ビー・エヌ・エヌ作品一覧
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4.5アーティスト/デザイナーのためのプログラミング環境「Processing」を使って、美しく予測不可能な「ジェネラティブ・アート」をスケッチするための解説書。 Processingはオープンソースのため無料であり、また教育ツールとしてシンプルに設計されているため、未経験者にも理解しやすいプログラミング環境として、近年ユーザー数を急速に拡げています。本書は、そのProcessingを利用して、「ジェネラティブ・アート」と呼ばれる生成的な視覚表現を作るためのわかりやすい手引き書です。 ※2012年刊行書籍『ジェネラティブ・アート―Processingによる実践ガイド』を、モノクロにして値下げし、Processingのバージョン2.2.1に対応させた[普及版]です。 ※電子版は、カラーのPDFを無料ダウンロードには対応しておりません。紙書籍のみのサービスとなります。
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4.0本書は、毎月60万人以上のデザイナーが訪れる3つのブログを運営している著者、デイビッド・エイリーの最新刊です。これらのブログに、デザイナーが自分でデザインビジネスを立ち上げ、経営する上で感じる疑問について、日々たくさんの質問が寄せられたことがきっかけで、本書が生まれました。それらの質問には、著者自身の経験や世界中のデザイナーたちから学んだヒントを用いて答えています。すでにフリーランスになっている人や、将来的に検討している人に、ぜひ手に取ってもらいたい1冊です。
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5.0※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自己中心主義、蔓延るマウンティング、ばかげた労働時間、お粗末なスコープ、混沌としたワークフロー、生産性の低いチーム、過度な介入、無駄なミーティング、非建設的なフィードバック、雑な採用活動……。これらは、クリエイティブな作品を生み出すために払う代償として長い間容認されてきた、業界の悪しき慣習です。それがたとえ「何を犠牲にしてでも優れたものを作ろうとする熱い気持ち」に起因するとしても、現実にはただの悪循環、創造性の敵でしかない。わかっていながら、強烈な成功経験に基づいて、時間をなげうつ価値のないプロジェクトであっても私生活を犠牲にし、自分のチームを育てる代わりに自分のエゴを育てていませんか? 思い当たるなら、いつまで続ける気でしょうか? そう、もう続けられないのです。 本書で検討する問題は至って簡単。すなわち「クソ野郎にならなくてもよい仕事はできるか?」ということです。魅力的な職場環境、適切な労働時間、チームの成長と相応の待遇、プロジェクトの正確な設計、アジャイルを取り入れた持続可能な働き方……。優れた業務習慣、優れた企業文化を構築することは、もはやオプションで「できたらいい」という程度のものではありません。若い才能が望ましくない環境でわざわざ働く時代ではなくなった今、ふと顔を上げて見渡せば、才能を引きつける優れた人たちが、優れた企業文化を構築しながら、より良いものを生み出しています。透明性が問われる時代にそぐわない、無茶で持続不可能なビジネスは、時を刻む時限爆弾です。過去の成功や従来の慣行に囚われているクソ野郎予備軍の我々こそが、ワーク・シフトすべきでしょう。 本書はあらゆる分野のクリエイティブを対象とした、率直で楽しい読み物です。効率性に重きを置く北欧と仕事を最優先にする欧米、双方の文化圏で働いてきた著者が、デザインプロジェクトやデザインチームを導くあなたのための、今どきの働き方とアクションプランを指南します。デザインの大物(またはクソ野郎)たちの逸話、自己分析フローチャート(「クソ野郎度テスト」や「ミーティングを実施すべきか?」などなど)、具体的な演習を通じて、より良い業務遂行のために自分の言動を見直すことができます。シンプルな戦略を今日から実装して、より幸せで生産性の高いチームを築き、さらに重要なことには、より良いものを生み出しましょう。
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3.0※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 映画を観るのが好き!自分で撮ってみたい!……けれど、どうやって撮影すればいいかわからないあなたへ。 ユーモアあるイラストとともに学ぶ、「映画好き」のための「映画作り」入門! なんとなく映画を撮ってみたいと思っている一方で、何から始めればいいか分からなくて困ってはいませんか? そんなときはこの本を手に取りましょう。プロの現場では必須となっているポイントが、39のステップでまとめられています。 名作映画の例もたくさん載っているので、映画好きにはもちろん、これから観ようと思っている方にとってもよい鑑賞ガイドになるでしょう。 本書の付録として、計画表や絵コンテのテンプレートもついており、気軽に映画制作を始めるにはもってこいのクイックスタートガイドとなっています。 今の時代、高画質な映像を撮る機材も、それを発表&アップロードする環境も整っています。あとは映画のテクニックや文法を学ぶだけです。この本で、その入り口に立ちましょう!
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-※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アートとサイエンス。一見まったく異なる領域に存ると思われるこの2つが出会うとき、私たちがこれまで想像してこなかった新たな未来への視界が拓かれます。 本書は、アートとサイエンス、その両者を行き来し、どちらにも属しつついずれにも収まりきらない活動を続ける先駆者たちの取り組みと声をまとめた、このシーンの全体像と最前線を展望できる一冊です。メディアアート、バイオテクノロジー、人工知能/人工生命、ロボティクス、VR/ARなど注目すべき作品を紹介しながら、実践者たちのクリティカルな視点を編むことで、アートサイエンスの意義と可能性に迫ります。 アートサイエンスとは、社会のあり方や私たち人間の認識を変容させる運動そのものであると言えます。世界の不確実性がますます高まる現在、手垢のついた「未来」を突破し、その先のまだ見ぬユートピアを探求しようとするすべての人にお届けします。
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3.7※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 より<伝える>ために、大切なものを見抜き、極立たせ、全体を整えるスキル=“編集力”を身につけよう! 本書は、「デザインは悪くないけど、なぜか魅力が伝わらない」「もっとたくさんの人に商品の本当の価値を見てもらいたい」けれど…実際の制作に入るときに、何をどうしたらよいのかわからない!と悩む広報、PR、セールス担当者に向けた、実践的なツール制作ガイドブックです。見た目だけではなく、中身からもっと伝わる広報・販促ツールを作るための、考え方・進め方の基礎がわかる一冊です。 企画段階における自社商品のアピールポイントの考え方、伝える媒体の選び方、実際の制作へ移る際のポイント、スタッフアサインの仕方、取材のコツなどなど、制作物をより良くし、制作自体もスムーズに進めるための編集スキルを、見開き形式でわかりやすく解説していきます。
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4.0社会課題が山積みとなっている今の日本で、 「成功していく起業家の実像」とは? 地方創生プロジェクトのリアルな最前線とは? 従来になかった革新的な切り口を持った事業モデルを生み出した、 日本の100名以上の起業家(=革新者)たち。 彼らとの対話により、未来創造のためのシンボリックなパターンを探ってきた著者が、 2030年までに予測される人口減少・地方消滅など、 日本の社会課題を解くトリガーとして、革新者たちの能力と戦略思考の核心に迫ります。 また現在、野村総合研究所が革新者たちと取り組んでいる 地方創生プロジェクトの最前線、試行錯誤を繰り返しているプロセスの実態を公開。 実践的な現場のノウハウを披露している。 現在またはこれから地方創生に関わる起業家・ビジネスマン必読の書!
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-※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 どんなオーダーもぼくに任せて! 「こんなロゴを作って欲しい」──ゲームやアニメのタイトルから、ブランドや企業名まで。よくある・あるかも・まさかのお題がきたとき、同じ文字列でいかにテーマに沿ったバリエーション案を生み出せるか?を繰り広げる、あたらしいロゴデザインの本。文字の展開を見て楽しむもよし、お題を得て一緒に手を動かすもよし。着想のヒントを読み、造形の可能性に触れることで、あなたのひきだしもどんどん増えるはず!?
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3.0「明日からメディアを立ち上げてくれ!」と言われたら、どうしますか? 良くも悪くも話題に事欠かないオウンドメディア。ウェブ上でメディアを立ち上げる技術的なハードルが下がったことで、様々なメディアが生まれる一方、正確性や倫理性の観点から多くの問題点も指摘されています。では、どうやったら、読者から愛されるメディアを、「自分たちで」つくり、続けていくことができるのでしょうか? 本書は、アイティメディア(誠Biz.ID)、Engadget日本版をはじめ、数々のメディアの立ち上げ・運営に携わってきた著者による、自社でコンテンツを生み出し、読者に喜ばれるメディアに育てていくための現場のノウハウをまとめたものです。 これからオウンドメディアを立ち上げようとしている方、既に運営しているけれどうまくいかないとお悩みを抱えている方、またウェブではないところでメディアに関わっている方にも、是非読んでいただきたい一冊です。読み手も、書き手も、運営元もハッピーになるメディアをつくるコツを、ぜひ本書でつかんでください。
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4.0※この商品は固定レイアウト/カラーで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「グラフィックレコーディング」とは、会議やミーティング、あるいはカンファレンスやワークショップなど、さまざまな立場の人たちが集まる場所で行われる議論を、グラフィックによって可視化することで、より良い対話をもたらし、課題解決に導く手法です。 本書は、この分野の第一人者 清水淳子さんを著者に迎え、これからグラフィックレコーディングを始めたいと思っている方や、自社の会議に課題意識を持っている方にとって、最適な入門書となる一冊です。グラフィックを利用して参加者の目線を揃え、発言を促進し、課題発見~アイデア創出に至らしめるグラフィックレコーディングについての日本初の書籍。
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5.0本書は、天保元年創業の福島県会津下郷地域にある老舗まんじゅう屋のデザイン・リニューアル案件をメインの実例にとり、ブランド・デザイン・マネジメントについて、知っておきたい考え方と重要性を解説します。現在、地方創生が政策としても推進され、インバウンド需要や六次産業化によって、地域ブランドの新設やリニューアルが日本中で起こっています。また、時の流れとともに縮小を余儀なくされる市場もあります。それらの施策をより持続可能なプロジェクトにする成功の鍵が、拡張可能なデザインシステムとデザイン・ガイドラインの活用です。ただ作っては捨ててしまうだけのデザインではなく、ブランドの「今」を守りながら新しい挑戦をして生き残っていくために必須のデザイン戦略について、現役アートディレクターの著者が成功実例を挙げながら紐解きます。使えば使うほど資産としての価値が上がるデザインを作り、育て、ブランドを守りながら未来を生き抜くための戦略をまとめた1冊です。
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3.0本書は、月刊誌『Web Designing』(毎日コミュニケーションズ)創刊時(2001年)から現在も続くデザインコラム「デザインにできること」の約10年分の連載をまとめ、再編集した本です。2001年から2009年まで、社会の変化やデザイン/テクノロジーの潮流などを、デザイナー 永原康史が見つめ、デザイナーの視点で考察した記録となっています。 「過去を語ることでしか未来を語る方法はない」という持論のもと、グラフィック、映像、タイポグラフィ、ブックデザイン、Web、インタラクション、アート...と、さまざまなジャンルの事象について歴史を紐解いていきます。劇的な変化を遂げたゼロ年代のデザインを見つめてきた記録になります。
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4.0※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 はみ出して、塗りきらないのがいい。迷った線も味になる──。描きたいものを描きやすく捉えて、素敵に魅せる「絵作り」のコツを学ぶことで、〈合間時間〉で十分に楽しめる絵の描き方が身に付きます。 前作『旅の時短スケッチ』の好評を受け、「旅」という非日常の対にある「暮らし」の時短スケッチを提案します。日々の生活の中で、ほんの少し絵が描けて、その絵が暮らしに役立ったら、ちょっと嬉しい。そんなささやかな楽しみを重ねていく気持ちを大切に、身近なモチーフの時短スケッチに取り組みます。 家で描く場合、出先でのスケッチと違って、落ち着いた環境でより幅の広い表現が可能です。それでも手を動かすのは小作であれば一枚5分や10分で十分。忙しい仕事や家事の合間に、また、落ち着いてほっとした瞬間に、心地よく集中できるひとときを楽しみましょう。 私たちは暮らしの中で、観察して気付いたものや、時を重ねて見えてくるもの、根付いた感覚を「大切にしたい」「伝えたい」「残したい」と考えます。スマホで撮るのもいいけれど、効果的にペンを走らせれば、自分だけの絵で残すことができます。本書では、描いた絵をさまざまなアイテムに仕立てて暮らしに活かし、大切な人と共有するアイデアも紹介します。 何気ない日常に隠された魅力を、時短スケッチで描きとめることで発見し、作品だけでなくその時間自体を描きとめ、より充実した人生を送るきっかけにしてください。
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4.0※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 旅先で出会った風景をさらっと描き留めたい方、旅の記録をスケッチイラストを交えてつけたい方に向けて、ぺンと水彩を使って、気軽に素敵なスケッチを楽しむポイントを解説します。 趣味で絵やイラストを描く人にとって、旅先はモチーフの宝庫といえるでしょう。でも本当は、旅をうんと楽しみたい。少しでもスケッチにかける手間や時間を短縮したい。ひとつの風景にかかりきりになるのではなく、可愛い雑貨や食べた料理、足元に咲いている野の花なども、いいとこ取りで描き留めたい。すべてを描かず、塗り切らず、大胆でかっこいい省略がしたい。良い構図を切り取って、スケッチブックを素敵に完成させたい。 本書は、そんな「時短スケッチ」のコツと、描いたイラストを使ったおみやげ作りのアイデアを授けます。スケッチブックを持って旅に出る......その響きに憧れる人はたくさんいます。いつか旅に出たいと考えている方にはそのための準備本として、またなかなか遠くへ出かけられない方にも、めくっているだけでスケッチ旅行をした気分になれる一冊を届けます。
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5.0※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ようこそ、水彩教室パピエへ! 透明水彩絵具は、お水をたっぷり使って描く画材。紙の上で色を重ねることで現れる透明感や、色彩の鮮やかさが魅力です。透明水彩絵具を扱うには、少し技術が必要です。簡単なイラストを描きながら、そのノウハウを少しずつ身に付けていきましょう。本書では、基本的な技法はもちろん、次のステップへと続く応用編、さらには、暮らしの一部として水彩を楽しんでいただけるよう、描いたイラストを使って楽しむクラフトのアイデアもたっぷり紹介しています。大好評の水彩イラストレクチャー本『たのしい水彩の時間』と対になる一冊です。異なる課題とテクニックで、新たなモチーフを描いていきます。初めての方も、すでに水彩を始めている方も、ワクワクした気持ちでトライしてください(イラストを描くのが初めての方や、形取りが苦手という方のために、巻末に図案を収録しています)。
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4.3※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 水彩教室パピエへようこそ!形がうまくとれない初心者でも、ちょっとしたコツをつかめば完成できる、透明水彩イラストの描き方と、せっかく描いたイラストを暮らしに活かす、クラフトのアイデアを教えます。(下絵図案付き)前半のイメージ編では、透明水彩絵具の基本を知り、楽しく筆を動かしながら、イラストを描いていきます。自分の好きな色の組み合わせを知り、絵具をどのくらいの濃さ、どのくらいの水加減で溶くのかを、感覚的に覚えましょう。それぞれのステップを経て、色見本帖、ポスター、バラのフレーム、ポップアップカードに仕立てることができます。後半のテクニック篇では、より豊かな表現が可能になり、描くことがますます楽しくなる、透明水彩の技法をレクチャーします。モチーフのレイアウト、マスキング液の効果、ペンを使ったスケッチ風イラスト、絵本風イラストの描き方など、一つ一つは、さほど難しい技法ではありません。それらをゆっくり身に付けながら、レッスンを進めていき、しおりやブックカバー、クリスマスカードにパーティーグッズ、紙の汚し加工とコラージュ、種を贈るカードを完成させましょう。 写真を見て描くスケッチ風イラスト以外の参考作品は、すべて巻末に図案を収録しています。切って貼ってクラフトに使える、綴じ込み付録と合わせてご活用ください。
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3.0マイケル・クローガー / 和田美樹 / ウォルフガング・ワインガルト / フィリップ・バートン / ジェシカ・ヘルファンド / ステフ・ガイスビューラー / ゴードン・サルコウ / アーミン・ホフマン1巻1,540円 (税込)[新訳にて待望の復刊!] 20世紀を代表するグラフィックデザイナーであり デザインの教育者でもあったポール・ランドが、 鋭い洞察力とユーモアで学生や同僚たちに語りかけた 目からウロコのデザイン講義録。 2008年に刊行され、 多くのデザイナーからの支持を得た『ポール・ランド、 デザインの授業』を新訳にて復刊。IBM、 UPS、 ABC など、誰もが見たことのあるコーポレートロゴを数多く手掛けたポール・ランド。時代に淘汰されないデザインのための哲学、 教育者としての厳しさと優しさに触れられる、 座右の書。
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4.5※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『ピクトさんの本』の著者が贈る、見れば見るほど味わい深い、すてきな100均クリエイティブの世界。 本書は、著者が100円ショップで買い集めた謎に満ちた品々を、写真とともに解説する本です。常識や美意識に囚われないフリーダムな商品が、洗練という名の鎖によってがんじがらめにされた私たちを解放し、使いすぎた頭を癒してくれます。