おいしく食べる 食材の手帖(池田書店)

おいしく食べる 食材の手帖(池田書店)

作者名 :
通常価格 1,200円 (1,091円+税)
紙の本 [参考] 1,430円 (税込)
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作品内容

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テレビ・ラジオ・書籍・雑誌で大活躍、東京・南麻布「分とく山」総料理長の野崎洋光さんが「ほうれん草は熱湯でゆでる。小松菜はだめ」「トマトのうまみ成分は昆布と同じ」「マヨネーズに合う野菜と合わない野菜がある」「ゆで豚は水からじわじわ加熱」「肉料理のコツは65~80℃加熱」「煮魚は煮ない」「煮魚に臭み消しのしょうがは必要なし」といった、料理の知恵やコツを披露。取り上げる食材は、日ごろ、よく手にする野菜や肉、魚介、卵、米、調味料など。それぞれの味、香り、食感などの個性を知り、それに合わせた下ごしらえ、調理法をすることで、格段においしく仕上がります。本書は、じつは料理は簡単なのだということに気づく本、料理が楽しくなる本です。レシピをいろいろ探すのではなく、素材を生かしたシンプルな調理法を、ぜひお試しください。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
暮らし・健康・美容 / 食・料理
出版社
PHP研究所
掲載誌・レーベル
池田書店
ページ数
224ページ
電子版発売日
2019年04月26日
紙の本の発売
2019年02月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
137MB

おいしく食べる 食材の手帖(池田書店) のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2019年05月19日

    白菜は葉脈が多いから出汁を良く吸う、だから餃子は白菜派。筆者の理論に基づく食材へのこだわりが詰まった一冊。とても参考になる。

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