司馬遼太郎短篇全集 第三巻
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司馬遼太郎短篇全集 第三巻

1,833円 (税込)
1,283円 (税込) 2月12日まで

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司馬文学に新しい光をあてる豊かな短篇小説の世界
いよいよ『梟の城』で直木賞受賞、作家・司馬遼太郎の大活躍がはじまる1960年に発表された12篇を収録。単行本未収録作4篇を含む

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  • 司馬遼太郎短篇全集 第一巻
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    1,833円 (税込)
    1,283円 (税込) 2月12日まで
    司馬文学に新しい光をあてる豊かな短篇小説の世界。全十二巻 司馬文学の大長篇という大山脈を眺めわたす豊かな短篇という峠の数々を発表順に編纂。第一巻は未刊行十八篇を含む二十一篇を収録
  • 司馬遼太郎短篇全集 第二巻
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    2,240円 (税込)
    1,568円 (税込) 2月12日まで
    司馬遼太郎の豊かな短篇の楽しみ 直木賞受賞前の2年間に書いた短篇16篇を収録。「面白倶楽部」「講談倶楽部」など商業誌に発表したものが大半を占めるようになる
  • 司馬遼太郎短篇全集 第三巻
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    1,833円 (税込)
    1,283円 (税込) 2月12日まで
    司馬文学に新しい光をあてる豊かな短篇小説の世界 いよいよ『梟の城』で直木賞受賞、作家・司馬遼太郎の大活躍がはじまる1960年に発表された12篇を収録。単行本未収録作4篇を含む
  • 司馬遼太郎短篇全集 第四巻
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    1,833円 (税込)
    1,283円 (税込) 2月12日まで
    司馬文学に新しい光をあてる豊かな短篇小説の世界 直木賞作家・司馬遼太郎の創作活動はまず小説誌を中心にすすめられた。1961年に発表された11篇を収録。単行本未収録作2篇を含む
  • 司馬遼太郎短篇全集 第五巻
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    1,283円 (税込) 2月12日まで
    司馬文学に新しい光をあてる豊かな短篇小説の世界 『竜馬がゆく』の構想を胸に1961年11月から62年4月までに小説誌に発表された11篇を収録。単行本未収録作1篇を含む
  • 司馬遼太郎短篇全集 第六巻
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    1,833円 (税込)
    1,283円 (税込) 2月12日まで
    司馬文学に新しい光をあてる豊かな短篇小説の世界 『竜馬がゆく』『燃えよ剣』を執筆中に書かれた短篇を中心に。時代小説作家としてもっとも脂がのってきたころの仕事ぶりがよくわかる一巻
  • 司馬遼太郎短篇全集 第七巻
    値引き
    2,240円 (税込)
    1,568円 (税込) 2月12日まで
    司馬文学に新しい光をあてる豊かな短篇小説の世界 『幕末』『新選組血風録』としてまとめられることになる作品が中心となるころ。「燃えよ剣」連載中の熱気が感じられる作品群に圧倒される
  • 司馬遼太郎短篇全集 第八巻
    値引き
    2,037円 (税込)
    1,425円 (税込) 2月12日まで
    司馬文学に新しい光をあてる豊かな短篇小説の世界 第7巻にひきつづき『幕末』『新選組血風録』としてまとめられることになる作品が中心となるころ。『竜馬がゆく』『燃えよ剣』と並行して書かれている
  • 司馬遼太郎短篇全集 第九巻
    値引き
    2,444円 (税込)
    1,710円 (税込) 2月12日まで
    司馬文学に新しい光をあてる豊かな短篇小説の世界 1964年に発表された14篇を収める。この年の3月、「燃えよ剣」が完結、「竜馬がゆく」は連載3年目を迎え佳境に入る。著者41歳のころ
  • 司馬遼太郎短篇全集 第十巻
    値引き
    2,444円 (税込)
    1,710円 (税込) 2月12日まで
    司馬文学に新しい光をあてる豊かな短篇小説の世界 1965年から66年に発表された14篇を収める。「功名が辻」「竜馬がゆく」「国盗り物語」と長篇の比重が増し、短篇創作のペースが落ちるころ

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司馬遼太郎短篇全集 第三巻 のユーザーレビュー

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感情タグBEST3

    Posted by ブクログ

    NHK大河「龍馬伝」が始まったので読んでみた。

    大半の人は司馬遼太郎の「竜馬がゆく」が原作だと勘違いしている(笑)
    司馬遼太郎は司馬遼太郎で面白い、
    ぐいぐい読ませる感じ。

    ドラマがどうなるのかちょっと楽しみ。

    0
    2010年01月20日

    Posted by ブクログ

    本格的に作家デビューした翌年の昭和35年、長編『上方武士道』『風の武士』(ともに週刊誌)、『戦雲の夢』(月刊誌)、中編現代もの推理小説『豚と薔薇』(週刊誌6回連載)を発表しつつ、この12編を書いた(ほか第1巻の同人誌時代の作品も商業誌披露)/倒幕と恋愛感情を関連させる『丹波屋の嬢さん』『みょうが斎の

    0
    2019年03月07日

    Posted by ブクログ

    一番好きな作品は「最後の伊賀者」。ヒダリの生き様に惹かれます。
    「壬生狂言の夜」は違う角度から新選組を知れて面白いです。

    [収録作品]
    丹波屋の嬢さん/外法仏/みょうが斎の武術/軒猿/庄兵衛稲荷/黒格子の嫁/けろりの道頓/最後の伊賀者/ある不倫/朱盗/壬生狂言の夜/牛黄加持

    0
    2012年08月30日

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