ぷるぷる・ぴぃぷる

ぷるぷる・ぴぃぷる

作者名 :
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作品内容

ホーソーンの短編に想を得た奇怪落語、家庭内宗教戦争に火花をちらす超常識プッツンホームドラマ落語。傑作二題。抱腹絶倒、ぷるぷるすることまちがいなしのラジオ、TVでの必殺コント脚本34本。二十世紀末期調査のため宇宙船に乗り込んだオトボケ隊員、妖怪研究博士、ロック英会話教師、代官と御用商人、謎の三老忍者、不気味な双子社長が縦横無尽にTV局内を駆巡る小説。豪華三本立て異能作品。

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
エッセイ・紀行 / エッセイ
出版社
集英社
掲載誌・レーベル
集英社文庫
ページ数
280ページ
電子版発売日
2016年04月29日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
1MB

ぷるぷる・ぴぃぷる のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2016年05月02日

    ぷるぷる・ぴぃぷる
    中島らもさん

    これ、何年か前に読んだ気がするけど、読んでないとこもあった。

    とにかくおもしろくてクスクス笑っちゃう。
    落語と、コントと、小説。
    笑い方の文字?がおもしろすぎて一緒になって『ひゃー』と笑ってしまう。

    らもさん好き!らもさーん!

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    落語,小話,劇・・・笑って,泣いて,ちょっとHな下ネタにふどきどきして、人間生きてることがドラマなのかも。なんてな。

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    落語,コント,劇・・・
    笑い,泣き,ちょっと考える
    人間生きようとするばドラマがある。なんてな。

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    忘れてしまいました。よってレビュー、評価ともにできませんが、らもさんは好きな作家である事に間違いありません。

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