樫木祐人のレビュー一覧

  • ハクメイとミコチ 7巻

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    【あらすじ】
    身長9センチメートルのハクメイとミコチ。その小さくて豊かな生活を描くシリーズ、最新刊! 入院、節約、行列、お泊り会……彼女たちもするんです。そして「鳥の背に乗る」、「葉っぱのカブトをかぶる」、「キノコの上で寝っ転がる」――これは彼女たち“だから”できる事! 私たち人間と同じ所と違う所、比べて楽しい第7巻! 全10話に加え、販促用のモノクロイラストを集めたオマケページも特別収録。

    【感想】

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    2019年01月13日
  • ハクメイとミコチ 1巻

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    実は、1話があんまり気に入らなくて長い間敬遠してたけど、2話以降読んで評価が変わった漫画。

    2巻の大工組合に入る話が特に好きで、アニメも録画したやつずっと見てる。
    働くということの難しさ、悲しみ、楽しみ、周りの人の優しさ、すべてが詰まっててこれだけで映画作れるんじゃないかと思う。アニメ版の草履の演出がかわいすぎて、気づいたとき感動した。

    2
    2019年01月12日
  • 足下の歩き方 ハクメイとミコチワールドガイド

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    異世界の地図って見ているだけでワクワクする。ただ眺めているだけでも一日が終わってしまいそう。いつか本編で別の国に行くエピソードとかやってほしいな。

    1
    2018年04月19日
  • ハクメイとミコチ 6巻

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    女の子っぽい格好をしたハクメイが可愛かったです。
    自宅の改装をする話が好き。イワシがもっと好きになりました。

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    2018年02月24日
  • ハクメイとミコチ 6巻

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    最新刊を読むたびに感じる、ホント、この『ハクメイとミコチ』を(1)から好きになって良かった、と
    そういう事は、最終巻の感想で書けよ、と他の漫画読みの方からツッコまれそうだ。けど、言いたくなっちまうだけの内容だったのだ、この(6)は
    感じ方は、人それぞれだろうが、この(6)で私が感じた要素は、変化、成長、挑戦。この三つを支えるのが、帯にも書かれている「小さな勇気」だ
    恐らく、この帯は担当さんが作っているんだろう。感想を真摯に書きたい、と思うくらい、この『ハクメイとミコチ』に対して「好き」が強い自負はあるけど、正直、担当さんには勝てないな、と思う
    そんな担当さんの「好き」に応えたいからこそ、樫木先生は巻を増すたびに、ストーリーを面白く出来るんだろう。内藤先生のように、一気に自分の殻をブチ砕くような一撃必殺の超パワーこそないにしろ、確実にコツコツと、内側から殻を叩き続ける根気は間違いなく、ある
    その地道な努力に成果が出始めているのは、ファンであれば読んでいて感じられるだろう
    表紙と裏表紙から、しっかりと読み手の心を掴めるのも、樫木先生に努力で培われている高い実力がある事を証明している
    上手く言えないが、この一枚の絵で一つのストーリーが出来上がっているように感じた
    どの話も、他にない良さがある。一番こそ決められないが、印象的だったのは、第38話「旅人の装い」だ
    さすがに、発売から、それなりに日が経過しているので、未読の人は少ないだろう。それでも、(1)から一気読みしようって考えてくれている新規の漫画読みがいるかもしれないので、あまり、内容のネタバレは止めておこう
    まぁ、通ぶった言い方こそしているが、例によって、ヘタレ属性が発動しているに過ぎない。どうも、チキンっぷりが、「小説家になろう」へ、本格的に投稿を始めてから強まっている気がするな・・・
    まぁ、それはさておき、この第38話「旅人の装い」には、上記した“挑戦”の要素を強く感じた
    挑戦すれば、本人の才能と努力に応じた結果が出る、出てしまう。怖いってキモチは、私にも分かる。私も今、挑戦の真っ最中だから。でも、挑戦して良かった、とも思っている。結果も出てないのに、気が早いとは思うが
    努力が届かず、負けてしまう事もある。けど、その時、悔し泣きできるのは、挑戦した事柄に対して、その人が本気で向き合ったって証明である。真剣に挑まなかった人間は、悔し泣きできない。悔し泣きする資格がない、と思えるだけマシで、「しょうがない」と自分に見切りをつけたら、そこで道は鎖される
    悔し泣きして、心がスッキリさせられれば、今度こそ勝ってやるって気概がモリモリと湧いてくるってもんだ
    できりゃ、私は悔し泣きではなく、嬉し涙を流したいが、結果から目は逸らしたくない
    “挑戦”にグッと来たって意味合いでは、第35話「水着の一日」(二)水泳の先生、もだな
    ハクメイが万能だ、とは微塵も思っちゃいなかったが、まさか、泳げないってのは意外だった。けど、好感度が上がったってのも事実だ。本人は嫌かもしれんし、差別だって怒られるかも知れんけど、カナヅチってのは女の子らしくていいな
    ハクメイは口ではブチブチと言いながらも、何だかんだで、チャレンジしてみるってスタンスだから、惚れ惚れしちゃう
    あー、早く、(7)が読みたい。今度は、どんなテーマに、樫木先生は挑戦してくれるのかな?
    この台詞を引用に選んだのは、耳が痛いなぁ、と反省したので。イワシさん、カッケー。マヂにイケメンすぎる、と思ったのも大きいが、やっぱり、自省の念も強い。確かに、そうだな、仕事と私事はしっかり分けるのも大事だけど、同じくらいの緊張感を持つのは大切だ。皮肉なもんで、何でも真剣にやる習慣よりも、適当に手抜きでやっちゃう悪癖の方が、簡単に身に沁み込んじまう

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    2018年02月22日
  • 足下の歩き方 ハクメイとミコチワールドガイド

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    【内容】
    本編もアニメも楽しさ倍増。ファン待望のハクミコ副読本、ついに完成!

    カラーそしてモノクロの描き下ろしイラストをふんだんに盛り込み、『ハクメイとミコチ』の世界を徹底解説。さあご案内しましょう、ハクミコワールドへ!
    *前代未聞&前人未踏! 30体以上をフルカラーで描き下ろしたキャラクター紹介
    *キャラクターの性別、年齢、職業など、初公開のデータが続々
    *キャラクターの素顔が垣間見えるQ&Aコーナー掲載
    *帽子や衣装、気になる小道具をテキスト付きで解析
    *交通・商業・建築から紐解くマキナタとその周辺地域
    *特別収録・ハクミコ世界地図
    *特別企画・“原寸大”料理再現! ハクミコサイズでごはんを作ろう!

    など、楽しい企画&貴重な情報が満載。本編そしてテレビアニメを楽しむ際には必携の1冊です。

    【感想】

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    2018年03月12日
  • ハクメイとミコチ 6巻

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    ファンタジー生活もの。相変わらず読むのがもったいなくなるような丁寧な漫画。サブキャラ同士の絡みが増えてきたのは新しい試みな感じがした。クセのあるキャラも多いから、それぞれ活躍してくれると嬉しいね。

    この一冊のうち、あえて一番気に入った話を挙げるなら「貝の音」。
    道中の流れもそうだけど、調理の匂いや煙さえ感じられそうだった。

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    2018年01月27日
  • 足下の歩き方 ハクメイとミコチワールドガイド

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    よく有るコミックからのコピペや寄せ集めでは無く、人物像や色々な背景が新たに描かれている。
    A4サイズの大判で数千円で出されてもおかしくない物
    お手頃で掌サイズなのもこの作品らしくて良い

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    2018年01月16日
  • 足下の歩き方 ハクメイとミコチワールドガイド

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    ハクメイたちの年齢公開!(今まで出てなかった・・・よね?)存在がファンタジーなので考えたこともなかったけど、日々働いて、お酒もたしなんで・・・ということを考えればそりゃそうか、な、お年。でも見た目とのギャップがありすぎる(笑)
    ワールドマップも面白い。これまで読んできて感じた以上に細かく設定されていたんだな〜って。センやコンジュの特徴が、出身国と結びついていたのが素敵!
    長く続いてほしいなぁ。

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    2018年01月15日
  • ハクメイとミコチ 5巻

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    【あらすじ】
    動物たちのいる暮らし。
    ハクメイとミコチのまわりには、たくさんの動物や虫が暮らしています。人間であるあなたがよく知っているネコやサル、キツネにタヌキ。それからクワガタやオオカミ! “彼ら”がこびとの世界で何の仕事をして、どんな事に悩んでいるのか――その様子を覗いてみませんか?
    身長9センチメートルのこびとの生活を描くシリーズ、最新刊。第5巻は魅力的な動物が続々登場! 豊かに描かれる毛並みや表情にも注目です。

    【感想】

    0
    2018年01月06日
  • ハクメイとミコチ 4巻

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    【あらすじ】
    森で暮らすふたりの小人、ハクメイとミコチ。昼間は仕事や遊びで過ごして、その後は……? ゆっくり、静かに、少しだけ切なく流れる夜の時間。その時にしか見えないものもあるのです。夜汽車、月夜の晩酌、夜更けの珈琲、お祭り前夜など、“夜の愉しみ”が描かれたエピソードを多数収録した、第4巻!

    【感想】

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    2018年01月06日
  • ハクメイとミコチ 3巻

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    【あらすじ】
    身長9センチメートルの楽しい生活を描く人気作、最新刊! 森で暮らすハクメイとミコチ。穏やかな毎日、だけどたまには事件も起きる……! 友達のコンジュが誘拐されたり。雨の日に意外なお客がやって来たり。大まじめに戦争ごっこしたり! 魅力的な新キャラが続々現れ、ふたりの世界が大きく広がる第3巻。

    【感想】

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    2018年01月06日
  • ハクメイとミコチ 2巻

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    【あらすじ】
    昨日は森の喫茶店へ。今日は川辺で魚釣り。じゃあ明日は、岩山へ行って山菜摘みだ! 身長9センチメートルのハクメイとミコチ。自然に抱かれたふたりの毎日は、いつも豊かで賑やかです。漫画誌ハルタで話題沸騰! 森で暮らす小人たちの日常劇、待望の最新刊。人気キャラクター“鰯谷親方”、“コンジュ”、“セン”の再登場はもちろん、個性的な新キャラが続々登場。さらに、沼狸のバス、レモンのお酒、卵の形の美容院、木陰のハンモック、ブドウパンのサンドイッチなど魅力的なアイテムも多数描かれ、森の世界がより一層の広がりを見せる! 1話ごとの描き下ろしコラム『足下の歩き方』に加え、『Fellows!(Q) 2012-AUTUMN』の表紙イラスト&カバー・ストーリーをまとめた特別篇も収録。

    【感想】

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    2018年01月06日
  • ハクメイとミコチ 1巻

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    【あらすじ】
    ハクメイとミコチ。緑深き森で暮らしている、小さなふたりの女の子。木の洞(うろ)に家を造ったり、葉っぱを傘にしたり、昆虫や鳥の背に乗ったり……身長9センチメートルなら、そんな事も出来るのです。愉快で穏やかな、森の日常劇!

    【感想】

    1
    2018年01月06日
  • ハクメイとミコチ 5巻

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    一年に一回の楽しみです!ハクメイがマキナタにやってきたときのエピソードが見れて良かったです。キャラバン時代とかミコチとの出会いも見てみたいなあ。興味なさげに釣りをするミコチが丁寧に描かれていて、見ているこっちがヒヤヒヤさられました。
    ああ、また一年待たないといけないのかあ……。また次巻も楽しみに待っています。

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    2017年01月26日
  • ハクメイとミコチ 1巻

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    ネタバレ

    いわむらかずお作品が好きな私にはドツボにくるハクメイとミコチ。ほのぼのした話に息吹を感じる緻密な自然描写。美味しそうな料理の数々。リゾットに使うお米を砕いて、身長9cmの小人仕様にする描写が良いなー。

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    2017年01月22日
  • ハクメイとミコチ 1巻

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    ファンタジーの世界に浸りたい的にぴったり。ご飯や小物の描写が細かく、見ていて楽しい。世界観が作り込まれていて、違和感なく物語に入り込める。
    男勝りで器用な大工のハクメイと家事上手でお菓子屋?で働くミコチの働きぶりや2人のやり取りが可愛い。
    あとイワシがイケメン。

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    2016年11月25日
  • ハクメイとミコチ 1巻

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    本屋で棚に収まっていたところをたまたま発見し、絵柄が好みでしたので購入。綺麗な絵は細かい部分まで詳細に描かれていて、絵を眺めているだけでも楽しめました。買ってよかったです。

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    2016年09月13日
  • ハクメイとミコチ 1巻

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    「ハルタ(元・Fellows)」という雑誌に掲載されている漫画で、小人の日常生活のお話です。
    ハクメイとミコチという同居している二人が主人公なのですが、森の中にこうして住んでいる小人が居そうだなと思わせるリアリティ、そして料理上手なミコチの料理描写、小人から見ると大きいサイズになっている私達がよく使う食材の上手な使い方や、作者はどこまでものづくりの知識がおありなのでしょう…?と思わず聞いてしまいたくなるような知識量に圧倒されます。4巻の木苺のジャムとパンの話のジャムパンの絵が最高に美味そうで食べたくなりました。
    ハクメイは土木関係の仕事をしているので、その辺りが好きな方にも超絶オススメしたいです。マイペースすぎる美容師や夜行列車旅行の話などがふんだんに盛り込まれています。是非。

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    2016年03月21日
  • ハクメイとミコチ 4巻

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    やっぱ、この『ハクメイとミコチ』がくれる、まったり感は格別だなぁ
    私らとさほど、楽しさも辛さも変わらない、小人らのリアルな生活を覗かせてもらえる事で、自然な肩の力の抜き方を思い出させてくれる一冊だ
    『ONE PIECE』のドレスローザ編に登場した、トンタッタ族も可愛らしいが、私はこの作品に登場する小人らの方が好きだ。もちろん、人間との共存を実現させたレオらも凄いってコトは素直に認めているし、ルフィと親と子の杯を“勝手に”交わした一人としての活躍を楽しみもしている
    ハクメイやミコチの日常に対し、癒される理由は色々とあるが、やはり、その中の一つには樫木先生の色使いがあるだろう。人間と言うよりかは、小人目線で見た時の色が、そのまま再現されている、そう感じるのは私だけじゃないはずだろう
    また、料理が美味しそうってのも大きい。よく、好事家が漫画やアニメに出てくる食事を再現しているが、この『ハクメイとミコチ』内で作られている、ジャムやキノコのオイル煮、この巻では特に揚げ山芋は挑戦する価値があるのではないか
    小人や動物らの食べっぷリアクションがこれまた、人間の食欲を刺激してくれるのだ
    この4巻の見所は、タイプが両極端すぎるコンジュとセンのピンチを乗り越えた末に築かれた芽生えたての友情、楽しい事を全力でやりきったからこその可愛い寝顔、イワシさんのモヒカン、本当に大切にしていた持ち主と大切にされていた器物の間の絆、ハクメイとミコチなセクスィー(笑)な入浴シーン、歩きや車とは違う独特な楽しみ方が出来る汽車の旅、と多いが、やはり、目玉はミコチとアユネの姉妹愛だろう。見た目が似ていなくても、性格の根っこは近しいし、他人には言葉じゃ巧く説明できない、でも、確かに感じる絆があり、ミコチの新たな魅力が滲み出ていた
    この雰囲気を完全に引き出すのは難しいだろうが、一日でも早く、アニメ化の報を聞きたいもんだ
    この台詞を引用に選んだのは、否定する理由がないから。ハクメイの言い分は100%、正しい!! 食べ物に限らず、何でも最高の機と言うのは存在する。間抜けじゃない人間は、それを見逃したりせず、自分の意志で掴めるものだ。ここしかないってタイミングで挑んでこそ、最良の結果を得られるのだろう・・・・・・と、ここまでエラそうにぶってみたが、私、猫舌で、風呂吹き大根、熱々の状態で食べられないんですよねぇ

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    2016年03月02日