森心地の日々

森心地の日々

作者名 :
通常価格 1,650円 (1,500円+税)
紙の本 [参考] 2,035円 (税込)
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作品内容

小説家・森博嗣は日々何を思い、考えているのか? 2019年1月1日から半年間の毎日の仕事、遊び、思考の詳細。森博嗣堂浮遊書店ブログ「店主の雑駁」から4冊目の書籍化。


◎現実に、密室殺人事件というものはまずありえません。密室にするメリットが皆無ですからね。
◎夢は語らないほうが良い、というのは僕の持論です。
◎「心が弱い」や「意志が弱い」などと言ったりしますが、その「心」も「意志」も頭の中にあるものですから、「頭が弱い」といった方が、より的確だと思います。
◎「終活」なんかにエネルギィを使うのも、なにか諦めきれない欲望のように、僕には見えます。野垂れ死にでけっこう、と諦めたらすっきりしませんか?
◎税制に必要なことは、例外を減らすこと。減税とか特例を設けないこと。そうすれば、政治もクリアになります。

ジャンル
出版社
講談社
ページ数
424ページ
電子版発売日
2020年01月22日
紙の本の発売
2020年01月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
10MB

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森籠もりの日々 のシリーズ作品 1~5巻配信中

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1~5件目 / 5件
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