松下東子の作品一覧 「松下東子」の「Z世代コミュニケーション大全」「データで読み解く 日本と世界の消費者はいま何を考えているのか」ほか、ユーザーレビューをお届けします! 作者をフォローする フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
作品一覧 1~6件目 / 6件<<<1・・・・・・・・・>>> 評価高い順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 Z世代コミュニケーション大全 4.0 社会・政治 / 社会学 1巻2,200円 (税込) 「最近の若い世代のことは全然わからない……」あなたへ ・従来の指示の仕方では伝わらないことがある ・メンタルが弱くて落ち込みやすいため、気をつかって叱れない ・うまくやる気を引き出せない 1万人のデータとヒアリングでわかった、Z世代の「本音」と接し方のポイント。 離職防止/距離のつめ方/上の世代をこう思っている/フィードバック/ 消費行動のパターン/悩みの聞き出し方/意見の引き出し方/声のかけ方…… すれ違いポイントや「こうしてほしい」「こんなつもりだった」といったZ世代との コミュニケーションのコツを1冊にまとめました。 試し読み フォロー 日本の消費者は何を考えているのか? ―二極化時代のマーケティング 4.0 ビジネス・経済 / 経済 1巻1,980円 (税込) 3年に一度の「生活者1万人アンケート」からわかる日本人の価値観 「つながりたいけど、ひとりの時間もほしい」 利便性消費vs.プレミアム消費 デジタル情報志向vs.従来型マス情報志向 ネット通販vs.リアル店舗 つながり志向vs.ひとり志向 団塊からデジタルネイティブまで、世代別の意識と20年の変化が1冊でわかる! 団塊世代・・・人とのつながりを重視、情報収集はテレビ・ラジオ・新聞が中心 バブル世代・・・ブランド志向が強く、百貨店の利用が復活 団塊ジュニア世代・・・就職氷河期を経験、情報収集はインターネットが中心 さとり世代・・・超安定志向で競争より協調、消費意識も保守的 デジタルネイティブ世代・・・SNSで情報発信、ネットでのつながりを重視 消費者は何を考え、何を求めているのか? 【主な内容】 日本の消費者は、一見して成熟し、平均像としては将来に対して漠然とした不安を抱いているものの、現状に概ね満足、変化や挑戦を臨まない傾向が強まっている。 そして、一人ひとりがスマートフォンの小さな画面を通して目に見えない人間関係や社会に埋没し、ますます捉えどころがなくなってきている。 しかし、消費者は依然として日々の生活の中で、何かを欲求し、対価を払いながらそれを入手し、満足を得るという消費活動を続けている。 【生活者1万人アンケート調査】 野村総合研究所(NRI)では、1997年より3年おきに、生活者1万人に対して訪問留置式による大規模アンケート調査を実施し、インターネットの利用によらない日本人の縮図を長期時系列で把握。生活価値観、人間関係、就労スタイルなど、日常生活や消費動向全般の幅広い項目のデータを取得しているため、消費者の生活実態がくっきりと見て取れる。 試し読み フォロー 日本の消費者はどう変わったか―生活者1万人アンケートでわかる最新の消費動向 3.8 ビジネス・経済 / マーケティング・セールス 1巻2,200円 (税込) 【コロナ禍を経た、日本人のリアル!】 足かけ24年におよぶ1万人の時系列データで「暮らし」「家族」「消費」の価値観が丸裸になる 20代で投資をしている +7・1% できることなら子をもつほうがよい -4・4% 好きなものは高価でもお金を貯めて買う +4・5% できることなら結婚したほうがよい -4・8% 安全性に配慮して商品を買う +3・7% 10代の生活満足度(満足・まあ満足) -5・4% (数値はいずれも2021年と2018年の比較) 他に類をみないデータと分析で明らかになる、日本の消費者が本当に欲しいもの 〇アフターコロナに消費が戻るもの/戻らないもの 〇日本でいちばん幸福を感じているのはどのセグメントの層か 〇インターネット消費はどこまで伸びるか など、これからの消費キーワードが1冊でわかる! 【生活者1万人アンケート調査】 1997年より、3年に一度、NRIでは生活者1万人アンケート調査を実施している。 訪問留置法による大規模アンケート調査を実施し、インターネットの利用によらない日本人の縮図を長期時系列で把握している。生活価値観や人間関係、就労スタイルなど、日常生活や消費動向全般の幅広い項目のデータを取得しており、生活者のリアルな実態がくっきりと見て取れる。 試し読み フォロー なぜ、日本人は考えずにモノを買いたいのか? ―1万人の時系列データでわかる日本の消費者 3.7 ビジネス・経済 / 経済 1巻1,760円 (税込) わたしに合うモノを一つだけ選んで、すすめてほしい――。 変わり続ける消費者の変化を、1万人の時系列調査で20年追い続けた、その結論とは? ◎日本人がいま欲しいもの、欲しくないもの ◎キーパーソンとなる消費者プロファイル ◎「考えずに買いたい」人たちがモノを欲しくなる戦略 モノをほしがらない消費者はいま、何に欲望し、お金を使っているのか。日本人の欲望の行き先が明らかになる。 試し読み フォロー なぜ、日本人はモノを買わないのか?―1万人の時系列データでわかる日本の消費者 3.5 ビジネス・経済 / 経済 1巻1,408円 (税込) 1万人の時系列データで、 日本人の「欲望とジレンマ」を見える化する!!! ◎選ぶのが面倒だから、とりあえず一流ブランド ◎7割の人がモノを買うとき、情報が多すぎて困惑 ◎ネットを使いつつ、リアル店舗に回帰する若者 ◎流行にすぐ飛びつかず、様子見する人が増加 ◎おひとりさま女性は50代から財布の紐が固くなる 「生活者1万人アンケート調査」で明らかになる消費者の“買いもの遍歴”。 O2O、エシカル消費、情報疲労、シェアほか、消費者攻略の最先端キーワード、そして日本人のあまりにリアルなデータが満載! 試し読み フォロー NEW データで読み解く 日本と世界の消費者はいま何を考えているのか - ビジネス・経済 / 経済 1巻2,640円 (税込) 超成熟化市場・日本とグローバルマーケティングの処方箋とは? 【27年におよぶ日本の1万人×グローバル調査】 唯一無二のデータで消費のリアルを可視化・言語化 日本の当たり前 ≠ 海外の当たり前 ・中国ブランドのイメージは「クリエイティブ・個性的」 ・インド、ドバイ、マレーシアは「顕示的消費」が多い ・情報は多すぎてもかまわない…… 価値観や嗜好が多様化し、大きな流行は見込めず、数えきれないほどの小粒のブームが高速で流れていく現代。 若い世代を中心にCtoCの情報交換が主流となり、企業の伝える声には耳をかそうとしない「マーケティングされたくない」消費者が増えている。 舵取りの難しさが極まる環境の中で、今後のマーケティングがどうあるべきか考察し、事例の紹介とともに提案する1冊。 試し読み フォロー 1~6件目 / 6件<<<1・・・・・・・・・>>> 松下東子の詳細検索へ
ユーザーレビュー 一覧 >> Z世代コミュニケーション大全 社会・政治 / 社会学 4.0 (5) カート 試し読み Posted by ブクログ いっぱいメモをとりながら読み、来年度の新入職向けの取り組みを考えている。 うちにはまだまだ古い価値観に囚われている風習があるからそれについて考えないとなぁ〜 0 2026年03月20日 日本の消費者はどう変わったか―生活者1万人アンケートでわかる最新の消費動向 ビジネス・経済 / マーケティング・セールス 3.8 (8) カート 試し読み Posted by ブクログ 時代、年代、環境により大きく変化するのは当たり前 バブル崩壊、阪神・淡路大震災、リーマンショック、東日本大震災、コロナ禍を経験し、その都度日本の消費者はどう変わったか 特に興味深いのは、生活者1万人アンケートから読み解く、価値観、意識、行動は劇的な3年間のコロナ禍を経てどう変わったか? 社会を揺るがす大きな出来事の後は、家族への拠り所を求める傾向が強くなる。 数年分の利用率をたった2ヶ月で上回ったのが、コロナ禍のインターネット利用。 これは書籍というよりは、ビジネスやるうえで参考書の役割を果たす。 0 2026年03月15日 日本の消費者はどう変わったか―生活者1万人アンケートでわかる最新の消費動向 ビジネス・経済 / マーケティング・セールス 3.8 (8) カート 試し読み Posted by ブクログ 前著から続編が出たので読みました。 コロナ禍での影響をしっかり加味したデータなので、前著とは異なる影響がチラホラありました。安定・維持の志向はより一層増したなと実家しました。コロナで失業者が増えたことで会社に対しての依存度を問われ、自分で生活を設計しなければならないことを突きつけられました。起業の需要が低くなるも、副業の需要が高まるのはそのためかと思います。 ただ、日本人特有の安定・維持の中身が大きく変化してきたことは大きなポイントだと感じました。 0 2023年04月23日 なぜ、日本人はモノを買わないのか?―1万人の時系列データでわかる日本の消費者 ビジネス・経済 / 経済 3.5 (10) カート 試し読み Posted by ブクログ 安い、かっこいい、クオリティーが高い、比較できるなど、 価値に対してお金を使う。その潜在的な価値を見出し 提案できれば売れる。 0 2013年12月14日 Z世代コミュニケーション大全 社会・政治 / 社会学 4.0 (5) カート 試し読み Posted by ブクログ 正解を探すのではなく受け入れて接すること、世代だけではない多様性を活かす 仕事柄、Z世代と呼ばれる新人、若手を相手とする社員教育を考える立場のため、世代の特徴だけでなく、その背景にある育ってきた時代を理解するために手に取りました。 理解を助けるためのキーワード、自分自身やさらに上の世代が持っている価値観を理解するための時代背景も知ることができました。 これからの社会の中心となるZ世代だけでなく、正解のない時代に多くの人が働いて行くために大切なことを学びました。 0 2026年03月08日