石塚千尋のレビュー一覧
-
ネタバレ 購入済み
うひゃー!真琴ちゃんの
真琴ちゃんの温泉シーンなんかえっちですが健康的ですね。(どっちだ!)
(くっ!アニメでも見たいですねw)2期まだぁー?
魔術と魔法の違いみたいな話も出てきましたね。次巻あたりで真琴ちゃんの
本当の力が分かってきそう?レポーターが探りはじめましたけど、今後
すったもんだあるのかな?ちょい出には魅力的な人でしたし。
今後は、この世界での魔女の公開とか共存みたいなテーマもあるのかな?
美人魔女姉妹の方は魔女は恋とかは遠くなるもなんですかね。けいくんはいとこ
だし。けいくんとなおちゃんの方もちょい気になりますねぇ。
予告の麦わらワンピース姿もいいです!
-
ネタバレ
ゆるい中で不意打ちの笑い
魔女の宅急便に笑い要素を加えた様な話です
のほほんと読んでいると不意を突かれて吹き出します
面白いです。 のほほんとした日常なのに退屈にはならず適度にボケもあるので
おすすめです
ジャンルとしては 癒し、和み、ギャグ 少しファンタジーといった感じです -
購入済み
フィクションです
まちなかでばっけ採る人なんてみたことないですね。うちでは山にいって採りにいっていました。まちなかのばっけなんて、空き地であっても犬や猫のおしっこかかっている可能性大です。
-
Posted by ブクログ
この巻で新規登場したアカツキ、登場前の「宝石職人」という肩書を忘れてしまうくらい筋肉のインパクトが凄い!
魔法を自由自在に操る魔女という存在が居る世界観において、筋肉で困難を解決しようとする彼女の姿はぶっ飛びすぎていて他と馴染ませるのが大変そう…
ただ、他と全く異なる素質を持つから真琴が彼女に尊敬の念を抱くというのも判るし、彼女が力技で解決しようとした試練を杏子が知恵で解決する余地も生まれたのだろうね
いつも自由に旅する為に旅先でよく判らん事態に巻き込まれたり絆を育んだりする茜
今回は先方が無理やり呼び込んだ形だから流石に彼女の落ち度はない…。むしろ面白いイベントに巻き込まれたといった印象
サバトの開催地を決める競技「とっちゃり」、相撲に似ているけれど、魔法を使える為に攻略の幅が広がる面白そうなスポーツ
…なのだけれど、そこで壁となる相手が魔法を使わず筋力で投げ飛ばすアカツキってどういう人選だ(笑)
茜達が搦め手で挑んでいるのに純粋な力技によって真っ向から打ち砕いてくるアカツキは最早どうやって勝てと?と言いたくなるね
けれど、これが競技である以上、攻略法は何処かに存在している筈で
競争をしている5人の力を結集してアカツキを上回る!という熱い展開に見せかけて小狡い手を披露した茜は逆の意味で凄いな…
いや、やってる事は凄いんだけどアカツキに勝つ為に競技ルール変えるって、それは流石に無しですよ……
85話は怪談風味ながら、現代の漫画家見習いが歴史に名を残す絵師に柄の書き方を習うという展開はロマン溢れるものと感じられたよ -
Posted by ブクログ
様々な魔女が居ても基本的には日本の魔女が多く登場する本作。今巻ではグローバルな展開が繰り広げられたね
まさか世界中の魔女が集まる大サバトなんて物があって、しかも開催地候補に青森が選ばれるなんて凄い話。そりゃ真琴も興奮してしまうというもの
そこで熱を入れて青森紹介をするという流れは良いね。改めて青森の魅力が発信されているかのよう
そのように感じていたから、他候補地の魔女が堂々と妨害に入る展開には驚かされたり。しかもルールで正式に認められている行為なんだ……
こうなってくると事態は青森の魅力を発信するだけでなく、如何に他者の妨害を掻い潜るかという話になる
相手は真琴達の事をしっかり調べ上げて対策していた辺りかなり本気だったようで
ただ、茜対策ばかりに気を配ったせいで意外な所がお留守になってしまったオチには笑ってしまったよ。マナー破りだからこそ、せめてもの配慮がノルウェー魔女にとって落とし穴になってしまうなんてね(笑)
りんご関連の豆知識が手に入った78話
りんごって真っ赤なのが当たり前なイメージが有ったから、それがノーマルな状態かと思いきや処理を行う事に拠って全体が赤くなるようで。そこで敢えてまだら模様を残して美味しさを追求するというのは面白い話
いずれはこういうりんごも食べてみたいものですよ
まあ、農家に付き物の勝手に食い荒らす動物も居るようだけど
そんなシカが実は畑を守る存在だし、パパさんの力比べの相手になっているという裏話は妙ちきりんな話でもあったかも(笑)