こいしゆうかのレビュー一覧
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Posted by ブクログ
昨年からスパイスカレーにはまり、自分でも時々作るようになった。
でも、聞きかじり見かじりで作ってるとイマイチだし、失敗も。
毎週のようにカレーを食べる我が家。ルーの小麦粉と油も気になるってことで読んでみた。
わかりやすい。そして、スパイスカレーは簡単ということを学んだ。1番知れてよかったのは、味はスパイスではなく、塩で整えるということ。なるほど!
玉ねぎみじん切りをニンニク、しょうがのみじん切りと炒める。
トマトの角切りを2分炒める。(私はカットトマト缶)
基本のスパイス小さじ1ずつ(ターメリック、クミン、コリアンダー)。1分炒める。
水とメインの食材(肉など)10分煮込む
ヨーグルト100 -
購入済み
すごく良い!
もっと前に出会いたかった本でした。
スパイスカレーのハードルがぐっと下がりました。作ってみると美味しい!!!週一で作るほど好きになっています。スパイスカレー初心者にはいい本なのではないかと思います! -
Posted by ブクログ
ネタバレカメラモード
お任せオート ☆SCN ☆Auto…これはやめよう
こだわりオート
☆Pプログラムオート…色や明るさを決める
☆A•Av…絞り優先、ボケ具合を決める
☆S•Tv…シャッタースピードを決める
マニュアルモード ☆M…設定を全部自分で決める
↓
いつものモードは
☆A•Avモードに固定しとこう。
F値が小さいとボケて、大きいと奥までピントが合う。
F4で奥がボケて、F8で奥までピント合う
[+/-]マークで、+ほど明るく、−ほど暗くなる。
+2で爽やかかわいくふんわり
-2でダークにかっこよく、シルエット強調
AWBやWBはホワイトバランスで色味を変える。
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Posted by ブクログ
一冊の本の裏側には、作者と同じくらい真摯に本と向き合う人がいる。
事実関係の検証や展開の不自然さにまで踏み込み、「ここまでやるのか」と思うほど正確さや整合性を追求する。
そんな校閲という影の功労者に、もっと光が当たるべきなのではないかと思った。
様々な作者から信頼され、指名されるほどの伝説の校閲者。
その仕事への思いからは、本への愛と作者への深い敬意が伝わってくる。
真摯な姿勢で向き合うことが、仕事の質をここまで高めるのだと感じた。
なかでも強く心に残ったのは、「100年残る本を作るため」という言葉。
本を読むたびにさまざまな感情を動かされてきたけれど、一冊の本に込められた価値を、作り手