秋水社ORIGINAL作品一覧
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3.0【※この作品は同タイトルの合冊版です】「ご主人様おいしい」服装で性格が変わってしまう俺の姉。今日はメイド服でエッチなご奉仕!!股間をまさぐりぱくっと咥える姉の口。温かくて柔らかい口の中で大きくなってしまって我慢出来ないッ!!たっぷり唾液をびちゃびちゃに浸してビクビク反応するのを愉しんでいる姉。もっとご奉仕してあげたいと過激に過剰にエスカレート。たわわなおっぱいに顔をうずめ恥じらいながらも濡れたマ●コも押しつける!!はち切れそうになっている俺のアレを奥まで一気に受け入れて激しく音をたててグラインド!!入ってるとこを見せつけながらの淫らなプレイに理性は吹っ飛び腰を打ち付ける!!他、バイトの先輩やいじらしい彼女を味わい尽くす短編収録!!
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-彼氏にフラれたアラサーの女性誌編集長、仁穂。憂さ晴らしに飲み歩いていた翌朝、自宅のベッドで目覚めると…、隣には何故か見知らぬ年下の男が!! 間壁章一と名乗る彼をすぐに追い返そうとするも、その口から「ゆうべ二人は夫婦の契りを交わしました」という言葉が出てきて!? 酔った勢いとはいえ、理想の男とは遠いはずの章一と、一夜を共にしたことに後悔する仁穂。しかし、章一の家事の腕がとても立つことに加え、彼の優しさや自分への愛情が確かなことに、しばらくは契約結婚の生活を続けることにしてみたら…!? ほか、美形で女遊びを繰り返す男が、心から人を愛するまでの過程を描いた大人のラブストーリー、『ミスターロンリー』も収録!!
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1.0
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5.0自分にとってたった一人の“特別なパートナー”を探し続けていたビギーが友人から贈られたクリスマスプレゼントは、世界一美しいカラダに尻尾を持つ愛玩用アンドロイド・レイ。美しく生まれ変わってご主人様と愛しあう“夢”を語った家事用旧型ロボット・レイのAIを、S●Xのできる温かい体に復活させたのだという。だがツンデレ仕様のレイは、昔のマスターへの恋心を忘れられない。毎晩ベッドの中で熱く愛しあっても涙が止まらないレイに、ビギーのほうが執着していく…。そんな時、アンドロイド・ハンターがレイを始末しにやってきて――。人間がアンドロイドに、アンドロイドが人間に恋をする…究極の愛はミラクルを起こせるのか?甘く切ないセンチメンタル・ファンタジーオムニバス!
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4.0
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-『放課後の薄暗い教室でキミは少し大胆になる――』メンズ宣言の中から厳選したJK作品をアンソロジーに!たった3年間しかないJKと過ごした青春をもう一度…表紙は飴屋きりか描き下ろし!!【掲載作品】あべつくも「黒ギャル生ハメ!~体育倉庫で逆襲SEX~」、りっか光C「痴漢電車の贄~イカされ続ける満員電車~」、天野琴音「幼なじみに極太お注射~勉強教えてる途中でギャルを襲っちゃった」、舞大夢「隷嬢部 あなたのXXにして下さい」、ひなくま「同級生の美少女が俺のペットになるってよ」あの日感じたかった青春が今ここに!
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4.0
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-「やっ…ホント…ダメだってばぁ」閉じ込められた体育倉庫から脱出しようと窓に体を通したら、抜けられなくなっちゃった。純白下着の柔らかお尻を目の前にして、恋愛に興味がない風を装っていた遊馬も堪えきれずにモミモミぐりぐり。抵抗できない同級生を弄って喘がせやりたい放題!!しかもそこに彼女の憧れの先輩まで登場し…。感じているのをばれないように取り繕う彼女にいたずら心が刺激され、さらに激しく感じさせていよいよ挿入!?他、「濡れる水着姉妹 溺れるようなプールサイドピストン」「先輩、挿れちゃいますね~むっちり肌を味わい尽くし~」も収録した豪華版!
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-「こんな画像、ほかの人にみられても?」 裸で大きく股をひらいた私・大迫美代の恥ずかしい画像を手に、年下の生徒・佐久間リュウくんが意地悪くささやく。アルバイト先の予備校で、元彼の弟であるリュウくんと再会。見た目はそっくりだけど、同じ兄弟とは思えないほど真面目で優しくて感じのいい子だと好感を持っていたリュウくんは、ある日豹変した??。元彼のPCに残っていた恥ずかしいハメ撮り写真を手に、受験のストレス発散だといって大人のおもちゃでもてあそばれる毎日。それはだんだん私をおかしくしていって……。 他『S⇔M関係!?』『媚薬マッサージ室へようこそ~催淫アロマで恋愛成就!?~』も収録!
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4.5「俺なんで、こんな所で…こいつとキスしてんだろ――」クラスに馴染めず“ぼっち”な花織満夫は、クラスの中心でイケメン“リア充”な蜂谷のことがイライラの種。髪はふわふわ、肌もきれい、なんでも楽にこなす、声も良く通る、そこが少し気に入らないだけだったのに…。バスケの授業でシュートを決めた蜂谷から、目が離せず足をねん挫してしまった満夫。そんな満夫に、肩を貸して保健室に運んでくれた蜂谷が、なぜかキスするみたいにイキナリ顔を近づけてきた!!しかも、テンパってドキドキしている満夫は、自分のアレが反応したことに驚愕して――!? さらに、その日から蜂谷が毎日絡んでくるように…一体何がどうなってるの!?
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3.5実際に子宮体がんを罹患した【じろーの闘病コミックエッセイ】 癌が発覚したのは結婚8年目のときだった。マイホームも買って年下の旦那とのんびり平穏に過ごす毎日。そんなある日、突然訪れた下腹部の強烈な痛み。振り返れば、それは明らかに異常事態だった。だが、痛みも落ちつき月日が経過するにつれて、私はただの不順による生理痛だと思い込んでしまい――。そのまま検査結果を聞かず放置して2ヶ月後……。血が止まらなくて再度倒れ、医師に告げられたのは「クラス4の悪性」。そう、私はこの日、癌患者になった。《板橋中央総合病院 産婦人科医 阿部一也監修!》
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-「ちょっと待っててね、お母さん買い物してくるから」それっきり母は帰ってこなかった――! 20年後、七恵は結婚し、だが、自分が母のようになってしまうのでは…と子供を作ることに悩んでいた。そんな時、若くしてこの世を去った兄の子供・純(5歳)と、うらら(3歳)が深夜のコンビニに子供だけでいるところを発見する。聞けばママ(兄の妻)は男を家に引っ張りこんで、子供たちを邪魔にし、育児もろくにしていない様子。さらに純の身体のあちこちにはアザやタバコを押しつけられた痕が…! 苦悩する七恵は純たちを守るため、そして自分のトラウマに向き合うため、兄の妻・さつきの元に行くが…事態は思いもかけない方向に! 現代児たちの暗部を描く衝撃作、前編!!
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-銀色の髪の美しい女…。おまえは誰だ…!?私は件(くだん)。件?件とはなんだ?件とは人ではない。人ではない?では、なぜ人の姿をしている?なぜ美しい女の姿をして、ここにいる?あなたを愛して…あなたに愛されるために私は女の姿になった。1159年、平治の乱で非業の最後を遂げた源 義朝は、死の前に未来を予言する件を殺した。勝者の平 清盛の目前で、件は生き返り、清盛を主とした。清盛の孫、資盛は、この年、数えで10歳となり、この戦が初めての出陣だった。血にまみれて倒れている死んでいるはずの女が、目を開き、音も無く立ち上がった。それはこの世のものではなく、だが、この世のどんな女よりも美しい魔性の件との出会いだった。そして!?
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-昨日、結婚したばかりの新しい夫は、とびきりの美男子。巷では女泣かせのプレイボーイと鳴らした男。だから私はとっても期待してたの。どんなにすごいS○Xをしてくれるのかしら…って。なのに「えいっ」と。ぷすっと挿れたら「あっ」という間におしまい。なっ、なって事なの!信じられないソーロー男。これじゃ確かに女泣かせと言われたはずだわ。「あんたなんかクビよっ!!」チョンと首切り!?ああどこかに私を満足させてくれる素敵な殿方はいないのかしら。優しく繊細なテクニック。女の快楽の壷を熟知した、その指使い。舌使いは私の体を限りなく溶かしていくわ。そして熱く潤んだ私のそこを埋めるのは、りりしく逞しく神々しい程の輝きを放つモノ。私の体をハードに貫く。
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-男に跨がり、下から豊満な胸を揉みしだかれながら、卑猥に腰を蠢かす女。「…ふふふ」快感に歪んでいた女が、不適な笑みを浮かべる。「ふふふふ。ふふ…」女は一層激しく腰を動かしながら、男にのしかかる。「くふふ…」不気味な含み笑いを浮かべながら、真紅の爪で男の首筋を思いっきり引っ掻く。「うわあ!!」悲鳴を上げる男の首から鮮血が!?その瞬間、ガバっと私は跳ね起きた。私はパジャマを着てベッドの中にいた。夢?思わず額に当てた手には、血…!!ああ、まただわ。また私は…。その時私は股間に違和感を覚えた。ショーツの中に手を突っ込むと、トロ…と粘液がアソコからこぼれる。ああっ!いやっ!!どうして!?どうして!?あの淫らなS○Xは、夢じゃないの…!?
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-「しばらく合わないほうがいい」ベッドの中で淫らな時を過ごした後、男が言った。「なぜ!?」「女房が感づいた様子なんだ」男は全裸の女を抱き寄せる。「何しろ、うちの女房は嫉妬深いんだ。今、刺激して騒がれるのはまずい。お互いにとって困った事になるだけだろう」「だからって会えないなんてイヤよ!」女は男の胸に顔を埋め、下を這わせる。「聖羅…」「イヤよ、イヤ」聖羅の顔が欲情に染まる。「何よ。奥サンに気づかれたくらいでオタオタしちゃって。男って意気地なしね。男なんてみんな同じだわ」「宮原聖羅ね」突然女が聖羅に声をかけ、ナイフで切り掛かる。ドスっとナイフが聖羅の胸に突き立てられる。だが死んだはずの聖羅は立ち上がり自らナイフを抜いた!?
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-私達の恋は誰にも知られてはならない。甘い囁きも熱い抱擁も、この夜の中だけの秘密…。それなのに、会社の後輩にラブホテルから出て来るところを写真に撮られてしまった!!「これをどうするかは、あなた次第です」「私にどうしろと言うの!?」「僕らの望みはひとつですよ」ホテルに連れ込まれ、服を剥がされる。「大丈夫さ。乱暴にはしないよ」「2人でたっぷり感じさせてやるよ」私の胸に1人の男が吸いつき、もう1人が足の間に顔を埋めていた。ああ、だめ…!花弁が男の舌で開かれていく。私の体を溶かしていく。過敏になった乳首が全身をしびれさせる。しびれが花芯を緩ませる。花芯が緩んでいく。緩んでしまう…。「先にいいか」「ああ、俺は中で出したいからな」
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-あなた…ねえ、あなた。なぜ抱いてくれないの?私達もうひと月もしていないのよ。「ご主人を責めてはだめよ。ご主人は、だめなのよ」何?何がだめなの?バンコクで出会った柊子は、なぜか瑞穂に優しい。「私が瑞穂さんを可愛がって差し上げる」南国の果実をかじらされ、果実のつけたあとを柔らかな舌がたどる。首筋から乳首へ。そしてアソコへ。「秘められた部分で南国のフルーツを味わうのよ」私から溢れ出た果汁を柊子さんの舌が吸い取る。柔らかく熱く押し寄せる快感に、こらえきれなくなった体が収縮し私の中の果実がつぶれて弾ける。強く吸い付く彼女の唇が私を歓喜の極みへ押しやった。あんな魔法にかかったような快楽は生まれて初めてだったわ。
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-オパールのネックレスを手にする女。「まあ綺麗。私にくださるの?ステキ。嬉しいわ」「つけてごらん。とても良く似合うよ」女はネックレスだけを身につけた裸体で男に抱かれていた。女の胸を下から揉みあげながら、激しく腰を動かす男。「…ああ…!」女がたまらず嬌声を上げる。男は女の尻を抱えると後ろから挿入する。女の顔が快楽に歪む。「もっと腰を振ってごらん」「…いや、恥ずかしいわ」男は女の腰を掴むと激しく腰を動かしながら言う。「気持ちいいんだろう」男にバックから突かれながら、私の瞼の中をさまざまな色の光が飛び交う。鮮やかな色彩が私の中で回っている。気だるく私を蝕み深い眠りに誘うように私の体を支配する甘く淫らな白昼夢の名残り。
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-昨夜夫は、いつになく激しく私を求め、疲労と充足感に包まれた深い眠りから私が目覚めた時、夫の姿はどこにも無かった。たった1枚の手紙を残して…。夫の友人の弁護士に助けを求めたが、彼も夫に金を貸していたと言う。そして「あなたなら返せるはずです。この綺麗な顔と体があれば…」男の強い力が私の服を剥ぎ取り、弾けた旨がわしづかみにされる。男は私の脚の間に体を割り込ませスカートをたくし上げると、下着を取り足を大きく開いた。男の生暖かい舌が容赦なく私を責める。結婚して半年、毎夜のように夫に快楽を教え込まれたそこは、愛撫に逆らう術を知らない。嫌悪よりも快楽だけを感じ取って行く。腰が揺れ出し、浮き上がり、もどかしさが胸に!?
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-この扉の向こうに私の知らない世界がある。…怖い…。体が震える。どうしようこのまま戻ったほうがいいのかしら。いいえ。私は戻れない。私はこの扉を開けずにいられない。扉の向こうは家具ひとつない小部屋で正面の壁にガラスのはまった覗き窓があった。私は吸い寄せられるように小窓に近づく。そこには裸で抱き合っている男女がいた。男に貫かれ、顔を歪め、白い喉と白い胸を震わせ、喘ぐ女。女の上には私の良く知る男がのしかかっている。激しく腰を律動させるそのおとこは、ジェイ…!!彼は私の恋人…。秋には式を挙げる予定の私の婚約者だ。私の脳裏に妖しい映像が浮かんだ。見知らぬ男女が体を重ね快楽を共有する。私の体に不思議な衝動が!?
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-スカーフをくわえ、男に跨がり腰を振る私。声を殺し時を殺し愛という名の甘美を貪る。父が亡くなり私と母と祖母の女3人だけになったこの館に彼はやって来た。私達は惹かれ合った。「君が欲しい。君とひとつになりたい」そう言われた時、声が出ない程心臓が高鳴った。背中からネグリジェがおろされる。未知のものへの期待と羞恥が私の体を震わせ、初めての感覚に手も足も痺れる。足を大きく広げられアソコを舐められる。「愛してるよ」愛してるという言葉は媚薬。羞恥を喜びに変えてしまう。何も知らない蕾のようだった少女が、みるみると花開き、白い裸身を惜しげも無く揺らす様はどんな男も狂わせるだろう。堪えようも無く熱く激しい欲望を白い体に叩き付ける。
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-この館で1番の売れっ子といえば、なんてったってあの女さ。器量も良けりゃ体もいい。けれど何よりいいのは、その女はアレが好きでたまらない…って女だって事さ。聞く所によると、どこかいいとこの奥さんだって言うんだがね。え?なんでそんな女が娼館なんかにいるのかって?だから言ったろう。アレが好きなんだって。ダンナ1人じゃよてもあきたらない女なんだ。ほら、今日も男に後ろから攻められて悦んでいるよ「…あ…んっ、ああ…っ」俯せになって大きく足を開いた女のアソコを男のモノが激しく出入りする。あんたもあの館に行ったら、あの女を指名するといい。1度抱いたら忘れられなくなる女だ。女は男に羽交い締めにされるように乳房を揉まれ、激しく…!!
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-柔らかく豊満な成熟した体。吸い付くような絹の肌。甘く溶けるような唇。蜜の夜を秘めたまなざし。それでいて、その女は清純な清らかさを持っている。まだ誰の手垢にもまみれていない無垢な少女の清らかさ。私が求めている女。だが、そんな女はどこにもいやしない。男の理想の中にだけ存在しているのだ。私はその理想を自分の手で形にしてみたいと思った。私の前に現われるのは、仕事を得るためには肉体を投げ出す事もいとわない下品な女達。私はうんざりしていた。私が撮りたいのは決してそんな女ではないのだ!そんな時私の前に現われた女、るり。「自分がどんな女か先生に確かめて欲しいの」そう言って服を脱ぎ素肌を晒す。彼女はヴァージンだった!?
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-あなたは私をお金でお買いになったのですから私の体など好きなようになさいませ。けれど私の心は決してあなたのものにはならない。私は恋人に別れを告げ、見知らぬ人の所へ嫁いだ。そこで待っていたのは思いもしない凌辱だった。いきなりアソコを竹刀で突き破られ、処女かどうかを確認された。そして、ろくに濡れていない血まみれのアソコに猛りきったモノを突き入れられた。なぜ…こんなひどい事をされるのだろう。これは私の聞かされた初夜の営みとはあまりにも違う…。重く覆いかぶさる男の体。生きもつけない程の激しい痛み。私は夫となる人が鈍亜人であろうと、その人を合いそうと決心していた。だが私に屈辱と苦痛だけを与えるこの男を愛するなんて!?
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-スパルタ国王の妃レダが懐妊した。待ちに待った世継ぎの誕生に国民は喜びにわき上がった。だが当のスパルタ国王は「そんなバカな!!そんな事があるわけがない!!一体誰の子を宿した!?」「まあ、何をおっしゃいますの?私はあなたの妻ですのよ。妻が産むのは夫の子と決まっておりますわ」「わしの子ではない!」「ではあなたはそれを皆の前でおっしゃいますか?わしは不能だ。それ故妃の産む子はわしの子ではない…と」レダはある日白鳥に話しかけられた。白鳥の大きな羽がすっぽりとレダを包み込んだ。まるで男の長い腕で抱きしめるように。白鳥の首が脚の間をつつく。足の間に刺さってくるもの。固く…熱い…。これはなんなの!?白鳥の首…!?それとも…!?
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-牡牛が私を連れ去る。激しい力で私の抵抗を奪い、私を見知らぬ世界へと連れ去る。快楽と言う素晴らしい歓喜の世界へと。紀元前、エーゲ海の沿岸のティルスの国の王女エウロペは、水遊びの最中何者かに連れ去られた。父王やエウロペの許婚アレクは必死にその行方を追ったが…やがて3日後、砂浜に倒れているエウロペが見つかった。何者かに辱された無惨な姿で…。エウロペは、白い大な牡牛が自分をさらい、「牡牛が私を犯したのよ…!」と語った。牡牛と交わったあの長い長い時間、私は素晴らしい快楽に包まれていた。牡牛の愛撫は優しく丹念に私の体の中から快楽を引き出した。体を支配する快楽に、いつしか自分から腰を突き出していた。
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-色とりどりの振り袖も豪華なレースの夜会服も私には煩わしいだけよ。軟弱な体を身分と家柄に隠した男達の気取った素振り。お愛想だけのくだらないおしゃべりも私はもうあきあきだわ。そんなものは欲しくないのよ。私が欲しいのは、ほら…道端に立ち媚びた目つきで男を誘う、あの遊女の暮らし。「…織人さん…ああ、お願い。もっと…もっと強く…!」女は恥ずかしげも無く、大きく脚を広げ、男のモノを受け入れながら叫ぶ。「もっと…!ああ…織人さん。もっとよ…」男が女の体を離す。「いやっやめないで」「降参。少し休ませてくださいよ」「いや、もっとして欲しいの」「いったいどうしてこんな淫乱な女になってしまったんでしょうね」「私にこれを教えたのは一体誰なの」
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-私、アイリはプロのSFXアーティストを目指している女子大生。ある夜、バーで友達の智美と飲んでいたら、すごくかっこいい人にウインクされちゃって…。だめだめ!! 私には世界的なSFXアーティストの彼氏、鏡キョウさんがいるんだから!! でも、バーでの帰り、強引にナンパされて困っていたところをさっきの彼が助けてくれて…。ドキドキするのが止まらない!! さらに、彼からは家まで送って行くよ、って言われ…!? 友達は、女の本能に従え、って言ってくるけど…、本当に大丈夫なの~!? ―ほか、イタリアで突然の恋に落ちる男女たちの旅情を描いた『イタリアン ミステリー』も収録!!
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4.3夫は元ソープ嬢だった優子の常連だった。女は優子が初めてという真面目で優しい人で、優子のことも全て納得した上で一緒になったのに。シックスナインで互いのアソコを愛撫する優子と夫。優子は夫のモノを激しく吸い上げる。夫のモノは限界まで猛り切る。優子は夫の上に跨がるとソレをヌプリと飲み込む。「ああ…いいよ…いい…」優子は夫の上で腰を動かし、キュッキュッとアソコを締め上げる。「優子、凄い。凄い締め付けだよ!」夫は激しく放出してイッた。夫のモノを拭いている時、夫が言った。「優子…俺ってそんなに下手なのか?お前を満足させることも出来ないのか」そう言われた優子はショックを受け、知り合いのホストに相談した。彼が取った方法とは!?
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5.0早春の北海道にやって来た万知。雄大な自然に目を向けず、雪解け水で荒れる河を見つめている。こんな川に落ちたら、ひとたまりもないかな…。そんなことを思っていると帽子が川に落ちてしまう。拾いに行こうとした万知は、足を滑らせ流されてしまう。溺れそうになった万知を救ったのは、ラフティング中のレオだった。万知のリストカットの痕を見た医師、悦子はレオに家に置いて面倒を見ろと言う。ようやく元気になった万知にレオが言う。「どんな理由があっても自ら命を絶つ人のことを僕は許せません」それに対し万知は「あたしも生きたくて。もう1度生き直したくて旅にでたんです」と答えた。万知は結婚式の場で婚約者に結婚できないと言われ自殺を図っていた!
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-「ほらもっと舌を使え!」いったいどれほどの男たちに辱められたのか…。過去の地獄のような日々から逃げだし、住み込みの家政婦として働く眉美。懸命に働いていたら旦那様に見初められ、嘘のようなシンデレラストーリーを歩んでいた。しかし旦那様の娘が、自分を地獄に堕としたゲス男に狙われている事を知ってしまい蘇る恥辱の日々。口で咥えさせられ、アソコをオモチャやイチモツで散々いじめ抜かれる…!!いやらしい音をたてて激しくピストンされ、休む間もなく次の男に挿れられ感じてしまう。イヤがろうともお構いなしに乱暴にされてるのに絶頂してしまう…。新たな娘を悲惨な目に遭わせるわけにいかないと一人ゲス男の元に…!!
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2.0早くイッてくれないかしら…今夜はあと2人、お客が待っているのに。「あはうう」偽りの快楽!?「ローズです。上がります」「2対1プレイをお望みだ。しっかり相手してこい」オーナーのビジネスライクな声を聞くと心が落ち着く。別のホテルで上の口と下の口を塞がれている私。私は肉人形!!男に奉仕するだけの肉人形…。心は持たなくていい!!なぜなら、私は3年前、夫に売られたのだ!!夫を愛し信じていたが、ある日夫は多額の借金を残し、姿を消した。取り立て屋は、私に体で払わせた。「お気の毒だが、あきらめるんだな。なまじ、あんたが美人だったのも不幸だったかな」男達は私の体中をしゃぶり、口を犯し、アソコを舐め回し、激しくアソコに逞しいモノを突き立てた。
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-世間は私を”ホテトル嬢”と呼ぶ。今日もねちっこいエロおやじを抜群のテクニックで満足させた。そんな私の今回の相手は、おっ女…!?私の毎日は事務所とホテルの往復。ちょっとやそっとじゃ驚かない私だけど、さすがに今回は、ビックリした。それにしても、「ワインでいい?」とか、手が震えてるじゃん。「夜景がきれいよ」とか、そんなもん見てどーしよーってのよ!!その上「待って…私…シャワーを…」ときた。全く調子狂うなァ…。こっちは全裸でベッドに入ってるっていうのに。こうなったらこっちから責めちゃおうっと。あらら、シャワー室で顔を赤らめてる。肩に手を置いたら、ビクンだって。体を洗ってあげたらこわばってるし。「もしかして、お姉さん。バージン?」当たり!?
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4.0我が家の愛鳥・スノーク様は、寿命がなんと100年!! 南米産のコキボウシインコという鳥種で、体長約30センチ、体重は不詳。当年24歳。瞳はオレンジ色で、輝く緑色のボディが見目麗しい! プライドは高いくせに、甘ったれで小心者。ある日スノーク様を狙おうとしている野良猫と、窓越しにガンの飛ばし合いが勃発! 長いにらみ合いの末、野良猫が根負けして退散! さすがスノーク様…と思ったら、恐怖のあまり武者ぶるいが止まらない! 怖かったのなら助けを呼べばいいのに…。エサ代も手間ヒマもかかるスノーク様のお世話のため、あと76年生きるのが飼い主の使命なのだ!
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-小沢みな、23歳。誰もがそうであるように、私にもふたつの顔がある。ひとつ目は子供好きな保母の顔。そして…。みなは、カメラの前で男に両足を抱えられ激しく出し入れされていた。ふたつ目は、AV女優。「は…ああ」男はAVの男優だった。みなの胸から顔へ放出する。S○Xが好きでたまらないインランな女の顔。友だちも恋人もいなかった私は変わりたかった。心も体も砂漠のようだった私。AVの仕事は、オアシスの水のように、そんな私の中にしみ込んで行った。バックで激しく突かれ、嬌声を上げる私。たとえ架空の世界でも、自分が求められ愛されているー私には、そう思えるだけで幸せだった。「彼」に会う半年前までは…。この人が好き。この人とS○Xしたい!!
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3.5「乳首ばっかりこんなに何度も…セックスってここまでするの!?」セックスの経験が1度しかない地味なアラサーOL・真由は、ある日妹の真穂から婚約者の達郎を紹介される。しかし達郎が他の女と浮気しているのを偶然見てしまって…!? 妹のため、達郎を呼び出し問い詰める真由。そこで達郎はなんと自分がセックス依存症だと告白して…!? 真由は悩む達郎を放っておけず、自宅まで送り届ける。すると達郎が涙ながらに依存症の苦しみを吐露し真由の身体を求めて!? 拒めない真由に達郎の愛撫はエスカレート、初めて体験する優しい愛撫に真由の身体はどんどんアツくなって…!「何これ…? こんなの初めて…イク…イッちゃう…!!」
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4.3「乳首ばっかりこんなに何度も…セックスってここまでするの!?」セックスの経験が1度しかない地味なアラサーOL・真由は、ある日妹の真穂から婚約者の達郎を紹介される。しかし達郎が他の女と浮気しているのを偶然見てしまって…!? 妹のため、達郎を呼び出し問い詰める真由。そこで達郎はなんと自分がセックス依存症だと告白して…!? 真由は悩む達郎を放っておけず、自宅まで送り届ける。すると達郎が涙ながらに依存症の苦しみを吐露し真由の身体を求めて!? 拒めない真由に達郎の愛撫はエスカレート、初めて体験する優しい愛撫に真由の身体はどんどんアツくなって…!「何これ…? こんなの初めて…イク…イッちゃう…!!」
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3.0「乳首ばっかりこんなに何度も…セックスってここまでするの!?」セックスの経験が1度しかない地味なアラサーOL・真由は、ある日妹の真穂から婚約者の達郎を紹介される。しかし達郎が他の女と浮気しているのを偶然見てしまって…!? 妹のため、達郎を呼び出し問い詰める真由。そこで達郎はなんと自分がセックス依存症だと告白して…!? 真由は悩む達郎を放っておけず、自宅まで送り届ける。すると達郎が涙ながらに依存症の苦しみを吐露し真由の身体を求めて!? 拒めない真由に達郎の愛撫はエスカレート、初めて体験する優しい愛撫に真由の身体はどんどんアツくなって…!「何これ…? こんなの初めて…イク…イッちゃう…!!」
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-「乳首ばっかりこんなに何度も…セックスってここまでするの!?」セックスの経験が1度しかない地味なアラサーOL・真由は、ある日妹の真穂から婚約者の達郎を紹介される。しかし達郎が他の女と浮気しているのを偶然見てしまって…!? 妹のため、達郎を呼び出し問い詰める真由。そこで達郎はなんと自分がセックス依存症だと告白して…!? 真由は悩む達郎を放っておけず、自宅まで送り届ける。すると達郎が涙ながらに依存症の苦しみを吐露し真由の身体を求めて!? 拒めない真由に達郎の愛撫はエスカレート、初めて体験する優しい愛撫に真由の身体はどんどんアツくなって…!「何これ…? こんなの初めて…イク…イッちゃう…!!」
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-「お義父さまのたくましすぎ」お酒が入ると淫乱になってしまう騎乗位好きの梢。朝になったら酔っていたときのことは覚えていない罪深き若妻。お花屋さんを開業しようと農家の義父の家に単身居候を決めるが、酔ったら乱れる性癖は相手が義父でも関係なし!!火照った身体で服をはだけさせ、お酒でとろけた瞳で義父も誘惑!頑固な義父はアソコも固くて逞しい!!むっちり肉体を見せつけ押しつけ、義父の我慢ももう限界ッ!妻を失い溜まりまくった性欲を義理の娘に大発散!!まだまだ現役、激しすぎる腰使いは夫よりもステキなの。しかしそれでも満足しきらない淫らな若妻は、義父だけでは物足りず村の男たちにも手を出し手を出され…!?
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4.3暴れる幼い二人の子、数分おきに食事を催促する認知症の父、加えて家業の工場の経理や雑用、などなど…和歌子(32歳)の毎日は大騒ぎで大忙し。最近神経がすり減っているのを感じる。夫は真面目だが職人気質の頑固者で面倒ごとは和歌子任せ。実は経営も先細りで家計も苦しい。すがる思いで得意先の奥様を訪ねるとまるで家政婦のように扱われ、久しぶりにあった親友はキラキラと輝く美しい起業家女史に……。ヘコむ。もう何もかもが嫌になりそう!爆発寸前! そんな時、ある小包が届き、中には数枚の手紙が…。現実に苦しむ女性たちに幸せと奇跡を届ける手紙の物語、感動シリーズ!
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-ボンデージスーツに身を包み、M字開脚で椅子に縛り付けられた美貌の女性。無防備に剥き出しにされたアソコを男が容赦なく嬲る!!「君はプライドの高い女だ。私にこんなことをさせるのは仕事の為」女の敏感な突起を男が摘む。「あッ…」思わず声が出る。「体は征服させても心は堕とさないという顔をしている」男が女の股間に顔を埋める。「く…」「いいね、その顔。堪えている時の君は美しい。もっとひどい目に合わせて泣かせてやりたいという気にさせるよ」男が勃起したモノをいきなり突き立てる!!「あうっ」男の律動に合わせ女が声をあげる。「気の強い君が私に貫かれて口惜しそうな顔のままエクスタシーを迎える様を見てみたい」一段と男が動く。「うっく…あーっ」
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4.0「その出世運と精液を…私たちの膣内に注入して!!」ソープランドを訪れた会社員の男が出世を重ねていき、店のルールで、その役職に合ったランクの美女たち(新人から始まり外国人美女やお嬢様、さらには人妻ソープ嬢…)からエッチで濃厚なサービスを受けていく『出世ソープ』。下宿を営む未亡人が大事な一人娘の貞節を守るため、下宿する家庭教師の男のモノをしゃぶり自ら性のお相手をする『未亡人下宿』。若い青年が無防備な寝姿の叔母に淫らな感情を抑えきれず、叔母の胸やアソコを触ったり、果ては禁断姦までしてしまう『寝たふり』など…。独創的かつ官能的なエピソードで魅了する、とみさわ千夏が贈るエロス・ワールド!!
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3.5
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3.3
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3.0
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-「声に迷える子羊がまた一人…」この世界のどこかにある究極の発声法を伝授するエンペラーボイストレーニングアカデミー。そこの王座に君臨する帝王・森山帝は今日も世界中の声に悩める青年に手を差し伸べていた。暴走族『爆走堕天炎寺絵留洲の特攻隊長』灰克龍はバイクの走りのセンスは抜群、喧嘩も強く仲間から信頼も厚い。しかし彼には致命的な声の問題が…。そのせいで仲間との間に溝が出来てしまい…。自分を変えたい灰克は森山帝のボイトレを受ける事になったけど、その内容は痴態をさらすようなとんでもないもので!?ラジオドラマ「帝王森川とボイトレ男子」待望のコミカライズ!!
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-「内診しますからね~、足ひらいてくださーい。」下着をずらされて、指でいじられて…。「…っ、ちょっとっ、望! なんで産婦人科なのよッッ」こんな恥ずかしいプレイをしている私・翔子と6歳年下のカレ・望は同棲中。若くてやんちゃな望とは一緒にいると楽しくて、ついついエッチも度が過ぎちゃうんだけど、でもアラサーの私としては、もっと真面目に人生を考えなきゃいけないとこまできている。…きているんだけど、バイトときどきモデルの不安定な生活をしている望は、私とどうしたいのかな。そう考えると将来が不安になってきちゃって、そんな時、望が年上の女の人と歩いてるところを見ちゃって…! ――もう、こんな割り切った遊びをするには疲れた、終わりにしよう。そう望に告げたら「だったら、別れるまでの間、遊びまくろーぜ」って押し倒してきて、ブラウスのボタンは乱暴に外される。「や、…やめてっ」「ねぇ、こういうムリヤリ系ってしたことなかったよね」ストッキングを引きちぎられながら、まだ濡れてない秘所に指を突き入れられて…!
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3.8「お二方の子種をくださいませ…っ」幼馴染2人と三日三晩3P&中●し!?後ろに挿入できるよう、自分で弄って奥まで拡げようとするが…その様子を2人に見せてと言われ――!!神社の跡取り息子でちょっと天然な結十は、跡継ぎの儀式で72時間内に中●しエッチしてもらわなければならない。そこで相手役を2人のイケメン幼馴染、ツンデレ・アキラと、ワンコ系・宗司にお願いする。しかし自分のような地味男子では立たないと思い、顔を隠すための紙袋を用意!?何とか儀式に挑むも、2人のことを好きだと自覚してしまうと…好きな人に、強制的に自分とHさせるのがとても申し訳なくなり――…。
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2.5「坊ちゃま…お上手ですよ」敷島家に仕えるメイドは使用人としての役割の他に主人や客人をセックスで奉仕し、御曹司には自身の体で性教育を行うのが当たり前だった。雄一はそんなしきたりを嫌い「奉仕」を拒否していたが、父の命令で生意気な年上メイドのメアリーの「奉仕」を受けることになってしまう。「初めては上手くいかないもの」と煽るメアリーに乗せられた雄一は彼女の奉仕を了承し、メアリーの大きく美しい胸を攻め始める。だが突然ペニスを扱き始めた彼女にペースを乱され、乳首舐めやフェラに耐え切れず射精をしてしまい…快感と屈辱に震える雄一に追い打ちをかけるようにメアリーは彼のペニスを股間へ導き「初めて」を奪い…!
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-「坊ちゃま…お上手ですよ」敷島家に仕えるメイドは使用人としての役割の他に主人や客人をセックスで奉仕し、御曹司には自身の体で性教育を行うのが当たり前だった。雄一はそんなしきたりを嫌い「奉仕」を拒否していたが、父の命令で生意気な年上メイドのメアリーの「奉仕」を受けることになってしまう。「初めては上手くいかないもの」と煽るメアリーに乗せられた雄一は彼女の奉仕を了承し、メアリーの大きく美しい胸を攻め始める。だが突然ペニスを扱き始めた彼女にペースを乱され、乳首舐めやフェラに耐え切れず射精をしてしまい…快感と屈辱に震える雄一に追い打ちをかけるようにメアリーは彼のペニスを股間へ導き「初めて」を奪い…!
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5.0「坊ちゃま…お上手ですよ」敷島家に仕えるメイドは使用人としての役割の他に主人や客人をセックスで奉仕し、御曹司には自身の体で性教育を行うのが当たり前だった。雄一はそんなしきたりを嫌い「奉仕」を拒否していたが、父の命令で生意気な年上メイドのメアリーの「奉仕」を受けることになってしまう。「初めては上手くいかないもの」と煽るメアリーに乗せられた雄一は彼女の奉仕を了承し、メアリーの大きく美しい胸を攻め始める。だが突然ペニスを扱き始めた彼女にペースを乱され、乳首舐めやフェラに耐え切れず射精をしてしまい…快感と屈辱に震える雄一に追い打ちをかけるようにメアリーは彼のペニスを股間へ導き「初めて」を奪い…!
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-「坊ちゃま…お上手ですよ」敷島家に仕えるメイドは使用人としての役割の他に主人や客人をセックスで奉仕し、御曹司には自身の体で性教育を行うのが当たり前だった。雄一はそんなしきたりを嫌い「奉仕」を拒否していたが、父の命令で生意気な年上メイドのメアリーの「奉仕」を受けることになってしまう。「初めては上手くいかないもの」と煽るメアリーに乗せられた雄一は彼女の奉仕を了承し、メアリーの大きく美しい胸を攻め始める。だが突然ペニスを扱き始めた彼女にペースを乱され、乳首舐めやフェラに耐え切れず射精をしてしまい…快感と屈辱に震える雄一に追い打ちをかけるようにメアリーは彼のペニスを股間へ導き「初めて」を奪い…!
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-「坊ちゃま…お上手ですよ」敷島家に仕えるメイドは使用人としての役割の他に主人や客人をセックスで奉仕し、御曹司には自身の体で性教育を行うのが当たり前だった。雄一はそんなしきたりを嫌い「奉仕」を拒否していたが、父の命令で生意気な年上メイドのメアリーの「奉仕」を受けることになってしまう。「初めては上手くいかないもの」と煽るメアリーに乗せられた雄一は彼女の奉仕を了承し、メアリーの大きく美しい胸を攻め始める。だが突然ペニスを扱き始めた彼女にペースを乱され、乳首舐めやフェラに耐え切れず射精をしてしまい…快感と屈辱に震える雄一に追い打ちをかけるようにメアリーは彼のペニスを股間へ導き「初めて」を奪い…!
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5.0「すごい…こんなに気持いいなんて…」翼の指がナカを弄る度、やらしい声が抑えられない…。28歳童貞キモオタの僕・本垣内貴央は、自転車事故から目を覚ますと、女の子の体になっていた。あの世の受付係が僕の魂を間違えて女子大生・本垣内高緒の体に入れてしまったみたい。しかも、これから「本垣内高緒」として彼氏とデートにいくことに!最初は戸惑ったけど、高緒の体の僕は彼氏・小田桐翼にドキドキが止まらない。流されるままに、初HをOKしちゃうし…。けれど、体は翼を欲しがって、触られる度、感じすぎてアソコもどんどん濡れてしまう。女の体ってこんなに気持ち良かったんだ…。
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3.0【この作品は同タイトルの分冊版です】「すごい…こんなに気持いいなんて…」翼の指がナカを弄る度、やらしい声が抑えられない…。28歳童貞キモオタの僕・本垣内貴央は、自転車事故から目を覚ますと、女の子の体になっていた。あの世の受付係が僕の魂を間違えて女子大生・本垣内高緒の体に入れてしまったみたい。しかも、これから「本垣内高緒」として彼氏とデートにいくことに!最初は戸惑ったけど、高緒の体の僕は彼氏・小田桐翼にドキドキが止まらない。流されるままに、初HをOKしちゃうし…。けれど、体は翼を欲しがって、触られる度、感じすぎてアソコもどんどん濡れてしまう。女の体ってこんなに気持ち良かったんだ…。
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-【この作品は同タイトルの1話~3話を収録した合冊版です。重複購入にご注意ください。】ここが乙女ゲームの世界だとしても関係ない――僕(=攻略対象?)のすべては可愛い婚約者(=悪役令嬢?)の為にあるんだから!侯爵家の嫡男エリオットは、婚約者である伯爵家令嬢フランシーヌへの溺愛が有名である。幼い頃から神童として名を馳せた彼が、いかにして婚約者の為に、王子でさえ追随を許さないハイスペックなスパダリになったのか――ちょっぴり過激だけど、エリオットの奮闘と過保護と溺愛物語の幕開けです!
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3.1「僕には惚れないでくれ」イケメンナルシストにいきなりキスされて、やさしく胸を弄られる。イヤらしい指使いで奥まで愛撫されて、アソコがヒクヒクして止まらない――!! 男運のないOLの聡子は、ダメ男の彼氏と別れて、家も仕事場も変えて心機一転やり直すことに。ところが引越し当日、あいさつにいった隣人は彼女と修羅場の真っ最中。ケガした彼の手当てをするが、そのナルシストっぷりに嫌気がさす。なのに突然濃厚なキスをされて「その先はもっといいよ」って。焦らすような愛撫でグチョグチョに濡れたアソコを、彼の固いのが奥まで貫く。耳元でいやらしく囁きながら突かれたら、腰の動きがもう止まらない!!
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2.0【この作品は同タイトルの単行本版です】「僕には惚れないでくれ」イケメンナルシストにいきなりキスされて、やさしく胸を弄られる。イヤらしい指使いで奥まで愛撫されて、アソコがヒクヒクして止まらない――!! 男運のないOLの聡子は、ダメ男の彼氏と別れて、家も仕事場も変えて心機一転やり直すことに。ところが引越し当日、あいさつにいった隣人は彼女と修羅場の真っ最中。ケガした彼の手当てをするが、そのナルシストっぷりに嫌気がさす。なのに突然濃厚なキスをされて「その先はもっといいよ」って。焦らすような愛撫でグチョグチョに濡れたアソコを、彼の固いのが奥まで貫く。耳元でいやらしく囁きながら突かれたら、腰の動きがもう止まらない!!
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4.2頻繁に痴漢されるようになった…満員電車の中で僕の首筋の匂いをスンスン嗅いで興奮してる…。僕は男なのに、男の痴漢に!! 突然、男にモテ始めて困っていたのに、ある日、何十人もの男の集団に襲われて、咥内に指を突っ込まれ、首筋を舐められ股間を弄られ…もうダメ!と思った瞬間、群衆を掻き分け目の前に現れた大男に「やっと会えたな、俺の“花嫁”」と言われ、お姫さま抱っこをされて窮地から救ってもらえた……けど、俺が“花嫁”?しかも、この助けてくれた大男、人間じゃなくて……鬼の王!? 突然花嫁になることを強いられた大学生と鬼の異種間ラブストーリー!
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5.0平凡な男子大学生・春はここ最近、頻繁に痴漢に遭うようになった。しかも痴漢相手はまさかの男。まるでモテ期(?)のような状況で、困惑する日々を送っていたら、遂に何十人もの男の集団に襲われてしまった…!!そんな春の窮地を救ってくれたのは見たこともない大男。口元から覗く牙、尖った耳、鋭く長い爪。人間には見えない彼から“花嫁"になることを命じられてしまい…。そのうえ「さっさと一発ヤろうぜ」と強引なキスをしかけられ!? 突然花嫁になることを強いられた大学生と鬼の異種間ラブストーリー!電子配信「僕はその日花嫁になった。」1~3に加え、新たにカラーイラストも収録した豪華版!!
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4.3【※この作品は同タイトルの分冊版です】仲のいいクニと俺。でも、つい勢いでHしちゃってから気まずくなって俺はクニを避けるようになってしまった。本当はクニのことが好きなのに…。そんな煮え切らない態度の俺に、クニも不満がたまってそう。ある日ついにクニに詰め寄られた。「なんで俺を避けてるんだよ!」初めは優しく、次第に激しくキスをされて、もう俺もガマンの限界! 「俺は怒ってるんだからな」言葉の勢いそのままでクニの愛撫は止まらず…。俺の下半身は脱がされ、アソコをいじられて…。「クニ…!あっあん…ダメッ…」挿入されて快感でビクビク震える俺。でもその時、となりの部屋で人声が…!なのに、クニはますますバックから激しく突き上げて…「あああっ…イイ…キモチいいよっ!!」