作品一覧

  • 売上がぐいぐい伸びるお客様の動かし方
    値引きあり

    売上がぐいぐい伸びるお客様の動かし方

    ビジネス・実用

    -
    1巻715円 (税込)
    マーケティングの本質は、お客様を動かすこと。 商売の本質は、こちらが何を売りたいかではなく、お客様の目線に立つこと。 お客様はどう心を動かされるのか。 お客様が欲しいのは何なのか。 お客様は何を提案したら喜んでくれるのか。 お客様がずっと買ってくれるようになるには、どうすればいいのか。 ネットで調べる ↓↓ 店に行く ↓↓ 買う ↓↓ SNSで話題にする ↓↓ リピーターになる お客様の感情・心理・行動に働きかけて、 イマドキの消費行動を促すコツが クイズで楽しみながらわかる!
  • 売れない問題 解決の公式

    売れない問題 解決の公式

    ビジネス・実用

    4.0
    1巻1,760円 (税込)
    コロナ禍、インフレ、DX……。 激変するビジネス環境下で、「売れない問題」が発生したら、どう対応するのでしょうか。 実践マーケターが、多くの具体例から解きます。 「売れる仕組み」を構築するマーケティングのステップは超シンプル。 1 何を(Product)、2 誰に(Target)、3 どうやって(Communication) の順で考えます。 では、以下のような「売れない問題」が発生したらどうすればいいのでしょうか。 ・売り上げがじりじり下がる ・新規顧客が獲得できない ・既存顧客が離れてしまう ・期待の新商品、新サービスの食いつきがいまいち ・広告や販促の効き目が薄い…… こんな場合も、原因追及は3つのステップで超シンプル。今度は逆に、 1 どうやって(Communication)、2 誰に(Target)、3 何を(Product) の順に考える。 その具体的な方法につき、身近な事例から有名なケースまで、具体的なエピソードをふんだんに紹介しながら、わかりやすく解説します。 【目次】 プロローグ 「売れない問題」に悩む私たち 第1章 「売れる仕組み」をどう動かしていくか 第2章 「買いたい人」は、あなたを知らない 第3章 顧客の心理は、日々変わっている 第4章 「売り物」の価値を高め続ける 第5章 仕組みで買っていただく力
  • 外資系とMBAに学んだ「先を読む」会話術

    外資系とMBAに学んだ「先を読む」会話術

    ビジネス・実用

    4.5
    1巻950円 (税込)
    結果を出す人の共通点は、「ずる賢いほどの先回り」である――。誠実さは、ビジネスにおける前提にすぎない……そのことに気づけず、「真摯にやっても結果が出ない」と嘆く人はあまりに多い。本書は、真面目な人にこそ読んでほしい、したたかなコミュニケーション・スキル集だ。アマゾンをはじめ、外資系を中心に10社での勤務経験をもつ著者は、会社や業界ごとに異なるコミュニケーションの難しさに長年悩まされていた。面倒な上司、苦手な取引先、外国人の同僚、他社との交渉……そしてある時、思い立つ。「ミスコミュニケーションによる仕事の滞りを一掃できないか」と。結果を出すために必要な「計算ずくのしたたかさ」を、本書では具体的に紹介する。
  • 最速で結果を出す人の「戦略的」時間術

    最速で結果を出す人の「戦略的」時間術

    ビジネス・実用

    3.5
    1巻880円 (税込)
    いつも定時で帰り、プライベートの時間はしっかり確保しつつ、常に最高の結果を出す……。そんな「できるビジネスパーソン」の時間の使い方を、海外でMBAを取得し、外資系その他計11社の企業で「結果」を出してきた著者が語るのが本書。MBAの知識を応用した時間戦略から、チームを率いて最速で結果を出す方法まで。「やらないことリストを作る」「時間を二つに分けて考える」「いい丸投げを使いこなす」「ITを最初と最後に入れる」「社長秘書を味方にする」など具体的テクニックも豊富に収録。また、外資系ならではの論理的な時間の使い方やコミュニケーション術も紹介。さらに、そこに日本企業での経験も織り込まれているので、本当に現場で使える知識となっている。あなたの時間の使い方に革命を起こす一冊。
  • 仕事の速い人が絶対やらない時間の使い方

    仕事の速い人が絶対やらない時間の使い方

    ビジネス・実用

    3.5
    1巻1,540円 (税込)
    「毎日残業で、タクシー帰りもしばしば」 「仕事に追われ、自分の時間がとれない」 「周囲の人より長時間働いているのに、思ったような成果が出ない」 こうした悩みを抱えていませんか? そうした現状を変えるための最短ルートは、時間の使い方を抜本的に変えることよりも、「なにをやめて、なにをやるべきか」を考えることです。したがって時間を有効に使うためには、「やるべきことを明確にすること」から始めればよいのです。 そこで本書は、「仕事の遅い人がついやりがちだけれど、仕事の速い人が絶対やらない時間の使い方」を、NGとOKで対比しながら理由とともにていねいに解説。 ・日程調整に時間がかかるなら  →「相手に都合のいい日程を聞く」ことをやめて、「自分から先に日程を提案する」 ・初めての仕事に時間がかかるなら  →「自分の力でなんとかする」ことをやめて、「他人の力をうまく借りる」 ・資料作成に時間がかかるなら  →「資料を完成度100%で見せる」ことをやめて、「完成度67%で一回見せる」 本書を読めば、残業ゼロでも圧倒的な成果を生み出せる!
  • テレビショッピングは、なぜ値段を最後に言うのか?

    テレビショッピングは、なぜ値段を最後に言うのか?

    ビジネス・実用

    3.0
    1巻1,320円 (税込)
    大手広告代理店・博電堂のアカウントマネジャー玉木洋介、外資系コンサル出身でハーバードMBA卒の伊藤新一、若手デザイナー阪本奈美の3人は、味印食品の新製品ルーカのキャンペーンを受注するべく奮闘する。
  • なぜ、お客様は「そっち」を買いたくなるのか?
    値引きあり

    なぜ、お客様は「そっち」を買いたくなるのか?

    ビジネス・実用

    3.5
    1巻715円 (税込)
    問題です。 新しくオープンするパン屋のキャッチフレーズは、 どっちが繁盛する!? A.とにかく美味しいメロンパン B.何でも美味しいパン屋さん 「どっちが売れる!?」「どっちが流行る!?」という 2択問題から学べるマーケティング入門。 気鋭のマーケターが豊富な事例と外資の実務経験から トコトン分かりやすく解説します! 【主な内容】 第1章 繁盛するお店が売っているのは「どっち」!? ・落ち目のやきとり屋、打つべき一手はどっち!? ・新しくオープンする喫茶店の経営戦略、重視すべきはどっち!?…etc. 第2章 売れる商品を買っているのは「どっち」!? ・予約が取れない人気エステサロン、どんなお客さんが来ている!? ・老舗のお菓子問屋、起死回生を図るためのターゲットはどっち!?…etc. 第3章 流行るお店の売り方は「どっち」!? ・ベーカリーのキャッチフレーズ、どっちが売れる!? ・お客が減り気味の洋食屋、繁盛するメニュー表はどっち!?…etc. 第4章 人気のブランドの作り方は「どっち」!? ・カジュアルなフレンチのネーミング、つけるならどっち!? ・コーヒー専門店のサブブランド、店名はどっちがいい!?…etc.
  • なぜか売れる営業の超思考

    なぜか売れる営業の超思考

    ビジネス・実用

    -
    1巻1,540円 (税込)
    一生懸命、売り込めば売り込むほど、売れなくなるのはなぜなのか。理由はたった1つ。顧客は売られたくない、買いたいからです。売り込まず、買ってもらえる仕事を豊富な事例とともに学ぶ1冊。本書は、多くのセールス担当者と仕事をしてきたマーケティングのプロが、MBAの知見・理論を活かして、顧客ネットワークの考え方と使い方、自らの弱みを強みに変える法、優良顧客の捉え方など「営業力」を上げるヒントを教えてくれます。
  • 「なぜか売れる」の公式

    「なぜか売れる」の公式

    ビジネス・実用

    3.7
    1巻1,232円 (税込)
    なぜ「あれ」は売れるのに、「これ」は売れないのだろう――。 なぜ「あそこ」は来客が多いのに、「うち」は少ないのだろう――。 ビジネスに携わるなら、誰しも、しばしばこんな疑問に直面します。 では、ヒットする商品、会社、お店には、どんな秘密があって、 その背景には、どんな「思考の枠組み」があるのでしょうか。 本書は、MBAホルダーであるマーケターが、多くの事例をひもときながら、 自然に「売れる仕組み」について、超シンプルにわかりやすく 具体的に解説する一冊です。
  • なぜ、サボる人ほど成果があがるのか? 仕事の速い人になる時間術101

    なぜ、サボる人ほど成果があがるのか?

    ビジネス・実用

    3.7
    1巻1,540円 (税込)
    あくせく仕事をしている人を横目に、どこで何をしているかはわからないけれど、抜群の成果を出す人が、周りにいませんか? 「何をしてもいい自由な時間=サボる時間」をつくるほど、成果がおもしろいように生み出せるようになる。タイパのいい人と悪い人の行動を徹底比較し、「やめるべきこと」とその代わりに「やるべきこと」がひと目でわかる!
  • ビジネススキルとしての「マーケ脳」のつくりかた 相手のニーズを的確に読み取り、数字に基づく「最適な解」を導く仕事術

    ビジネススキルとしての「マーケ脳」のつくりかた 相手のニーズを的確に読み取り、数字に基づく「最適な解」を導く仕事術

    ビジネス・実用

    -
    1巻1,760円 (税込)
    【30秒で分かる、この本の中身】 ■この本の結論 生成AI時代でも圧倒的な成果を出し続ける人だけが実践している、「マーケ脳」という思考法。 相手の立場でニーズを読み、行動を引き出す“話の主語”の転換術。 ■こんな人におすすめ ・営業やプレゼンで「売り込み感」をなくし、自然に契約を取りたい方 ・自分の企画や提案をすんなり通したい方 ・AIには代替できない「問いを立てる力」「思考力」を身につけたい方 ・部署を超えた「共通言語」をチームに広めたいマネージャー層 ■この本で学べる5つのこと 1. 成果を出す人が実践している「頭の使い方」 2. 話の“主語”を変えて相手の行動を引き出す方法 3. 相手のタイプに合わせて提案を通す伝え方 4. 自発的に人が集まる採用・組織作りの発想 5. 顧客の潜在ニーズを満たすプロダクト企画の考え方 【この本のポイント】 Q1. どんな人が読むと効果的? A1. 職種を問わず、「一生懸命説明しても反応が薄い」「提案が通らない」と感じているビジネスパーソン Q2. 読み終えると何が変わる? A2. 話の“主語”を相手に置き換える習慣が身につき、営業では売り込み感が減り、企画では提案が通りやすくなる。 Q3. どのくらいで実践できる? A3. 読んだその場から意識を変えるだけですぐに使える。 Q4. 読み始めるのに前提知識は必要? A4. 不要。マーケターだけでなく、あらゆる職種の人が使える。 Q5. 1冊読むのにどのくらい時間がかかる? A5. 通読で約2時間。要点だけなら1時間。 【著者について】 理央 周(りおう・めぐる) マーケティングコンサルタント。マーケティングアイズ株式会社 代表取締役。 日本企業での勤務を経て、フィリップモリス、アマゾンジャパン、J:COM、マスターカードなどでマーケティング実務に携わる。 米国インディアナ大学にてMBAを取得。 これまで、2社創業し、企業の「売れる仕組み作り」と人材育成を支援し、大手製造業から中堅・中小企業まで幅広くコンサルティングと企業研修を提供している。 元関西学院大学ビジネススクール教授。専門分野はブランドマネジメント、マーケティングコミュニケーション、法人営業組織へのマーケティング導入。 著書に『「なぜか売れる」の公式』、『売れない問題 解決の公式』(以上、日本経済新聞出版)など多数。 本名:児玉洋典 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

ユーザーレビュー

  • 売れない問題 解決の公式

    Posted by ブクログ

    非常にわかりやすくマーケティングについて書いてくださっていました。
    最近、マーケティング研修を受けたのですが、あまり楽しくなかったため、自分で学ぼうと思って2~3冊をサクッと読みました。
    私の中での「マーケティングとは?」は「モノ・サービスが売れる仕組みを作る」ことだと考えています。営業活動はその一環としての取り組みの1つにすぎません。マーケティングは組織として取り組まなければならないのですが、まずは自分自身が学ばなければならないと思って本を読みました。
    特に印象的なのは【価値を発見すること】です。
    ・なぜPCを買いたがるのか?
    ・なぜ野菜ジュースを飲みだがるのか?
    を考えると、そこには顧客の思い(価値)があり、達成したいことがあります。営業はそれを見抜いていかなくてはいけません。だからこそ、今自分がやっている定点観測や市場調査、トレンド調査は「便利になりたいから」といった浅い理由で終わってはいけないのだと思いました。

    0
    2024年11月24日
  • 「なぜか売れる」の公式

    Posted by ブクログ

    マーケティングにそんなに興味があるわけじゃないけれど、面白く読めてマーケティングとは何か?どうしたら物が売れるのかがよくわかる。でもこの本の最後にある通り、実践しなければ成功する確率は0%。マーケティングの講演を100人が聞いて、実践するのが10人、成功するのが1人。成功率は1%?10%??まずは実践してみる事が大切ですね。いくら知識があっても何もしなければいつまでたっても成功率0%。成果を上げている人の共通点は、1. 行動に移すのが速い2. とても素直3. 勉強熱心何かを売る仕事ではないけれど、出来るところからでもすぐに始めてみましょう。

    0
    2017年10月16日
  • 最速で結果を出す人の「戦略的」時間術

    Posted by ブクログ

    前著「サボる時間術」も読ませて頂きましたが、今作「最速で結果を出す人の「戦略的」時間術」はより具体的で、中身もとても充実しています。

    前半は、効率的な時間の使い方について書かれています。後半は著者の本業とも言える、マーケティング的な観点から、様々な事について書かれています。フレームワークの図解も入っているので、とても分かりやすいので、すぐに自分の仕事にも使うことが出来るのではないかと思います。

    どんな分野の方でも、どうしても活動の拠点が東京になってしまいがちな日本において、名古屋を拠点に活動を続ける理央 周氏。インターネットやソーシャルメディアがますます進化していく時代の先駆者として、今後の活動にも期待しています。

    0
    2013年02月09日
  • なぜ、サボる人ほど成果があがるのか? 仕事の速い人になる時間術101

    Posted by ブクログ

    苦手な仕事こそ早めにちょっとだけ手をつけておく
    ミーティング事前準備(資料作成、アジェンダ決定)が命!
    決定したい事項がない会議は開催しない
    情報共有の際は単に転送ではなく付加価値(追加情報)をつける!

    0
    2024年10月26日
  • 売れない問題 解決の公式

    Posted by ブクログ

    マーケティングとセールスの仕組みを解説するだけでなく、自身の経験をもとに落とし込んでいるので、実務書を読む前の読み物としておすすめ。

    1人ではなく、会社組織としてマーケティングしていくことの大切さを再認識した。

    10年前くらいのセールスやマーケティングの本で止まっている人の再入門としてもいいと思う。

    0
    2023年10月03日

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