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作品一覧

  • THE LET THEM THEORY (レットゼム セオリー)ーー「放っておこう」。あなたの全人生を変えるたった1つの言葉
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    ビジネス・実用

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    全1巻2,640円 (税込)
    ニューヨーク・タイムズ ベストセラー第1位、 サンデー・タイムズ ベストセラー第1位、 Amazon ベストセラー第1位他に輝いた、 数百万人が語り続ける、人生を変えるツール! 「放っておこう(LET THEM )」と言うだけで 他人の評価・人間関係・不安から自由になれる。 世界中で何百万人が人生を変えてきた最強メソッド 人生の主導権を握る最も確実な方法は、 他人をコントロールしようとするのをやめて、 あなたがコントロールできるただひとつのもの、 つまり自分に集中することです。 他人に生きたいように生きさせれば、 あなたはようやく、自分の人生を生きられるようになります。 自分の生き方を自分で決める力を手放すのは、もうやめましょう。 これからは、自分の人生を取り戻すのです。 あなたの夢、あなたの目標、あなたの幸せを最優先に。 ■目次 ・はじめに 人生は変えられる――My Story ●第1部 「放っておこう」理論 ・第1章 コントロールできないものに人生を無駄に使わない ・第2章 はじめの一歩 ――「放っておこう」、そして「私はこうしよう」 ●第2部 あなたと「放っておこう」理論 ・第1編 ストレスをコントロールする   第3章 人生はストレスだらけ   第4章 ストレスを与える人を放っておこう ・第2編 他人の目を恐れない   第5章 あなたを悪く思う人たちを放っておこう   第6章 面倒な人との向き合い方 ・第3編 他人の感情に振り回されない   第7章 大人がかんしゃくを起こすとき   第8章 正しい決断なのに間違いに思えるとき ・第4編 比較癖をやめる   第9章 人生はフェアじゃない   第10章 比較から学ぶ ●第3部 人間関係と「放っておこう」理論 ・第5編 大人の友人づきあいを学ぶ   第11章 大人の友人づきあいについて誰も教えてくれなかったこと   第12章 友人づきあいが自然に消えていくわけ   第13章 最高の友情を育てる ・第6編 どうすれば人を変えられるか   第14章 誰かを変えたいとき   第15章 影響力を発揮する ・第7編 苦しんでいる人を助ける   第16章 助けようとすれば余計に沈む   第17章 正しいサポートの方法 ・第8編 あなたにふさわしい恋人を選ぶ   第18章 恋人の本心を見抜く   第19章 次の段階に進む   第20章 どんな終わりもすばらしい始まりにつながる ・おわりに 「私はこうしよう」で生き方が変わる ■著者 Mel Robbins(メル・ロビンズ) マインドセット、モチベーション、行動変容の分野で世界的に知られる専門家。 ニューヨーク・タイムズのベストセラー作家。 著作は41言語に翻訳され、数百万部を売り上げている。 スターバックス、JPモルガン、Linkedlnなどの企業向けに、 変革を促すコンテンツやプログラムを提供している。 また、人気ポッドキャスト「The Mel Robbins Podcast」のホストとして、 世界194カ国のリスナーに影響を与え続けている。 ■共著者 Sawyer Robbins(ソーヤー・ロビンズ) ■訳者 大間知知子(おおまち・ともこ) お茶の水女子大学英文学科卒業。 訳書に『生活道具の文化誌:日用品から大型調度品まで』(エイミー・アザリート 著)、 『図説 世界の神獣・幻想動物:ファンタジーの誕生』(ボリア・サックス 著)、 『ヴィクトリア朝 淑女の流儀 紳士のたしなみ』(サラ・A・クリスマン 著)、 『金融詐欺の世界史』(ダン・デイヴィス 著)、 『世界を変えた出来事:写真で読む歴史の転換点1950-現代』(アルフレッド・ルイス・ソモサ他著)<いずれも原書房>、 『疲れたこころの処方箋 禅思考で毎日が楽になる』(ヘミン・スニム著/KADOKAWA)などがある。
  • ビジネスパーソンに捧ぐ最強の思考バイブル 世界の哲学50の名著
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    ビジネス・実用

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    1巻3,080円 (税込)
    シンガポール国立大学哲学科教授 C・L・テン推薦! 「本書は『読む楽しさ』と『学ぶ喜び』を兼ね備えた一冊だ。古代から現代まで、選び抜かれた五十人の哲学者の思想が、簡潔に、驚くべき明快さで論じられている。一人ひとりの哲学者とその思想のエッセンスが容易に理解できるように、著者バトラー=ボードンは共感をこめた解説を加えている。そして、新たな見地で世界と人生を見直す知的興奮を読者と分かち合っている。」 \\25ヵ国で読まれている世界的ベストセラーシリーズ// プラトン、アリストテレス、デカルト、ニーチェ、サルトル…… なぜ、一流のビジネスパーソンは「哲学」を学んでいるのか? 「哲学を学ぶ目的は、ものごとのあり方についての真理を知ることである。」 小手先のテクニックやフレームワークはすぐに通用しなくなります。しかし、人類が何世紀もかけて紡いできた哲学の知恵は、誰もが「当たり前」だと信じ込む常識を疑い、問題の根本にある原因を見抜く力を与えてくれます。 複雑に絡み合うビジネスの課題に対して、目先のデータに振り回されず、自ら問いを立てて本質を見極める。この「自分の頭で深く考え抜く力」こそが、優れたビジネスパーソンに共通する条件です。 分かってはいるけれど、難解な古典をじっくり読み解く時間なんてない……。 本書は、そんなビジネスパーソンの本音に応えるために生まれました。 アリストテレス・プラトンなど古代の哲学者から現代の思想家まで、必読書50冊の要点から「ここさえ押さえておけば間違いない」というエッセンスを抽出。 1日5分読むだけで、世界基準の知性が自然と身につく。 哲学を人生に生かすための入門ガイド決定版! 「知っている」から「仕事で使える」へ。 輝きを放つ名著の数々がこの一冊で全部読める! 【収録している哲学者一覧】 アリストテレス/エピクロス/バールーフ・デ・スピノザ ゴットフリート・ライプニッツ/アルトゥール・ショーペンハウアー/ラルフ・ウォルドー・エマソン フリードリヒ・ニーチェ/アンリ・ベルクソン/マルティン・ハイデガー バートランド・ラッセル/ジャン=ポール・サルトル/シモーヌ・ド・ボーヴォワール ハンナ・アーレント/ノーム・チョムスキー/マイケル・サンデル サム・ハリス/孔子/プラトン キケロー/ニッコロ・マキアヴェッリ/ジャン=ジャック・ルソー イマヌエル・カント/ジェレミー・ベンサム/ジョン・スチュアート・ミル ジョン・ロールズ/ピーター・シンガー/ヘラクレイトス ミシェル・ド・モンテーニュ/ルネ・デカルト/ブレーズ・パスカル ジョン・ロック/デイヴィッド・ヒューム/セーレン・キルケゴール ウィリアム・ジェームズ/カール・ポパー/A・J・エイヤー アイリス・マードック/デヴィッド・ボーム/ナシーム・ニコラス・タレブ ダニエル・カーネマン/ジュリアン・バジーニ/G・W・F・ヘーゲル ルートウィヒ・ウィトゲンシュタイン/トーマス・クーン/ミシェル・フーコー ソール・クリプキ/ジャン・ボードリヤール/マーシャル・マクルーハン ハリー・フランクファート/スラヴォイ・ジジェク ※本書は2018年12月に小社より出版された「世界の哲学50の名著 新装版」の限定カバー版です。カバー以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。
  • ウクライナ全史(上)――ゲート・オブ・ヨーロッパ

    ビジネス・実用

    4.0
    1~2巻3,080円 (税込)
    数多の帝国が邂逅した地を人々はいかに生き抜いたのか。ヴァイキングが率いたキーウ・ルーシはパクス・モンゴリアを経てリトアニアにより平定。東部をロシアに、西部をポーランド、のちにオーストリアに分割統治されるも独立を夢見た20世紀初頭までを追う。
  • 世界の哲学 50の名著 エッセンスを究める

    ビジネス・実用

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    1巻2,420円 (税込)
    プラトン、アリストテレスなどの古代の哲学者、 パスカル、ハイデガー、カント、ヘーゲル、ニーチェなどの近代の哲学者、 そしてマイケル・サンデル・スラヴォイ・ジジェク、ピーター・シンガーなどの現代の思想家まで、 古今東西の代表的哲学者の名著50冊のエッセンスがこの1冊にまとまりました。 「可能性の文学の真の研究者」(USAトゥデイ紙)とも批評される著者T.バトラー=ボードンは、 「人生の道案内」として、また「世界の本質を照らす光」として哲学を活用する方法を提案しています。 英語版のみで累計30万部、世界23言語に翻訳される世界的ロング&ベストセラーシリーズの最新刊。

ユーザーレビュー

  • ウクライナ全史(下)――ゲート・オブ・ヨーロッパ

    Posted by ブクログ

    「全史」と銘打った、ウクライナの歴史に纏わる本で、「上巻」の続きとなる「下巻」である。
    「ウクライナの歴史」を古い時代から説き起こし、この上巻では20世紀初め頃に至る迄が綴られた「上巻」に対し、この「下巻」はそれ以降なので、扱われている期間は短い。しかしながら、本のボリュームは上下共に似たような分量になっている。
    「下巻」については、20世紀初め頃の革命や内戦という様相から、戦間期や第2次大戦の頃、その後の様々なこと、更に「ウクライナ」の独立、最近の情勢と、非常に密度が濃い感じに纏まっている。概ね2020年頃迄の事柄が綴られる。
    「下巻」の末尾には、「上巻」の部分も含めて、ウクライナの歴史に纏

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    2024年08月14日
  • ウクライナ全史(上)――ゲート・オブ・ヨーロッパ

    Posted by ブクログ

    古い時代から最近に至る迄の経過、挿話を扱う「全史」ということで綴られた本の「上巻」である。
    「ウクライナの歴史」を古い時代から説き起こし、この上巻では20世紀初め頃に至る迄の事柄が綴られる。
    本書はソ連産れで、ウクライナで学位を得て研究教育活動に従事し、現在は米国で活動している「ウクライナ史」研究者が綴ったモノということになる。
    本書は物語風で読み易くなっているとも思う。かなり古い時代から、興味深い挿話が積み重ねられていると思う。注釈を参照するような面倒な感じでもなく、「ウクライナ史」というようなモノになじみが薄い人達でも普通にさっと読めるような体裁に美味く纏められている。
    本書を読んでいて、

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    2024年08月11日
  • ウクライナ全史(下)――ゲート・オブ・ヨーロッパ

    Posted by ブクログ

    2021年7⽉12⽇のウラジーミル・プーチン「ロシア人とウクライナ人の歴史的一体性について」(⼭形浩⽣ 訳/以下「プーチン論文」という。)に抗して読んだ。/

    (1)《ロシア⼈とウクライナ⼈は⼀つの⺠なのだと述べた》(プーチン論文)/

    プーチン論文では、ホロドモールについて、次のようにふれている。/

    《1930年代初期の集産化と飢餓という共通の悲劇はウクライナ人の虐殺として描かれる。4》/

    《4 訳注:いわゆるホロドモールのこと。⼤規模不作による飢饉で⾷料徴発と「富農」弾圧が⾏われたときにはウクライナが特に標的とされ、農業の基盤そのものが破壊された。飢餓の推定死者数も圧倒的にウクライナ⼈

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    2025年04月06日
  • ウクライナ全史(下)――ゲート・オブ・ヨーロッパ

    Posted by ブクログ

    民族主義的ロマンに頼らないウクライナ証明の試みの書。感動するなって方が無理。人物で言うならペトリューラ、バンデラ、フルシチョフの評価が現代の、この本ならではのものに感じた。それだけに監訳者も書いている通りホロコーストについての記述はずるいと思った。
    上巻にはなかった参考文献、索引、年表、人名録がついていた。地図はないが、地域毎に切り分けた語りをしない為に敢えて入れてないのかも?そんなわけで、ウクライナを知るための1冊目としては向かないので注意。

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    2024年10月31日
  • ウクライナ全史(上)――ゲート・オブ・ヨーロッパ

    Posted by ブクログ

    ウクライナの地域とそこに生きてきた人々の歴史。物語風に書かれており読み易い。事件がウクライナのアイデンティティにどんな影響を与えたか、ウクライナ人・ユダヤ人・ロシア人といった住民達が何を経験したかにフォーカスしており今出版されるべくしてされた本だと思った。
    上巻は20世紀初頭まで。フルシチョフ・ブレジネフ・ゴルバチョフのファミリーヒストリーを通じて19世紀後半のウクライナ/ロシアの移住事情が語られるのが面白かった。
    ただ、一部の例外(ブレスト合同とかコサックとか)を除いた個別の事件や周辺国の状況についての記述に乏しく、また地図もないのでロシア史・ポーランド史が何となくでも頭に入っている人でない

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    2024年10月10日

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