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4.6日本人に豊かな暮らし方のヒントを教えてくれた、パトリス・ジュリアンさんが帰ってきた! 幾多のライフステージを経て、今再び迷える女性たち。自身60歳を超え、円熟味を増したパトリスさんが語る、新たな境地。人生は料理と同じ。おいしくて素晴らしいものに仕上げるには、「レシピ」が必要──。大人になったすべての人に贈る、パトリス・ジュリアン流「30のレッスン」。必読の新・ライフスタイル提案書の登場です。
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4.42015年ラグビーワールドカップで日本代表を奇跡の勝利に導き、現在イングランド代表ヘッドコーチをつとめるエディー・ジョーンズと、ゴールドマン・サックス日本法人社長、持田昌典。共にラガーマンであり、現在は世界を舞台にチームを率いるリーダーである二人。スポーツとビジネスという異なる分野で、健全な野心を燃やしながら、大きな成果を上げてきた二人の言葉には、今すぐ仕事に、人生に活かせるヒントが詰まっている。
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-「理想の彼氏」たちはなぜ、次々とわがままな女につかまるのか!?――「出会いがない」「『いい男』がいない」「だれも好きになれない」そんな悩みがなくなる本!! ●幼いときから甘えてはいけませんといわれ続けているあなたに、急に甘えろといってもむずかしい。だが男性に甘えることが、より高度な愛にいたるステップだとしたら、あなたにもできるのではないか。だれよりも自立心が旺盛なパリジェンヌが、恋愛をまっとうする術をとくと拝見してみようではないか。――<「はじめに」より>
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3.560歳といえば老後の入り口。年金や住居など老後のための準備はもちろん大事。 ただ、もうひとつ忘れていけないのが「心豊かに生きる準備」。老後の不安は尽きないけれど、だからこそ、自分の「好き」を見つけておきたい。 名エッセイストで「NHK俳句」でもおなじみの岸本葉子さんが、旅や俳句、美容、暮らし方、トレーニングなどをとおして秘訣を教えます。 第1章 今したいのは大人の旅 「旅のプランは欲張らないとかえって充実」「やっと気づいたホテルの暮らし方」「行ってみた自分のルーツの地に行ってみる」「大人旅に欠かせない旅用パジャマ」などなど、旅の名手でもある岸本さんが、年齢や感性の変化を受け入れながら旅をもっと楽しむ実践的エッセイです。 第2章 俳句、一生の趣味が見つかった 変哲のない暮らしの中で、岸本さんが何を俳句から得て、日常がどう変わったか、その貴重な体験を共有。 「いつもの道さえ別なものに見えてくる」「闘病で噛みしめた言葉の力」「足していいもの、引いていいものがわかりだす」。遅くても、はじめてよかったと心の底から思える「好き」に出合えました。 第3章 「私」の日々を綴って味わう 名エッセイストの岸本さんが、初めて明かす「書く」ことが与えてくれる恩恵。 「日記で心の整理をしていた日々のこと」「第三者の目で自分や周りを見る」「『がん体験』をエッセイにしたことで…」。読者も書く楽しみを体験できるよう、エッセイの綴り方を伝授します。 第4章 ひとり老後、明るくやりすごすコツ 老後には老後なりの苦労があります。どうやったら明るくやりすごせるか。 「ものわかりのいい人、面倒な人はどっちが得か」「心の平安を取り戻すには」「78歳料理家から教わった元気のレシピ」「年をとっても似合う服がわかってきた」「絵本、児童文学、子どもの頃好きだったものに萌える」「選ばなかった人生、自分で選んだ孤独」「エンディングノートを書いてみたら」など、尊敬する料理研究家や人生の先輩の知恵もなど、 第5章 「好き」を続けていくために 「好き」を続けていくためには、自分のコンディションを整えるのも大事。 「ひとり老後がめまいで弱気に」「これも加齢、あれも加齢」「美容医療でケアしなかったときの顔と今の顔」「脂肪が落ちない体、あきらめない」「好きな運動に50代で出合えた!」など、加齢は止められないけれど、新しい美容医療を試してみる、一生続けたいトレーニングを見つけるなど、読み手も挑戦してみたくなる実体験を綴ります。
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4.0「人生は運が、運は顔が、顔は脳が支配する」を哲学に、観相学の大家として活躍してきた藤木相元氏。「私は10歳若返ってみせる」と法螺を吹き、自分の脳に「おまえは10歳若い」と思いこませることこそ、若返りの極意。交遊のあった吉田茂、松下幸之助、本田宗一郎、田中角栄、力道山ら大物たちの「エネルギッシュな生き方」の同氏しか知り得ないエピソードを交え、若返り術を説く。70代からの「回春術」も大きな読みどころ!
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3.0くしゃみと新幹線はどっちが速い? 水戸黄門がホントに出かけた一番遠い場所は? 夢がカラーになったのはいつ? 「クリナップ」の由来は野球のアレ 地獄に堕ちたら釈放まで何年かかる? 会議、接待、スピーチの枕に仕えて、 家庭で子どもに「不意打ち」で喰らったヘンな疑問へのナイスな答えにもなる ネットは教えてくれない「立派でスマート」な、できる大人の100の教養! 目次 ・現代のフシギ ・食べモノの哀愁 ・世界ウラ偉人伝 ・教科書が載せない日本史 ・スポーツ珍記録 ・数字のマジック ・動物トホホ話 ・あの街この土地こんなナゾ
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4.0仕事、結婚、出産・・・・・・人生は選択の連続。 さまざまな分野で活躍する先輩たちは、 27歳だった頃、何に悩み、今何を思うのかーー。 俳優、映画作家、脚本家、宇宙飛行士、映画字幕翻訳者、ドラマプロデューサー、など 活躍する女性たちが語る「わたし」ヒストリー。 【悩んで、迷って、「わたし」になった25人からのエール】 1菅野美穂(俳優)「“焦ってよかった”と思えるまで走り続けて」 2永作博美(俳優)「20代は、選択する力を養う修行の時間なんだと思う」 3河瀬直美(映画作家)「自分が自分らしく居られる場所を掘り下げて」 4野木亜紀子(脚本家)「夢やビジョンがなくたって、人生はまだまだこれから」 5紅ゆずる(俳優)「立ち向かわずに凌ぐだけでも、大丈夫」 6吉瀬美智子(俳優)「取り柄がないと思うなら、明確な目標を立てること」 7優香(タレント・俳優)「“ここしかない”、“これしかない”って、思い込みかも」 8佐々木恭子(フジテレビアナウンサー)「カッコ悪くても、愚直に行けば想いは届く」 9吉田羊(俳優)「20代の自信に、根拠なんかなくていい!」 10大竹しのぶ(俳優)「自分が大事にしたいものを、信じてさえいれば」 11北川悦吏子(脚本家・映画監督)「休むことだって、誠実に生きるということ」 12向井千秋(宇宙飛行士)「人間の命は有限。“後悔先に立たず!”で挑戦を」 13海野つなみ(漫画家)「ボール球も変わればストライクになる」 14山口智子(俳優)「試練に立ち向かった日々は、新たなチャレンジの力になる」 15安野モヨコ(漫画家)「乗り越えた分だけ、できることが増えていく」 16夏木マリ「本気で動けば、可能性はグンと広がる」 17風吹ジュン(俳優)「経験が少ないときほど自分の感覚も大切に」 18大和和紀(漫画家)「ピークはこれから。20代は、地道に努力してみて」 19村木厚子(元厚生労働事務次官)「仕事と育児の両立が辛いなら、借りを作る時期があってもいい」 20長谷川京子(俳優)「1日1日を乗り越え続けると、自由な世界が広がっていく」 21倖田來未(アーティスト)「全力を出し切ったら、自分を労うことを忘れずに」 22新井順子(ドラマプロデューサー)「仕事も人間関係も、まずは面白がることから」 23戸田奈津子(映画字幕翻訳者)「目標の近くにいれば、夢は叶う」 24本谷有希子(劇作家・小説家)「今抱えているコンプレックスは、無理に解消しないで」 25野田聖子(衆議院議員)「真面目に頑張り過ぎずに、“ふつう”の願望を叶えよう」
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