深める方が、多くの多様性を受け入れやすくなりそう。
    グレーゾーン本人、周囲の人ともに特性を理解できる環境を作れたら、双方働きやすくなりそう。

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    2024年01月26日
  • もし部下が発達障害だったら

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    文字通り、発達障害の部下や同僚にどう対処するかが述べられた一冊。

    発達障害について改めて知ることができた。
    発達障害の人が身近にいる人にとっては参考になるかと。

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    2023年02月05日
  • 「判断するのが怖い」あなたへ 発達障害かもしれない人が働きやすくなる方法

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    そぉそお!そぉなんだよ〜、、しんどいんだよねー
    っていう、分かる〜!ができる本。
    特段、新しいことが書かれていたり、革新的な「技」を紹介しているわけではない。
    ただ我々はその「分かるわ〜」に飢えているんだ。

    本文にも該当項があったので、意図的にそう書かれているんだと思うが、カウンセリング的な文脈で進んでいく。
    特に憐れむことも、甘えとすることもなく、特性が淡々と語られて整理されていくのが、読んでいて安心できた。

    正直、9時5時の仕事において、この特性は損にしかなり得ない。
    助けを求めて本を読んでも、あなたにしかない個性だとか、人に頼れとかそれは甘えとか、時間管理をするためには時間を管理しよう!とか、もうめちゃくちゃだ全然分かってくれてないな、でも当たり前か自分が悪いな、という流れで悲しくなるのが常だったから、「誰にも共感されず足を引っ張る存在」っていう扱い方をしてくれた本は斬新で、「それゆえに不幸にもヒネてしまっているんだよ、でもそれはバイアスかもしれない。特性を解体して苦しみに向き合おう」という語り口にちょっと救われた。

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    2022年10月01日
  • 「判断するのが怖い」あなたへ 発達障害かもしれない人が働きやすくなる方法

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    本書は、ネットで選んで購入した。ネットは、自分の気になっているキーワードで本を絞り込めるので確かに便利だが、仮にネットで目次など一部を事前に見ることができたとしても、実際の本を手に取らずに、本を選ぶことにはデメリットもあると思う。本書は、非常に勉強になったと感じる部分もあったし、自分(もちろん、あくまで個人的に)が求めた内容と少し方向性が違うと感じた面も少しあった。
    医学的に明確な定めがあるものではないとの趣旨を前置きしたうえで、著者は、「発達障害特性」について紹介している。確かに、私には本書に書いてあるその特性の要素のうちほとんどが当てはまると言っても良いと思われた。ただ、著者が指摘するように、本人に特性があっても、その特性自体が十把一絡げにできるものではなく、また、特性があったからと言ってそれが顕在化するかどうかは、その人のおかれた環境等によるものとされていた。個別に、個々人が置かれた状況に即して、自分自身を(良い意味で便宜的に)表すキーワードで把握することがより良い自分の理解、不安の解消につながると書かれていたと思う。
    本書を読んで良かった点は、例えば、完璧主義だとか、まじめすぎるとか、容量が悪いという、性格や能力の問題に帰されていた事柄を、「あいまいなものの把握が難しい」とか「部分から全体への統合が難しい」とか、「注意がすぐに別のことに向いてしまう」ように、認知や考え方の「特性」と言い換えることで、より原因を理解しやすくなり、また、うまくできないのは自分のせいだ、という劣等感から幾分か解放してくれた点だと思う。
    また、日報をつける、上司と定期的な面談の機会をもらう、重要度などのレーティングする、時間を区切って悩む、といった日常業務上のアドバイスも盛り込まれていた。
    一方、後半のアンガーマネジメントやカウンセリングに関する章は、なるほどと頷ける点ももちろん多かったが、自分自身では、怒りをコントロールできなかったり、カウンセリングを活用してみたいという気があまりなかったためか、全体の中で、少しだけそれらの章の位置づけに唐突感のような感覚もあった。
    自分自身の考え方の癖や、物事の捉え方の特性(あいまいな基準のものへの対応が難しい)については、おぼろげながら分かってきたようにも思うが、では、今後どのようにすれば迷わずに1人で判断できるようになるか、そこはまだ具体的にイメージが持てず、不安があるようにも思う。非常に勉強になったが、今、この自分が直面している現実は、とてもつらい。しかし、こうした本は調べていると、世にたくさんあるようにも思う。悩んでいるのは、自分だけではないのかもしれないと思う。

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    2022年05月16日
  • 「判断するのが怖い」あなたへ 発達障害かもしれない人が働きやすくなる方法

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    発達障害のいわゆるグレーゾーンの例を多数載せており、さまざまなケースを知ることができる。

    社会に出れば当たり前と思われることができない、というものは当事者にとっては辛いものであり、また改善したくともなかなかできない、そしてまた評価が下がり、という負のスパイラルに落ち入る。

    対処法についてもいくつも例示はされているが、視覚的にわかりやすい記述は多くはないため、この本を足掛かりにライフハック的な本を漁って自分に合った対処法を探すのが良いのではと感じている。

    社会に出てしまったら、配られたカードで生き抜くしかなく、辛いけど何かしら工夫していかないともっと辛くなるだけなのよね。。。

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    2022年04月24日
  • もし部下が発達障害だったら

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    p.36 誰にでもある程度の脳の機能の強弱の違いがあります。障害とそうでないところに、明確な一本の線を引くことはできないのです。そのため、「発達障害』に対しては、「正常」という言葉を使わず、「定型発達」という言葉を相対する概念として使っています。「定型発達」とは、生後何ヶ月にはだいたいこれができます、生後何年だとこういうことができるようになります、という「発達の一般的な基準を概ね満たして発達している」という意味です。この「発達障害」と「定型発達」を分ける一本の明確な線引ができないとすれば、どのようにその概念を理解すればいいでしょうか。→グレーゾーンの場合は、特に診断や支援を受けていないけれども、障害特徴が見え隠れしつつ、本人も時に生きづらさを感じながらも、社会生活を送っていると推測されます。

    p.45 たとえば、業務でやるべきことがおおむね明文化されているような会社で適応できていた人が、会社の慣例や暗黙のルールが色濃い会社に転職した途端、適応できなくなることや、プレイヤーとしては精力的に業務をこなしていた人が、管理職になった途端、スケジュール管理や部下のマネジメントができず、問題が勃発する場合もあります。

    p.67 曖昧な物事の把握が苦手ですから、連続性のある状態を区切って「キリ」をつけることもうまくできません。「このあたりで終わりにしておこうか」というような「切り上げる」ことも苦手ですし、他者に物事を説明する際に、連続性のある流れの中から説明に必要な部分だけを「切り出して」話す、というようなことも苦手です。いずれも、程度や状況を把握して線引できないため、いつまでも作業をズルズルと切り上げられなかったり、説明が冗長になったりしてしまうことになります。

    p.95 ④報告・連絡・相談などのリレーションについて起こること
    業務の進捗状況を鑑みながら、しかるべきタイミングで上司や顧客に報告、連絡、相談することが苦手です。遠慮して言えないとか、言い方がわからないというよりは、連続性のある業務状況の中で「どの事柄」を「どの段階」で「どの程度」報告・連絡・相談することが妥当なのか判断することが難しいのです。物事の程度や度合い、段階を把握するのが苦手であるという特徴が影響していると思われます。

     昨今の業務は、手順がすべて決められていてそのとおりにやれば良いという、いわゆるマニュアルどおりの業務は非常に少なくなっています。個々人が情報を集めながら試行錯誤したり、応用的に考えたり、新奇的な発想で進めなければなりません。
     多くの業務は「わからないこと」と「自分なりの判断」を繰り返しながら進む中で「いつ」「何を」「どのように」「誰に」報告・連絡・相談するのかを判断することは、難易度の高いコミュニケーションと言えるでしょう。しかし、これら無しでは業務遂行はできませんから、発達障害の特徴がある人にとっては、報告・連絡・相談は大きな悩みの種になります。

    p.103 ⑨社会人マナーやエチケットにおいて起こること
     新人研修の際には、名刺の渡し方や電話対応等は概ね教えてもらう機会があるでしょう。しかし、実際の職業生活は、更に細々したマナーや暗黙のルールやエチケットがあります。例えば、デスクであくびをしたり頬杖をついたりしたら、だらしないとかやる気が無いと思われるでしょうし、残業している人がいる際の退社時の声掛けや、社内外の人への言葉遣いや立ち居振る舞い、服装などにも配慮が必要です。

    p.190 どうすれば仕事がうまくいくかという観点で本人と職場がいかに有益な話し合いができるかどうかなのです。したがって、「発達障害」という言葉を使わずに、たとえば「口頭だけの指示だと難しいみたいなので、今後は口頭指示の後に簡単なメモを渡しますから、それを必ず確認してください」とか、「進捗の確認をこまめにする必要があると思うので、毎週木曜の13時からブリーフィングを行いましょう」などと提案することもできます。あるいは、本人自身に「あなたの仕事がスムーズに運ぶように考えたいのですが、業務を勧めていく上でわかりにくいとか、困るということはありますか?」「こういう方法だったらやりやすいという方法がありますか?」と聞きながら、一緒に考えていくことが最も重要です。

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    2022年03月09日
  • もし部下が発達障害だったら

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    発達障害の部下を持った気がした身としてはかなり共感を得ました。これからの時代のマネジメントは、発達障害の知識があってこそだと思います。カサンドラ症候群にならない為には知識武装が大事だとあらためて気づいた本でした。

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    2021年11月14日
  • 「判断するのが怖い」あなたへ 発達障害かもしれない人が働きやすくなる方法

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    発達障害(グレーゾーンの人がメインかもしれない)に向けた、
    仕事での困りごとの具体的な対処が書かれた本。

    「判断に困る」を紐解くと
    情報のインプット、処理、アウトプットに至ると言うのは
    その通りだと思った。

    職場の暗黙の了解を丁寧に説明してあったり、
    当事者の方に役立つように書かれていると思う。

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    2021年06月09日
  • もし部下が発達障害だったら

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    障害を特徴であると捉えて、それをどう活かすか、という合理的配慮、視点で接するべきだと思った。

    また発達障害には白黒付けずにグレーゾーンが多いことから、その性質を翻訳し、解説しようとすることが必要となる。

    発達障害者向けの対応が全ての人に好転的に動くこともある(マニュアル作成など)。

    二次的なうつ病の発症に注意。
    抑うつ気分、意欲や行動力の低下、身体的機能の低下など。

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    2021年03月14日
  • もし部下が発達障害だったら

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    発達障害の傾向がある人には一定の特徴がある。
    その特徴的な行動に腹を立てるのではなく、そういう傾向のある人に少しでも良いパフォーマンスを出してもらう為にどうしたら良いか示唆を与えてくれる。

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    2020年10月25日
  • もし部下が発達障害だったら

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    前提が職場に発達障害の方がいたらという題材ですが、教育福祉関係の初歩内容でもあるので、読んで損はしないと思います。
    ジョブコーチの導入であるとか、発達障害に対する理解がもっと深まってくれればいいのにと思いました。理解があればアプローチも変わって行くでしょう。そんな世界になって欲しい…。

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    2020年08月26日
  • もし部下が発達障害だったら

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    新入社員の研修本みたいな内容ではなく、特徴を踏まえた上で直すのではなくお互い気をつけることという視点で書かれていたのが良かった。
    特に最後の上司の行動のbefore afterの表が分かりやすかったので写真撮っておいた。

    個性が強い人は、配置次第なんだろうなと思う。

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    2020年07月27日
  • もし部下が発達障害だったら

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    タイトル通り、周囲の人に読んでほしい本。

    グレーゾーン含めればかなりの確率で発達障害の人がいるとのことで、特異な人への対応という感覚ではなく、常識として本書の内容が染みついているのが、これからの優れたマネージャーなのだと思う。

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    2020年07月27日
  • 「判断するのが怖い」あなたへ 発達障害かもしれない人が働きやすくなる方法

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    発達障害特性について、過度な慰めがなくて、アドバイスも具体的で分かりやすかった。発達障害と診断されたわけではないが、生きづらい、働きづらいというぼんやりした状況の人にむしろ役立つ本かも。

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    2020年07月23日
  • もし部下が発達障害だったら

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    自分が発達障害の傾向ないかな?と思って読んだがそうでもなかったわ。わしただの面倒な人や。

    誤解を恐れず率直に書きますと、何かできないことがあまりにも多すぎて、いわゆる大きくて多忙な会社では周りが疲弊してしまうのではないか…それをうまくフォローするのも職場ではあるが、発達障害の人以外のただの面倒な人(性格に難はあるが仕事は普通にできるみたいな…私がそうかもしれません)のフォローもせないかん訳ですから…発達障害の人自身も働きにくさゆえにストレスフルで二次的にうつ発症したら元も子もないし…

    などと思っていたら、最後の最後「おわりに」の章で、発達障害の人へのフォローを特別なこととせず、配慮したマネジマントをすることが結果全体の生産性につながる、とあってそう!そこを感じ取りたかった!そこをまず世間に知らしめるべきだ!そこを踏まえて読むべき本でそこが重要事項やないかーーー!

    良書なのだから序章や本の背表紙に書くべきと思います。

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    2019年07月24日
  • もし部下が発達障害だったら

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    部下を抱えるビジネスパーソンにとっては必要な知識かと思いタイトルだけで手に取り読んだ。
    基本的なことをサクッと学べ「もし自分が…」と感じる人へのアプローチもしっかりと書かれていたのが印象的。

    具体的な対策を含めてざっくりと知り、明日から使える知識としてはおすすめしたい入門書。本格的な使える対応方法を習得するには更に深い書籍や研修を活用したい。

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    2019年05月06日
  • もし部下が発達障害だったら

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    発達障害の特性を理解して、翻訳したり、解説したりして成長を促すこと。誰にでも不得意な部分はある。人を育てることに労力を惜しまないようにしたい。

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    2019年04月21日
  • 部下の発達特性を活かすマネジメント

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    著者は心理系の各資格を保持するキャリアコンサルタント。
    昔ならば強制力で片付けることが良しとされていたことが今ならばパワハラとなってしまう。「普通、〇〇だよね?」と言ったセリフが、ナンセンスになっている。
    部下側の立場に立ち、部下の心理特性はどのような状態になっているかを、心理学的に解説。その理解のもとでどのようにマネジメントをすれば、諍いなく力を発揮できるかを書く。
    つまるところ「違うことを排除しない」ことを意識するのが鍵と著者は述べる。自分の思いどおりに他者は動かないということだろう。

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    2026年10月04日
  • 職場の同僚のフォローに疲れたら読む本

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    心の外在化。頭の中だけだとグルグル思考になるので、とりあえず頭の外に出す。紙やスマホに書くのでも人に話すのと似たような効果は得られる。 【Audible】

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    2026年05月08日