エムディエヌコーポレーション作品一覧
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-【本物のデザインセンスと正しいテクニックを手に入れる】 PhotoshopやIllustratorを使ってデザインを行うとき、基本的なデザインの理論やセオリーを知っておくことで、より実践的、効率的な機能やオペレーション方法が見えてきます。デザインにおいては、「理論やセオリーなどの知識」と「アプリケーションを使いこなす操作力」の両輪が揃うことが大切です。 本書では、まず実際に手を動かす前にデザインの目的や要素、役割を再確認し、デザインのターゲットを意識することでどのようなデザインを行っていくべきかを考え、本編であるCHAPTER 2?4で、レイアウト、文字と組版、色についての理論をひとつひとつ学び、その理論それぞれに関連するPhotoshopとIllustratorの機能や操作方法をマスターしていきます。CHAPTER 5では、これらを応用してデザインされた実例の紹介と作成手順を解説します(CHAPTER 5の作例データはWebからダウンロードできます)。巻末には、本編で紹介しきれなかったPhotoshopとIllustratorの便利な使い方を解説するAPPENDIXを収録。理論とテクニックの関係性を明らかにして理解することで、裏付けのあるデザインセンスと実行力の両方を身につけることができます。
-
-【雑誌や書籍、広告からありとあらゆる文字デザインを網羅!】 本書は『デザイン&レイアウトの見本帳』『ウェブデザイン&レイアウトの見本帳』に続く、文字に特化したバージョンの見本帳です。美しい文字組みやインパクトのあるタイトルまわりの文字づかい、ロゴやタイポグラフィなどを実例を基に解説しています。書籍や雑誌、広告など、さまざまなデザインの実例を載せていくことで、バラエティ豊かで資料としても充実した内容となっています。また、しっかりと文字が確認できるように見本を大きく掲載することで見やすさも確保。文字を使ったデザインを勉強したい方や、アイデアが欲しい方におすすめの一冊です。
-
-【全デザイナー必携ツールを基本からマスターする!】 Photoshopの代表的な機能である選択範囲、色調補正、レイヤー、フィルタ、ブラシの使い方から、画像を加工・補正してひとつの作品に仕上げていく画像処理の活用まで、基本的な知識、原則となるルール全般をまとめた一冊です。 環境設定やインターフェイス、カラーモード、ファイルの保存形式などといった基礎知識はもちろん、効率のよい使い方、注意すべきポイントまでをていねいに解説。Photoshopを活用した作品づくりを行ううえで知っておきたい事柄を網羅しました。デザインに関わるすべての人に知っておいてほしい、現場の仕事に必要な知識や技術がこの一冊に凝縮されています。またChapter 6では、第一線で活躍しているクリエイター諸氏の作品を紹介し、そのグラフィックの作成手順を解説。個性あふれるクリエイターの作品がどのような要素で構成されているのかを学ぶことができます。
-
-【デザイナー必携のツールを意のまま、思いのままに操る!】 本書は、デザイナー必携のツールAdobe Illustratorの使い方をほぼマスターするための一冊です。まずIllustratorがひととおり使えるようになる「クイック・スタート・ガイド」をはじめに、「ドローイング」「カラー」「タイポグラフィ」「レイアウト」「特殊効果」の6つのプロセスに分け、Illustratorの基本的知識や原則をわかりやすくシンプルに解説しました。また、各章の後半には、その章で学んだ事柄を応用して作品制作を行うエクササイズページを掲載。さらに、最新バージョンであるCS6、CC、CC(2014)で搭載された新機能の特集ページも巻頭に用意しました。 本書一冊でIllustratorの一連の基本操作をすべて習得でき、実践的に使いこなすことができる内容になっています。Illustratorをマスターしたいすべての人のための「新時代のIllustratorの定番書籍」をぜひご愛読ください。
-
-【Swiftでアプリ制作を学ぶ。アプリをつくって基礎を覚える。】 2014年に発表されたプログラミング言語「Swift」は、シンプルな文法と強力な機能を備えた新言語で、現在多く使われている各言語の良いところを巧みに取り入れています。 本書の前半部分では、そのSwiftの基礎的な使い方を、なるべく具体的な例を使って解説しています。また開発の中心となる、無料で提供されている統合開発環境Xcodeの使い方についても、はじめて使う人でもなるべく早く開発に集中できるよう、各項目の具体的な名前や、すぐに活用できる便利な使い方を中心に紹介しています。後半部分では実際に2つのアプリを作ってみます。チュートリアル形式で書いてあり、機能を追加するごとに確認ポイントを明記しています。実際に2つのアプリを作り終わった頃には、SwiftとXcodeの使い方に自然と慣れていることでしょう。 巻末ではApp Storeでのオリジナルアプリ公開方法も紹介しています。解説内容は、Xcode 6.1、iOS 8.1に対応。紙面に掲載のサンプルデータはダウンロードできます。アプリ開発の基本的なルールを身に付けたあとは、オリジナルアプリを開発して世界に向けて公開してみましょう。
-
-【見た目だけのWebデザインにさようなら。サイトの動きも表現できるデザイナーになる!】 jQueryをはじめとするJavaScriptのライブラリ・プラグインや、Twitter Bootstrapに代表されるCSSフレームワークなどを組み合わせて、Webサイトの複雑な「動き」を効率よく実装するテクニックを解説しています。Introduction+本編5章構成で、スクロールに応じてコンテンツの続きを自動的に読み込む仕組み、Facebook風のスライド式サイドメニューなど、42のテクニックを掲載しました。サンプルデータはダウンロード提供しており、サイトの見た目だけではなく「動き」も表現できる、新時代のWebデザイナーに必携の1冊です!
-
-【選ばれ続けるDTP教科書の決定版、待望の改訂四版】 発売以来、DTPの入門書として選ばれ続けてきた大ロングセラー『新詳説 DTP基礎』の改訂版。最新のOS環境(Mac OS X、Win 8/7/Vista)やソフトウェアを紹介しているのはもちろん、閲覧用・入稿用・校正用と用途が広がり続けるPDF制作、DTPデータからの電子書籍制作についてなど、DTPオペレーターやエディトリアルデザイナーが担うべき新たな役割についても現場の視点で解説しています。 DTPの導入から印刷・編集、制作・出力・入稿、電子書籍制作まで、DTP初心者に必要な情報がすべて詰まっている本書は、初心者だけでなく編集者・デザイナーも基礎から勉強し直すことができる、まさにDTP教科書の決定版です!
-
-
-
-【複数デバイス対応を効率化するフロー&ノウハウがわかる!】 本書は、Webサイトをマルチデバイス対応(レスポンシブWebデザイン対応)させる上での、設計の考え方とCSSフレームワーク(Bootstrap)を利用した実装方法を伝える解説書です。 前半(1~6章)では「コンポーネント」の概念を取り入れた新しいサイト設計の考え方、フレームワークの特徴などを丁寧に紹介しています。実践編となる後半(7~11章)では、代表的なフレームワークであるBootstrapを用いて作成したサンプルをもとに、マルチデバイス対応サイトを設計・制作する手法、BootstrapのSass(SCSS)を使ったカスタマイズ方法を解説。最終章では実装をより効率化・チューニングする手法も紹介しています。なお、本書のサンプルデータはダウンロードにて提供します。 WebサイトがPCだけで見るものではなくなった昨今、サイトのマルチデバイス対応は必須要件となりつつあります。その一方、実装に工数を費やす従来の制作フローでは、作業効率や時間的コストの面で対応し切れなくなっているのが制作現場の実状ではないでしょうか。このような現況やニーズに応えた、「これからの」複数デバイスの考え方・ノウハウを理解していただくための必読の1冊です。
-
-【新しい時代のHTMLとCSSの書き方、教えます。】 近年のWebコーディングはスマートフォンをはじめとする対応デバイスが劇的に増えたことから、非常に手間のかかる工程になりました。検証や最適化まで含めたすべてを手作業でこなすのは無理が生じてきており、さまざまな制作支援ツールやフレームワークを活用しながら進めるなど、従来のワークフローから大きく変化を遂げています。 本書では、このような“モダン”なHTML+CSSコーディングのあり方と、作業の効率化&適正化を図る手法・技術・ツールを網羅的に解説しました。「環境構築」→「HTMLコーディング」→「CSSコーディング」→「最適化・検証」とワークフローに沿って必要な情報を紹介していますので、タスクランナーやCSSメタ言語といった最近よく聞く技術がどの工程に関わり、どのような作業を楽にするものなのかが秩序立ててわかります。 もちろんツール類の解説だけにとどまらず、HTML5の新要素、CSSのセレクタ、CSS設計といった普遍的なトピックも盛り込んでいますので、さまざまな場面でお役立ていただけます。いまHTML+CSSを書くうえで知っておかなければならない「現場の常識」が凝縮された必読の一冊です。
-
-1巻2,200円 (税込)【もう「わからない」では済まされない、最新のWebマーケティングが理解できる一冊!】 めまぐるしく変わる情報通信技術の進化、特にスマートフォンの登場は、私たちのライフスタイルと消費行動に大きな変化をもたらしました。それにともないWebマーケティングの世界も急速に変化しており、そのトレンドのめまぐるしい変化にはなかなかついていけない人も多数いることでしょう。 本書は、そんなWeb制作関係者や企業のWeb担当者などを対象に、Webマーケティングの“普遍的な仕掛け”から、フレームーワーク、具体的な手法や現在のトレンドなどを網羅的に解説した入門書です。本書の構成は「戦略」「分析」「コンテンツ」「広告」「ソーシャル」の5章で構成されており、UXデザインやインバウンドマーケティング、ビッグデータやDMP、コンテンツマーケティングや、インフォグラフィック、動画マーケティングといった、バズワードとしてしか目にすることがなかった最新のWebマーケティングの状況をひととおり理解することが可能です。最新のWebマーケティング知識習得のための、入り口となる一冊です。
-
-【jQueryでやりたいことが思い通りにすぐできる!】 使いやすいナビゲーションやユーザインターフェース、柔軟で利便性の高いレイアウト制御、モバイル対応、写真や動画、SNSとの連動など、Web制作の現場で絶対に必要な、ぜひ使いたい101個の機能を分かりやすいサンプルで紹介します。紙面では、各サンプルのブラウザ対応状況や、HTML、CSS、jQueryのコード、そしてカスタマイズのためのポイントを簡潔に解説。サンプルはすべてWebサイトからダウンロードできるので、いますぐあなたの仕事やブログに活用できます。
-
-【多彩なjQueryテクニックを大網羅!】 jQueryの最大の特長は、通常のJavaScriptよりもシンプルなコードでWebサイトの動的な“ふるまい”を記述できる点です。CSSと同じセレクタが利用できるため、HTML+CSSをひととおり理解していれば、文法や記述ルールはすぐに習得できることでしょう。 とはいえ、「こう動かすにはどのようにjQueryのコードを書けばよいか」という目星をつける実践的な感覚を養うためには、実際のWebサイトで書かれているコードを理解して、さまざまな機能や表現の手法を自分の中に蓄積していく必要があります。 本書では、このようなjQueryの“実践感覚”を身につけていただけるように、実用的な作例をベースにjQueryのコードをステップ・バイ・ステップ形式で解説しています。アコーディオンやタブパネル、ツールチップといった頻出の基礎技術から、背景全面動画、Masonry、パララックススクロールなどの最新手法まで、近年のWebサイトに利用されているjQueryのテクニックを網羅しました。jQueryは1.9以降の最新バージョンに対応、サンプルデータをダウンロードできるので、実際に解説内容を試しながら応用力を養えます。現場の制作メソッドがぎっしり詰まった必携の一冊です!
-
-【強力なマンガ制作機能を徹底解説する公式ガイド新登場!】 プロの現場で鍛えられた強力なマンガ制作機能を搭載した“クリスタEX”の早わかりソフト解説書です。CLIP STUDIO PAINT EXには、豊富なペイントツールとしての機能に加え、Webマンガ・同人誌・電子書籍・商業誌など、あらゆるマンガ制作に対応する複数ページを管理できる便利な機能が満載されています。 イラスト描画からマンガ制作まで、溢れるほどに用意されている機能を効率よく使うために、本書は、発売元のセルシス社スタッフ監修のもと、CLIP STUDIO PAINT EXの基本操作から各ツールの機能や役割、設定などをマンガ制作の工程に沿って簡潔にまとめました。同ソフトがもっとも得意とするマンガ制作の一般的な手順(ラフ描き→下描き→ペン入れ→彩色→仕上げ)を、初心者でも迷わずに使えるよう、ステップバイステップで分かりやすく解説。また、ComicStudioから大きく進化したクリスタEXへの移行もスムーズに行えるように、随所に変更点や違いを記載しています。 本書は、知りたい機能をすばやく調べるだけでなく、デジタルマンガの基本的な描画の流れを学ぶのにも最適な1冊となっています。
-
-【はじめての人にいちばんやさしいiPhoneガイド】 2014年9月に発売されたアップル社のスマートフォン「iPhone 6」と「iPhone 6 Plus」の使い方をやさしくかんたんに解説しました。iPhoneにはくわしいトリセツ(取扱説明書)が付いていません(アップルのホームページにはくわしい解説があります)。それだけわかりやすい機器といえますが、「やっぱり調べ物は本が一番!」という方は多いことでしょう。 本書は、iPhoneがはじめてという方に、これさえ覚えればひとまず今日から使えるようになる使い方のポイントをわかりやすく紹介しています。すぐには必要のないむずかしい機能の解説は省きましたので、どなたでも安心してお読みいただけます。誌面ではネコちゃんもiPhone 6の使い方を学ぶあなたを応援します! 本書を手に、楽しいiPhone 6ライフをお送りください。 〈おもな内容〉 Chapter 1 iPhoneをはじめよう Chapter 2 電話を使う Chapter 3 メールを使う Chapter 4 インターネットを使う Chapter 5 写真・ビデオを楽しむ Chapter 6 音楽・映像を楽しむ Chapter 7 調べ物や記録をする Chapter 8 もっと便利に使う Chapter 9 こんなときはどうする
-
-【プロのやり方や流儀を学ぶことができる実例111点】 デザイン・レイアウトの基本やルール、セオリーは重要です。これらについて解説している書籍は多くありますが、それらのほとんどが、理想的なデザイン例を用いて解説しているケースが多いのではないでしょうか。 しかし、実際の仕事は、さまざまな要因から、なかなか理想どおりには進まないもの。そこで本書では、デザインの現場において、そうしたルールやセオリーをどう解釈して、どうデザインに生かして落とし込んでいるのか、実例を多数紹介することで、プロのやり方、流儀を学べる形にまとめました。 たとえば、「ジャンプ率」「ホワイトスペース」「グリッドシステム」などの項目ごとに、それに該当する実際のデザイン作品を紹介。課題や制約をいかに魅力に変えていったのか、実際の仕事にあたった担当者(現場のデザイナーなど)の声を交えることで、プロの仕事ぶりがリアルに伝わってきます。ぜひ、本書をさまざまな仕事にお役立てください。
-
-【人気シリーズ第3弾!描きおろしイラスト講座を多数掲載!】 キャラに躍動感がない、キャラの魅力がいまひとつ伝わってこない……など、イラスト描画の悩みを解決するためのヒントを新しい視点から集めた『キャラに生命を吹き込むイラスト上達テクニック』待望の第3弾が新登場! ネットで人気のイラスト講座に加え、本書のために描きおろしたネット未公開の講座を多数掲載しています。アニメーターでもある著者が、赤ペン添削方式で魅せるポイントを解説。前作からさらに深く切り込んだ日常シーンに加え、「ロケット少女になる」「高所を飛び回る」「巨人を投げる」「上手な恐竜の乗り方」「上手なつばさの背負わせ方」など、発想転換のヒントになるであろう非日常シーンを加えました。自分のイラストに物足りなさを感じたりイラストのアイデアに困ったとき、眺めるだけで妄想力が刺激される、マンネリ脱却のアイデア満載の一冊です。
-
-【これが“今の主流”の使い方! プロが現場で使う上級テクニックを解説】 Webサイト制作の現場で活用できる、HTML5の実践的なテクニックを集めた解説書。HTMLの最新バージョンであるHTML5は、ブラウザだけで華やかな演出や高度な処理が可能になる点などが注目を集め、制作現場で主流の技術のひとつになりつつあります。しかし、実際のWeb制作では、単にHTML5でマークアップを行うだけでは、HTML5の機能を充分に活用しているとは言い難いでしょう。第一線のプロは「HTML5を使って何を作るのか」「どのように使うのか」を切り口に、JavaScript、jQuery、CSS3、CSSフレームワークなどの技術といっしょに活用するテクニックを解説したのが本書の特長です。 全体は4章構成で、canvas要素・SVG要素を活用したアニメーションや、画像を加工するWebアプリのUIなどの制作方法を掘り下げています。IntroductionにはHTML5でのマークアップや新しい要素といった基本事項をまとめたほか、サンプルデータをダウンロード提供しています。実際のサイトでHTML5の取り入れ方がわからない、デザインや演出のアイデアはあるが、どの技術で実現できるのかわからないなどといった方には、特に役立つ内容です。
-
-【Webの「いま」を一望できる最新実例サンプル集!】 本書は、優れたWebサイトの最新実例を約300点集め、それぞれの特長や考え方をていねいに解説したWebデザインの見本帳です。Web制作の現場で活躍している実力派の著者陣が、「テキスト・タイポグラフィ」、「レイアウト」、「色と余白」、「グラフィック・写真」、「最新のWebページデザイン」の5つのテーマをもとにWebサイトを厳選。レイアウトの考え方、配色などの視覚伝達デザイン的な観点とマルチデバイス対応などの技術的な観点を織り交ぜながら、掘り下げて解説しています。 技術に依存しているWebメディアは、時代の趨勢でデザイン手法も制作ツールも、簡単に置き換わってしまう変化の速い世界。そうした中で、時代を超えても変わらないものと、流行り廃りのあるものを見極めていくことが重要です。本書では最新Webサイトの好例を注視すべきポイントとともに解説していますので、Web制作にかかわる方が最良のデザインやレイアウト、視覚表現のアイデアを考える過程で、本書の内容を通じてイマジネーションを働かせることができるはずです。魅力的なWebサイトをつくるために役立つ実践的な見本帳として活用いただけます。
-
-【Kindle版電子書籍の作り方と売り方が、カラー図解でよくわかる】 Amazon Kindleの上陸により、本当の意味でのユーザーライクな電子書籍利用環境が整い、またこれまでできなかった個人レベルでの書籍コンテンツ出版が容易にできるようになりました。本書は、Kindleにおける出版のしくみから、どんなことに気をつけながらどのように作ればいいのか、そしてどのように出版して販促するべきかなどを紹介、やさしく解説します。巻末にはKindle電子書籍用語集を収録。紙面に掲載のソースコードはダウンロードできます。ぜひあなたの新しいコンテンツ発信のお役に立ててください。
-
-【WatchKit全15クラスのプロパティ、メソッドを詳細解説!】 Apple Watch向けアプリの開発のためのフレームワーク「WatchKit」には、Apple Watch向けアプリ開発のための多くのAPIが用意されています。本書はApple Watch向けアプリの作成方法を基本から解説しています。もし、「Apple Watchの発売を機にアプリを作ってみたいけど、できるかな?」などと考えている人がいたら、ぜひこれを機会にアプリ開発にチャレンジしてみてください。Apple Watchはまだ出たばかりでできることも限られていますが、それはとっつきやすさも意味しています。本書では、Apple Watchの基本動作、Apple Watch向けアプリのしくみから、WatchKitの15のクラスを詳細に解説、アプリ開発における現在の制限事項も掲載しているので、Watch Apps開発の「いま」がわかります。なお、Swiftで書かれたサンプルデータはダウンロードすることができます。 〈本書の内容〉 ■Chapter 1 Apple Watchとは? ■Chapter 2 Apple Watchのアプリとは? ■Chapter 3 Apple Watchアプリ開発の準備 ■Chapter 4 WatchKit の基本 ■Chapter 5 WatchKit Apps のクラスと、そのプロパティとメソッド ■Chapter 6 グランスと通知
-
-【ユーザーガイドには載っていないiPhone力がアップする超強化メニュー!〈iPhone 6 Plus/6/5s対応〉】 「iPhoneを使っているけれど、広がりもなく、なんとなくマンネリ化している」iPhoneユーザーのなかには、こう感じている方も少なくないのではないでしょうか。実は、それはiPhoneの使い方をまだまだ知らないからなのです。iPhoneの使い方にはもっともっと便利で、時間も費用も節約できるさまざまな方法が隠されています。 本書では、そうしたiPhoneを使いこなす能力のことを「iPhone力」と名づけました。「iPhone力」を高めることで、もっと便利に使いこなせるうえに、これまで操作にかかっていた時間や労力、また基本料金や通信代、通話代などの費用を節約することもできるようになります。 ここだけの話、知っている人はすでに実践して時間もお金も得しているナイショの方法がたくさんあるのです。本書にはそうした「iPhone力」をアップするさまざまな方法をたっぷりと紹介しました。ぜひ、あなたの「iPhone力」を高めて、便利に、時間や費用をお得にする素敵なiPhoneライフを送りましょう! *iPhone 6 Plus/iPhone 6/iPhone 5s対応
-
-【iPad mini Retinaの使いこなし方から、アプリ、アクセサリまで、まるごと紹介!】 iPad mini Retinaは、電子書籍用として活況を呈している7インチミニタブレット端末市場に、アップルが2013年11月に発売したミニタブレットです。本製品の大きな特徴は、最速のA7チップと「Retinaディスプレイ」と呼ばれる高精細画面を備えた点です。さらに、iPad mini Retinaの魅力は、それに限らず、生活シーンのあらゆる場面で活用できるところ。そして、それはひとことではとても言い表すことはできません。そこで、本書では、「iPadってなあに?」「最初にやること」「基本的な設定」「実用的な設定」「コミュニケーション」「毎日の生活や仕事に」「読書を楽しむ」「エンタテインメント」といった8つの章に分けて、その魅力と活用法を全方位的にご紹介しました。本書を手に、この小さくて存在感のあるiPad mini Retinaで、毎日の生活を豊かで便利なものにしてください。
-
-【「わからない」とは絶対言わせない!】 本書はCSSの仕組みや書き方、考え方をていねいに解説した入門書です。Webサイト(ホームページ)作成の初心者の方がCSSを書くときに、一番難しい点のひとつが「どこを変えるか」を見つけることです。そのため本書の解説では、CSSの書き方や使い方だけではなく、「変えたい場所の探し方」(HTMLと組み合わせたCSSの読み方、セレクタの使い方)を理解し、身につけてもらうことに重点を置いています。 全体は11章構成になっており、1~3章ではHTML、CSSやWebサイトの基本を紹介しています。4~8章では「文字のサイズを変える」「背景の色を変える」など、目的別にCSSの書き方、プロパティの使い方を解説。9~11章は実践編となり、すでにでき上がっているWebサイト・ブログを題材にして、デザインの一部をカスタマイズする方法を解説しています。なお、本書のサンプルデータ(ダウンロード提供)は、完成ファイルをお手本に、練習ファイルを作成していく形式です。Webサイトやブログのデザインをカスタマイズしたい方、CSSをゼロからしっかり学びたい方に最適な内容となっています。