本質を見通す100の講義

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作品内容

何気なく過ごす中で、物事の大切な本質を見落としていませんか? 遠回りすることで、初めて辿りつける面白さがある。人気ミステリィ作家が贈る「考えて生きる」ための静かで鋭い視点!

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
エッセイ・紀行 / エッセイ
出版社
大和書房
ページ数
240ページ
電子版発売日
2015年07月18日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
1MB

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本質を見通す100の講義 のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2016年01月12日

    自分の好きなように自由に生きることに価値を見いだす!!自分の命はある程度自分の好きなように使える!!自分がやりたいことにどれだけ命を使えるか!?自分以外の人間には何も望まない!!森個人主義ワールド!!

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    Posted by ブクログ 2015年12月21日

    「人生に〆切は一つしかない」当たり前だけどストンときました。自分がやりたいと思ってることは少し無理してでも挑戦しようと思いました。ありがとう!!

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    Posted by ブクログ 2015年10月12日

    森博嗣の考えてること、当たり前なのにみんないろんな上方に左右されてしまっているなあ・・思っている。
    メディアの情報を100%真実ではなく疑いの目で見る、ということを大学で学ぶのではないのか。

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    Posted by ブクログ 2018年11月23日

    100のテーマを各2ページで解説したエッセイ集第4弾
    世間で常識や一般論だと考えられていることを
    掘り下げて理解したり、時に痛烈に批判するが
    主張は首尾一貫していて小気味よい

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    Posted by ブクログ 2017年09月04日

    納得出来るところと、差別化のために敢えてきつめな表現としてある部分があると感じた。
    40番目位の言葉の解釈は面白い、電車の中で吹き出しそうになった。

    以下、印象に、残った部分

    繋がりたがっている多くのことは、繋がる事で金が儲かるからに過ぎない。
    人によってリスクの評価は異なる。
    可能性をあれこれ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2021年03月08日

    問題と答えをスパッと書いてあるのが小気味良い。
    わりとすぐ納得するほうなのでとても面白く読めました。あと、ちょいちょい出てくる「奥様」のエピソードが好き。

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    Posted by ブクログ 2016年01月02日

    久しぶりに読んだ森博嗣のエッセイ。
    実は、森さんは読書が苦手だった、とは驚きのカミングアウト。まあ、読書というか本を読むことは、スタイルが人により本当に様々ですよね。
    そして、ほとんどの人が小学校の時に書かされた読書感想文が苦手だという。知り合いの学校の先生すらそう言っている。なのに、なぜ今でも...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2015年12月10日

    小説の映像化に関する話が、なるほどなあと印象的。「読者サービスで映像化するわけではない。」というのは確かに納得。

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    Posted by ブクログ 2015年11月21日

    78:ベターを選ぶだけの人生には、ベストがない。
    が大変興味深かったです。「望む」に加えて、未来を展望できるポジティブさも必要かなぁと思いました。

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    Posted by ブクログ 2015年12月19日

    一時期、理研の研究発表が世間を騒がせた。静かに眺めれば、理研の一研究員が、ただ論文を投稿しただけ。通常、論文に間違いがあれば、あるいは、実験で再現できなければ、無視されるだけ。そういう論文は山のようにある。但し、そんな論文であっても、その後の研究のヒントになることもある。白黒はっきりしないものは出す...続きを読む

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