プロフィール

  • 作者名:羽海野チカ(ウミノチカ)
  • 性別:女性
  • 生年月日:8月30日
  • 出身地:日本 / 東京都
  • 職業:マンガ家

デビュー作は『ハチミツとクローバー』。代表作もまた『ハチミツとクローバー』である。『ハチミツとクローバー』は、2005年にアニメ化され、2006年には実写映画化、2008年には実写ドラマ化されている。

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作品一覧

  • 新訳 赤毛のアン

    小説・文芸

    5.0
    1~3巻638円 (税込)
    孤児院から男の子を引き取るつもりで駅まで迎えに行ったマシューを待っていたのは、赤毛でやせっぽちの少女、アンだった。空想が大好きで、しゃべりだしたら止まらないアン。たくさん失敗しながらも、いきいきと成長していくアンの姿を、カナダ・プリンスエドワード島の美しい自然とともに描く、世界的ベストセラー! カバーイラスト=羽海野チカ、新訳=木村由利子で贈る永遠の名作!!
  • ハチミツとクローバー「やさしい風」【コミックス未収録話・1】
    完結

    少女・女性マンガ

    4.8
    全2巻99円 (税込)
    コミックス未収録話を、巻末に「著者サインデータ付き本作品カバーイラスト」のおまけをつけて配信! 商店街のアイドルあゆを熱烈に慕う浜田山商店街の男たち。野宮の登場で彼らにも転機が訪れて…
  • 3月のライオン 1巻

    少年・青年マンガ

    4.7
    1~18巻759円 (税込)
    その少年は、幼い頃すべてを失った。夢も家族も居場所も──。この物語は、そんな少年がすべてを取り戻すストーリー。その少年の職業は──やさしさ溢れるラブストーリー。
  • ハチミツとクローバー 1巻
    完結

    少女・女性マンガ

    4.4
    全10巻440円 (税込)
    6畳+台所3畳フロなしというアパートで貧乏ながら、結構楽しい生活を送る美大生・森田、真山、竹本の3人。そんな彼らが、少女のように小さく可憐な女の子・花本はぐみと出会い…!? ※カバーデザインをリニューアルしました。また作品内の一部でカラーページを再現しております。内容に変更はございませんので、重複購入にご注意ください。
  • 3月のライオン おさらい読本 初級編

    少年・青年マンガ

    4.3
    1~2巻759円 (税込)
    初のオフィシャルファンブック!! カラーでのレシピ再現をはじめ、棋譜解説や作中にでてきた場所を巡る探訪で作品への理解がより深まる!!読者が選んだキャラ人気投票や名場面も紹介。ここでしか読めない描き下ろし漫画や松井玲奈ちゃんとのコラボグラビアもあります。
  • スピカ ~羽海野チカ初期短編集~
    完結

    少女・女性マンガ

    4.2
    全1巻660円 (税込)
    羽海野チカがデビュー当初、各誌に描いた珠玉の短編をついに集約して一冊に…。少年探偵・バレエ・ショートストーリー・エッセイなど様々なジャンルを集めた短編集!
  • 3月のライオン お試し読みマガジン
    無料あり

    少年・青年マンガ

    4.1
    1巻0円 (税込)
    「3月のライオン」第1話と1~9巻の名場面を収録。3月のライオンの世界を楽しめる、特別マガジンです。

    試し読み

    フォロー
  • 3月のライオン昭和異聞 灼熱の時代 1巻
    完結

    少年・青年マンガ

    3.8
    全10巻759円 (税込)
    「3月のライオン」スピンオフ待望の第1巻!日本将棋連盟会長・神宮寺崇徳。若き日の彼には、倒さねばならぬ相手がいた…。熱き筆致で、昭和の棋士達を描く!!
  • GOHOマフィア!梶田くん1

    少年・青年マンガ

    3.4
    1~2巻858~880円 (税込)
    「ポプテピピック」の大川ぶくぶが、マフィア梶田を“材料”に描くスペースオペラギャグ4コマ爆誕! 考えるな…感じろ…!

ユーザーレビュー

  • 3月のライオン 1巻

    匿名

    購入済み

    若くして勝負の世界に身を投じることとなった主人公のつらさや悲しさが羽海野先生の画や文章で鮮明に伝わってきます。
    しかし、悲しさだけでなく棋士として戦う主人公やライバルの情熱にアツくなれます!とても面白いです!

    #感動する #泣ける #アツい

    0
    2026年07月26日
  • 3月のライオン 14巻

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    【2026年7月21日現在、18巻まで刊行、次で最後の巻になるんだったかな?】

    幼い頃に家族を亡くし、元々縁のあった家族の元に引き取られ、将棋の世界で生きていくことを決めた少年の物語。
    羽海野チカ先生の描く「幸せな感覚」がとても心地よく、いつまでもその世界を見ていたくなる画風ややり取りを描く先生だという印象。
    その先生が描くシリアスな展開にとても心を苦しめられる程に真に迫っていたり、でも、触れづらい事柄に対しても漫画だからとなぁなぁに終わらせずに、しっかり「この世界における結末」を描いてくれている。登場キャラがそれぞれに特徴的で好きになってしまう人物が山ほど出てくる…そのキャラたちのやり取り

    0
    2026年07月21日
  • 3月のライオン 1巻

    Posted by ブクログ

    甘酸っぱい感じ。 正直将棋はよくわからないのでさらっと読み飛ばすけれど、節々に出てくる猫がかわいい。天童が舞台なのかと思ったらチラッと出てくるだけで舞台は東京だった

    0
    2026年06月23日
  • 3月のライオン 18巻

    匿名

    購入済み

    本当に胸が熱くなる

    島田さんの人生や人柄に惚れて、胸が熱くなった!
    どうか、彼に幸せな未来が訪れますようにと読者は願ってると思う!!

    #切ない #泣ける #アツい

    0
    2026年05月16日
  • スピカ ~羽海野チカ初期短編集~

    Posted by ブクログ

    あったかい気持ちにさせてくれる作品がクッキー缶のように愛らしくうつくしく描かれています

    やっぱり作者さまの絵が好み〜♡

    この作品から『ハチミツとクローバー』『3月のライオン』の設定がうまれていることもテンション上がります
    ♪( ˶ᵔᵕᵔ˶و)و “

    0
    2026年05月07日

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