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  • 女はトイレで何をしているのか? 現代ニッポン人の生態学

    女はトイレで何をしているのか? 現代ニッポン人の生態学

    「え、本当に!?」がいっぱい載ってます。「え!?」と驚くことや「ふむふむ」と納得することがいっぱいの1冊――毎日新聞夕刊で連載された人気コーナーから面白いものを厳選。表題のほか「東京に美人が多いというのは本当か」「あなたの枕、間違ってませんか」など、現代社会に生きる人間をさまざまな角度から描き出します。驚いてしまうことや納得すること。楽しみながら、ちょっと勉強になってしまう。 <内容> ●女はトイレで何をしているのか ●キャバクラ嬢になりたい女たち ●東京に美人が多いというのは本当か ●カレ親父がモテモテ ●なぜヒトはダジャレを言うのか ●ギスギスした職場 ●あなたの枕、間違ってませんか ●スーパーの国産野菜は安全か? ●「おたんこなす」はどこへ行った ●売れる本屋はここが違う などなど面白さ満載!!
  • 人生相談「ニッポン人の悩み」~幸せはどこにある?~

    人生相談「ニッポン人の悩み」~幸せはどこにある?~

    ビジネス・実用
    3.5
    1巻792円 (税込)
    「夫が浮気をしています」「妻から『離婚したい』と突然言われました」「一千万も何に使ったのか、自分でも分かりません」……。生きた声から浮かび上がった「幸せの形」。
  • 損したくないニッポン人

    損したくないニッポン人

    ビジネス・実用
    3.8
    1巻880円 (税込)
    「損したくないニッポン人」はなぜこんなに多いのか。妻から「あなたは貧乏じゃなくて、貧乏くさいのよ!」と罵倒されても、ついつい「損したくない」行動に走って、損ばかりしている高橋秀実さん。まじめに「損得」について取材と考察を重ねた結果行き着いた「ニッポン人の新・行動経済学」とは? (講談社現代新書)
  • ニッポン人だけが知らない 世界を動かす国際教養

    ニッポン人だけが知らない 世界を動かす国際教養

    ビジネス・実用
    3.5
    1巻733円 (税込)
    ■内容紹介 日本が国際社会においてリーダーシップを発揮できず、孤立しがちなのはなぜか? それは、欧米社会において活躍する国際人なら、誰もが共通して持っている「教養」が欠けているためと、本書は喝破する。ほんの一例を挙げれば、国際人であれば「イスカンダル」という言葉からすぐに「アレクサンドロス大王」を想起するが、「宇宙戦艦ヤマト」しか思いつかないようでは、到底相手にされるはずもない。こうした文化的な共通認識を持ち合わせないために、一国を代表する首相すら、実は陰で嘲笑されていたり、対等の扱いを受けていなかったりするのだ。これはビジネスシーンにおいても同じこと。そのためには、まず基本中の「キ」として、現代の西欧社会がいかに古代ギリシア・ローマ時代の文化や伝統の上に成り立ち、さらにキリスト教と密接に絡まり合っているかを知らねばならない。事実、現代のアメリカで行われている政治や政策の多くが、かつて長期にわたって繁栄した古代ローマから忠実に倣ったもの。本書では、思わず「へぇ~」と頷かれるような楽しい薀蓄をさまざまに挙げながら、国際人として必須の教養をやさしく解説。世界に羽ばたき、西欧の一流人と対等に付き合うために必須の教養と社交美学の教科書です。 ■著者紹介 小林 朋子(こばやし ともこ) 白百合女子大学仏文科卒業。函嶺白百合学園中学・高校の国際礼法の特別講師。また、1990年より鎌倉の自宅で、食卓社交文化に関する教養を少人数で学ぶ教室「鎌倉サロン ロザリウム」を主宰し、国際人として活躍するために必須の文化的な教養やマナーを教えている。1991年より、駐日ベルギー大使館公邸にて、テーブル展・お茶会・講演会などを開く。おもな著書に『ロールケーキの時間』『贈りたい! チョコレートのお菓子』(日本文芸社)がある。
  • ニッポン人の英語 ここが間違っている

    ニッポン人の英語 ここが間違っている

    ビジネス・実用
    -
    1巻880円 (税込)
    それはカタカナ英語!外国人には通じませんよ! 我が国日本には、外国から輸入されたカタカナ英語の言葉がいっぱい! こんなにたくさんのカタカナ英語が氾濫していながらも、実際にネイティブの英語を前にすると、何もしゃべることができない……。 本書では、著者自らが体験した爆笑・失笑のカタカナ英語の失敗談から学ぶ英語上達のためのイロハが詰まっています! 英語上達への第一歩として、オモシロ楽しい最適の一冊が登場です!! 【目次】 Chapter 1 ニッポン人の英語 使い分け誤用集 ★まず適切なことばを選ぶことから Chapter 2 ニッポン人の英語 会話ギャップ集 ★1人よがり英語は絶対に禁物 Chapter 3 ニッポン人の英語 迷訳・珍訳・誤訳集 ★直訳するからこそ食い違う Chapter 4 ニッポン人の英語 小さなルール違反集 ★些細なミスでも意味は大違い Chapter 5 ニッポン人の英語 カタカナ英語非常識集 ★メイドインジャパンに盲点あり 【著者プロフィール】 石橋真知子(いしばし まちこ) 学習院大学出身。大学在学中からDJとなる。その後、英会話教師、外人への日本語教師、翻訳・通訳者として活躍。 その間、6か月にわたるヨーロッパひとり旅を皮切りにシカゴ、ノースウェスタン大学にて日本語教授、ロンドンにてTEFL取得、オックスフォード大学にて勉学する。帰国後、外資系TV製作会社、大手PR会社に勤務。 以上のような様々な経験を活かして、1987年春、総合企画PR・編集等、なんでも網羅するというユニークな会社「A to Z Network Inc」を設立。 現在、これからの日本人のための素養教養を身につける場「ナレッジ&カルチャーアカデミー」で、月に一度程度の講座を開設している。
  • ニッポン人のためのTOKYOぶらり再発見 なぜか外国人が集まる[注目]スポット50
    完結

    ニッポン人のためのTOKYOぶらり再発見 なぜか外国人が集まる[注目]スポット50

    ビジネス・実用
    4.0
    全1巻1,760円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いつも車窓から見えるトウキョウの街角。 今さら観光なんて…という考えを、外国人ナビゲーターたちが払拭してくれます。 「なぜこのようなところに外国人は注目してるのか?」 新たな目線で訪ねるTOKYOには、ニッポン人が知らない魅力がいっぱい!!です。 【日本の伝統・歴史に触れる】 ・凧の博物館 ・お茶の水 おりがみ会館 etc 【東京の食を味わう】 ・思い出横丁 ・デパ地下 etc 【現代の東京を楽しむ】 ・日暮里繊維街 ・池袋防災館 etc 【ディープな東京を楽しむ】 ・日本みやげ自販機 ・銭湯 etc
  • ニッポン人脈記1

    ニッポン人脈記

    小説・文芸
    -
    1~3巻594~660円 (税込)
    この先、日本はどこへ向かおうとしているのか……。さまざまなテーマを「人脈」から解き明かす、朝日新聞夕刊同名連載の文庫化。表題「女が働く」のほか、「『国家再建』の思想」「社長たちのアメリカ」など、主に、女性・政治・経済を中心にまとめた第1巻。
  • ニッポン人脈記 魂の中小企業

    ニッポン人脈記 魂の中小企業

    不況の真っ只中でも、こんなにも努力している企業がある。普段は表舞台に現れない中小企業の、経営者と従業員の結束、さまざまな挑戦や人間ドラマを紹介。実直に、懸命に生きる人々の言葉は重みに溢れている。
  • 変だよニッポン人 外国人労働者のつぶやき

    変だよニッポン人 外国人労働者のつぶやき

    ビジネス・実用
    -
    1巻550円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 バブル経済の繁栄を底辺で支えた外国人労働者たち。バブルがはじけた後、偏見と差別に耐えながら、北関東の街に暮らす彼らの日常生活を記したルポルタージュ。ちょっぴり好奇心旺盛な主婦が、彼らとの交流から体験した素朴な疑問に、何人のニッポン人が答えられるだろうか?
  • ERIS/エリス 第31号

    ERIS/エリス 第31号

    小説・文芸
    -
    1巻330円 (税込)
    いままでにない電子書籍版音楽雑誌ERIS/エリス!編集長は萩原健太で豪華執筆陣が魅力。ジャンルも、ジャズ、ロック、ポップス、カントリー、ブルース、R&B、クラシック、ミュージカル、ワールドと幅広く音楽を読む楽しさ満載。 <コ ンテンツ> 「今こそ語ろう~アレサ・フランクリンの奇跡」“ピーター・バラカン×鷲巣功×萩原健太”鼎談 アレサ全45枚オリジナル・アルバム・ガイド/萩原健太 ロンリー・ボーイとアサイラム・レコードと僕の青春/佐橋佳幸 オレに言わせりゃクラシック(クロノス・クァルテット)/能地祐子 音楽の未来を探して(西アフリカの打楽器奏者)/北中正和  旧聞ゴメン(にっぽん人の洋楽)/鷲巣功 誰の二番目でもなく(エッグズ・オーヴァー・イージー)/天辰保文 アメリカン・ポップス1001(ジョディ・レイノルズ他)/亀渕昭信 僕のリズムを聞いとくれ(サルサ・ロマンティカ)/岡本郁生 Gジャン放浪記~楽器オタクの雑記帳(フランク・ザッパ)/高田漣  ブロードウェイまで12時間と45分(サイ・コールマン)/ 水口正裕 各執筆者の「ヒビノオト」ほか
  • ERIS/エリス 第32号

    ERIS/エリス 第32号

    小説・文芸
    -
    1巻330円 (税込)
    いままでにない電子書籍版音楽雑誌ERIS/エリス!編集長は萩原健太で豪華執筆陣が魅力。往年のロック・ファンからコアな洋楽マニアまで満足させる内容で音楽を読む楽しさ満載。 <コ ンテンツ> 佐野元春2万字インタビュー、デビューから走り続けた40年を語る/萩原健太 ジュリエット・グレコ、セーヌ左岸の闇市派/蒲田耕二 ピーター・バラカンの読むラジオ(ダスト・トゥ・ディジタル) 音楽の未来を探して(ビヨンセのライオン・キング)/北中正和   旧聞ゴメン(にっぽん人の洋楽)/鷲巣功 僕のリズムを聞いとくれ(バッド・ストリート・ボーイズ)/岡本郁生 Gジャン放浪記~楽器オタクの雑記帳(ニール・ヤング)/高田漣   ブロードウェイまで12時間と45分(アダム・ゲテール)/ 水口正裕 誰の二番目でもなく(ジェシ・エド・デイヴィス)/天辰保文 オレに言わせりゃクラシック(キャロライン・ショウ)/能地祐子 アメリカン・ポップス1001(エルヴィス・プレスリー)/亀渕昭信 各執筆者の「ヒビノオト」ほか

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