ふらいんぐうぃっち(1)

ふらいんぐうぃっち(1)

作者名 :
通常価格 462円 (420円+税)
紙の本 [参考] 528円 (税込)
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作品内容

木幡真琴(こわた・まこと)、15歳。青森で魔女はじめました。――黒猫のチトと一緒に横浜からやってきた真琴は、青森の親戚の家で暮らしはじめました。実は彼女は魔女。今はまだ空をとぶくらいしかできないけれど、またいとこの圭(けい)や千夏(ちなつ)たちと毎日げんきに暮らしてます。

カテゴリ
少年・青年マンガ
ジャンル
少年マンガ
出版社
講談社
掲載誌・レーベル
別冊少年マガジン
電子版発売日
2014年02月07日
紙の本の発売
2013年12月
サイズ(目安)
56MB

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ふらいんぐうぃっち(1) のユーザーレビュー

感情タグBEST3

    Posted by ブクログ 2014年02月25日

    某宅急便少女にモロ被りしてるような…
    でも絵がかわいく展開もスムーズなので読んでて楽しくなりました。

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    日常感あふれる魔女の生活

    wbs17000 2022年01月16日

    主人公が魔女ってことがあって不可思議な出来事が起きるんだけど、とっても日常的な雰囲気なんですよね。何かしら事件が起きるわけでなく、淡々と高校生でもある主人公の魔女の日常が描かれている。とってもほのぼのしていて好きな作品です。

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    魔女×日常系

    j 2021年10月30日

    主に日常系の展開が多いですが、その中にある魔法要素が良いスパイスになっている作品です。

    登場人物も毒のないきゃらばかりで終始和やかな雰囲気が癒されます。

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    のどか

    やきざかな 2021年09月03日

    田舎×魔女

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    癒される

    ななな 2021年08月15日

    自然に癒される日常系の漫画です。日常系漫画の話がゆっくり進む感じが好きなのでとても楽しめました。おすすめです。

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    癒される。

    砂肝 2021年05月31日

    アニメから入りました。
    非常に世界観がゆっくりで暴力的ではなく
    ただただ癒される作品です。
    魔女を題材にした漫画って攻撃的な物が多いのにね。
    絵もとても丁寧に書かれており好感しかないです。
    こういう不思議な世界観っていいですよね。

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    binkzaq 2021年01月31日

    のんびりと読む事ができる作品です。デトックス系とも違う、本当に気楽に楽しく読んでいくことができます。悪い人は出てきませんし、登場人物周はみんないい人で個性的、こういった生活が、普通の日常だったら最高だろうな~と思いながら、疲れていた時に読んでいます。

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    かぱ 2020年12月29日

    ゆるさの中に笑いがあって、よつばとを彷彿とさせる雰囲気です。
    子どもたちは普通なのに、親父のなまりがすごい。

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    久々に

    O.sugi 2020年07月06日

    1巻読んでみる。
    そうそう、こんな始まりやった。
    何とも掴み所の無い感じで(褒めてる)

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    hachimitsu 2020年06月10日

    初めて読むタイプの魔女漫画。こんなにのほほんとした真琴が魔女だなんて、普通は想像もつかないだろうな。

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ふらいんぐうぃっち のシリーズ作品 1~11巻配信中

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1~11件目 / 11件
  • ふらいんぐうぃっち(1)
    木幡真琴(こわた・まこと)、15歳。青森で魔女はじめました。――黒猫のチトと一緒に横浜からやってきた真琴は、青森の親戚の家で暮らしはじめました。実は彼女は魔女。今はまだ空をとぶくらいしかできないけれど、またいとこの圭(けい)や千夏(ちなつ)たちと毎日げんきに暮らしてます。
  • ふらいんぐうぃっち(2)
    黒猫のチトと一緒に横浜から青森にやってきた魔女・真琴(まこと)。居候先の親戚・圭(けい)や千夏(ちなつ)を巻き込んだり巻き込まれたりして、楽しく暮らしています。魔術もいくつか覚えました。山菜採りやお花見。春の青森は楽しいことがいっぱいです。
  • ふらいんぐうぃっち(3)
    小幡真琴(こわた・まこと)15歳。青森で魔女の修行中です。季節は春。後輩の魔女ができたり、先輩魔女に怒られたり何やら騒がしくなってきました。
  • ふらいんぐうぃっち(4)
    新しい季節がやってきました。ちょっと小さくなった魔女のローブを新調したり、リンゴの摘花をお手伝いしたり、夜の海へ出かけたり。移り変わる青森の自然のなかで、真琴(まこと)の魔女修行は続きます。
  • ふらいんぐうぃっち(5)
    青森は春からゆっくりゆっくり夏へと近づいています。真琴も魔女として少しずつ成長しています。そんな真琴に魔女協会から初めてお仕事の依頼が舞い込みました。仕事内容は…子守り!? ただその子はちょっと特別なようで…。
  • ふらいんぐうぃっち(6)
    青森にも、短いながら美しい夏がやって来た…はずなんですが、なぜか真琴や圭の住む家に大雪が。その原因はある人が寝坊をしてしまったせいのようです。今回も不思議に満ちた青森の魔女ライフが始まります!
  • ふらいんぐうぃっち(7)
    青森の夏祭り前夜祭"宵宮"に出かけた真琴たち。そこで再会したのは寝坊がちな『夏の運び屋』さん。この間のお詫びにと渡された別の世界の銘菓とは? 真琴が大事に育てていたマンドレイクになにやら異変!? 土のなかから出てきた意外な姿とは? 今日も青森では不思議がいっぱい!
  • ふらいんぐうぃっち(8)
    黒猫のチトと一緒に横浜からやってきた真琴は、青森の親戚の家で暮らしはじめました。実は彼女は魔女。今はまだ空をとぶくらいしかできないけれど、又いとこの圭や千夏たちと毎日げんきに暮らしてます。 魔女も、一般人も、黒猫も、だれもが楽しみな夏休み到来。ふくろうとの交流あり、魔女の世界のピンチあり、圭の新しいチャレンジあり。青森の女子高生魔女・真琴の周りは今日も大忙しです。
  • ふらいんぐうぃっち(9)
    黒猫のチトと一緒に横浜からやってきた真琴は、青森の親戚の家で暮らしはじめました。実は彼女は魔女。今はまだ空をとぶくらいしかできないけれど、又いとこの圭や千夏たちと毎日げんきに暮らしてます。 8月の青森はお祭りの季節。真琴も浴衣姿でねぷた祭に繰り出します。ついでにあちらの世界のお祭りも覗いてみたりして……。ハマベーとの再会が楽しみな千夏たちと海水浴にも出かけます。魔女も人の子、めいっぱい夏を満喫するのです。
  • ふらいんぐうぃっち(10)
    黒猫のチトと一緒に横浜からやってきた真琴は、青森の親戚の家で暮らしはじめました。実は彼女は魔女。今はまだ空をとぶくらいしかできないけれど、又いとこの圭や千夏たちと毎日げんきに暮らしてます。 夏野菜の収穫が終わった頃、真琴は実家に帰省することになりました。青森から横浜まで、魔法は使わず、鉄道で行くのんびり旅。お姉ちゃんも一緒なので、余計嬉しいのです。途中、チトさんがちょっぴり大変な目に遭っちゃいますが…。そして、横浜でも魔女のお仕事が。都会のお仕事は変わったものが多いそうです。緊張します!
  • ふらいんぐうぃっち(11)
    黒猫のチトと一緒に横浜からやってきた真琴は、青森の親戚の家で暮らしはじめました。実は彼女は魔女。今はまだ空をとぶくらいしかできないけれど、又いとこの圭や千夏たちと毎日げんきに暮らしてます。 ただいま魔女たちは夏休みを満喫中♪ 見習い魔女の千夏は、青森で自由研究をのびのびと。横浜に帰省中の真琴は、仕事の報酬を受け取りがてら巣鴨の街をぶらぶらと。そして、お姉ちゃんの茜は飲みすぎてベロベロに!? それが思わぬ大騒動を巻き起こし……、姉妹ともども大慌ての夏が過ぎゆきます。

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