アンダー・ザ・ドーム(1)

アンダー・ザ・ドーム(1)

作者名 :
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作品内容

スティーヴン・スピルバーグ製作でテレビシリーズ化もされた超大作。

小さな町を突如覆った巨大で透明なドーム。破壊不能のドームに封鎖された空間に恐怖と狂乱が充満する。帝王キングの新たなる代表作!

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
小説 / 海外ミステリー
出版社
文藝春秋
掲載誌・レーベル
文春文庫
ページ数
480ページ
電子版発売日
2015年04月17日
紙の本の発売
2013年10月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
1MB

アンダー・ザ・ドーム(1) のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2014年03月19日

     アメリカの田舎町チェスターズミルは、ある日突然<ドーム>に覆われてしまう。

     <神>の存在について考えてしまった。
     イタリア歌曲によくあるフレーズ「Pieta Signore(神よ憐れみたまえ)」が頭の中をぐるぐるしていた。
     
     ドームに閉じ込められた状況であるのに、人は自分の保身や欲望をと...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2014年06月22日

    小さな町を突然覆った透明で破壊不能のドーム。そこに隔離された住民たちに恐怖と狂気が充満していくという、スティーブン・キングお得意の“血と暴力”のゆがんだ寓話です。これは期待できそう♪

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    Posted by ブクログ 2013年10月27日

    アメリカ メイン州の小さな町が透明のドームによって外部から遮断される。
    その「遮断」という劇的な場面から始まるこの小説。
    スピルバーグのプロダクションでTVドラマ化されている(日本ではDlifeで放映されている)とのこと。未だ見たことはないが、読んでいるとそのTVドラマの画面が目に浮かぶ様。
    複数の...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2018年01月27日

    テレビドラマを観たので、読んでみた。ドラマと細かいところが結構違っているので、原作を楽しみながら読めそう。

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    Posted by ブクログ 2015年03月09日

    いや~ 大作。読むのに時間が掛かる。これで上巻だからね。でも面白い。ち密に計算されたストーリー展開。読む方のパワーもいる本である。

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2013年11月13日

    Dlifeで放映されているが、そのHPによると「原作とは異なる部分も多い」らしい。

    確かに1.3.4話を見た限り、比べてみると監禁されているはずのアンジーは原作では早々に殺害されているし名前も違う気がする。そのほかにも違うところがありそう。

    登場人物が多く文庫では4ページにわたり主要な登場人物の...続きを読む

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