検索結果
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-「すみません。パンツを見せてください-」ゴトーくんのストレートな告白?に風城は顔をあからめる。「ダメに決まってます!」きっぱり断る風城だったが、ゴトーくんの提案で「賭け-コイントス-」をすることになる。負けっぱなしの風城だったが、彼の不思議な魅力にだんだん心が動かされていくのだった。
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-35歳の熟女系のあやね、20歳の小柄なギャル系の愛子、今回のAV撮影は、この2人が母娘という設定だ。「じゃあ、まずこっちの部屋であやねさんのカラミ行きます!」監督の指示にしたがい、ADのポルカは、衣装を用意するなど、せわしなく動きまわっている。夫の留守中に幼なじみがちょっかいを出すというシーンの撮影が始まり、隣の部屋で出番待ちをする愛子といっしょに、フスマを少しだけ開けて濡れ場を覗くことに……。すると、興奮した愛子が、ポルカの股間に手を忍ばせてくるではないか!? アダルト業界で働く女たちのナマの声をもとにしたショートストーリー他4編を収録。
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4.0見合い結婚をしてから12年が経ち、36歳になった村口果歩は、夫の洋一から突然、スワッピングパーティーに参加しないかと相談される。ここ2、3年夫婦のセックスの回数が極端に減っているのを何とか解消しようというのだ。満たされないものを感じていた果歩は、戸惑いを抱きつつも承諾する。2週間後、都内のシティホテルで開催されたパーティーで、30歳前後の若いカップルと互いに意気投合し、スワッピングプレイを楽しむことに……。セックスの相性がイイと感じた、相手のカップルの達也と、果歩はその後何度も逢瀬を重ねることになる。やがて、果歩は達也と自分の意外な関係を知ることになるのだが……。
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3.7自分の周りで何かの事件が起きている。しかし、思い出せない。天志が出会ったのは人間の記憶を操る事のできる、神と名乗る美しい少女だった……。 ゲーム作家として実績のある作者が初めて挑戦した、衝撃のライトノベル・ミステリー。 ●著者プロフィール● 八つ橋純(やつはしじゅん) 専門学校『デジタルアーツ東京』出身のゲームシナリオライター。 趣味は、リングノート集めとお笑い観賞。「新しい事」と「変わったもの」が大好きという作者は、使い道がないのに、なんだかカッコいい! という理由で、麻雀の点棒を買ったりした事もある。 ミステリー小説は今回が初めて。これからはジャンルを絞らず、色々な作品に挑戦してみたい。 3DS用ゲーム『うしみつモンストルオリンゼと魔法のリズム』、携帯用アプリ『キャバ譲っぴ!』『サイキック少女大戦』『アイログ』などを執筆。
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-時は天元四年の三月――京の都は数々の花の香りで包まれていた。貧乏貴族の藤原弘兼は、鴨川にかかる五条大橋のたもとにいた。土手を上がった奥の木立に囲まれた一角で、仰向けになった男の顔の上に尻を乗せている町屋の女の姿を目撃する。喜び喘いでいる男をうらやましく思った弘兼は、二人のそばまで寄ることに……。すると女は四つんばいになり、尻を弘兼のほうに向けるではないか!? さらに、女の唇からよだれがしたたり落ちるのを見た弘兼は、辛抱たまらなくなり、自らの口で唾液を受け止めるのだった。その瞬間、弘兼は記憶を失ってしまう。はたして、女は物怪なのか? そして、弘兼は自らの記憶を取り戻すことができるのだろうか!!
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4.0小さな島の漁村に生まれた小学生の和弥は、酒癖の悪い父親の理不尽な暴力から逃げるため、浜辺にある薄暗い小屋で寝泊まりをしていた。ある時期から、叔父の妻である早希が小屋に泊まりに来るようになる。彼女もまた、夫の暴力から逃げていたのだ。2人は、1つの蒲団の中で互いの体を温めあっていた。時が経ち、東京の大学を卒業して22歳になった和弥は、勤め先に通うのに便利な街に引っ越しをする。駅までの途中、独身の1人暮らしにうってつけの総菜屋を見つけ、そこで働いていた早希と再会をはたす。彼女は三十路の美しい熟女になっていた。初恋相手の懐かしいぬくもりを思い出した和弥は……。
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-世田谷の高級住宅街に住む39歳のマダム、黒川利香は、週に1度タクシーを呼ぶことにしている。外出するためではなく、運転手を自宅に招きセックスを楽しむのが目的だ。ある日、いつものようにタクシーを呼びつけ、自宅のガレージに止めさせると、早々に運転手のズボンとトランクスを下ろしてペニスを頬張る。さらに高ぶった利香はキッチンに入り、エプロン姿で料理を作っているところを襲わせるというプレイを始める。挿入まであと1歩というところで、彼女は先にイッてしまう。悶々とした気分の運転手に、彼女は意外な相談を持ちかける。そして2人で向かった先は、利香の夫の愛人宅だった。はたして、彼女が持ちかけた相談とは!?
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-32歳の女医である洋子が秀一の訃報の知らせを聞いたのは、友人である加奈子からの1本の電話だった。秀一は、かつて洋子と加奈子が研修をしていた大阪にある病院の内科部長だった。ひとまわり以上、歳の離れた秀一との不倫関係は、ここ最近はたまにしか会えない分、燻る炭のように沸々と熱せられていた。昨日も、テレフォンセックスをしたばかりなのに……。秀一に最期の別れを告げるため、洋子は奈良に向かう。ホテルに泊まったとき、どこからか自分を見つめる男の視線を感じた。さらに、謎の男からロビーに来るように呼び出される。はたして男の正体とは!? 予想もできない結末が待っている!
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-親分が1億円で買ってきたプロホーション抜群のアジア系の美女。絶対に手を出すわけにはいかないのに、彼女はなぜか信広のムスコをいじくり、ギンギンにしてしまう。もし親分に見つかったら……? コミカルなエロがまたまた炸裂。谷崎ユキオの官能ワールド。 ●著者プロフィール● 谷崎 ユキオ(タニザキ ユキオ) 官能小説家。テンポが良くてどこかコミカルな、新しい時代のハードロマンを得意とする。ひとひねり加えたストーリー展開は、特に若い世代に人気。この他にも「極楽処刑」「呼び覚まされた淫情」「女子学生の淫襲・3P編」「美人理容師の淫襲」など、官能作品を執筆している。また「谷崎ユキオ」はペンネームで、実際には作家、劇作家として多方面に活躍中。
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-「俺のとこにこないか?このままじゃ、万葉がダメになりそうな気がするから」 憧れのお兄ちゃんからそう言われて、万葉は心臓がドキドキ。 「…万葉ってDVDでは大胆なのに、本当はウブだったんだね」 「ダメ…ダメ…雄ちゃん…エッチ」 なんて夢想をしていたが、話がちょっと違うらしい。 雄ちゃんの先生という人物の家の家政婦をするということだった。 メイド服の女性に出迎えられ、超豪邸に案内された万葉は着物に着替えさせられ、和室に通された。 「お嬢さん、あんたにはワシの碁笥をやってもらいましょう」 「碁笥って…何?」 大人気ケータイ作家 吉原杏の新感覚恋愛小説をお楽しみください。
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