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万年橋のたもとに浮かんだ女のほとけ。襟の裏にはいわくありげな葉っぱが一枚縫い込まれていた。妾殺しの下手人としてしょっぴかれたのは、真面目と評判な手代だったが……。「おれはお人好しで役立たずのうぽっぽさ。だがな、黙っちゃいられねえときもある」――。臨時廻り同心、長尾勘兵衛の粋な裁きが胸を打つ。傑作捕物帳シリーズ第二弾!
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Posted by ブクログ
シリーズ2巻目。 人となりがわかった主人公の生き様は目立たぬように、だけど人のために。痛快でほろ苦さを伴う。 登場人物たちが生き生きと動く物語は、時代は違えど必死で生きる現代同様。
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