はじめの一歩 19の検索結果

  • はじめの一歩(1)

    はじめの一歩

    少年・青年マンガ
    4.4
    1~145巻594円 (税込)
    ひたむき少年、一歩(いっぽ)登場!! 「強いって、一体どんな気持ちですか?」 ドジでいじめられっ子の高校生、幕之内(まくのうち)一歩。ボクサー・鷹村(たかむら)との出会いによって、拳(こぶし)にひそむダイナマイトパンチを呼び起こした! プロボクサーへの夢を抱いた一歩は、鴨川(かもがわ)ジムの入門テストに挑戦して……!? 感動の大ヒット作、ボクシング巨編!!
  • Azureテクノロジ入門 2019

    Azureテクノロジ入門 2019

    Azureの全体像がよくわかると大好評の『Azureテクノロジ入門』に、最新版が登場! 今回の改訂では旧版発行後の最新情報を反映させただけでなく、IoT、AI(人工知能)、ML(機械学習)、データ分析、コンテナーといった、注目の分野の情報、開発者向けの情報を拡充しました。Azure初心者のすべての技術者の皆様に、Azureを知るための「はじめの一歩」としてお勧めします。 「はじめに」より 『Azure テクノロジ入門 2018』の出版からの1年で、Azureはさらに進化を遂げており、多くの機能改善や新機能の追加が行われました。Azure Kubernetes Service(AKS)、Azure Container Instances、Azure Database for MySQL/PostgreSQL、Azure DatabricksなどのAzureサービスが一般提供(GA)になっただけでなく、一般提供(GA)済みのAzureサービスの機能強化も着々と進められてきました。 Azureに関心を寄せる方が引き続き増えていることも後押しとなり、本年も出版の機会を作ることができました。 昨年に引き続き本年も、Azure初心者に向けて「Azureはどんなことができるのか」「Azureを知るにはどこから始めればよいのか」をつかんでもらうことを目指しています。 読者の皆様から頂いたフィードバックをもとに、昨年の内容から変更のあった部分のアップデートにとどまらず、よりわかりやすく内容を更新しつつ、新発表のサービスまでカバーしていきます。
  • しつけない道徳

    しつけない道徳

    ビジネス・実用
    3.3
    1巻990円 (税込)
    子どもや未成年による重大な犯罪やいじめ事件が取りざたされ、社会問題になりつつある昨今。SNSをはじめ、子どもを取り巻く環境がこれまでにないスピードで大きく変わる中、「ひとりの人として、どうキチンと生きるか?」「人として、正しい道とはなにか?」「そのために、どう大人になっていくか?」……つまり子どもの道徳教育が学校でも、家庭でも問われるようになってきています。でも、そんな中で、「どうやって子どもを導けばいいのか……」迷ったりとまどったりしているパパやママが増えています。しつけのつもりが、体罰や虐待になってしまうことも少なくありません。そんな、変化の大きな新しい時代の道徳とは、道徳の伝え方とはいったい何でしょう?「他人の命を大切に扱える社会」「人生を大事にできる子ども」を育てる新しい道徳を、教育評論家・尾木ママと一緒に考えましょう。 【内容】 「生きる力になる道徳」を求めて―まえがきにかえて― 《STEP1》道徳なんて信用できない  01|道徳は「正義のヒーローではない」  02|「イイコだから」で良心は育たない  03|「ケンカはNO!戦争はOK!」の矛盾  04|「グラデーション化する世界」をまずは知る  05|「満員電車のベビーカー」は正しい?正しくない?  06|道徳を振りかざす「匿名の暴力」 《STEP2》それでも道徳が必要なワケ  07|不安な未来を「幸せに生き抜く羅針盤」  08|相手を「受け入れて思いやる心」  09|夢もやさしさも「すべては想像力から」  10|今日という日は「誰かがあってこそ」 《STEP3》しつけない道徳  11|子育てに「お仕置きはいらない」  12|他人よりもまず「自分を思いやる」  13|道徳の時間に「決して頼らない」  14|「今日こんなことがあったよ」がはじめの一歩  15|あなたの道徳は「額に入れて飾っておく」  16|神対応は「しない」「させない」  17|上手な理屈より「下手でいいからごまかさない」  18|言ってはいけない「生きていればいいことがある」  19|だから、「今日をまっすぐに生きる」
  • 自己調整学習チェックリスト リストを用いた授業実践30

    自己調整学習チェックリスト リストを用いた授業実践30

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,936円 (税込)
    話題の自己調整学習に取り組む学習者の具体的な姿がイメージできるチェックリストができました! 単元・授業を整理する[3つのフェーズ]を、学習者が手にする学習過程と自己調整スキルを発揮する[8つのプロセス]に分け、さらに、意識すべき認知的側面と情動的側面から[19のサブプロセス]に細分化。そこから導き出された、学習者の姿として示される具体的な[31のチェック項目]。学習のさまざまな場面で活用できます。 本書では、そのリストをフェーズごとに焦点化して効果的に活用した実践を小学校24本、中学校6本収録。自己調整学習のはじめの一歩を踏み出す際に、大いに参考になります。 【目次】 推薦の言葉…伊藤崇達先生 はじめに 実践事例 [見通す] 01 小学校4年生・社会 自分で問いを持ち,主体的に学ぶ 02 小学校5年生・国語 問いをもつことと振り返り 03 小学校5年生・総合 探究のサイクルを回す総合学習 ほか、全11本 [実行する] 01 小学校3年生・社会 「確認タイム」で学びを主体的に 02 小学校3・4年生・算数 学習の流れを把握するために 03 小学校4年生・国語 確認・調節スキルを高める ほか、全10本 [振り返る] 01 小学校3年生・体育 学校と家庭で学びを深める! 02 小学校4年生・国語 ルーブリックを活用する学習計画 03 小学校4年生・国語 次時の学習に生かすToDoリスト ほか、全9本 おわりに 【著者】 木村明憲 桃山学院教育大学人間教育学部 准教授 博士(情報学),教職修士 1977年生まれ。1999年佛教大学教育学部教育学科卒業,2017年京都教育大学大学院連合教職実践研究科修了,2022年関西大学大学院総合情報学部博士後期課程修了。 京都市立小学校,京都教育大学附属桃山小学校勤務,桃山学院教育大学人間教育学部講師を経て現職。
  • THE LET THEM THEORY (レットゼム セオリー)ーー「放っておこう」。あなたの全人生を変えるたった1つの言葉
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    THE LET THEM THEORY (レットゼム セオリー)ーー「放っておこう」。あなたの全人生を変えるたった1つの言葉

    ニューヨーク・タイムズ ベストセラー第1位、 サンデー・タイムズ ベストセラー第1位、 Amazon ベストセラー第1位他に輝いた、 数百万人が語り続ける、人生を変えるツール! 「放っておこう(LET THEM )」と言うだけで 他人の評価・人間関係・不安から自由になれる。 世界中で何百万人が人生を変えてきた最強メソッド 人生の主導権を握る最も確実な方法は、 他人をコントロールしようとするのをやめて、 あなたがコントロールできるただひとつのもの、 つまり自分に集中することです。 他人に生きたいように生きさせれば、 あなたはようやく、自分の人生を生きられるようになります。 自分の生き方を自分で決める力を手放すのは、もうやめましょう。 これからは、自分の人生を取り戻すのです。 あなたの夢、あなたの目標、あなたの幸せを最優先に。 ■目次 ・はじめに 人生は変えられる――My Story ●第1部 「放っておこう」理論 ・第1章 コントロールできないものに人生を無駄に使わない ・第2章 はじめの一歩 ――「放っておこう」、そして「私はこうしよう」 ●第2部 あなたと「放っておこう」理論 ・第1編 ストレスをコントロールする   第3章 人生はストレスだらけ   第4章 ストレスを与える人を放っておこう ・第2編 他人の目を恐れない   第5章 あなたを悪く思う人たちを放っておこう   第6章 面倒な人との向き合い方 ・第3編 他人の感情に振り回されない   第7章 大人がかんしゃくを起こすとき   第8章 正しい決断なのに間違いに思えるとき ・第4編 比較癖をやめる   第9章 人生はフェアじゃない   第10章 比較から学ぶ ●第3部 人間関係と「放っておこう」理論 ・第5編 大人の友人づきあいを学ぶ   第11章 大人の友人づきあいについて誰も教えてくれなかったこと   第12章 友人づきあいが自然に消えていくわけ   第13章 最高の友情を育てる ・第6編 どうすれば人を変えられるか   第14章 誰かを変えたいとき   第15章 影響力を発揮する ・第7編 苦しんでいる人を助ける   第16章 助けようとすれば余計に沈む   第17章 正しいサポートの方法 ・第8編 あなたにふさわしい恋人を選ぶ   第18章 恋人の本心を見抜く   第19章 次の段階に進む   第20章 どんな終わりもすばらしい始まりにつながる ・おわりに 「私はこうしよう」で生き方が変わる ■著者 Mel Robbins(メル・ロビンズ) マインドセット、モチベーション、行動変容の分野で世界的に知られる専門家。 ニューヨーク・タイムズのベストセラー作家。 著作は41言語に翻訳され、数百万部を売り上げている。 スターバックス、JPモルガン、Linkedlnなどの企業向けに、 変革を促すコンテンツやプログラムを提供している。 また、人気ポッドキャスト「The Mel Robbins Podcast」のホストとして、 世界194カ国のリスナーに影響を与え続けている。 ■共著者 Sawyer Robbins(ソーヤー・ロビンズ) ■訳者 大間知知子(おおまち・ともこ) お茶の水女子大学英文学科卒業。 訳書に『生活道具の文化誌:日用品から大型調度品まで』(エイミー・アザリート 著)、 『図説 世界の神獣・幻想動物:ファンタジーの誕生』(ボリア・サックス 著)、 『ヴィクトリア朝 淑女の流儀 紳士のたしなみ』(サラ・A・クリスマン 著)、 『金融詐欺の世界史』(ダン・デイヴィス 著)、 『世界を変えた出来事:写真で読む歴史の転換点1950-現代』(アルフレッド・ルイス・ソモサ他著)<いずれも原書房>、 『疲れたこころの処方箋 禅思考で毎日が楽になる』(ヘミン・スニム著/KADOKAWA)などがある。
  • 改訂第3版 Excel VBA 本格入門 ―基礎・応用・自動化・データ連携までVBA技術を体系的に学ぶ―

    改訂第3版 Excel VBA 本格入門 ―基礎・応用・自動化・データ連携までVBA技術を体系的に学ぶ―

    ビジネス・実用
    -
    1巻3,740円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆この1冊で、Excelユーザーから、VBAを使いこなせるExcelパワーユーザーへ!◆ 働く人が日々多くの時間を費やしているExcel。Excelユーザーが飛躍的にそのレベルを高める方法の1つがExcel VBAをマスターすること。Excel VBAを使えるようになるメリットはいくつもあります。 ・手動では膨大な時間がかかる定型作業を瞬時に終わらせられる ・ついやってしまいがちなコピペミスや入力漏れなどのエラーがなくなる ・マクロ記録だけでは実現できない高度な処理を自在に組めるようになる ・Excelパワーユーザーとして人材価値が上がる 本書は、はじめてExcel VBAに取り組む方から、Excel VBA中・上級者へのステップアップを目指す方まで、Excel VBAのあらゆる「知りたい」にお応えできるテキストです。以下の内容を網羅しており、初めから順を追って読んでいくのもOK、仕事で必要なところだけピンポイントで読むのもOK、リファレンスとして辞書的に使うのもOKと、用途は思いのままです。 マクロ記録/VBAの基本文法/ブック・シート・セルの操作/変数/条件分岐/繰り返し処理/対話型マクロ/変数の上級テクニック/ユーザーフォーム/コントロール/VBA関数/マクロの連携/イベントプロシージャ/デバッグとエラー処理/セルの高度な操作/テーブルの操作/Power Query/コントロール配列 Excel VBAはじめの一歩から、日常業務の自動化、Power Query連携まで、この1冊で完全解説します。 ■こんな方におすすめ ・仕事で常時Excelをお使いの方 ・Excel VBAを使って高度な処理やアプリケーション開発をしたい方 ・Excel VBAについて何でも載っている本をお探しの方 ■目次 Part 1 基礎編 ・Chapter 1 マクロの記録とVisual Basic Editor ・Chapter 2 VBAの基本文法を理解する ・Chapter 3 ブックとシートをVBAで操作する ・Chapter 4 セルをVBAで操作する ・Chapter 5 変数を理解する ・Chapter 6 条件分岐を理解する ・Chapter 7 繰り返し処理(ループ)を理解する ・Chapter 8 対話型のマクロを作る Part 2 実践編 ・Chapter 9 変数の上級テクニックとユーザー定義定数 ・Chapter 10 ユーザーフォーム ・Chapter 11 基本的な入力や表示を行うコントロール ・Chapter 12 選択を行うコントロール ・Chapter 13 そのほかの便利なコントロール ・Chapter 14 文字列を操作する関数 ・Chapter 15 日付や時刻を操作する関数 ・Chapter 16 そのほかの便利な関数 ・Chapter 17 マクロの連携とユーザー定義関数 ・Chapter 18 イベントプロシージャ ・Chapter 19 マクロのデバッグとVBAのエラー処理 Part 3 発展編 ・Chapter 20 OneDriveの対策とセルの高度な操作 ・Chapter 21 テーブルをVBAで操作する ・Chapter 22 Power Queryでデータを扱うテクニック ・Chapter 23 コントロール配列と動的コントロールのイベントの検知 ■著者プロフィール 大村あつし:ITライター、小説家。VBA(Excelのマクロ)の解説を得意とするITライターで、2000年代後半にはAmazonで当時カテゴリーがあったVBA部門で1~3位を独占して上位14冊中9冊を占めるセールスを記録するなど、「日本一成功したVBAライター」と評されている。また、資格「VBAエキスパート」とMicrosoft Officeコミュニティサイト「moug.net」の創設者である。2007年に小説『エブリ リトル シング』が20万部のベストセラーとなり、小説家としても活動している。著書は、『かんたんプログラミング Excel VBA』シリーズ、『Excel VBA 本格入門』シリーズ(以上、技術評論社)、『大村あつしのExcel VBA Win64/32 APIプログラミング』『Excel VBAの神様~ボクの人生を変えてくれた人』(以上、秀和システム新社)、『マルチナ、永遠のAI。~AIと仮想通貨時代をどう生きるか』(ダイヤモンド社)など90冊超。
  • スタンフォード ベクトル・行列からはじめる最適化数学

    スタンフォード ベクトル・行列からはじめる最適化数学

    《これが世界標準! 世界もここから始めてる!!》 データサイエンス・機械学習を学ぶ「はじめの一歩」として、スタンフォード大学にて使用されている教科書“Introduction to Applied Linear Algebra: Vectors, Matrices, and Least Squares”がついに翻訳!! ・豊富な事例を示しながら、ベクトル・行列の基本から最小二乗法による機械学習までをていねいに解説! ・データサイエンス・機械学習に必要な数学の学び直しにうってつけ! ・章末問題が298問掲載されているから、完全に理解できる! ・Julia言語によるプログラミング課題が原著者のウェブサイトから入手できる!  ・プログラミング課題を日本語に翻訳したものを、訳者のGitHubにて無料公開! 【プログラミングの補足資料と追加の演習問題の入手先】 ・原著者のウェブサイト:http://vmls-book.stanford.edu ・補足資料の日本語訳:https://github.com/tttamaki/julia_companion_jp 【推薦の言葉:原著刊行にあたって】 データサイエンスの学生だけでなく,すべての学生に必読の入門書 ――ローラン・EI・ガウイ(カリフォルニア大学バークレー校) これが正攻法! ――ギルバート・ストラング(マサチューセッツ工科大学) この本は多くの授業で使われるだろう.これだけ演習問題が大量にあるのだから ――トレバー・ヘイスティ(スタンフォード大学) 【主な内容】 第1部 ベクトル 1章 ベクトル 2章 線形関数 3章 ノルムと距離 4章 クラスタリング 5章 線形独立 第2部 行列 6章 行列 7章 行列の例 8章 線形連立方程式 9章 線形動的システム 10章 行列積 11章 逆行列 第3部 最小二乗法 12章 最小二乗法 13章 最小二乗当てはめ 14章 最小二乗識別 15章 多目的最小二乗法 16章 制約付き最小二乗法 17章 制約付き最小二乗法の応用 18章 非線形最小二乗法 19章 制約付き非線形最小二乗法 付録A 記法 付録B 計算量 付録C 微分と最適化 付録D さらなる話題
  • マンガでやさしくわかるチームの生産性

    マンガでやさしくわかるチームの生産性

    ビジネス・実用
    5.0
    1巻1,650円 (税込)
    社長から生産性向上の旗振り役を任された、とある会社の営業部主任・中泉みかの。 唐突な指示に困惑しながらも、営業チームに呼びかけ、担当業務の洗い出しなどを進めますが、どう生産性向上につなげていいのかわからなかったり、抵抗勢力に振り回されたりで苦悩の連続。 ダムで偶然出会ったオフィス改革コンサルタント・二之宮の教えを受けながら、「チームのアウトプットを最大化する“自分たちらしさ”“勝ちパターン”は何か?」メンバーを巻き込んでプロジェクトを進めるみかのが働き方の常識を変えた秘策とは!? 問題発見から改善策の立て方、運用、定着まで4つのフェーズに沿って組織も個人も成長する、本当の生産性向上、働き方改革を教えます。 Prologue チームの生産性とは Story0 生産性向上の旗振り役!? 01 生産性とは何か? 02 生産性の式に潜む2つの罠 Part1 現状把握フェーズ Story1 まずは見える化 03 生産性を上げる4つのフェーズ/8つのステップ 04 フェーズ1――現状把握フェーズ 05 書き出す Part2 検討フェーズ Story2 常識を疑う 06 フェーズ2――検討フェーズ 07 「4つの方向性」で向き合い方を決める 08 「ネガティブ3大ワード」に敏感になる Part3 実践フェーズ Story3 抵抗勢力は社内にあり 09 フェーズ3――実践フェーズ 10 改善提案が起こらない職場の特徴 11 なぜ本音を言わない?4つの背景 12 改善活動の役割を決める/時間をとる/評価する 13 旗振り役だけに押し付けない 14 提案者と実行者を分離する 15 改善意欲が乏しい職場の、改善テーマ設定2つの方法 16 無駄に気づくための「アンテナ」を立てる 17 「手を変え」「品を変え」「景色を変え」 18 きちんとお金と時間をかける 19 抵抗勢力と向き合う 20 「改革推進者=一歩先の明るい未来を見せてあげられる人」 Part4 定着フェーズ Story4 ファンをつくる 21 フェーズ4――定着フェーズ 22 改善のはじめの一歩を踏み出す、「3つの“る”」 23 社内のユーザエクスペリエンスを創ろう 24 小さな成功体験が、組織に改善風土とチャレンジ風土を芽生えさせる 25 「仕事した感」に注意! 26 古いやり方は個人と組織を時代遅れにする 27 コラボレーションを阻害する環境はビジネスリスク 28 「健全な問題意識」「健全な成長欲求」に向き合う 29 ラクをすることは悪いことではない! Epilogue 組織も個人も成長する Story4 “最適な”働き方に「変化」する 30 あなたたちの「らしさ」は何か 31 社外のファンをつくる 32 組織のブランド おわりに~「働き方改革ごっこ」「改善したふり」からの卒業

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