進撃の巨人 11の検索結果

  • プリズンハーツ 分冊版(1)
    完結

    プリズンハーツ 分冊版

    少女・女性マンガ
    3.7
    全15巻209円 (税込)
    虐待、いじめ、大切な人の死――生まれて17年、不幸な毎日を送ってきた本田無我。絶望し、命を絶とうとした彼の前に、吉田桔梗と名乗る少女が現れる。彼女は、無我が"囚人"であり"死にたくなるほど不幸な人生"という刑罰を"魂"にプログラムされていると告げて…。 『進撃の巨人 悔いなき選択』の駿河ヒカルが描くプリズンブレイクストーリー!! 第1話を収録。
  • 進撃の巨人 壁外調査最終報告書
    値引きあり

    進撃の巨人 壁外調査最終報告書

    ビジネス・実用
    -
    全1巻550円 (税込)
    約11年にわたって連載され、世界中のファンを魅了し続けた「進撃の巨人」がついに終焉を迎えようとしている。 エレン、リヴァイ、ミカサたちの運命は? そして人類の未来はどんな結末を迎えるのか――!? 本書では未だ謎に包まれた世界の秘密と巨人の生態について、原作コミックやアニメ版、小説版などあらゆる作品をヒントに徹底考察し、その真実に迫る! さらに複雑に絡み合った各世界の歴史や勢力関係を分かりやすくまとめた歴史年表・勢力図・人物相関図など、データ類も満載! 【もくじ】 「進撃の巨人 ~2000年の刻を超えて~」 第1章 1900年の歴史 第2章 イェーガー派の目的 第3章 エルディア国の目論見 第4章 マーレの野望 第5章 世界の仕組み 第6章 世界の秘密 第7章 用語集 「進撃の巨人 解読の書」 Chapter.01 『進撃の巨人』の世界  Chapter.02 巨人の真理 Chapter.03 人類の考察 Chapter.04 物語の謎 Chapter.05 外の世界の研究 Chapter.06 結末の予測 ※本書は「進撃の巨人 ~2000年の刻を超えて~」(2019年10月)と、「進撃の巨人 解読の書」(2020年2月)を合本化した作品です。
  • 進撃の巨人(1)
    無料あり

    進撃の巨人

    少年・青年マンガ
    4.5
    全34巻0~671円 (税込)
    手足をもがれ、餌と成り果てようと、人類は巨人に挑む!! 巨人がすべてを支配する世界。巨人の餌と化した人類は巨大な壁を築き、壁外への自由と引き換えに侵略を防いでいた。だが名ばかりの平和は壁を越える大巨人の出現により崩れ、絶望の戦いが始まってしまう。――震える手で、それでもあなたはページを捲る。超大作アクション誕生! これが21世紀の王道少年漫画だ!!
  • 進撃!巨人中学校(1)
    完結

    進撃!巨人中学校

    少年・青年マンガ
    3.7
    全11巻594円 (税込)
    エレンとミカサとリヴァイと巨人が全員、同中!? 人間と巨人がともに通う「進撃中学校」に入学したエレンとミカサ。しかし、5年前のある事件がきっかけで、エレンは巨人を憎んでいた。その忌まわしき事件とは……!? 笑いと衝撃が止まらない! 『進撃の巨人』の公式スピンオフコメディ!
  • 進撃の巨人 Before the fall(1)
    完結

    進撃の巨人 Before the fall

    少年・青年マンガ
    3.8
    全17巻792円 (税込)
    突如出現した巨人の脅威から身を守るため、人類は巨大な城壁を築き、その内側を生存圏とした。そして三十年後、壁内の最も外縁に位置する街であるシガンシナ区は、巨人を崇める「巨人様」と呼ばれる狂信者が招き入れた一体の巨人によって蹂躙される。そして、巨人の嘔吐物の中にあった妊婦の死体から奇跡的に生まれた赤ん坊がいた。後に彼は「巨人の子」キュクロと呼ばれ、数奇な運命を辿る!!
  • 「進撃の巨人」と解剖学 その筋肉はいかに描かれたか

    「進撃の巨人」と解剖学 その筋肉はいかに描かれたか

    ビジネス・実用
    3.6
    1巻990円 (税込)
    「巨人」の異様かつ圧倒的迫力の造形が、多くの読者を惹きつけてやまないコミック話題作『進撃の巨人』。社会現象にもなっている作品の魅力の根源とは? いまだ謎につつまれたままの「巨人」の正体とは? この二つの大きな「問い」に、「美術解剖学」が鋭くメスを入れる。かつてない試みの新書の登場。(ブルーバックス・2014年11月刊)
  • 進撃の巨人(34) 特装版 Ending
    完結

    進撃の巨人(34) 特装版 Ending

    少年・青年マンガ
    4.9
    全1巻1,078円 (税込)
    34巻は特装版が2種類同時発売! 特装版Endingは、圧巻の第138話&第139話(最終話)のネームを収録した小冊子付き!  連載開始から11年7か月。そのクライマックスである最終話(139話)と138話のネームを収録。一部、完成原稿とは異なる部分も。
  • おたく神経サナトリウム

    おたく神経サナトリウム

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻1,320円 (税込)
    やあ。日本一『萌え』にくわしい精神科医だよ。 月刊ゲームラボの人気時評を書籍化 ゲーム脳、ツンデレ、青少年犯罪、3.11、妹萌え、押しかけ厨、児ポ法、ひきこもり、日常系、男の娘…… おたく愛好家の精神科医が横断する2001~2014 サブカルにも政治にも絶望したら「おたく」しかないじゃないか!? 「何も信じない」けれど「何かを欲望する」ことを可能にするのは「おたく」しかない みんなゲーム脳だった!?/「お兄ちゃん」という魔法/ミヤザキ死すとも腐女子は死せず/ツンデレ美少女の精神分析/秋葉原通り魔事件と非モテ問題/ジブリ祭りとロリコンの倫理/せんせいがモノノフになったら妻はどんな顔をするだろう/『進撃の巨人』はなぜ笑えるのか 他、ゼロ年代おたくクロニクル。
  • 売りたい気持ちと買いたい気持ちをつなぐ技術

    売りたい気持ちと買いたい気持ちをつなぐ技術

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻1,320円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 数々の店頭装飾コンテストで優勝、テレビや新聞で話題の書店員がすぐに使えるPOPとディスプレイの作り方をていねいに解説。 出版社や取次の店頭装飾コンテストでグランプリを取り続け、 最近テレビや新聞にも紹介されることの多い、 滋賀県の書店チェーン「本のがんこ堂」唐崎店西原店長が 初めてPOPとディスプレイ作りの細かいノウハウを豊富な実例とともに解説した1冊。 「どうしてもできない」「時間がない」「アイディアが浮かばない」という、 POPづくりの問題点を解決して、すぐに始められるヒント満載です。 筆ペンやマジックなどの筆記用具の使い方、お金をかけずに作るコツ、 絵やイメージ、文章の作り方、実際のディスプレイ作りのプロセスがわかります。 文芸・ビジネス・絵本・コミック・実用書などの分野別POP、ディスプレイ実例も100例以上。 見るだけでも参考になります。 書店さんだけでなく、小売業でPOPを作ってみようという人には 真似できるワザがたっぷり詰まっています。 購入者にはオリジナルPOPテンプレートがダウンロードできる特典つき。 西原 健太:1982年滋賀県大津市生まれ。「本のがんこ堂」唐崎店店長。 2007年[角川文庫の夏フェア」デイスプレイ部門「グランプリ」、 08年「金賞」、09年「グランプリ」、10年「金賞」受賞。 同年「小学一年生」装飾コンテンスト「全国1位」。 11年文芸社「自分の説明書」装飾コンテスト「全国1位」。 13年講談社「進撃の巨人」装飾コンテスト全国3位。 日販大型High-Profit企画「ランチのアッコちゃん」 関西岡山支社店頭陳列コンテスト「大賞」、 13-14年、14-15年ともに「小コレ!」「全国2位」など、 数々の装飾コンテストで輝かしい成績をおさめている。 13年には「大阪ブックエキスポ」で書店員向けのPOP講座を開き、好評を博す。 最近はテレビや新聞で紹介される機会もふえている。
  • 宇宙・動物・資本主義

    宇宙・動物・資本主義

    ビジネス・実用
    -
    1巻4,180円 (税込)
    人間とはいかなる存在か? 動物やAIは? そして社会はどこへ向かうのか? 初出6本を含む白熱の対論12本、全608頁! 哲学、倫理学、社会学、経済学、宇宙開発、ロボット工学、文芸批評、文化研究、SF、ファンタジー、コミック、アニメーション──現代日本が誇る不世出の社会哲学者・稲葉振一郎の膨大な仕事、広大な関心領域を一望のもとに収めた初の対談集。大屋雄裕、吉川浩満、岸政彦、田上孝一、飛浩隆、八代嘉美、小山田和仁、大澤博隆、柴田勝家、松崎有理、長谷敏司、三浦俊彦、河野真太郎、金子良事、梶谷懐、荒木優太、矢野利裕と第一線で活躍する作家、批評家、研究者を迎えて縦横無尽に語り尽くす。 【目次】 お先まっくらのだれも歩いたことのない未来を肯定する──まえがきにかえて 第1部 人間像・社会像の転換 01 新世紀の社会像とは?(×大屋雄裕)※本書初出 02 〈人間〉の未来/未来の〈人間〉(×吉川浩満) 03 社会学はどこまで行くのか?(×岸政彦) 第2部 動物・ロボット・AIの倫理 04 動物倫理学はいま何を考えるべきか?(×田上孝一) 05 AI「が」創る倫理──SFが幻視するもの(×飛浩隆×八代嘉美×小山田和仁) 第3部 SF的想像力の可能性 06 学問をSFする――新たな知の可能性?(×大澤博隆×柴田勝家×松崎有理×大庭弘継)※本書初出 07 SFと倫理(×長谷敏司×八代嘉美)※本書初出 08 思想は宇宙を目指せるか(×三浦俊彦) 第4部 文化・政治・資本主義 09 ポップカルチャーを社会的に読解する──ジェンダー、資本主義、労働(×河野真太郎)※本書初出 10 「新自由主義」議論の先を見据えて(×金子良事) 11 中国・村上春樹・『進撃の巨人』(×梶谷懐)※本書初出 12 どうしてわれわれはなんでもかんでも「新自由主義」のせいにしてしまうのか?(×荒木優太×矢野利裕)※本書初出 あとがき

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