【感想・ネタバレ】そして誰もいなくなった〔改訳新版〕のレビュー

あらすじ

ミステリの女王の名作を新しいカバーと解説で!

孤島に集められた十人の男女が童謡の歌詞どおり一人ずつ殺されていく!? 不朽の名作を改訳し、新たなカバーと解説をつけた新版

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Posted by ブクログ

ネタバレ

単体の評価としては星4
ただ普及の名作を読めたという嬉しさと今後様々なミステリー作品がより楽しくなるという喜びが大きい

昔の作品でありながら完成度が高く、最初は名前覚えられないかもと思ったものの読み進めていくうちにスラスラと覚えることができた

ラストが個人的には少しあっけなかったため星5にはなら

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2026年03月06日

Posted by ブクログ

ネタバレ

推理小説の金字塔と聞いて読み始め。登場人物が多い中、それぞれの心情と情景描写が鮮明に描かれていてなかなか読み応えがありました。が、種明かしが単純で推理とかけ離れている気がする(読み返しても仕掛けがあったような、なかったような…)。

ジジイ実は生きてましたムーブはあかんやろ。一人二役のようなもんだし、ノックスの十戒破ってるのでは
あとロシア文学とかでもそうだけど名前覚えづらかった

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2026年03月13日

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