西尾幹二の作品一覧
「西尾幹二」の「意志と表象としての世界ⅠⅡⅢ(合本)」「あなたは自由か」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
- 作者をフォローする
- フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで201万冊以上配信中!
「西尾幹二」の「意志と表象としての世界ⅠⅡⅢ(合本)」「あなたは自由か」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
小説・文芸
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
小説・文芸
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
小説・文芸
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
Posted by ブクログ
読めば読むほどアメリカが嫌いになる。
アメリカ=強欲を良いこと言ってるようにいいかえて、ゴネて押し切ろうとする我が儘国家。第一次大戦の後すでに「国際警察」気取りの様子が見えていた。
アメリカと中国は、欲深な似た者同士で仲良し。中国は小国日本がいることが面白くない。(でも支那人は治安の良い満州国に流れ込んできたり租界に入りたがる。)アメリカは中国の市場に入りたいが日本が邪魔でひたすら反日、抗日を後押し。
日本とイギリスは一応同盟を結んでいたものの、アメリカが強くなってくると、イギリスにとって日英同盟は邪魔になった。ワシントン会議では英米シナで日本叩き。
もう読んでて辛くなる・・・。
今はきっと右寄りな本だと言われる内容かもしれないけど、こういう流れがあった事は一応知ったほうがいいと思う・・・。
アメリカと中国の力が弱くなれば、やっと独立できそう・・・。これから日本がホントの独立に向かう時なんだなと。アメリカと中国、早くドボンしてくれ、早く早く・・・。
Posted by ブクログ
ちょっと!ちょっとまって!!怖すぎる!!
この本は2012年に出てて、今は2026年
国会議員にも帰化人、親中いっぱいいる!
日本危ない!(今更だけど・涙)
読んでいて、付箋だらけになってしまった。
アメリカとロシアと支那の侵略の仕方の違い
・皮を剥ぐアメリカ(資本による侵略)
・肉を食らうロシア(武力による侵略)
・骨の髄に喰い込む支那(民族移住的な侵略)
なるほど!アメリカはドルを基軸通貨にしたし(怪しくなってきたけど)、ロシアはウクライナでやってる。
支那は移住してきて、商売や土地購入し、現地の人と結婚する。
支那人の古来の発展は民族的で、国家に関係なく支那民族が発展する。
血縁・同郷で集まり町を作ってしまう。支那民族の発展は平和的だが極めて深刻。
中国人は世界のどこに行ってもいるって言うよね。海外に行って日本食が恋しくなったら、とりあえず中華屋を探すと「ハイパーハードボイルドグルメリポート」の上出遼平 さんが言ってた。
そして毛沢東は、もし中国に原爆が落とされて人口が半分になっても、何年後かにはまた元の人口数に戻ると言っていたとか。まるで白アリじゃあないか・・・
内田良平の「支那観」
1.平気で嘘をつく
2.平然と恩人を裏切る
3.歴史事実を故意に改変する
4.約束を守らない
5.身内。仲間は大事にするが「外部」騙す
6.敵を分断し陰謀を常に仕掛ける
7.自分本位に思考し、自己利益のみを追求する
8.社会構造が「聖人主義」であり、平等思想を認めない(支配する者とされる者の区別がはっきりしている)
9.その地位に就いたものは地位を利用して私腹を肥やす。
日本国民の対中認識また対中行動
1.中国問題で常に国論が二分する
2.一部で「孔子が出た国」として、外国(異文明国)と思えず、思い入れたっぷりの情緒的な中国観を持つものが出る
3.文学と現実(特に政治)を混同して「美しい誤解」をする。あるいは、「信じたがる」者が出る
4.裏切られても、騙されても、譲歩すれば中国も應分の譲歩をしてくれると信じている
日本 イタイなあ・・・。
GHQは大量の「支那」「北支」「日支」と「支」の入った図書を焚書にした。
邪魔な日本を排除して、中国市場を手に入れたかったのかも。
過去のシナのやり方を見習って、
日本に住み続ける不法な外国人には強制的な同化政策をしたほうが良いのでは。
従わない人には強制送還で。
でも一番悪いのは日本政府。
中国は、これからも反日・排日をやり続ける。
100年前にやってて、今もやってるんだからこれからも繰り返し続く。
中国とはそうゆう国。
隣国辞めたいけど、日本国ごと移動できないし。
これを機に、日本も常に危機感もって進んでいかなくちゃ。
日本が今後強固になるために嫌な隣国・中国があるのだと思えば良いのか?
政治家の必読にしてほしい。
これと一緒に「暗黒大陸・中国の真実(ラルフ・タウンゼント)」もセットで。
Posted by ブクログ
2を読んだので3を
「一等兵戦死」は自分が初めて読んだ焚書だけと、なんでこの本が焚書になったのか分からない。日本人は残忍な奴だと嘘宣伝流布するのに邪魔だった?戦場に行った兵士達の日常が書かれてて、歴史的事実として知っただけでは感じない生身の人間がそこに行って実際に戦ったという事実を感じることが出来た気がする。もう亡くなった有名著者と本の中で会うような感じ。
「敗走千里」 当時の中国兵の実態の話。陳登元はなんで偽名で物語風に書いたんだろ。そこがなんか狡い。
日本はおせっかいな国だな・・・。
中国内は争いばかりだから租界に行きたいなんて、今やってることと同じじゃないか・・・。
菊池寛の「大衆明治史」
この焚書、読んでみたい。現代語訳出してくれないかな。教科書で知っただけの内容の中身を実感出来た感じ。
廃藩置県で侍たちはどう思ったか。
維新前は侍=特権階級=官軍であり他は平民あったが「四民平等」になったからには侍も農民も商人も「国民皆兵」となり国を守らなくてはならないことを意味していた。
不平等条約を撤廃してもらおうと交渉したが叶わなかった。(アメリカ、腹が立つな・・・)
とても勉強になった。
Posted by ブクログ
1を読んだので2を。
読んでいて だんだん腹が立ってしまった。
西洋諸国の欲深な覇権争いにムカついてしまった。
ひたすら侵略しまくることしか考えてない。
侵略、征服、虐殺、略奪、奴隷・・・。
もう地球という劣等生の星は核戦争でも起きて日本人も含めて人類滅亡してしまえばよいと思ってしまった。
ユダヤ富豪も貧乏人も、みんな平等に死んでリセットしてしまえばいいような気がした・・・。
400年かけて、欧米諸国は太平洋の島々を征服。
スペインとポルトガルが地球を東西に分けようとしたところ、ユーラシア大陸を南北で取り合おうしたのがイギリスとロシア。四方向から狙われる日本。
林子平が欧米諸国の世界侵略構想に気が付き幕府に訴えても取り合ってもらえず、鎖国中の日本は平和ボケしていた。
またもや今の日本と同じじゃないか。
(先日の総裁選でちょっと方向が変わったかな)
アメリカの日本への横暴もムカついてしまった。
(今も続いてるけど・・・。)
日本の弱腰外交も腹が立つ。
フランスもアメリカも蒋介石援助してるし。
大東亜戦争で日本は敗戦したけども、
戦争しないで白旗を上げていたら、
今の日本は無かったのかもしれない。
欧米の植民地支配がずっと続いていたかもしれない。
自分は何で今頃、この本読んでるんだろう。
もっと早く出会いたかった。