荒木俊哉の作品一覧
「荒木俊哉」の「こうやって頭のなかを言語化する。」「瞬時に「言語化できる人」が、うまくいく。」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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「荒木俊哉」の「こうやって頭のなかを言語化する。」「瞬時に「言語化できる人」が、うまくいく。」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
Posted by ブクログ
この本で学んだこと
1 言語化力の高い人がやっていること
・頭の中にもう一人の自分を登場させて、まるで自分にインタビューするかのように言語化の糸口を探していく
・思考とは自問自答。
思考量=自問自答する量
思考の質=自問自答の質
・自分の話を聞いて、自分の軸をしっかり言語化することが、自分にとっての答えを見つけられる、いちばんの近道
・トライ→修正、調整→トライ→…繰り返すという行為こそが、学ぶことそのもの
・答えのない時代には、「自分で自分を学ぶ」姿勢が大切になる。自分の頭の中を言語化する行為は、自分のことを繰り返し学んでいくことそのものでもある
2 こうやって自分の話
Posted by ブクログ
【学びたいこと】
『こうやって頭の中を言語化する』を読んで以降、言語化の重要性に気づき、言語化ノートを書いている。しかし、最近は忙しさを理由に書けない日も増えている。
本書を通じて、言語化への意欲を再び高め、習慣として定着させたい。
【質問】
Q1言語化の重要性は?
Q2瞬時に言語化できるトレーニング法は?
Q3無意識の思考を意識的に言語化するには?
【本書の答え】
A1
・解析度の高い言語化は、必然的に独自の意見になる。
・独自の意見は、他者からの尊敬や好意につながる。
A2
・A4用紙に問いを書き、「どう感じるか」「なぜそう思うか」を2分以内に書く。1日3回行う。
A3
・まずは「無意
Posted by ブクログ
日常のできごとから感じたことを言語化するための方法が書かれている。
言語化するためには、聞くことが大切
①人の話を聞く インタビューする
②自分と対話する、インタビューする
アドバイスはしない
できごと→感じたことで聞いてみる
感じたことを先に聞くと、理由がうまく出てこない
言語化のために、、、
①ためる できごとで思ったことをメモする
②きく なぜそう思ったのか書く 3分でできるだけ
③まとめる ②で出たキーワードから結論を1行程度で出してみる
④普遍化する 日常の出来事を抽象化させる。
これから1日1枚言語化トレーニングをしてみよう。
Posted by ブクログ
【学びたいこと】
自分の意見を持ちたいという思いから、日々読書感想を書いている。
その中で、意見を言語化するための基礎を学びたい。
【質問&自分の答え予測】
Q1言語化するには、物事をどう細分化すればいいか?
A1自分の心の変化を書き出す。
Q2思考がまとまるメソッドとは?
A2心の変化が大きいことを伝える。
Q3「言語化ノート術」5日間体験とは?
A3細分化ノート?
【本書の答え】
A1
自分の話を自分で聞く
・出来事→感じたこと の順で聞く
・アドバイスせず、聞くに徹する
・言葉の言葉の意味を深める問いかけをする。
例:「あなたにとってリーダーってどんな人ですか?」
A2
思考をまとめ