素子の碁 サルスベリがとまらない

素子の碁 サルスベリがとまらない

作者名 :
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作品内容

『ヒカルの碁』をきっかけに、四十歳を過ぎてから夫婦で始めた囲碁。子供の頃から親しんでいれば直感的に理解できただろう定石や用語に頭を悩ませつつ、上達していく喜びを綴るエッセイ。初心者にもよく分かる囲碁コラムも満載! 「祝 還暦! 夫婦対談」を巻末に付す。

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
小説 / 国内小説
出版社
中央公論新社
掲載誌・レーベル
中公文庫
ページ数
352ページ
電子版発売日
2020年10月22日
紙の本の発売
2020年10月
サイズ(目安)
2MB

素子の碁 サルスベリがとまらない のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2021年01月04日

    202011/
    感想であります。
    これは、「ヒカルの碁」きっかけに四十歳を過ぎてから旦那と囲碁を始めた新井素子のエッセイです。
       ☆
    初心者が悩むルール等についてだけではなく、日本棋院の教室に通ったり、合宿イベントやったり、作家さん達による囲碁同好会を復活させたり、試合観戦したり……といった囲碁...続きを読む

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