秋水社ORIGINAL作品一覧
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2.3
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2.0【この作品は同タイトルの話売版です】パパの再婚で離婚したママと暮らすことになった高校生のイチコ。ママの記憶はほとんどないけど、お堅い公務員という話。ドキドキしながらマンションのエレベータに乗り込むと、学校でイケメンと人気の武士が!胸が高鳴るイチコだったが武士の目の前で荷物をぶちまける大失態!恥ずかしさで真っ赤になるイチコだったが、そんなイチコの目の前で武士はにやりと笑いながらAカップブラをひろって差し出したのだった。最悪な武士との遭遇に怒りながらママの部屋に行くと、ど派手なドレス姿の女性が目に涙を浮かべてイチコを歓迎してくれた。ど派手なインテリア、ど派手なファッション…今から出勤というイチコのママは、なんとクラブのママだった!!
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3.7「怜央に嫁に来てほしいだけだよ」離婚5回目家事全般ろくにできないダメ男の寛司さんから突然のプロポーズ!?父親の影響で浮気性の男が嫌いな怜央は、こんな男を皆好きになるなんてどうかしてる!と思っていた。なのに言いくるめられ一緒に暮らすことになり…同居1日目から「嫁になったら当然コッチも込みだろ」と襲われてしまって――!?お尻を使うなんて初めてなのに、「ここだろ」といいところを擦られて嘘みたいに気持ちいい!?初夜に処女を奪われた怜央は「バツを増やさないために俺にここまでさせるなら、他の誰とも寝るなよ!」と寛司に約束させる。でも浮気が原因で5回離婚している寛司の事を信じられなくて…
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-タキは冷たい女だから、と一樹は言った。そうかもしれないわ。でも、あなたも全然私のこと飼い慣らせなかったって事よね。私の唯一の贅沢といえば、時々自分の部屋から逃亡してホテルに泊まる事。高い階の眺めのいい部屋を注文する。生活臭のしないスウィートルームで1晩中男と愛し合うのは、それなりに楽しい。なんとなく合わないかなって私も思い始めてたけど、相手から切り出されたのはちょっとシャク。そんな時、コーヒーのお代わりをすすめてくれたホテルの従業員に、私は思わず1万円のチップを上げてしまった。Y・スズキ。まさか彼を家政夫として雇い、男女逆転した生活を送ることになるとは思っても見なかった。もちろん、体を合わせるなんて…!?
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5.0お母ちゃんの留守に義理のとはいうても、お父はんとあないないやらしい事ぎょうさんして…。なのに…なんや不思議と罪悪感やら不潔感やらおへんどした。なんや身体が燃える。雄介はんの事考えとったせいやろか? あ…あ、布の味がするわ。絹地の味、染の味、この味、雄介はんのあそこにかぶせた…フフ。そやな雄介はんもこの味、味おうたのやろな。うちのアソコの味と一緒に。いつもいつもそうやった。あてらの行為は薄い薄うい絹衣ごしの――。絹の上から雄介はんの手ェがうちの身体撫で回します。熱い手ェやのに、うちの身体ピクピク震えて自然に動いてしもうて……。なあ?なんや赤うなってへん?このコ?ふくれて赤うなっててらてらしてはるん。
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4.0【※この作品は同タイトルの合冊版です】「たまってるんじゃないですか…?」そう言って伸びてきた手に、感じる部分を握られて…。人と深く付き合うことが嫌いな藤宮の寮部屋に、明るくて人懐っこい後輩の東堂が入室してくる。いつもの塩対応で接していれば出ていくだろうと思い冷たくあしらう藤宮だが、東堂は出ていくどころか積極的に構ってくる。そしてある朝藤宮が目覚めると、東堂が隣で眠っていて…!?お風呂場では自己処理のお手伝い!?日に日に心も体も近づく二人だったが、ある日突然別室で退寮者が出る。ということは東堂と無理して同室でいる必要はない…?もしかして同室解消!?
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5.0ケガをした飼い主・九吉のために、参宮犬として江戸からはるばるお札をもらいにお伊勢様へと旅立った忠犬ハチ。そういう犬を「参宮犬」と呼んで、人々は大事にしたものです。時は江戸時代。一生にいちどはお伊勢参りをしたいものだと庶民の誰もが思っていましたが、おいそれと旅立てるものではなく、そこで主人公のかわりに飼い犬にお伊勢参りが託されたのです。道中、様々な人々に助けられたり助けたりしながら、なんとか伊勢へ…と思いきや。なかなか伊勢にたどり着けません。そうだ、犬なんだからにおいをたどってと思ったけど、伊勢のにおいってどんなのかわからない…。参宮犬ハチのハラハラドキドキ、痛快人情すがり旅!
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3.3
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-【この作品は同タイトルの話売版です】くるみの初恋はママの再婚でできた義理の兄。今日も朝から目覚めのキス!とばかりにお兄ちゃんに迫ったくるみだけど、つれない態度で突き飛ばされちゃう。実は魔女の血をひく私と、普通に平凡な人生を歩みたいお兄ちゃん。私の気持ちを知ってるはずなのに、なぜかつれない態度。占い師だったおばあちゃんからもらった、食べたら相手の本当の気持ちがわかるけど、叶わぬ恋なら透明になって消えて無くなってしまうというドロップ。なかなか決心がつかなかったけど、お兄ちゃんの言葉に傷ついたくるみはついに食べてしまった!すると体が透明になりはじめてしまい…!?
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4.5
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-【※この作品は同タイトルの分冊版です】「主人公はのら猫から地域猫になった女の子」アタシの名前はメチャイロ。名前の由来は色がメチャメチャだから…。どこで生まれたか分からないけど、お兄ちゃんとお姉ちゃんがいて、下っ端の私は辛いこともあるけど元気にやっています。でも、ある日、仲よくなった猫の飼い主さんに騙されて、捕まってしまい…。どうなるかと思ったけど、もといた場所に戻れました。でも、前となにかどこか違うような…。耳がカットされたからかな? 食餌をくれたり優しくしてくれる人が多くなった気がします!! 猫漫画の名手杉作が地域猫を題材に描いた意欲作!! のら猫、飼い猫とも違う新たな猫の世界が堂々開幕!!
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3.9
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3.0
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2.0
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-「は…あっあっ、猛、猛ゥ」乳首を吸われ、アソコを舐められて私は思わず声を上げてしまう。「私、猛とこれからもずっと一緒にいたい」すると猛は、私のアソコを指で掻き回しながら「またその話しかよ。結婚なんかしなくても俺達いつも一緒じゃないか」「だって私達の同棲5年目の記念日、もうすぐよ」「いつまでもそんな事言ってるとコレ入れてやんないぞ!」猛が太いバ○ブを持ち出す。私は思わずごくっとツバを飲み込む。ズルイと思いながらもアソコに当てられるともう我慢できない。「どんどん中に入っていくぞ。中でコイツが暴れまくるぞォ」とバ○ブがピタッと止まってしまった。「今日はいきなりメインディッシュだ」と猛は猛りきったモノを私の中にズップリと。「ああ」
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4.0
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4.0
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-私は人気上昇中のモデル兼俳優の京極晃一のマネージャー。もともと大ファンだったから超嬉しい!…と思っていたけど、晃一の本性は実は、セフレをいっぱい抱えてところかまわずエッチしまくり! 仕事もさぼる大問題児だった! なんとか仕事をまじめにして欲しいと思っていたけど、ある日酔っぱらった拍子に「性欲の発散ならいつでもどこでも相手してあげるから」と言っちゃった! そしてその後の記憶ナシ…。その日以来、私は晃一の専属性欲処理マネージャーになっちゃった! 毎日仕事中でもどこでもかまわず、いろんなプレイを要求されて…。今日はお口でご奉仕、今日はソフトSMと、彼の命令のままいやらしいエッチをしちゃってる。でも彼に抱かれるうちに私の中で別の感情が芽生えてきて…。
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5.0「ありがとうお嬢さん、あなたのおかげで封印がとけました。」弓道部の部活をさぼろうと立ち寄った町外れの神社で、はるひはボロボロのうさぎのぬいぐるみを踏んづける。まさかそのうさぎが動きだし、お礼をいうなんて思いもよらずに…。もともとはるひは霊感が強く、昔から霊的なものをたまにみてしまうこともあったが、だからといって慣れるものでもないし、やっぱり怖い。なのにそのうさぎはふたたびはるひの前に現れて、はるひの霊を視る力を活かしていっしょに悪霊退治をしてほしいと頼み込んできた…! ジェスターと名乗るうさぎは、悪霊を倒す美少女戦士を探し求めているという。
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-【※この作品は同タイトルの分冊版です】地下30Mに造られた最高警戒レベルの重犯罪刑務所「アンダー・グラウンド・ホテル」レベル4。 受刑者の8割が終身刑ゆえに人はここを「セメタリー」と呼ぶ。 その中で看守達の性処理として扱われ、シャワールームで犯されまくる囚人がいた。 その囚人は他の囚人から隔離され、誰もその正体を知らなかったため、通称ゴーストと言われていた。 そして、レベル3からレベル4に収監されることになった元シャットコールのエリーは自分の独房の隣に収監されていたゴーストに興味を持つが、ゴーストの正体は思わぬ人物で… 閉ざされた空間で男達の危険でハードな愛を描いた定広美香の大人気シリーズ「アンダーグラウンドホテル」待望の新編!
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4.0【※この作品は同タイトルの分冊版です】監房に「ア…ァ、ン…ッ…」と響き渡る男の喘ぎ声。パンパンと肌がぶつかり、軋むベットの音がS●Xの激しさを物語る…。ここは合衆国刑務所「アンダーグラウンドホテル」地下30Mに造られた脱走不可能な監獄。レベル3の受刑者達が収められた太陽に見放された場所…。この監獄のシャットコール(親分)・エリーは行為の最中、ノーマンが自殺している姿を発見する…。一命を取り止めたノーマンは、これが初めての自殺ではない…。とある理由から自殺を繰り返し、その度にエリーに救われて(?)……いる。それぞれの思惑が複雑に交差し、激しい烈情が蠢く!この閉ざされた空間で繰り広げられる、危険でハードな愛―… 大人気「アンダーグラウンドホテル」のその後、新たな物語…
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4.3【※この作品は同タイトルの分冊版です】仲のいいクニと俺。でも、つい勢いでHしちゃってから気まずくなって俺はクニを避けるようになってしまった。本当はクニのことが好きなのに…。そんな煮え切らない態度の俺に、クニも不満がたまってそう。ある日ついにクニに詰め寄られた。「なんで俺を避けてるんだよ!」初めは優しく、次第に激しくキスをされて、もう俺もガマンの限界! 「俺は怒ってるんだからな」言葉の勢いそのままでクニの愛撫は止まらず…。俺の下半身は脱がされ、アソコをいじられて…。「クニ…!あっあん…ダメッ…」挿入されて快感でビクビク震える俺。でもその時、となりの部屋で人声が…!なのに、クニはますますバックから激しく突き上げて…「あああっ…イイ…キモチいいよっ!!」
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4.8
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-私の夫、もう2週間もしてくれないんです。私達、結婚した時に家を買ったんです。不景気になると支払いが大変で、残業で疲れてるのはわかるけど、だからって2週間もご無沙汰なんてひどいと思うんです。欲求不満を抱えていた私は、そんな時オフィスの資料室で昼間から不倫現場を目撃しちゃって…。営業部の男の人のアレが、秘書課の女の人のアソコにジュポッ、ぐちゅってすごい音を立てて出たり入ったり。昼間なのにすごいんです。でものぞいていたのがバレてしまって。「口封じに秘密の共有だ」って迫られたから、私思わずOKしてしまったの。さっきまで別の女の人のこと、相手にしてた営業部の彼のアレが、私のなかにも固くぐーんって入ってきて…。「今の事を御主人に黙っててほしければさっき見た事は誰にも言わない事だな」って。彼も満足みたいだし、私も満足!
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-【※この作品は同タイトルの単行本版です】「ありがとうお嬢さん、あなたのおかげで封印がとけました。」弓道部の部活をさぼろうと立ち寄った町外れの神社で、はるひはボロボロのうさぎのぬいぐるみを踏んづける。まさかそのうさぎが動きだし、お礼をいうなんて思いもよらずに…。もともとはるひは霊感が強く、昔から霊的なものをたまにみてしまうこともあったが、だからといって慣れるものでもないし、やっぱり怖い。なのにそのうさぎはふたたびはるひの前に現れて、はるひの霊を視る力を活かしていっしょに悪霊退治をしてほしいと頼み込んできた…! ジェスターと名乗るうさぎは、悪霊を倒す美少女戦士を探し求めているという。
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2.5
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2.9
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3.0私、高岡絵里は、その当時ここのスナックで働いていた。ママの男はしょっちゅうお金をせびりに来る。そんなママを助けて、ママの男を軽くあしらったのが辰巳だった。ママの知り合いだった辰巳との出会いは、この夜が初めてだった。いい男、なんだか懐かしいような…。2人きりで海へ行くことになったけど、すんなりOKしてしまった。海の家で「奥さん」と呼ばれた。それだけ違和感の無い2人に見えるのかしら?出会ったばかりなのに。ビキニ姿の私を辰巳は「かわいい」と言ってくれ、強引に抱き上げて海に連れて行った。こんな男、初めてよ。その夜、初めて辰巳とセッ○スをした。辰巳の愛撫は巧みで、男のモノは逞しく、私を貫いた。予感がした。この人と結婚する。
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-久美子は同じサークルの夕夜と仲のいい友達同士。でも久美子はひそかに夕夜に片思いをしていた。夕夜には彼女がいる。つらい片思いに耐えきれない久美子。夕夜は、友達として久美子にやたら親しく接してきて、久美子はついにセフレとして、抱いてほしいと夕夜に迫るのだった。夢にみた夕夜に抱かれるのは、毎週金曜日の夜だけ。夕夜と肌を重ねて、激しく腰を揺らす久美子。もっと夕夜を感じたい。夕夜のアレで激しく貫いて! 夕夜を感じるだけで、濡れそぼってしまう久美子。夕夜に過剰に反応してはしたなく乱れて、エッチにおぼれてしまう…。はたして久美子の思いは夕夜に通じるのか…!?
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4.0「下にお母さんいるのに…」母親の再婚相手を紹介されたら、連れ子がクラスメイトの彼氏だった!!親にも言えず友達にも相談できない秘密を抱えてしまった二人。だけど彼氏の暁は軽く考えていて、逆に誰にも言えない関係になったことを喜んでいるところもあって、普段以上に迫ってくる…!!親がいるのに廊下でキスをされ、ベッドに押し倒されて布団に隠して愛撫を重ねる…。いけないことだとわかっているのに求められて嬉しくもあり、拒みきれない!誕生日がちょっとだけ先の暁は兄として私を求めて繋がって…。「お互いの親には絶対言えねーな」と秘密を重ねていく二人の禁断愛!!
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4.0「期間限定のセフレ彼女でもいい…」サークルの部長・桐生がフラれている現場を偶然みてしまった間々名。最初は桐生が怖いと思っていた間々名だったが、桐生の笑顔をみたとき、一瞬で“好き”に変わっていた。好きな桐生を元気づけたいと間々名は桐生を飲みに誘う。そして酔ったいきおいでふたりは一線を越えてしまう。翌日、桐生は酔ったいきおいでエッチしたことを謝るが、好きな人の心配くらいさせてほしいと思った間々名が「じゃあ私とつき合ってください。つき合ってればエッチも問題ないし。」と提案。そして間々名は桐生とつき合えることになった。ただし桐生が元気になるまでの、それまでの期間限定の彼女として…。
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3.0今日から私、ヤクザの組長の情婦になります。父が賭博に夢中になって、家屋敷もお店も取られそうになって、その代わりに私を差し出した。バカな父親を恨んでもしょうがない。母さんや妹達を泣かせたくないから。さよなら広志さん。私、行きます。あなたと最後に会ったこの埠頭に、色んな夢や想いや恋を捨てて、あの男のもとに――。「う…うっ。あ…ああっ」淫らな器具が私のアソコに差し込まれている。「どうだ。気持ちいいか?いいだろ?」男が私のアソコを舐める。「蜜がたっぷり溢れてきとるぞ。可愛いな、由布子。この体、俺のものだ。この唇も、このおっぱいも、この穴も、この穴も」「く…っ」こういう事よね、情婦になるって。好きでもない男に恥ずかしい事を…!?
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-夢があるの、本当は彼だって欲しい。遊びにも行きたい。欲しいものはたくさんある。でも、全部を1度に手に入れることが無理なら、たったひとつだけでいいから頑張って――。タクシーに相乗りした男を、家に泊めたところから始まる関係。ズーズーしいオス猫のような彼に、振り回されて、絡め取られて…。彼の唇が好きだわ。彼の指が好き。この貝殻骨のかたちが好き。少しお肉のついた背中。長い喉、くせのある髪、匂いが全部好き。じゃれつかれて、テーブルの下に引き込まれて、下着を脱がされる。筆を止めて、彼の愛と熱に寄り添って。ただ彼の全部に快楽を感じ、安らぎを覚えていく。そうして、彼と愛と情事を重ねながら私はまた夢を求めていく…。そして!?
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-「先生…あたしはじめてなのに」「なに言ってんだ、感じまくってるくせに。咥えこんではなさないぞ、おまえのアソコ」――数学教師で、学園の理事長の御曹司でもある先生は、あたしの初恋の相手。でも、離れていた2年の間にすっかり鬼畜なヘンタイ教師になってたの。毎日理不尽ないやがらせを受けて、えっちな格好で電車に乗せられたらとうとうチ○ンにまであっちゃった!でも、チ○ンの指でアソコをまさぐられても、先生にされた時とは違って、全然感じないの……。どうして?あたし、先生にえっちないじわるされるなんてイヤだったはずなのに!ねえ先生、あたしのアソコをまさぐって、舐めて、抜き差しして、もっともっと気持ち良くして!!
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-私は、あの時幸せの絶頂にいた。結婚式当日、式場の待合室でウエディングドレスから下半身と胸だけ出されて、足を大きく広げられ、アソコを舐められる私。「悪い新郎ね…お客様を待たせてこんな…」「我慢できるわけないだろ、夜までなんて。こんな美味しそうな体…」彼がじゅるっと愛液を啜る。「ひ…あああっ」思わず声が出る。「ああん、お願い。早くっ早く来てっ…!」彼のモノが蜜で溢れた私の中に入って来る。「ああっ」なのに見知らぬ女が全てをぶち壊しにした。それ以来ろくな男に出会わない。その上、女だと思っていたのに女装した男だった。「責任取ってよ」押し倒してキスしたら、私の股間に固いモノが!?ソレを入れられたとたん、私の中はいっぱいに…!!
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3.0【この話は単行本『快感☆メタモルフォーゼ』に収録されています】チ●コがない…!? 俺、女になってる!? 俺は日浦竜生、平凡な大学生。院生の結城先輩に片思い中。毎晩先輩をオカズに欲望をティッシュに吐き出す日々。そんな中、ついに妄想が現実に!目覚めると隣に結城先輩の寝顔。布団をめくると裸の俺…って股の間のモノがない!? かわりに膨らんだ胸。俺、女になってる…。絡め合った舌も、イイ所を弄り倒した指も、激しい突き上げも、俺にシたんじゃないのかよ…。先輩に抱かれて嬉しいハズなのに悶々とする心。先輩のモノと俺のモノを重ねて擦り合いたい、小さな穴に突っ込んでもらいたい…男の俺を、抱いてほしいんだ…。ライバルは女の俺!? 禁断ラブ&エロライフ!
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-「ずいぶん…感じやすい女王様ですね」ヌルヌルのアソコもマッサージされよがるカラダ…。――S嬢としての激務の中での唯一の癒しは、送迎スタッフの小田ちゃんのマッサージ。この日も普通にマッサージを受けていたはずだったのに…。小田ちゃんが触れるところから感じ、喘ぎ、イかされて…。快楽に身を委ねる私の姿は、もはやS嬢としての面影はない。それどころか、小田ちゃん責められることが逆に快感に感じる。普段の小田ちゃんからは感じられないドSな本性…。手首を縛られたままアソコをヌルヌルにとかされたり、彼のアソコを気持ちよくさせるのはもはやご褒美。Mに目覚めた私は、今宵も彼に奉仕する。
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-【この作品は『禁断ラブホでエロテスト!』『風俗嬢バイトOL カムバック処女!?』を収録しています】乙部先輩が好きだったけど告白できないまま卒業してしまった梨沙。その乙部先輩がなんとAV女優の面接をしているらしいと聞きつけ、一大決心をして面接を受けることに…!本当に乙部先輩なのか?ドキドキしながら面接に行くと、懐かしい乙部先輩が登場!でも梨沙のことはすっかり忘れているようで淡々と面接がはじまってしまう。ションボリしていた梨沙だったが、差し出されたアンケート用紙の内容が性体験への細かい質問でビックリ!先輩への見栄でついつい嘘を書いてしまった梨沙。するとそのアンケート通りか確認するためといって、「全裸になってください」と言われてしまう。大好きな先輩の前で全裸…しかも面接試験でエッチだなんて…!「ううん…乙部先輩となら、全然オッケーだよ!嬉しい!」そう思った梨沙は…。
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-私と夫は心から愛し合っている。夫は朝、出かける前に私を求めるほどだ。身体の相性もいい。この家にいれば、あなたに抱かれていれば私は安心。「きれいだね…体がピンク色に染まっている…」今夜も全裸で抱き合い、彼のモノを受け入れながら彼が言った。「幸せだよ。満足しているから…僕を愛してる?」珍しいのね。そんなこと訊くなんて…。もちろんよ。何があっても…愛してる?彼の愛撫を受けながら、ふと不安が胸をよぎる。「あなた…?」ところが夫は独立しようとして詐欺に遭い、行方をくらましてしまった。「今夜現れる男の指示に従ってくれ」という伝言を残し。現れた男は、私の上の唇と下の唇を指で犯し言った。「甘美なジュースだ。いい仕事ができる」
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-腹がパンパンになるまで注ぎこまれた、触手の体液と卵。このままモンスターの子を孕んでしまうなんて…そんなの、いやだッ!! 俺・カミルは幼馴染のトトと組んで、貴重な物を集めるハンターをしている。トトは村一番の剣豪で皆からの信用も厚いが、いつもいつも俺のマネをして、美味しいところを持っていく。俺をいつもバカにするトトを見返すために、ひとりで任務にでて「モンスターの体液」を手に入れようとしたが、モンスターに気づかれてしまった!? 触手に服を裂かれ、アナルへと侵入される。ヌルヌルの触手が這って気持ち悪いはずなのに、腹の奥深くをジュボジュボと突かれると感じてきてしまい…。しかもモンスターは俺に卵を注ぎこんできて!?
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3.7
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4.0先輩の顔が好き。笑顔もしゃべる仕草も。それと揺れる大きな胸。何度も触れてみたいと衝動にかられていた。そして願いが叶った。「あ…」先輩の胸を揉むと先輩が甘い声を上げる。そして初めての口づけ…。唇を合わせ、舌を絡める。くちゅ。あ…柔らかい。気持ち良くて私は先輩のいい香りに包まれながら天国にいる気持ちになった。でも17の時に男にキスされ、それ以来私は男性不信になってしまった。20歳の時、友人からの電話が私の運命を変えた。友人が紹介してくれたのは、初恋の先輩に良く似た女性だった。私はたちまち恋に落ち、そして初めてホテルへ。「女の人とこうするの初めてなの」「私もなの」「どうしたらいいの?」「お互いの気持ちのいい所を…」
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4.3
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3.0地上げにあっている尼寺の庵主、春蘭。彼女には男の欲望を肌で感じることが出来るという不思議な力があった。地上げの男に、その秘密を知られた春蘭は、「抱かせてくれたら、俺がなんとかしてやる」という言葉に抗えなかった。僧衣の裾を捲られ、太ももまで露わにされると春蘭は激しく怯えた。「あ、いや…ッいや…!!」「そっかー、あんたバージンなんだ。いっつも頭ん中で犯られるだけでびびってたからな」男は春蘭の下半身を剥き出しにすると、両手の指でアソコを開く。「へええ…バケモンでも、ここはフツーの女と同じなんだ」「あ…あっ」男の指がくにゅくにゅとアソコを弄ると春蘭の口から声が。指を差し込まれ敏感な突起を摘まれると「あ…んっ、はあ…っ」嬌声が!
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-乙部先輩が好きだったけど告白できないまま卒業してしまった梨沙。その乙部先輩がなんとAV女優の面接をしているらしいと聞きつけ、一大決心をして面接を受けることに…!本当に乙部先輩なのか?ドキドキしながら面接に行くと、懐かしい乙部先輩が登場!でも梨沙のことはすっかり忘れているようで淡々と面接がはじまってしまう。ションボリしていた梨沙だったが、差し出されたアンケート用紙の内容が性体験への細かい質問でビックリ!先輩への見栄でついつい嘘を書いてしまった梨沙。するとそのアンケート通りか確認するためといって、「全裸になってください」と言われてしまう。大好きな先輩の前で全裸…しかも面接試験でエッチだなんて…!「ううん…乙部先輩となら、全然オッケーだよ!嬉しい!」そう思った梨沙は…。
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2.5【※この作品は『押しかけ嫁は至れり尽くせり完璧な男で』の単行本版です】「結婚、俺としませんか?」結婚したくて堪らない!でも彼女いない歴5年…。そんなアラサーサラリーマン三木に突然プロポーズしてきたのは会社の後輩(男)の惣田だった!?いつも俺の話を聞いてくれる可愛い後輩だと思っていたのに…やっぱり馬鹿にしてやがったのか!!と怒る三木。しかし、「常々熱く語っている結婚生活、俺が全部叶えてあげますよ」の言葉通り惣田は尽くしてくれて…ハーフでイケメンで仕事が出来て、女性社員にも大人気な惣田がどうして俺にあんなこと言ってきたのか…あいつの考えていることが分からない!!しかも突然キスまでされて―――!?※この作品は『押しかけ嫁は至れり尽くせり完璧な男で』に描き下ろし漫画を追加した単行本版になります。
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3.5
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-いつから崩れ始めていたのだろう。私はその微笑みだけで満足だったはずなのに。公威と初めて会ったのは、その年の9月。浩美の結婚式だった。浩美は親の勧めで何度か見合いをした。相手は彼女の家と「釣り合いの取れた」医者とか官庁とか――。だが浩美はその度に私に愚痴をこぼした。正直面食らった。男が何かしてくれるなんて、たまのプレゼントみたいなものだと思っていたからそうなのだ。浩美は今迄男達にそんな風に優しくされて、それが普通の状態だと思っているのだ。でもそれも仕方が無いと思う。だって浩美は女の目から見ても可愛いし守ってあげたくなるもの。そんな浩美が選んだのは物産勤めの公威。その日迄バランスは取れていた!?
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4.0人は面倒くさい、独りがいちばん楽だ。わずらわしい感情に振り回されるくらいなら、気楽なボールにでもなりたい――。そう思っていたら「まさかオレ、ボールになった!?」。おせっかいなクラスメートの塩瀬に拾われ、そのまま彼の家へ持っていかれるオレ(ボール)。そして汚れを落とすために、風呂場で裸の塩瀬にやさしく洗われていた。そのうち、塩瀬の手の感触がやたらとリアルに、まるで生身の体をもまれてるように感じられてくる。胸から腹を辿って、ゆるく勃ちあがるアソコも尻の双丘も、塩瀬の手で愛撫されてるような、この感覚…!「もう駄目だ…、このままじゃイッちゃ…!」おかしい、オレはボールのハズなのに、塩瀬に触れられる感覚が生々しすぎる。そのうち、何を考えたか塩瀬がオレ(ボール)を使って、「柔らかい…、まるで口のナカに挿れてるみたい…」ひとりHを始めやがった! オレも口の中にリアルに塩瀬の形も味も感じられて、本当にこいつとセックスしてるみたいに…!
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3.0
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-ある夜、1人の女と1人の男が出会った。女はサドの夫の変態的な責めに耐えかね、事故で夫を殺してしまった。一方男は病気の妻に頼まれ、妻を殺していた。同じ地獄を見た2人に、言葉は要らなかった。「逃げ切れるわけない。でも、このまま行ける所まで行こう」「明日のない危ない恋人同士を演じるのね」そして2人は裸になって抱き合った。ああ…優しいのね、あなたの手…唇…心が…潤っていく。男に乳首を吸われながら女がつぶやく。女が男の上になって、男のモノを体に入れる。すてきだ…きみの体…温かで…しなやかで…。男が下から突き上げながら囁く。ああ…もっと…もっとよ…抜かないで…ずっとこのまま、あなたをくわえていたい…。そして2人は…!?
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3.0泣き叫ぶ私を男の肉棒が何度も何度も刺し貫いた。それ以来、私は、どんな男とSEXしても感じなくなってしまった。でも身の内から溢れる欲望は止めようが無い。ベッドの上で全裸になり、恥ずかしいポーズをとりながらアソコを弄る。「あっあ、はあッはっ」指でアソコを大きく開き、指を出し入れし、敏感な突起をこする。「はあっはっあっい…い」指を奥深くまで差し込みながら、乳房を揉みしだく。「くう、う」アソコがぐちゃぐちゃと卑猥な音を立てる。「あっあ、イ…ク。くっ」私は達し、ビクビクと体を痙攣させる。大量の蜜がシーツを濡らす。こうやっていつも自分で静める。男なんて…。荒い息と快楽の余韻の中で思う。そんなある日、私を犯した男が課長として戻ってきた…!?
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5.0
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-「嫌いじゃないでしょ、触られるの…」おじさんに乳首をつんと摘まれて、膨らみを柔らかく触られる。ここはお祈りをする神聖な場所なのに…。女子校の生徒会長を勤める聖真理絵の悩みの種は、極度の男性アレルギー。半年後の卒業と一緒に許嫁と結婚することになっているのに…。そんな時に再会したのが、初恋の人・拓人おじさん。あの頃と変わらない優しい笑顔に、胸が切なくなってしまう。けれど、お祈り中におじさんが不意に私の身体を弄ってきて。男性に触られるのは苦手なのに、身体はぴくぴく感じちゃう。これは私の男性アレルギーを解消するための再教育…? こんなの私の身体じゃないみたい…!
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-『処女巫女にいたずら、着せかえ生エッチ!』と『太ももから足舐め、野外で立ったまま…!』も同時収録!! 私の不注意で、憧れの先輩の腕にケガをさせてしまったの。そうしたら「オレの奴隷となって1日中働け」と言われたけど、ま、まさか「フロに入るからいっしょにこい」だなんて…! 「おまえも全部脱げ」と強要されたけど、体を洗うだけで何も私が裸にならなくても…と拒否したら「おまえの体で洗うに決まってるだろ」って無理やり全裸にされちゃった。泡まみれの先輩の体に私の胸と下半身を押しつけされられ、上下にこすりあげるように洗うと、ぞわそわした快感が背筋を這い上がってきたの。「ダメ…ぇ、そんなに強くしたら…っ」股間がエッチに濡れてきちゃう。そしたら先輩のモノも汚してしまって「罰として口でキレイにしろ」って…、そんなこと恥ずかしくてイヤなのに先輩には逆らえない。初めてだけど、大っきくなった先輩のを口に含んでしゃぶったりなめたり。それだけで私まで感じてきちゃって「もういい、やめろ」って制止に「先輩、もっとぉ…」とおねだりしたの。でも先輩は「奴隷のくせに主人に逆らうなんて、おしおきだ」といきなりバックから突き入れて、むちゃくちゃに揺さぶってきて「お願い許してぇ…っ」て言っても、先輩は深く深くえぐってきて…。
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-アソコと胸を隠しただけのボンデージスーツに身を包み、ムチを手にした私。SMの女王様が、OLである私のもうひとつのビジネス。「この人形は女王様の大切な妹のようだ。この人形を僕が犯してやる!!」男はラブドールのアソコに挿入し、激しく腰を動かす。これだから常連のマゾ男は困り者だわ。出来るだけ私をエキサイトさせようと、プライベートな事までつついてくる。それなら望むところよ!!「おやめ!!」私は男を容赦なく鞭打つ。「イ…イ…」男は帰って興奮する。妹を犯すなんて、プレイとはいえ、シャレにならないわ。「お返しに、お前の後の穴を犯してやるわ」男の哀願を無視し、極太バ○ブをねじ込む。「アア…アッ…」裏腹にそそり立つ男のモノを私は口に含み!?
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5.0「キス以上しないって言ったじゃない」幼なじみの海斗は寝ぼすけでバカ!!昔から海斗のお兄さんの大地さんに憧れてて、高校卒業をきっかけに告白したのに、海斗が突然「お前のことが好きなんだ!!」って叫んで大地さんの目の前で私にキスしてきて…。本当に最低!!ムカついたから、毎日寝ぼすけのアイツを起こしに行ってたけど、これから起こしに行かないって伝えたら、朝のベッドに潜り込んできて、キスしたり、もっといやらしいことまで…本気だって言われても信じられないよ。だって、海斗は高校卒業したら遠くの大学に進学しちゃう。そんな状況で私のこと好きって言われても…、ずっと一緒だったのに遠くに離れちゃうなんて絶対嫌!!
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3.6【2巻に電子版特典付き!】「君の尻なら何百万も稼げる可能性がある」昔から男にお尻を触られては相手を殴り、問題を起こしてきた水希。ある日、仕事で出会ったイケメン・東澄にいきなり尻をつかまれ「脱いで見せてくれ!」と迫られた!!いつもの調子でつい手が出てしまった水希は、殴った拍子に百万円のカメラを壊してしまう…。すぐに弁償できない水希に東澄が出してきた条件は『お尻のモデル』になる事!! 渋々了承した水希の尻に、ぐりぐり装飾を挿れてくる東澄。これじゃ掘られるのと変わらなくないか!?でも東澄はゲイだっていうし、嫌悪感を覚えるはずなのにマッサージだと尻を揉まれて気持ちよくなってる自分もいて…。俺、どうしてこいつを受け入れちゃってんの!?
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3.0好き。好きよ、ドクター。誰よりも。自らの指で開いたアソコをドクターの舌が舐める。「…あっ」いつの間にか、私はドクターの顔の上に跨り、大きく足を開いていた。ドクターの両手が私のアソコを広げ、敏感な突起を舐め上げる。「あんっ、くっ、うっ」思わず声が漏れる。ドクターの愛撫は執拗だ。アソコに指を挿入しながら、襞の1枚1枚を舌でなぞる。私は絶えきれずに前に倒れるが、ドクターの舌は、アソコから離れない。「はっはあっ、あっはあっ」私の下半身がビクビクと反応する。「あっ…もう…っ」凄い!「好きよ。好きよ、愛してる。来て。お願い、早く」ドクターが冷静に言う。「それでは、いよいよ最後のテストだ。ポーズを取って下さい。究極のラーゲのポーズを」
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-初めて会ったその日に、誘われるままホテルへ付いて行ったのは、」雪の舞う寒い夜だった。1人暮らしの女が男の誘いに乗りやすいのは、寒い夜に誰もいない冷たい部屋に帰るのが耐えがたく淋しいからかも知れない。その彼とも知り合って半年になろうとしている。その日も私はホテルのベッドに仰向けになった彼のモノを口に含み、手で扱く。最初の頃は、よく彼から電話があった。彼のモノが徐々に体積と硬度を増してくる。だけど最近は電話をしているのは、いつも私だ。私は彼の上に跨ると大きく足を広げて飲み込む。彼が私の乳房を揉み、尻をつかんで下から突き上げる。思いとは別に私は声を上げて…。
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-シューズショップオーナーのレンとつき合っている、私・ナオ。レンのお店にあるようなヒールが似合う大人の女性になりたいけど、まだまだ子供っぽい私なの。でも20歳の記念日デートで、うんと大人っぽくオシャレしてレンを驚かせちゃおう! そう思って履きなれないヒールでデートに来たけど、途中で靴擦れになっちゃって…。「はじめから自分に合った靴を履いてこいよ」と怒るレンとケンカしちゃったの。せっかくの誕生日なのに…。だけどレンから特製のヒールをプレゼントされて仲直り。外なのに気分が盛り上がっちゃって、そのままエッチに突入 レンったら野外なのに、私の下半身だけ露出させたまま、足を太ももからつま先まで舐めあげてきて「そこ…やだぁ」何で足ばっかり責めてくるの!? 「うそつきだな、ナオは。いつもよりヌレヌレだぞ?」これ以上焦らされたら、おかしくなっちゃうよぉ!
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-「あ…あん、会長さんったらスゴイ」「こらこら麗子。会社を出たら会長と秘書の関係は忘れなさい」「だって本当にスゴイんだもの」「じゃあ、これはどうだ!?」初老の会長はバックスタイルにすると麗子の腰を抱えて後ろから激しく出し入れする。「あ~ん、スッゴ~イ」「ワシもまだ捨てたもんじゃないのうっ」あえぎ声だけ上げながら麗子はしらけた顔をしている。全く男ってどーしようもないわね。いくつになっても精力絶倫にあこがれてんのかしら。そりゃ私だって子宮から感じるような恋がしてみたいけど、養わなきゃならない家族がいる以上。それにしてもこのジーサン、避妊だなんて本気で自分のこと精力絶倫だと思ってるのね。世の中不感症の女だっているんですからね。
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