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作品一覧

  • がんばらない早起き 「余裕のない1日」を「充実した1日」に変える朝時間の使い方
    3.8
    「早起き」と聞いて、どのようなイメージをお持ちでしょうか。 ビジネスエリートがやっていること? 起業やキャリアアップなどの明確な目標がある人向け? 健康づくりの手段? もしかしたら、「早起き=ハードルが高い」というイメージを持っている方も多いのではないでしょうか。 苦手な人も多い「早起き」。 そこで本書では、いちばんやさしい早起きの本を目指しました。 そのため、 ・朝起きる時間を指定しない ・やるべきことを指定しない ・ビジネスパーソンだけでなく、子育て中の方や学生でも実践できる 内容になっています。 著者が提案するのは、「毎日をごきげんにすごすための手段として、朝の時間を使うこと」。 自己実現のために使うのもよし、今夜の自分を労わるために使うもよし。 自分のライフスタイルにあわせてカスタムしながら 早起きによって生まれた朝の時間で 毎日をもっと豊かに過ごしませんか?
  • 昨日も22時に寝たので僕の人生は無敵です~明日が変わる大人の早起き術~
    3.7
    1巻1,386円 (税込)
    意志の力不要! 早起きで人生を変える本! 「忙しくて自分の時間がない」 「趣味や勉強に充てる時間がほしい」  そう思っている方に朗報です! 本書を読めば、朝2時間早起きすることで自分の自由になる時間を確保し、仕事に、趣味に時間を割くことが可能になります。  「早起きなんて無理」という声が返ってきそうですが、心配無用。  著者の井上氏は朝活コミュニティ『朝渋』を主宰し、今まで500名以上の方を朝型生活に導いてきました。  その企業秘密ともいえるノウハウを初めて本書で公開! 誰でも早起きができるようになります。    また、「一度は起きられるけど、続けるのが難しい」という方もいるでしょう。 そんな方もご安心を。  井上氏は朝活を続けられない人や、飲み会続きで挫折する人が多いのを見て、対策を完成させました。この本では、その成果を惜しげもなく披露しています。 第1章 早起きのすごいメリット 第2章 こうすれば早起きが出来る 第3章 早起きが続けられないときは 第4章 飲み会と早起きを両立させる 第5章 早起きで人生を変えた人たち さあ本書を読んで、平日、自由になる時間を手に入れませんか?
  • 最初の「10分」がすべて 人生を制する冒頭戦略
    NEW
    -
    1巻1,430円 (税込)
    ■「時間をどう使うか」よりも「最初に何をするか」が重要! 仕事に追われ、気づけば1日が終わり、やりたいことはまた明日へ。 そんな毎日を送っている人は少なくないはずです。 本書が扱うのは、「もっと効率よく動こう」とか 「気合で朝活しよう」といった話ではありません。 むしろ逆で、頑張らなくても自然に回る1日のつくり方を具体的にお示ししています。 キーワードは「最初の10分」。 ■何かを大きく変えようとするのではなく、 行動の入り口だけを整えることができればOK。 朝起きてからの10分、仕事に取りかかる前の10分、 帰宅後の10分、寝る前の10分を意識すると、その後の行動が驚くほどスムーズに回り始めます。 ■さらに本書では、1日を24時間として考えるのではなく、 7つの時間ブロックに分けて捉える考え方が紹介されます。 ブロック1 就寝前1時間30分の「DOWN TIME」 ブロック2 就寝7時間30分の「SLEEP TIME」 ブロック3 起床後1時間の「WAKE TIME」 ブロック4 仕事前1時間30分の「FOCUS TIME」 ブロック5 仕事9時間の「WORK TIME」 ブロック6 帰宅1時間の「GRADATION TIME」 ブロック7 帰宅後2時間30分の「FREE TIME」 それぞれのブロックごとに役割を決めておくことで、 「なんとなく流される時間」が減っていきます。 「10分」という短い時間だからこそ、今日から試せることばかりです。 時間を管理するというより、時間の主導権を少しずつ自分に戻していくようなイメージ。 本書は、そんな感覚を取り戻したい人に向けた一冊です。 読み終えた後、明日の朝の10分は、きっと今までと少し違って見えるはずです。 ■主要目次 ・第1章 人生がうまくいかないのは「生きるリズム」を失っているから ・第2章 「DOWN TIME」「SLEEP TIME」「WAKE TIME」     10分でスマホを手放して明日のリズムを手に入れる ・第3章 「FOCUS TIME」「WORK TIME」     仕事の質は「最初の10分」で決まる ・第4章 「GRADATION TIME」「FREE TIME」     自分で意思決定できる時間を確保する ・第5章 「最初の10分」を自動化する仕組み作り

ユーザーレビュー

  • がんばらない早起き 「余裕のない1日」を「充実した1日」に変える朝時間の使い方

    Posted by ブクログ

    スケジュールを立てる。
    睡眠ファースト。
    誰にでもすぐに出来る内容で、実践がしやすいと思った。
    早速やってみよう

    0
    2025年12月29日
  • がんばらない早起き 「余裕のない1日」を「充実した1日」に変える朝時間の使い方

    Posted by ブクログ

    まず表紙が魅力的+1ページあたりの文字数が少なかったというのがこの本を読もうと思ったきっかけです。読書が苦手な方でも読めると思います。内容に関しては、早起きというものをいかに頑張らずにできるかという、「早起きは頑張らなくていけないこと」というイメージとは真逆の考えになっています。頑張らなくてはいけないと思っているから続かない、継続するためにはいかに少しずつできるを増やしていくかが大事だということが学べます。ある意味早起きだけではなく、継続する上で大切なことを学べる本でもあると思います。

    0
    2025年09月10日
  • がんばらない早起き 「余裕のない1日」を「充実した1日」に変える朝時間の使い方

    Posted by ブクログ

    消費浪費投資の3つに分けて時間を考えてみましょう。まず浪費は金銭や時間を無駄に使うとの事ですが、この浪費はできるだけなくしていく方向で考えましょう。例えばSNSでYouTubeをダラダラ見続けることがそうです。そして消費はいかに時間を短くするかがカギになります。金銭や時間を必要な時に使うことが消費でありますが。

    1日の中の大半を投資のような時間に組み立てていきましょう。そして自分の人生の理想の時間割を作るのです。そして特にこの時間割を理想的なものとするには、朝と夜を重点的に考えることです。さらに単位としては1時間や30分と言う単位で考えていきます。

    できるかできないかでは考えるのではなく、

    0
    2025年03月31日
  • 昨日も22時に寝たので僕の人生は無敵です~明日が変わる大人の早起き術~

    Posted by ブクログ

    少し前にこの本の著者の新刊を読み、おかげで早起きへの意識が高まったので前著であるこちらも読んでみることに。
    新刊と内容が重複する部分もあったが、逆に新刊にはない内容もあって参考になった。

    特に参考になったのは、第5章「早起きで人生を変えた人たち」。著者の周りにいる、早起きによって実際に起きた変化が紹介されている。

    私は最近、関わる人が固定化されて来ているなと思っている一方で、そう簡単には交友関係が広げられないし諦めるしかないかなと悩んでいた。しかし、この章の中に「仕事以外の交友関係を広げたい」と思っている人が早起きによってそれを叶えられた例があり、とても希望をもらえた。

    著者の新刊により

    0
    2025年03月03日
  • がんばらない早起き 「余裕のない1日」を「充実した1日」に変える朝時間の使い方

    Posted by ブクログ

    自分は夜型人間で、ずっと早起き・朝型人間になりたいと思っていたのと、表紙の可愛らしいイラスト惹かれて買ってみた。
    本書の内容は非常にわかりやすく、タイトルにある「がんばらない」というだけあって、実践しやすいものばかりだった。
    なぜ早起きするかはもちろん、「他人軸ではなく自分軸で生きる」ことや「ライフホイール(人生の充実度を高めるための八つの領域、目標)」など、現代社会を生きていく中で大事な考え方も載っていて参考になった。

    それにしても、夜ってスマホやテレビなど誘惑がたくさんあるし孤独まで感じさせてくるんだよなー。スマホがある今、早寝なんてそう簡単にできないよと思ってしまう意志が弱い私(笑)

    0
    2025年02月24日

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