完結作品一覧
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2.6大学生の萌子は、父親から頼まれ叔父の家に様子を見に行く。すると、そこは古くて汚いゴミだらけの家で、中には汚くてクサい男の人が倒れて!? それが義理の母の弟で叔父の大介だったのだが、お風呂に入るとイケメンに豹変! そして家事が得意な萌子は、そのまま小説家の大介のお世話をするため同居することに。12歳も年上だし、口下手だけど、仲良くやっていけそうと思っていた。ところがある日、失恋してヤケ酒を飲んでいた萌子は、突然、大介にキスをされ、押し倒されて!? 指で弄られると、中からあふれるものを止められない!そのまま身体の奥まで大介が挿ってきて…。
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2.0卑猥な水音がワンルームに響き渡る。前からは、口に入りきらないくらい大きなアレを咥えさせられ、乳を揉まれる。後ろからは、蜜壷の入口ギリギリにアレを押し付けられ、中に入りそうな勢いで擦られる。「やっやだ…っ! このまま生で中に入っちゃったら…!!」卒論のテーマに悩む女子大生・彩奈の前に突然現れた金髪と黒髪の美形2人組ノエルとハデス。超ナンパなノエルと巨根のハデス、彼らは初対面の彩奈に向かって「俺の子供を産んでくれ!」と迫ってくる。驚く彩奈の隙をつき、風呂上がり、大学のトイレ、木の上と、所構わず子作りしようと腰を押し付け、胸、蜜壷をまさぐってきて!?
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2.0「お前はもう俺なしじゃ生きていけない」おじさんを探して辿り着いたお屋敷は恐い人たちの住処で…色々あって奴隷にされちゃった香凛。ドSな主人に囲われて、夜毎襲われ感じるカラダに調教されちゃう!?――どうなっちゃうの!?
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2.0叔父にはじめて身体を求められた3ヶ月前。びっくりしたけど、イヤじゃなかった私…。10年前に両親が亡くなってから私を大事に育ててくれた叔父は、初恋の人。それから叔父は時間があれば私の身体を求めてくるようになり、優しく全身にキスをして、胸をそっとなで回しつつク●を丁寧に舐めて気持ちよくしてくれる。メイクアップアーティストの叔父に憧れ、メイクの専門学校に通っているけど、講師の神代先生にきつく当たられる毎日。ある日の放課後、先生に呼び出されると、突然襲いかかられて…。「お前を見ると無性にイジメたくなるんだよ」ってどういうことなの…!?
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2.0
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3.4「ク●好きにおっぱい好き、こないでぇ!」--『彼女をイかせた人は、幸運になる』。そんな噂のせいで、私は毎朝、痴漢にあいます。お尻を…おっぱいを…アソコを触られ…知らない男たちにやられながらの通学電車。色んなお○ん○んを入れられて、 イかされ続ける…。そんなある日、大学の探訪研究部で船旅に出ることに。解放されると思ったのもつかの間、そこにいたのは全員痴漢だなんて!憧れのあの人も、嫌いなアイツも、みんなみんな、『アゲまん』としての私を襲う…。ムリヤリ眠らされて、オモチャを使われ…あらゆる方法でイかされて…!携帯も繋がらない、逃げ場のない船の上。女は私ひとりだけ…。そして更に彼らが--
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-「他の人には言えないコト…してみる?」男嫌いの主人公奈緒が唯一憧れているのは学校の保健医、倉橋先生。いつも優しくてカッコよくって、遠くからそっと見てるだけでいい―。そう思っていたのに…。ある日貧血で倒れ、保健室で休んでいると…なんか喘ぎ声が聞こえてくるんですけどー!?!?覗いてみると先生と誰かがHの真っ最中ってウソでしょー!?奈緒がいたことに気付いた先生は無理やり奈緒をベッドに抑えつけ…。ダメッ、そんなにされたら…体が熱くなっちゃうよぅ…!!いつもの優しい先生とドSな先生、どっちがホントの先生なの!?
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-チロチロと体の隅々まで舐められ、アソコをトロトロにされる。私は猫を拾ったつもりだったのに、こんなことになるなんてー…。会社の同僚に二股をかけられたあげく、失恋したOLのリツ。その晩、ヤケ酒していた公園でリツは野良猫を拾う。だが、翌朝目を覚ますとそこにいたのは「ユウ」と名乗る男のコで…!? 自由気ままに振る舞い、家に居座る「ユウ」に翻弄されるリツ。しかし段々、甘えてくる「ユウ」の存在が心地よくなってくる。ある日、「ユウ」の求めに応じ膝枕をしてあげると、彼は猫のようにリツの膝を舐めだした。膝、太股、それから舌を奥へと進めて、蜜壺まで舐められー…!?
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-サイドシートなんてまっぴら! あたしはあたしの思うように走りたい!! だからバイクの1人旅が大好きなの。カーブの向こうに何が待っているのか知りたくて、いつも遠出になっちゃう…。そんな時、峠で事故った男を拾った。しかたなくタンデムしたけど、そいつは嫌なことを思い出させた。かつて結婚を約束した男が居たけど、妊娠が分かった途端、手の平返し!? 産んでいたら3歳の子のママをやっていたかも知れない。ところがそいつは、17歳で彼女を妊娠させ、彼女に産み逃げ去れていたのだ。でも2人とも後悔していない。自分で決めたことだもの。誰にも話したことのないことを、自分でさえも忘れたと思っていたことを話し合った時、2人の心と体は近づいて…。
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-森の中で銃の射撃訓練をしていた隷士は、その腕前を見込んだ愛染道士と名乗る男に、留守の間の身代わりを頼まれる。男は愛染の館で、神通力の功徳により人助けの秘法を施し、男女の愛や悩みをたちどころに治しているという。その実態は、媚薬とS●Xで女の心と肉体を満たし、悩みを解消し、生きる気力を与えるというものだった。隷士の眼前で、愛染道士の逞しいペ○スが、女エグゼクティブのヴ○ギナを貫く!ズグゥッ「功徳を受けよ!」「あっあっ…はあっ」対面座位で激しく腰を動かす女。「愛染道士様の尊い精気が私の中へ…。ああー…」絶頂に達する女。「たいした祈祷だ」隷士に道士は「私の代わりに女達を喜びで満たしてやってくれ。お前なら出来る!」
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5.0婚姻届、たった0.数ミリの厚さ…。仕事が終わって一緒にいられる時間が少しでも欲しくて同居を始めた。毎日愛し合って、時々ケンカして、ずっとそうだと思っていた。婚姻届けにサインするのだって、蜜月な時をずっと続ける約束だって思ってた。たった0.数ミリの厚さ。何も変わらないと思っていた。なのに…。「結婚して日が経つにつれて愛情が薄らいで行く感じなのよ、彼。なんだか疲れて帰って来る日も増えて、Hだってね…。しかも極めつけが仕事を変えるなんて言い出したのよっ!」「転職?」「今のスタジオミュージシャンの仕事は不安定だから安定した仕事に変わろうと思ってるって」「まあっ意外に責任感が強かったんだ」紙切れにサインしただけで変わるの!?
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-あまりにも素行の悪い大学生の息子と、毎度の大ゲンカ。売り言葉に買い言葉で、水上建設社長の水上登は、息子の通う大学に入学することになった。このまま放っておけば、いつか必ず桜田門の御用になる。というありがたい親心が分からんのかっ。などと考えなが入学式に出席したら、隣の席の女の子の笑顔にどっきん。「文学部の花森雪枝です」「俺は経済学部の…」いかん。名前が出て来ん~っ。この高血圧と不整脈と言語障害は、いったい…なんだっ…。惚れた…のか…。まさか息子より年下の娘に!?だいたい俺が子供くらいの娘に惚れるはずがない。ところが!?真剣に講義を聴く彼女の眼。この眼だ。ところが彼女は息子のGFだった。仁義なき戦いが…!?
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3.6
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-残業中は後輩との関係が逆転!? 「これを望んだのは貴方でしょう?」誰もいない深夜のオフィスで『色気を出す研修』と称して、快感をカラダに教え込まれて…。教育部署に所属する和美は社内でも有名な真面目女子。憧れの上司からは仕事ぶりを褒めて貰い、頼りになる後輩もいて充実した日々を送っていた。しかし…「彼女の事は女として見たことないよ」上司の言葉を聞き傷ついた和美に、後輩の真田からある『研修』を持ち掛けられて…。オフィスの廊下でとろけるようなキス、下着をせずに打ち合わせに参加、真田から教わるのは過激な研修ばかり。さらに誰もいないオフィスでアソコを舐めまわされている最中に、上司がやって来て…!?
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-「中凄いトロトロになってきたケド…」汐の後ろを長い指でかきまわしながら、エノクに耳元でささやかれ、トロトロになった全身からは、どんどん力が抜けていき…。―「ずっと一緒にいたいカラ、貴方を離せナイ」サラリーマンの汐を、一日中片時も離さず溺愛する、イケメン外国人エノク。二人の出逢いは衝撃だった…。残業帰りの汐の前に現れた、血まみれの男それがエノク。…恐怖のあまり気絶した汐をお持ち帰りしたことから、二人の奇妙な同居生活が始まった!?スーツを着れば「どうして?」と黒い笑みを浮かべて「名前で呼んでくれマスよね?」と目が笑ってない笑顔で凄まれ、玄関からは出してもらえない!もしかして、もう外へは出られない!?
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-「かわいいな…妬いてくれるなんて…」カフェで働く理玖の上司、チーフの矢木とは恋人同士。矢木が女性客に接している姿にイライラした理玖は、お客様を怒らせる失敗をしてしまう。失敗を謝ろうと待っていた理玖を、矢木は家に連れ帰ると玄関に押さえつけ、脚を絡め弱い部分を刺激し、息も出来ないほどのキスを繰り返す…「も、そこいいから!」今日の失敗を反省するはずが、快感でカラダがびくびく痙攣してしまう。その場に立っているのがやっとの理玖に、矢木が耳元で甘くささやく「な、理玖しよ?」そのままベッドに連れていかれて…―反省会もフォローのお礼もベッドの上で…。
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-拓の手が、嬲るように私の乳房を泡で洗う。それは愛撫なのか洗ってくれているのか、もう分からない。あまりの快感と羞恥に「やめて」と言うと、「我が儘はは許してあげるけど、あんまり逆らうとお仕置きだよ。もう君は僕の愛玩動物なんだから、ちゃんと僕の言うことを聞かなきゃ」そう言いながら、拓の両手が私のアソコをまさぐり、思うままに弄くり回す。もう泡で濡れているのか何で濡れているのかわからないくらいヌルヌルになっている。「似合うよ、麻美。君にはこの赤い首輪が何よりも似合う」「あ…ああ…!」思わず声を上げ拓に抱きつく私。「聞くわ!あなたの言うことなら何でも。だから」「だから?」「私をいつまでも側に置いて一生可愛がると約束して!!」拓のモノが…!!
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-夫が満たしてくれない情欲が人妻を娼婦に変えた。男を誘い、銜えて、滴る蜜と汗の匂いに、また喘ぐ人妻。「大丈夫ですよ、奥さん。ご主人には絶対バレませんよ」マルグリットという源氏名を付けた人妻の初めての客は、優しそうな男性だった。「光栄だな、こんなに美しい花の蜜を最初に味わえるなんて」バージンを抱くように男はゆっくり唇を重ねる。その舌は押しつけがましくもなく私の舌に絡む。長い指は細やかに動いて女の曲線を辿る。私はゆっくり溶かされる。「ん…あ」「ご主人は可愛がってくれていないようだな。とても敏感になっている」乳首を摘んだ後、溢れる蜜を男は一滴も残さず舐め上げた。久しく愛されていない体は、砂丘のように男の愛撫を…!!
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-「モデル?」「輸入物のビールのCMだってさ」「演劇の方はどうするの?」「貴方は動かない方がいいって言ったの、美晴じゃなかったっけ?」言った、確かに。私が燿司と付き合い出して、もう4年になる。燿司は顔が取り柄の演劇青年で、私は大手町オフィス街に勤めるOL。モデルか…。確かに燿司は、その辺に転がってる男より顔がいい。だから4年前のあの冬の夜も、盛り場の路上で酔っぱらって眠り込んでいる燿司に魅入ってしまったのだ。その上、どういう成り行きからか目覚めた燿司は、まるで捨て犬のように私に懐いてしまった。面食いだったのよね、私も。会社に行けば見合いを進められるが、絶対断ってやる。かといって燿司との結婚も考えられない…。
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-新婚1カ月目のある日、帰宅する夫を出迎える新妻に待っていたのは「今日さ――、会社辞めてきちゃった」え~。人材派遣会社に籍を置いて会社を巡ること数10社。自慢じゃないけど人を見る目は育てたつもり。その自慢の目がとらえて離さなかったのが、最後の勤め先で見つけた彼――。そして今は私の夫。いわゆるひとつのエリートってやつだったかも知れないけど、ちっとも気取ってなくって、絶対自信の選択だと思ったのに――。ある日、夫がプッツンときてしまった――!!大手商社の課長職だったのに、新婚1カ月目で突然退職(それもニコニコと)。「ストレスが原因かも。ううん、でももっと他に理由が…。それに妙に明るいのも不気味…いったいどうしちゃったの」
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-まだ父が存命中だった頃、私達は、それは美しい四人姉妹で有名だったそうです。そして15年。末っ子のちあきに恋人が出来たらしい。「千春お姉様は学園長としてフィアンセを10年待たせるうちに逃げられて」「捨てましたのよ。あんな男!!」「千夏お姉様は共闘の仕事が忙しくてフィアンセに浮気されて」「あんな男!!ぶんなぐって捨ててやりましたわっ」「千冬お姉様は、私の面倒を見るためにフィアンセを待たせるうちに…」「…彼は心臓マヒで天国へ…」「そ…そんなお気の毒な男運の無いお姉様達を差し置いて、お嫁になんか」「わかったわ、ちあき」なんとか姉達の追求をかわしたちあき。やっぱり言えないわよねえ。私に3年越しの恋人がいるなんて…。ところが…!?
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-私の彼氏は、理想とまではいかないけれど、スポーツマンタイプで優しくて、S●Xの時だってそれなりにきもちいいし、いつもラブラブ気分で甘えたの。ところがある日、突然切れられて!?友達に相談したら、「戦略を変えてみたら?私がお手本を見せてあげる」ですって。そして今、呼び出された友達の彼氏の車に酔っぱらったという設定の私が同乗し、送って貰う途中。そしたら友達が運転中の彼氏のモノを握りしめ、フ○ラし始めたの!?ジュボッジュボッ。なんて大胆な!?そして彼氏がイクと「飲んじゃった」ですって。あたしだって、と彼に呼び出された時に、いつもとは変えて、可愛く、そして大胆にお風呂でフ○ラしたの。そしてベッドの上で「自由にして」って言ったら彼が!?
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-「見ず知らずの人間に見られて、感じまくってイっちゃうんだね…」普通の女子校生だった野乃香は、密かに憧れていた大財閥・伊都女家の息子・征二郎から突然プロポーズを受ける。しかし伊都女家の花嫁として認められるには、代々伝わる秘儀を受けなければならないという!その儀式は…首筋や乳首、太ももからアソコまで全身くまなく性感帯を調べられたうえで、親族の目の前で強制H…アソコの蜜や身体中の味を第三者の舌でチェックされる…など、奇妙で淫らなものばかり。羞恥と快感に身を染めながら花嫁として調教されていく野乃香は、見事すべての試練を乗り越えることができるのか…!?
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-ポルノ女優の羽純は、演技と私生活が正反対!!演技では、どんなに大胆で色っぽい女でも演じられるのに、実生活では大好きな助監督の早瀬と口をきくことさえ出来ない超奥手の恋愛恐怖症なのだ。ところがある日、そんな羽純をバカにするような声が聞こえ始める。最初は空耳かと思っていた羽純だが、スタッフから「昨日は楽しかったよ」なんて言われ驚く。昨夜、羽純が「淋しいから慰めて」と言って一夜を共にしたというのだ。しかも、羽純がスタッフとホテルに出入りしているところが頻繁に目撃されているらしい。私、そんなふしだらな女じゃないのに、何でみんなそんな非道いことを言うの!?部屋で1人泣き崩れる羽純の前にマリコと名乗る羽純と同じ顔をした女が!?
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-「悦二。抱いて、ここで今」真夜中のレストランで、女が囁く。「結花里」「帰れないわ。悦二に可愛がってもらわなきゃ、きっと今夜も眠れない」わかってるよ。悦二の黒い睫毛がうなずくと、長い指がブラウスの中へ滑り込む。慣れた手つきで下着から女のふくらみを解放させ、ゆっくり大きく揉み上げてゆく。「あ」結花里が体を痙攣させ、声を上げる。ほどなく、尖り始めた乳首を見つける。「悦二…好き。愛してる」剥き出しになった胸を押しつける様にすがりつき、ねだるようにキスをする。長い指は唇と同じくらい濡れた所をすぐ捉え、細やかに大胆に動く。こりっと悦二が乳首を噛む。「ああっ悦二ぃっ」「クロスがびしょ濡れだ」「ちょうだい…悦二…早く」悦二はズブッと…!!
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-事故で不能になった御曹司の社長暗殺を請け負った蜜子は、看護士になりすまし、屋敷に入り込む。だが、男が本来は優しく男らしい人物だと知った蜜子は、男の不能を直すため、夜中にある洞窟に連れ込む。仮面をつけて正体を隠し、男の下半身を剥き出しにする。そして萎れた男のモノに、謎の液体を塗り込む。「やめろ!事故で不能になった男に色仕掛けは無用だ!」だが蜜子は無言のまま、巨大な蜂の巣を叩き落とす。無数の蜂が男のモノに群がり、毒針を突き立てる。激痛に気を失う男。気がついた時、男の上では全裸の女が身体をくねらせていた。そして女のアソコからは、猛りきった自分の男が出入りしていた!!「女が抱ける!」男は女を組み伏せ腰を…。
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1.0大手ゼネコン『ヤナセ建築』のヤリ手営業部長・神近宗馬は社内女子たちからの人気も高い独身イケメン。女っ気を全く感じさせない高スペックリーマンに、部下でゲイで遊び人の荒谷は興味津々。契約祝いで飲みに行った際、テキーラ勝負に持ち込み、まんまとホテルに連れ込む事に成功する。ネクタイで拘束し、身体をいじくりまわすと、宗馬は敏感に反応! 遊び人ゲイの超絶テクニックに、何度も絶頂に達しているように見えるのだが、一向に射精する様子はない。業を煮やした荒谷は、宗馬のアナルの奥の前立腺を刺激しようとするが…!!?ちょっぴり不思議でかな~りHな描き下ろし作品、3話66pの大ボリュームでお届け!
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-「兄妹なのに感じてんだ?」無防備なカラダを組み敷かれ、言葉で意地悪に責め立てられて…。初めてなのに濡れるカラダは簡単に『兄』の指を受け入れる。家族として仲良くしようと思っているのにどうしてこんなことするの――!?母親の再婚で急に家族が増えた知笑。男の人が苦手な知笑は突然できた3人の兄に戸惑いながらも何とか馴染む様に頑張ろうとしていた。しかし、兄となった同級生の紀章だけは知笑を歓迎していないようで。「お前の事妹だなんて思うつもりはねーよ」と知笑を否定するようにファーストキスを奪われてしまう。それでも諦めない知笑に「気に入られたいならもっと効果的な方法があるけど?」と紀章は迫って来て…。
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-後輩が勝手に申し込んだプリンセス合コン!!おとぎ話の登場人物になって異性の人と出会って接する人気合コンに参加させられた私。回りの参加者はみんな気合いが入っていて場違い感が半端ない!!居心地悪くしていたら素敵な合コン参加者のイケメンと遭遇。さらに参加するおとぎ話がシンデレラで、自分が主役を引き当てる!?気乗りしなかった合コンだけど、ちょっとウキウキしてきちゃった。と思ったら、イジワルな姉役の人に淫らな躾をされたり、裸にされて拘束されたりとお芝居の限度を超えたお仕置きをされてしまう…。王子様に早く助けて欲しいけど、舞踏会にいくにもエッチな条件をつけられてしまい…!?
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-人気漫画家・垣野内成美が描きおろす最新ハートウォーミングストーリー。電子書籍オリジナルコミック。全4話。 人気ブランド・シュウ ウエムラの監修のもと、メイクアップの技法を織り交ぜながら、ヒロイン・真夏のせつない心模様を丹念に描きだす。 《ストーリー》 東京でOLをしている芹名真夏(せりなまなつ)は、今の自分に自信が持てずに悩んでいた。そんなある日、高校時代に片思いしていた「彼」と再会する。・・・が、あっさりと失恋してしまう。 真夏には、しっかり者の姉・美春(みはる)と、おしゃれ&甘え上手の女子大生・千秋(ちあき)がいる。落ち込んでいる真夏を、二人の姉妹が盛り立てるようとするが・・・。 真夏の目にとまった一冊の本。それは、日本のメイクアップアーティストの草分け的存在である、植村秀氏の本だった。高校時代、絵を描いていた真夏は、そのメイクの美しさに引き込まれていく・・・。 妹の影響を受けて、これまであまり興味の無かったメイクを試してみる真夏。 メイクの楽しさ、メイクをすることで自分が美しくなる実感。 真夏は、かつての自身の輝きを取り戻すことができるだろうか。
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3.09年ぶりに再会した彼は、仁義なき戦いを繰り広げるヤの付く職業で『組長』になっていた――。妹の借金を返済することになった秋穂の前に、任侠に身を置いた元同級生・藤堂が現れた!! 彼は、秋穂の借金を代わりに支払い、その返済金500万の代償として、いつでも奉仕するためにと同居生活の強制命令を…。「お前…処女か?」強引に、乳首を舌で転がす様に舐められ、彼の熱い指先が下着の上から秘部を優しく撫でる。解してトロトロになったアソコから、卑猥な水音が聞こえてきて…運転手のいる車の中で、いやらしいニオイと蜜が溢れていく。身体を貫く絶頂。――まさか、こんなことになるなんて!!
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