白松のレビュー一覧
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ネタバレ 購入済み
絵がとても綺麗で少女漫画のような感じなのですんなり読みました。イケメンとイケメンなのですごく目の保養になった。主人公の男の子が一見クールで冷たそうに見えるんだけど好きな人の前ではとても純情なのがよかった。
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購入済み
気になる作品ありました
薄井いろは先生のアンダーマイスキン気になりました
続きが読みたい
全体にエロが多目な雑誌だと思いました
でもどのお話も読み飛ばすことなく楽しめてmoment好きになりました -
購入済み
萌え要素しかない…(笑)
遊んでぽいされちゃうのかなーとか最初は思ったけど、読んでるとニマニマしちゃう(笑)
読み終わったのにもう一回読んじゃおうー、ってなって、またニマニマ(笑)家じゃないと読めないね! -
ネタバレ 購入済み
白王子と黒王子
クセが強い2人の王子キャラがそれぞれの相手と出会い、くっつく展開のお話です。
陰キャラ白王子とヒモっぽい黒王子、甲乙つけがたいですが…私は陰キャの白王子派かしら。大家さんのキレ具合も見てて爽快だし、楽しめる作品でした。 -
Posted by ブクログ
なんちゅうか・・・。
まわりくどい・・・。
(言うた)
いかんせん、直前に読んだのが「校閲ガール」で、悦子のシャキシャキした物言いを読んでスカッとしてただけに、由香子のちょっと騙しが入った今回のサタレンでの政治ゲームは、しょうがないのかもしれへんくても
「ほかにやりようがあるやろ」
と、思ってしまった。(;^ω^)
作中で他のキャラもみんな口を揃えてそういうてたけどな。
でもまあ、何度も言うようにこのシリーズってすっごい丁寧に書いてると思う。
ファンタジーものやけど斬ったり斬られたりではなくて政治ゲームの話ばかりなので、どうしても細かい説明がいるのはわかるけれど、そればっかりで7冊も来ると、
いい加減、なんか、進展して!!
と、言いたくなる・・・。
前回そう思ったときは、アルフォートの屋敷で由香子とアルが出会うというちょっとキュンとしたくなるネタを落としてもうたんやけど、その後はまたかたゆでたまごに戻っちゃって・・・。
そろそろアルフォート様との距離感を変えてほしい!! と、思ってたのが、ようやく、変わったみたいよ!
ついでに言うなら、話そのものもちょっと進んだんちゃうかしら。
だって、アルフォートとマクシリミアンがそこまで不仲だなんて、ここまで知らんかったよね!? え、知らんかったん、私だけ??
ちゅうかもう・・・。細かく書いてくれるのはいいけど、この半分くらいでここまで展開してほしいなあ。(;^ω^)
やっと由香子がアルフォートに心を開きかけてるし、そもそもアルフォートは由香子のことが好きみたいやし!
(だって、アルフォート=アルやんね)
それでも、由香子が連行されるくだりはなかなか怖かった。
やっぱりここは由香子が知る、安全で平和な国ではないのか・・・と、ちょっとひやっとしたよ。
そこで素をさらけ出した由香子もよかった。
彼女は(自身もそういうてるけど)根はとても弱くて、臆病でナーバスな子なのね・・・。
踏み込むと脆くなるから、必死でこちらの世界の人と距離をとろうとしているのか・・・。
なんか、他人事じゃないんやけど・・・(笑)。
ところでアルフォートの金髪が、深い青色で夜会に行ったらしい。
えっ、アルの髪の色って暗かったよね。
由香子、ここで
アルフォート=アル説
は、頭をかすめなかったのか。えっ、じゃあ、違うの!?
ほんで、由香子がアルフォートの青い髪をほめたときに周囲がどよめいたのは、なんで??
アルフォートの容姿(の色)は、なんか重要なファクターなんかしら??
でも残念ながら、蔵書があるのはここまで・・・。7巻の初版は2015年やから、きっと8巻は出てるのでは・・・。
調べるか・・・。
そろそろ、広げた風呂敷を回収していってほしい~!!
(2017.01.15) -
Posted by ブクログ
ネタバレ挿絵が代わってる!!
雰囲気は前の方に似てるけど、前の方も作風に合うてたのに。
でも今回も合うてはる。また由香子が可愛らしいので、よりよいのかも。
さて、今回も淡々と読んだよ。笑
あんまりにも由香子が淡々と話を進めていくもんやから、なんかだんだん
「TODOリストを読んでるみたいやな」
と、思ってしまって、内心ふいた。
TODOリストみたいな小説って、どんなんやねん。
ゲームをするという提案は、非常に興味深い。
皇帝も面白い提案をするなあ、と、思ったけど、まあそのゲームの展開がわかりにくいったら。笑
田中芳樹氏をほうふつとさせる細かい政治ゲーム。面白いけど、ついていくのに何度か読み直しをすべきなのかも。
とりあえず先を知りたいのでどんどん進めるけど、それよりも由香子の過去って何。
ちゅうか、アルフォートとの関係はそれなりに進展すんの?
アルフォートと由香子の接点はほんまにないの?
・・・ちゅう、何冊も前からの疑問がひとつもはっきりしない(笑)。
いい加減このシリーズ、ひっぱりまくるよね!? どこまでいくんやろ。レジーナブックスの大河でも目指してるのか!
(いいけど)
唯一、由香子の過去がちらっと出てきた。
それはええけど、想像以上なバイオレンス風味で、ちょっと
「ヒッ」
ってなったかも。(;^ω^)
古い工場での、かんぺきに悪役な感じの子たちとの遣り取り・・・。
大丈夫なんかなこれ。
凛ちゃんは命を落としてるし、この事件が発端になってるの? 私、てっきり事故でなくなったのかと・・・。
ほんで、いつまでも由香子も凛ちゃんとの過去にこだわりすぎやろと若干思ってたけど、これはトラウマになるわ!
このシリーズにおいては、
「王子様が来て救ってくれました」
ちゅうオチだけはないやろと覚悟してるけども・・・。
イヤイヤ、アルフォート、なんとかしたって! (切実)
(2016.11.28) -
ネタバレ 購入済み
ぬい
読んでいて、ちょっと気付いてはいましたが、こちらの方がシオンさんでしたか。厳格な家で育ったからストレスの捌け口が可愛いぬいぐるみで、推してるぬいを作ってたのが1夜を仲良くしたシオンさんでした。