ふらいんぐうぃっち(10)
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ふらいんぐうぃっち(10)

作者名 :
通常価格 495円 (450円+税)
紙の本 [参考] 528円 (税込)
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作品内容

黒猫のチトと一緒に横浜からやってきた真琴は、青森の親戚の家で暮らしはじめました。実は彼女は魔女。今はまだ空をとぶくらいしかできないけれど、又いとこの圭や千夏たちと毎日げんきに暮らしてます。

夏野菜の収穫が終わった頃、真琴は実家に帰省することになりました。青森から横浜まで、魔法は使わず、鉄道で行くのんびり旅。お姉ちゃんも一緒なので、余計嬉しいのです。途中、チトさんがちょっぴり大変な目に遭っちゃいますが…。そして、横浜でも魔女のお仕事が。都会のお仕事は変わったものが多いそうです。緊張します!

カテゴリ
少年・青年マンガ
ジャンル
少年マンガ
出版社
講談社
掲載誌・レーベル
別冊少年マガジン
電子版発売日
2021年06月09日
紙の本の発売
2021年06月
サイズ(目安)
66MB

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ふらいんぐうぃっち(10) のユーザーレビュー

感情タグBEST3

    購入済み

    .

    og 2021年06月09日

    魔女たちの平和な日常を描いた漫画。
    待ってました新巻!今回は 自分の行動圏のお話も出てきていつも以上に楽しめました。作中のもの、お供えしに行こうかな。(笑)
    相変わらず 優しくてあたたかい漫画で、嫌な気持ちになることがなく すごく快適な空間をつくってくれます。次も楽しみです。

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    購入済み

    癒しの魔女たち

    匿名 2021年06月13日

    魔女というか、女の子たちの日常が可愛すぎるのと圭くんの女子力があっぱれです!真琴の魔法とか魔術とか見たかったなと思いました!

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    Posted by ブクログ 2021年06月13日

    真琴の帰省が描かれる第10巻
    その帰省が突然神奈川に到着しているという類の描かれ方ではなく、神奈川でも仕事する為の申請に始まり、横浜への道中、そして帰宅の日と順繰りに描かれたのはゆったりとした時間を纏う本作らしい流れだったね

    そういや、ようやく登場した木綿家だったわけだけど、そこまで魔女!って感じ...続きを読む

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    sikamo 2021年06月12日

    今巻も面白かった。
    日常とファンタジーの融合が素晴らしい。
    支部長がいかにも魔女っぽい衣装でいい味出してる。
    招き猫もまっしぐらなのがおかしくもほっこり。

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    やばい、

    O.sugi 2021年06月12日

    野菜テロだ。読む人は、覚悟せよ。
    最早、作ってビールに合わせるしか、
    我らに逃れる術は無い。

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    魔法修行

    アクヤ 2021年06月10日

    久々の新刊でかなり懐かしく感じました。
    話は帰省し横浜へ。親や、横浜の友達に新キャラが続々と出でとても楽しさ満点でした。意味深な伏線も出できて今後もかなり気になるので早く新刊でないかな?

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ふらいんぐうぃっち のシリーズ作品 1~10巻配信中

※予約作品はカートに入りません

1~10件目 / 10件
  • ふらいんぐうぃっち(1)
    無料
    木幡真琴(こわた・まこと)、15歳。青森で魔女はじめました。――黒猫のチトと一緒に横浜からやってきた真琴は、青森の親戚の家で暮らしはじめました。実は彼女は魔女。今はまだ空をとぶくらいしかできないけれど、またいとこの圭(けい)や千夏(ちなつ)たちと毎日げんきに暮らしてます。
  • ふらいんぐうぃっち(2)
    無料
    黒猫のチトと一緒に横浜から青森にやってきた魔女・真琴(まこと)。居候先の親戚・圭(けい)や千夏(ちなつ)を巻き込んだり巻き込まれたりして、楽しく暮らしています。魔術もいくつか覚えました。山菜採りやお花見。春の青森は楽しいことがいっぱいです。
  • ふらいんぐうぃっち(3)
    小幡真琴(こわた・まこと)15歳。青森で魔女の修行中です。季節は春。後輩の魔女ができたり、先輩魔女に怒られたり何やら騒がしくなってきました。
  • ふらいんぐうぃっち(4)
    新しい季節がやってきました。ちょっと小さくなった魔女のローブを新調したり、リンゴの摘花をお手伝いしたり、夜の海へ出かけたり。移り変わる青森の自然のなかで、真琴(まこと)の魔女修行は続きます。
  • ふらいんぐうぃっち(5)
    青森は春からゆっくりゆっくり夏へと近づいています。真琴も魔女として少しずつ成長しています。そんな真琴に魔女協会から初めてお仕事の依頼が舞い込みました。仕事内容は…子守り!? ただその子はちょっと特別なようで…。
  • ふらいんぐうぃっち(6)
    青森にも、短いながら美しい夏がやって来た…はずなんですが、なぜか真琴や圭の住む家に大雪が。その原因はある人が寝坊をしてしまったせいのようです。今回も不思議に満ちた青森の魔女ライフが始まります!
  • ふらいんぐうぃっち(7)
    青森の夏祭り前夜祭"宵宮"に出かけた真琴たち。そこで再会したのは寝坊がちな『夏の運び屋』さん。この間のお詫びにと渡された別の世界の銘菓とは? 真琴が大事に育てていたマンドレイクになにやら異変!? 土のなかから出てきた意外な姿とは? 今日も青森では不思議がいっぱい!
  • ふらいんぐうぃっち(8)
    黒猫のチトと一緒に横浜からやってきた真琴は、青森の親戚の家で暮らしはじめました。実は彼女は魔女。今はまだ空をとぶくらいしかできないけれど、又いとこの圭や千夏たちと毎日げんきに暮らしてます。 魔女も、一般人も、黒猫も、だれもが楽しみな夏休み到来。ふくろうとの交流あり、魔女の世界のピンチあり、圭の新しいチャレンジあり。青森の女子高生魔女・真琴の周りは今日も大忙しです。
  • ふらいんぐうぃっち(9)
    黒猫のチトと一緒に横浜からやってきた真琴は、青森の親戚の家で暮らしはじめました。実は彼女は魔女。今はまだ空をとぶくらいしかできないけれど、又いとこの圭や千夏たちと毎日げんきに暮らしてます。 8月の青森はお祭りの季節。真琴も浴衣姿でねぷた祭に繰り出します。ついでにあちらの世界のお祭りも覗いてみたりして……。ハマベーとの再会が楽しみな千夏たちと海水浴にも出かけます。魔女も人の子、めいっぱい夏を満喫するのです。
  • ふらいんぐうぃっち(10)
    続巻入荷
    黒猫のチトと一緒に横浜からやってきた真琴は、青森の親戚の家で暮らしはじめました。実は彼女は魔女。今はまだ空をとぶくらいしかできないけれど、又いとこの圭や千夏たちと毎日げんきに暮らしてます。 夏野菜の収穫が終わった頃、真琴は実家に帰省することになりました。青森から横浜まで、魔法は使わず、鉄道で行くのんびり旅。お姉ちゃんも一緒なので、余計嬉しいのです。途中、チトさんがちょっぴり大変な目に遭っちゃいますが…。そして、横浜でも魔女のお仕事が。都会のお仕事は変わったものが多いそうです。緊張します!

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