作品一覧

  • 談論風発 琉球独立を考える――歴史・教育・法・アイデンティティ

    談論風発 琉球独立を考える――歴史・教育・法・アイデンティティ

    ビジネス・実用

    -
    1巻1,584円 (税込)
    日本政府は、琉球に米軍基地を押しつけ、民意を無視して辺野古新基地建設を強行している。それは植民地政策ではないのか――。 かつて「居酒屋独立論」と呼ばれたこともある琉球独立論を、改めて歴史・教育・法・アイデンティティの視点からとらえ直す4つの対談・鼎談。
  • だまされない力

    だまされない力

    ビジネス・実用

    3.5
    1巻990円 (税込)
    SNSでの煽動にハマらないためには? 不正が横行する政治や未来の教育はどうすれば? 百戦錬磨の評論家と元文科官僚が語り合う。
  • コロナ期の学校と教育政策

    コロナ期の学校と教育政策

    小説・文芸

    -
    1巻1,980円 (税込)
    権力者は教育を支配する。だから、自由な人間は権力者の言葉を鵜呑みにしない。コロナ禍の日本。国、自治体、学校は子どもに何をしたのか。大人たちはどう対応したのか。元文部科学事務次官の著者が、コロナ期の教育を徹底検証する。
  • 面従腹背

    面従腹背

    ビジネス・実用

    3.8
    1巻1,200円 (税込)
    「あったことをなかったことにはできない」安倍晋三首相と親密な関係といわれる学校法人加計学園が、国家戦略特区に獣医学部を新設した問題で、官僚トップの事務次官を務めた著者がなぜ「総理の意向があった」と記された文書の存在を認めたのか。 「公正・公平であるべき行政が歪められた」として、安倍政権下で起きた加計学園問題をはじめ「権力私物化」の構造を糾弾する。そして、「道徳の教科化」や「教育勅語」の復活など、安倍政権が進める教育政策に警鐘を鳴らす。さらに、文部科学省という組織の中で、「面従腹背」しながら行政の進むべき方向を探し続けた38年間の軌跡を振り返る。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • 権力は腐敗する

    権力は腐敗する

    小説・文芸

    4.5
    1巻1,760円 (税込)
    権威を疑え。自分の頭で考えろ。さもなくば、民主主義は終わる。 政権の「嘘」を暴き、糾弾し続ける元文部科学事務次官、待望の最新書き下ろし! 『面従腹背』から新たな闘争へ 。 学ばない国民は政府によって騙される。 愚かな国民は愚かな政府しか持つことができない。 愚かな政府は腐敗し、暴走する。 安倍政権から菅政権へと、露骨な国政私物化が続いている。菅政権になっても、「官邸官僚」主導の政治体制は変わらない。 しかし、官邸官僚が「一本化」されたことで、安倍政権よりも支配構造がさらに強くなってしまった。 愚かな国民は、愚かな政府しか持つことができない。賢い国民が育つために決定的な役割を果たすのは、メディアと教育だ。 メディア関係者と教育関係者が権威主義や事大主義に毒され、同調圧力に加担し付和雷同に走るなら、日本国民はますます蒙昧の淵に沈んで行くだろう。 安倍政権下で加計学園問題の疑惑を追及した自らの体験を交え、腐敗した日本の政治を問い質し、打開策を提示する。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • 政治と宗教 この国を動かしているものは何か

    政治と宗教 この国を動かしているものは何か

    ビジネス・実用

    -
    1巻1,650円 (税込)
    前川喜平×島田裕巳 対談安倍元総理の銃撃事件というショッキングな事件から約半年。政治と宗教について、真正面から議論します。オウム事件直後の1997年、文化庁宗務課長になった前川喜平氏。オウム事件で一躍話題の人となった宗教学の第一人者、島田裕巳氏。統一教会を含むさまざまな宗教団体から政治家を通じた理不尽な要請や実態の無い宗教法人の解散請求など、現在につながる宗教団体認証の裏側まで、縦横無尽に語り尽くし、宗教団体や政治家との関係なども理解できる一冊です。
  • 子どもの人権をまもるために

    子どもの人権をまもるために

    ビジネス・実用

    4.3
    1巻1,870円 (税込)
    「子どもには人権がある」と言われるが、ほんとうにその権利は保障されているか。大人の「管理の都合」ばかりが優先され、「子どもだから仕方ない」で片づけられてはいないか。貧困、虐待、指導死、保育不足など、いま子どもたちに降りかかるさまざまな困難はまさに「人権侵害」。この困難から子どもをまもるべく、現場のアクティビストと憲法学者が手を結んだ。子どもたちがどんなところで困難を抱え、なにをすればその支えになれるのか。「子どものためになる大人でありたい」と願う人に届けたい、緊急論考集。 序章 子どもの権利──理論と体系 木村草太 【第1部 家庭】 第1章 虐待──乗り越えるべき四つの困難 宮田雄吾 第2章 貧困──子どもの権利から問う、子どもの貧困 山野良一 第3章 保育──待機児童問題は大きな人権侵害 駒崎弘樹 第4章 10代の居場所──「困っている子ども」が安心できる場を 仁藤夢乃 第5章 障害──障害をもつ子どもへの暴力を防ぐために 熊谷晋一郎 第6章 離婚・再婚──子どもの権利を保障するために親が考えるべきこと 大塚玲子 【第2部 学校】 第7章 体育・部活動──リスクとしての教育 内田良 第8章 指導死──学校における最大の人権侵害 大貫隆志 第9章 不登校──再登校よりも自立の支援を 大原榮子 第10章 道徳教育──「道徳の教科化」がはらむ問題と可能性 前川喜平 第11章 保健室──学校で唯一評価と無縁の避難所 白濵洋子 第12章 学校の全体主義──比較社会学の方法から 内藤朝雄 【第3部 法律・制度】 第13章 児童相談所・子どもの代理人──子どもの意見表明権を保障する 山下敏雅 第14章 里親制度──子どもの最善の利益を考えた運用を 村田和木 第15章 LGBT──多様な性を誰も教えてくれない 南和行 第16章 世界の子ども──身体の自由、教育への権利、性と生殖に関する健康 土井香苗 終章 子どもの権利を考える──現場の声と法制度をつなぐために 木村草太
  • 日本の教育、どうしてこうなった? 総点検・閉塞30年の教育政策

    日本の教育、どうしてこうなった? 総点検・閉塞30年の教育政策

    ビジネス・実用

    -
    1巻1,408円 (税込)
    教育問題のルーツを探る 教育研究者と元・文部官僚の対話 長時間労働に疲れ果てる教師たち。評価や点数競争がはびこり、画一化が進む学校現場。日本の学校・教育は、なぜこうなってしまったのか? 政策の展開をふりかえり、教育の未来を展望する対談。 ※本書は、大月書店刊『日本の教育、どうしてこうなった?――総点検・閉塞30年の教育政策』の電子書籍版です。 【目次】 1 日本の教育の「現在」はどうつくられてきたか(1) 臨教審とその後の展開 2 日本の教育の「現在」はどうつくられてきたか(2) 教育基本法改正から現在まで 3 教育における「新自由主義」の30年 4 連綿と続く 教育に対する国家統制 5 教員政策と教職のゆくえ(1) 上からの管理と自主的な研修 6 教員政策と教職のゆくえ(2) 働き方の現実と教職の魅力 7 格差社会のなかの教育 8 日本の学校はどこに行く? 【著者】 児美川孝一郎 1963年生まれ。法政大学キャリアデザイン学部教授。専門はキャリア教育。著書に『自分のミライの見つけ方』(旬報社)、『高校教育の新しいかたち』(泉文堂)、『夢があふれる社会に希望はあるか』(ベスト新書)、『まず教育論から変えよう』(太郎次郎社エディタス)、『キャリア教育のウソ』(ちくまプリマー新書)ほか。 前川喜平 1955年生まれ。1979年、文部省(現・文部科学省)入省。2013年初等中等教育局長、2014年文部科学審議官、2016年文部科学事務次官に就任。2017年1 月、退官。現在、現代教育行政研究会代表。自主夜間中学のスタッフとしても活動。著書に『権力は腐敗する』『面従腹背』(毎日新聞出版)ほか。
  • 教育鼎談 子どもたちの未来のために

    教育鼎談

    ビジネス・実用

    -
    1巻1,980円 (税込)
    未来の世代に、どのような教育を手渡すべきか? なぜ学校は変わらないのか、ゆとり教育で学力は低下したのか、不登校をなくすためには? 学びの現場、行政の現場で昭和・平成の教育と向き合った3人が、未来が求める教育を説く「開眼の書」。 【目次】 ・教育とは太古的なシステムである ・高学歴一辺倒の終わり ・学校教育は缶詰工場ではない ・学術は公共のもの ・バイパスがあると学校に来なくなるのか ・学校選択するなら一国二制度 ・落ちこぼれと浮きこぼれ ・スケープゴートになった大学 ・教育予算を増やさない理由 ・令和の新合併論 ・進路は子どもに選ばせよ ・子どもに休息を、学校に余白を 【著者】 内田樹 1950年東京都生まれ。思想家・武道家、神戸女学院大学名誉教授、凱風館館長。東京大学文学部仏文科卒業。専門はフランス現代思想。著書に『私家版・ユダヤ文化論』(文春新書、第6回小林秀雄賞)、『日本辺境論』(新潮新書、2010年新書大賞)他多数。第3回伊丹十三賞受賞。 寺脇研 1952年福岡県生まれ。映画プロデューサー、映画評論家、落語評論家、京都芸術大学客員教授。東京大学法学部卒業。1975年文部省(当時)入省、2006年退官。著書に『国家の教育支配がすすむ 〈ミスター文部省〉に見えること』(青灯社)、『危ない「道徳教科書」』(宝島社)他多数。 前川喜平 1955年奈良県生まれ。東京大学法学部卒業。1979年文部省(当時)入省、2016年文部科学事務次官に就任。2017年1月退官。現在は自主夜間中学のスタッフとして活動する他、講演や執筆も行う。著書に『面従腹背』『権力は腐敗する』(共に毎日新聞出版)他多数。
  • 官僚崩壊 どう立て直すのか

    官僚崩壊 どう立て直すのか

    ビジネス・実用

    -
    1巻1,540円 (税込)
    日本にはかつてエリート官僚たちが政策立案をリードする時代があった。 しかし「政治主導」によって「政」と「官」の関係は一変。 官僚たちは権力を私物化した安倍・菅政権の「私兵」となってしまった。 しかし本来の「政治主導」とは、国民から選挙で選ばれた政治家が政策立案を主導し、縦割り行政の弊害を打破していくためのものだったのではないのか――。 文部科学省で事務次官を勤め上げた前川喜平、ゆとり教育を主導した寺脇研らが、かつての民主党政権と官僚の関係、政と官の関係が変質した原因、あるべき官僚の姿について徹底討論。 日本再生の鍵は「官僚=国家の安全装置」にあった。 【目次】 第一章 混迷を極めた二〇年、失敗の源泉 第二章 どうする? 日本の官僚制度 第三章 官僚の本義 特別鼎談 立憲民主党・福山哲郎×寺脇研×前川喜平 放棄された「説明責任」を取り戻すために インタビュー 茂木健一郎 優れた官僚に活躍してもらうために日本にはかつてエリート官僚たちが政策立案をリードする時代があった。 しかし「政治主導」によって「政」と「官」の関係は一変。 官僚たちは権力を私物化した安倍・菅政権の「私兵」となってしまった。 しかし本来の「政治主導」とは、国民から選挙で選ばれた政治家が政策立案を主導し、縦割り行政の弊害を打破していくためのものだったのではないのか――。 文部科学省で事務次官を勤め上げた前川喜平、ゆとり教育を主導した寺脇研らが、かつての民主党政権と官僚の関係、政と官の関係が変質した原因、あるべき官僚の姿について徹底討論。 日本再生の鍵は「官僚=国家の安全装置」にあった。 【目次】 第一章 混迷を極めた二〇年、失敗の源泉 第二章 どうする? 日本の官僚制度 第三章 官僚の本義 特別鼎談 立憲民主党・福山哲郎×寺脇研×前川喜平 放棄された「説明責任」を取り戻すために インタビュー 茂木健一郎 優れた官僚に活躍してもらうために
  • 「自由」の危機 ――息苦しさの正体

    「自由」の危機 ――息苦しさの正体

    ビジネス・実用

    3.8
    1巻1,166円 (税込)
    あいちトリエンナーレ2019、日本学術会議 会員任命拒否、検察官定年延長、加計学園問題……今、起きている出来事の本質を見抜くための論考集。 「百人組手で知性を鍛え、不当性に抗う訓練になる一冊」――荻上チキ(評論家) あらゆる「自由」が失われつつある中で、研究者・作家・芸術家・記者などが理不尽な権力の介入に対して異議申し立てを行う。少しでも声を上げやすい世の中になるようにと願って26名の論者が集い、「自由」について根源的に掘り下げる。 批判的思考を養うための書! 【本文より】 表現の範囲がどんどん狭まっている――ヤマザキマリ 批判精神に欠けた学者に囲まれた政府は、端的にいって災厄――藤原辰史 アーティストやタレントが政治的な発言をするたびに、猛バッシングを受けますが、彼らも市民の一人です。政治的発言をしてはならない理由がわかりません――上野千鶴子 私たち日本人は「自由は取扱いの難しいものだ」という実感に乏しいように思われる――内田樹
  • 同調圧力

    同調圧力

    小説・文芸

    4.1
    1巻990円 (税込)
    自由なはずの現代社会で、発言がはばかられるのはなぜなのか。重苦しい空気から軽やかに飛び出した著者たち。会社や友人関係、家族など、さまざまなところを覆う同調圧力から自由になれるヒントが見つかる。
  • ハッキリ言わせていただきます! 黙って見過ごすわけにはいかない日本の問題

    ハッキリ言わせていただきます! 黙って見過ごすわけにはいかない日本の問題

    ビジネス・実用

    3.0
    1巻1,584円 (税込)
    最近の日本の政治、教育、社会……ちょっとおかしなことが多すぎませんか? 世の中の動きに、何も言わずに黙ってスルーしていると、いつのまにか物事がどんどんアブナい方向に進んでいたり、私たちにとって、日本の未来にとって、とても重要な問題がきちんとした批判に基づいてしっかり議論されることなく短時間で決まってしまったりすることが増えています。どう考えてもおかしなことが平然とまかり通ってしまう理不尽だらけの日本の社会とどう向き合えばいいのか。そこに不可欠な、健全な批判でもっと議論を深めるための正しい「批判のお作法」をどうやって身につければいいのか。大阪のおばちゃん、谷口真由美と、奈良のおっちゃん、前川喜平ががっちり対談。黙って見過ごすわけにはいかない日本の問題に、激アツトークで鋭くツッコミ入れさせていただきます!!
  • これからの日本、これからの教育

    これからの日本、これからの教育

    ビジネス・実用

    4.1
    1巻924円 (税込)
    一人ひとりの生きる力をサポートするのが教育の使命。その思いのもと、どんな人でも、いつでもどこでも学べるよう改革を進めてきた二人の文部官僚。復古的なナショナリズムと、弱肉強食を放置する市場主義が勢いを増すなかで、加計学園の問題は起きた。この問題を再検証し、生涯学習やゆとり教育、高校無償化、夜間中学など一連の改革をめぐって、とことん語り合う。これからの日本、これからの教育を展望する希望の書である。

ユーザーレビュー

  • 権力は腐敗する

    Posted by ブクログ

    権力は腐敗する。前川 喜平先生の著書。権力は腐敗するのなら権力が腐敗しないためのルールを作るしかない。権力は腐敗するなら誰が権力者になって権力を握ったところでいつかは腐敗してしまう。そうであるなら権力者が権力者であり続けることができないためのルール作りが必要。権力者はある程度の期間を過ぎたら権力者の座から強制的に降りてもらうようなルールがないと。権力は腐敗するならそのようなルールを作るのは仕方のないこと。

    0
    2022年12月16日
  • 同調圧力

    Posted by ブクログ

    「自由とは心を縛られないこと
    真に自由な人間に同調圧力は無力である」
    この言葉に出会うためにこの本を読んだんだな。

    あなたはどうやって今のあなたのような
    人間になったのですか?
    という問いに、自分の学生時代の話や
    両親からの影響、本から受けたものなど
    色んな話が書いてある。

    自分を振り返ってみる。
    18歳のときに思いもよらぬ出来事
    そして自問自答した日々、
    結局自分がどうしたのかと内省をかさね
    出した結論。
    答えは自分の中にしかないという確信。
    それが今の自分を作っている。
    この本にも「答えは自分で見つけるしかないと悟った高校時代」
    と書いてあるが
    まさしく自分もその時に自分自身の生き方に
    責任をとっていくことを決断したのだと思った。


    道徳の授業についても書いてある。
    こういう風にするのが正解!
    これがいいことである!
    うーんほんとにそうなんだろうか?
    と思ったこともある。
    道徳の本を読むのが好きだった私、
    私はこう思う、こう感じる
    と自分と対話しながら読んでいたのかな。

    0
    2022年09月25日
  • 権力は腐敗する

    Posted by ブクログ

    内田樹さんのtwitterフォローでその名を知り、発信内容の鋭さから、自分でもフォローするようになった氏の手になる本書。表紙の不愉快さからして、内容についても推して知るべしなんだけど、それはまあ、今分かったことではない。でも、この両氏が行った愚挙の数々は、折につけ思い起こし、時間とともに風化させることがあってはならない。だって、何のけじめもつけてないんだから。犯罪者を国の元首と崇め奉り、それを異常と感じない世の中を、未来に託してはならない。国民自身、学習し続けなければという本書の主張に、激しく同意。

    0
    2022年03月09日
  • 「自由」の危機 ――息苦しさの正体

    Posted by ブクログ

    忖度か、同調圧力か、権力の逸脱か。最近、表現の自由が失われつつある風潮がある。26人の研究者、作家、芸術家、ジャーナリストが自由について考察し、声をあげる。

    0
    2021年11月03日
  • 同調圧力

    Posted by ブクログ

    ”同調圧力”とは。
    すなわち、今、私たちが従っている大きなルールの一つなんだろう。
    ただ、それは、その中に生きている自分にはなかなか気付けない、判別できない力で、まさか自分がそんな力に影響され、流されているとは受け入れ難いものだということに気付かされる。
    3名のそれぞれの立場から提示される目に見えない圧力の存在。
    それは、随分前から今日に至るまで、私たちにまとわり付いて、多くを束縛してきた。
    その事に、今気付く為の一冊だと思う。
    はたして、私たちは、本当に自分の気持ちに正直に生きられるのか。

    0
    2021年09月25日

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