そして誰もいなくなった〔改訳新版〕

そして誰もいなくなった〔改訳新版〕

ミステリの女王の名作を新しいカバーと解説で!

孤島に集められた十人の男女が童謡の歌詞どおり一人ずつ殺されていく!? 不朽の名作を改訳し、新たなカバーと解説をつけた新版

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そして誰もいなくなった〔改訳新版〕 のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ

    面白かった!
    少し読むつもりが、読みやすくてテンポの良い構成につられ一気に読み終わってしまった。さすが名作と呼ばれるだけありますね。
    登場人物が多いのに全ての情報が簡潔に序盤に提示されていて一気に引き込まれました。

    0
    2026年04月06日

    Posted by ブクログ

    中学生になる前に読んでよかった
    日本のミステリーとは違う名作
    読んでいる途中は本当に犯人が分からなかった


    0
    2026年03月28日

    Posted by ブクログ

    改訳新版が出たので久しぶりに再読(というのかな?)最初はちょっと読みにくいなと思いましたが、そのまま一気に読んでしまう面白さでした。やっぱり色褪せない不朽の名作。

    0
    2026年03月20日

    Posted by ブクログ

    十角館を先に読んでしまったので、どうなのか?とも思ったが、名作を読んでいないのはな…と思い読み始める。

    結果、とてもとてもおもしろかった!!
    十角館も再読したいな。

    0
    2026年04月08日

    Posted by ブクログ

    ★4.0
    期待しすぎたのかちょっと肩透かしは食らった!
    でも多分パイオニア的存在なんだと思う!

    UNオーエンってこれのことだったんだ!という感動はあったものの
    ミステリーとしてはまぁ20年以上前の作品かという感じだった。
    今の作品の方が洗練はされているんだなぁと痛感するとともに
    この作品を土台とし

    0
    2026年03月29日

    Posted by ブクログ

    翻訳作品だからなのか物語に入り込みにくいなと感じた。キャラが覚えにくいのは自分の頭のせいだから置いといて、館に集まってからは読む手が止まらない。それはそれとして十角館より先にこっちを読んでおけば良かったかな??

    0
    2026年03月25日

    Posted by ブクログ

    動機がないというか何というか最後まで誰が犯人になるかは全然わからなかった。殺された人みんな確かに悪いっちゃ悪いが理不尽かも。テンポが良くて読みやすい。

    0
    2026年04月12日

    Posted by ブクログ

    発表された年代を考えた時を考えると感心する。
    ただ、それはそれとして十角館の殺人を先に読むべきではなかった。

    0
    2026年03月23日

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    読んでいて、これが王道ミステリーかと思った。本筋から逸れることなく本筋ストーリーでまっすぐ面白い。赤川次郎の解説にもあったとおり、変な残虐表現や恋愛に逃げず、次々人が死ぬのにしつこくない。ある意味軽すぎるのかもしれないが、続きが気になる好奇心がどんどん読ませる。横文字の名前が覚えられるか不安だったが

    0
    2026年03月19日

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    単体の評価としては星4
    ただ普及の名作を読めたという嬉しさと今後様々なミステリー作品がより楽しくなるという喜びが大きい

    昔の作品でありながら完成度が高く、最初は名前覚えられないかもと思ったものの読み進めていくうちにスラスラと覚えることができた

    ラストが個人的には少しあっけなかったため星5にはなら

    0
    2026年03月06日

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