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テレビマガジン特別編集 仮面ライダー 昭和46年~48年 講談社所蔵写真集 究極【電子特典付き】
大人の特撮ファンに向けて、『仮面ライダー』(1971-1973)の講談社所有写真のすべてをつぎ込んだ、A4ワイド判・400ページのまさに究極の写真集が登場。 制作話数順に写真を収録し、もちろんキャラクターやストーリーについても掲載した、決定版です。 『仮面ライダー』とともに生まれたテレビマガジンが編集部所蔵の関連資料を公開! 特撮スチルカメラマン・大島康嗣が撮影した現存スチル写真を洗い直し、全バリエーションを公開することを目標としました。 もちろん全ショッカー・ゲルショッカー怪人を掲載し、その任務や能力以外にも、身長・体重・出身地・アジトのありか・鳴き声・演者・声優も掲載しています。 電子版には、「仮面ライダー1号とさそり男のバトル」「仮面ライダー2号の『メキシコの花』への空中キック」「仮面ライダー2号と、死神博士にあやつられた仮面ライダー1号のバトル」「仮面ライダー1号とムカデタイガーのバトル」「仮面ライダー1号とショッカーライダーNo.1とのバトル」など、入りきらなかった特選スチールを9点掲載しています。 ※電子版では一部グレーアウトしている写真があります ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
【デジタル限定豪華版 20ページ増】中村ゆりか写真集 Yu LU ri NA
【デジタル限定豪華版】 デジタル限定豪華版は紙版・写真集の内容に、撮り下ろしアザーカット・20ページ分を追加収録した特別バージョンです! ダブル主演で話題を集め、自身がエンディングテーマも務めたドラマの劇場版『チェイサーゲームW 水魚の交わり』が5月15日に公開された中村ゆりか待望の写真集。 黒のジャケットコーデで抜け感のあるクールなカットから、自然な表情をとらえたナチュラルなカット、水着姿まで、俳優でありアーティストでもある表現者・中村ゆりかの魅力をギュッと詰め込んだ一冊です。全カット八ヶ岳で撮影。 【著者プロフィール】 俳優。アーティスト。2011年映画『5windows』主演でデビュー。NHK連続テレビ小説『まれ』出演、ドラマ『ギルティ』で兄への偏愛に狂う瑠衣役で注目を集め、憑依型の役者、怪演などと評される。2026年ドラマ『略奪奪婚』で演じた相葉えみるの狂気的に夫を愛する姿も話題に。2024年W主演ドラマ『チェイサーゲームW ~パワハラ上司は私の元カノ』は日本のGL作品の先駆けとなり、日本に留まらずアジア・アメリカ・南米など世界各国で大きな反響を獲得、2025年シーズン2放送、今年2026年5月 劇場版公開などファンを増やし続けている。2022年『浮ついたHeart』でアーティストデビュー。2025年、自身初となる5都市ワンマン音楽ツアーを成功させ、俳優とアーティスト多分野での表現活動を続けている。 -
【電子書籍限定カット付き!】本田真凜1st写真集 MARIN
フィギュアスケーター本田真凜、24歳の誕生日に放つ1st写真集を講談社より刊行。氷上とは違う、凜としたまなざしと素顔を詰め込んだ一冊が誕生します。 「夏生まれで名前も“Marin”なので、夏らしいシチュエーションで撮影したい」と自ら希望し選んだデスティネーションは、リゾートや都会的な一面だけでなく、ノスタルジーなムードも色濃く残り多面的な魅力を放つ台湾の都市、台中&高雄。 台湾は、自身も試合やアイスショーで幼い頃から何度も訪れたことのある思い出の地。街中をゆるゆる散歩するように撮影したリラックスした様はもちろん、浜辺やプールなどの水際でのドラマティックなシーン、はたまた、バレエスタジオで踊りながら撮影したシーン、ホテルの一室では、鍛え上げられた身体の強くしなやかな美しさも魅せた。 少女のような無垢な横顔から、思わずドキッとしてしまう大人のムード漂う艶やかで大胆なショットまで。彼女のギャップに思わず心を奪われる。数々の大舞台で戦い続けたトップアスリートが自らを解き放つ眩い輝きに満ちた健やかでしなやかな身体、みずみずしく凜とした佇まい。透明感が極まったこれまでに見たことのない本田真凜の魅力が濃密に詰まったです写真集です。 【本田真凜さんプロフィール】 2001年8月21日生まれ。京都府出身。2歳でフィギュアスケートを始め、2016年の世界ジュニア選手権優勝等数々のタイトルを獲得。天性の華やかなスケーティングと表現力に加え、そのキュートで愛らしい容姿はリンク外でも人気を集め、Instagramのフォロワーは女子アスリートとしては異例の130万人を超える。2024年1月に現役引退。プロ転向後はフィギュアスケートを中心に活動の場を広げ、6月・7月にはアイスショー『Ice Brave』に出演する他、9月には自身初出演の映画『カラダ探し THE LAST NIGHT』が公開予定。今後は様々な分野での活躍が期待される。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
映画「青春18×2 君へと続く道」公式写真集
“初恋の記憶”をめぐり、18年前と現在の想いが切なく交錯する。 2023年3月から約2ヶ月かけて日本と台湾でオールロケを敢行した『青春18×2 君へと続く道』。 この物語でダブル主演を務める、アジア圏で今最も注目を集める台湾のスター俳優 シュー・グァンハンと、日本で若手屈指の実力を有する清原果耶。さらに、ジョセフ・チャン、道枝駿佑、黒木華、松重豊、黒木瞳といった日台の豪華キャストのここでしか見られない写真に出会える公式フォトブックです。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
マンガ家と作るBLポーズ集(1) スーツ篇
ポーズ集なのに萌えます! しかも版権フリー! 資料として使えるのはもちろんですが、中の写真を見るだけで私は少なくとも10本、妄想で描けます。(志水ゆき) リーマンも弁護士もホストもこれ一冊にお任せ! 「このポーズの右からの角度が見たい」 「ああ! この背中はどうなってるの!?」 なんていうこれまでのポーズ集の悩みを一気に解決。マンガを描く時に必要なあらゆる角度からのポーズを収録した「使える」ポーズ集の登場です。しかも撮影には監修の志水ゆき先生が直接立ち会い、最高級のスーツに身を包んだ イケメンふたりにあんなことやこんなことをリクエスト! マンガを描かないあなたも、萌え補給にどうぞ! 素材写真はトレースフリーなので、マンガやイラストの資料として商用・非商用問わず使用可能です。 -
愛情観察
愛は生々しい。 Instagramフォロワー10万人以上、アカウント凍結6回。女性から熱烈に愛され、女性を熱烈に愛する写真家、待望の初作品集。度重なるアカウント凍結により、現在はweb上で閲覧不可能な作品群の中から、特に人気の高い作品を厳選したベリー・ベスト・オブ・相澤義和。「リアルだけど幻想的、個人的なのに共感できる視点、現実にいそうでいない素敵な女の子たち、生々しいのに美しいセクシュアリティ、もうすべてがパーフェクトな作品にメロメロです」(善利あさみ)「男の人が好きな女の人に見る景色ってこんなにそそられるんだなって知りました」(平岡佐和子) 【著者】 相澤義和 1971年、東京都東久留米市生まれ。1996年、四谷スタジオ(現・スタジオD21)入社。2000年よりフリーランスとして独立。 -
会えるAI美少女 未来
SNS上に登場した注目必至のAI美少女・未来(みく)。「実在するAIモデルと会える」というコンセプトで始動した本邦初のグラビアプロジェクトです! 彼女とデートしてるシチュエーション、制服、水着、下着まで2人きりのひとときをお楽しみください☆ AIでしか見みせられない美しいボディと笑顔をご覧あれ! ●未来(みく)/生年月日:2004年3月9日/サイズ:T158 B98(マシュマロHカップ)W59 H89/出身地:東京都/血液型:O型/趣味:カフェ巡り/特技:水泳 ※本作は実在する20歳以上のモデルをベースにAI生成したオリジナル作品です -
朝、はじまりに見る本
朝のためのイメージ・リラクゼーション写真集。目覚めたとき、出がけ、通勤通学の途中などに、この本を開いてください。たちまちすてきなイメージが心いっぱいにひろがって、最高の一日がスタート。 -
【アザーカット35枚追加】佳子さまブラジル公式ご訪問記念 世界を魅了する微笑み
※電子版は紙版未掲載アザーカット35枚の特典付きです。 2025年6月、日本との外交関係樹立130年に際し、ブラジルを公式訪問された秋篠宮家の次女・佳子さま。 14日間におよぶ8都市での歓迎行事や記念式典、日系人たちとのふれ合いなどの様子を中心に、 佳子さまの麗しい笑顔を余すところなく掲載。艶やかな和服や、話題を呼んだワンピースなど、 ファッションスナップも楽しめます。 さらに2025年1~6月の国内ご公務に密着した写真のほか、最新の誕生日カットも。 朗らかな微笑みと誠実なお人柄で世界の人々を魅了する、佳子さまの保存版ビジュアルブックです。 -
A PLACE IN THE SUN
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2016年、ソロ・デビュー40周年を迎えた浜田省吾。1983年の『ON THE ROAD ’83』から、2016年の『ON THE ROAD 2016 “Journey of a Songwriter” since 1976』まで、彼のツアーを彩ってきた歴代のオフィシャル・ツアー・パンフレットが電子書籍となって完全復刻。デジタル・リマスタリングによって美しくなった写真の数々が、あなたの手元で鮮やかによみがえります。 1984年4月29日、横浜スタジアムにて開催された『A PLACE IN THE SUN』。自身初となるこのスタジアム・コンサートは『ON THE ROAD ’83』のツアー・ファイナルとしても位置づけられた貴重なメモリアル公演。この日の模様をふんだんに収録した写真集「SHOGO HAMADA 25HOURS A DAY PHOTO & WORD」も必見。 -
A PLACE IN THE SUN “NAGISAEN”
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2016年、ソロ・デビュー40周年を迎えた浜田省吾。1983年の『ON THE ROAD ’83』から、2016年の『ON THE ROAD 2016 “Journey of a Songwriter” since 1976』まで、彼のツアーを彩ってきた歴代のオフィシャル・ツアー・パンフレットが電子書籍となって完全復刻。デジタル・リマスタリングによって美しくなった写真の数々が、あなたの手元で鮮やかによみがえります。 『ON THE ROAD ’88 “FATHER’S SON”』の開催期間中、1988年8月20日に1日だけ開催された伝説の野外コンサート『A PLACE IN THE SUN at 渚園』。浜田にとって3回目となる大型の野外イベントで、過去2回の『A PLACE IN THE SUN』のライブ写真を多数収録。楽曲のリリックとは異なる、浜田の言葉の数々も随所に散りばめられている。 -
ALOHEART Hawaii Visual Poem
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 心がトゲトゲする日、 人に優しくできない自分がちょっと嫌いな日、 何も考えずにfreeになりたい時、 そんな時はこの本を開いてみてください。 ハワイからの優しい風が心にそっと吹き込むでしょう。 水中カメラマンとして国内外で多数の実績を積むフォトグラファーむらいさち氏が、 これまでハワイで撮りためてきた多数のカットに、今年新たにハワイ取材した新作を加えて仕上げた意欲作。 むらい氏ならではの淡くきれいな色調の写真60余点が収められている。 海、花、光などのハワイらしいモチーフに、シンプルなコピーも相俟って、「写真詩集」とでもいうべきスタイルとなっている。 むらい氏にとって、これが初の写真集でもある。 -
archive
気鋭の写真家による、「夏ロード」「ステオレフォニック」に続く電子書籍オリジナル写真集シリーズの第3弾は、この写真集のために編まれた写真集が幻と化す、その特別な時間を追ったドキュメント。ひと言で言えば、写真集を撮った写真集なのです。ページをめくる先にこの写真家が追いかける主題がいよいよ浮き彫りになるコンセプチュアルな内容ではありますが、この写真家ならではの、1カット1カットが伝える不思議なぬくもりは相変わらず。抽象的な概念が人肌に触れるような血の通った感覚のなかでリアルなイメージと結びつき、写真集に見入った束の間の時間が、時計が示す時の流れとは別のもののように感じられる体験を届けてくれる1冊です。 -
愛しのハッセルブラッド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ハッセルブラッド製カメラを愛してやまない写真家と著者の名コンビが綴る『愛しのハッセルブラッド』。読み終わった後には、思わず近くにあるカメラを手に取りたくなるでしょう。それがデジタルカメラであっても、とにかくシャッターを押したくなるはずです。本書はハッセルブラッド製カメラの誕生から、進化するモデルごとに解説しています。1000Fではネジ一本までバラバラにして検証しています。元本は1998年発行A5サイズの書籍でしたので画面でいえば一般的なタブレットサイズでしたが、電子化された本書では、さらに拡大してご覧になれるのです。たとえば三脚ネジを実物大まで拡大してみれば一緒に写っている部品の実寸を想像することもできるのです。さらに500 Classic Aniversaryと初期型Planar 80mm F2.8の一部でもネジまで見ることができます。2007年に改訂版が発行されていますので、本書のデータも2007年現在として読み進めてください。近刊の本とは違う古いデータが掲載されているのも魅力のひとつとなっています。- 第1章から - カメラの成り立ちと発展/1600F/1000F/スペイスカメラ/SWA~SWC/M/500C~2000FCW/MK70/Ektar 80mm F2.8~Planar C80mm F2.8/903SWC/553ELX/201F/202FA/203FE/205FCC/503CW/503CX/Flex Body/Arc Body/501CM/555ELD/CFレンズ/X-Pan そして「スヴェンスカ・エクスプレス/ハッセルブラドカメラの原点」など写真中心の内容となっています。 -
インパール作戦 弓兵団の軌跡
【電子書籍撮り下ろし】 第二次世界大戦末期、日本軍は連合軍の反攻の中心地であるインド┴マニプール州の州都インパールを攻略する無謀な作戦を開始した。 本書は、フォトジャーナリストとしても活躍するカメラマン┴武馬怜子が取材、撮り下ろした貴重な写真集である。 「英霊よ この地で 安らかに お眠り下さい。」 1944年3月、インパール作戦はあらゆる反対を押し切る形で開始された。当初1ヶ月の短期決戦のつもりで行われた行軍は、稚拙な展望により大幅に遅れていった。加えてイギリス軍の猛攻撃が毎日続き、戦力差がむき出しになっていく。それでも、司令部からは「前進せよ」としか伝えられない。遂に糧は底をつき、兵士たちは絶望のなか、怪我や伝染病に倒れていった。「あとがき」より抜粋 著者:武馬怜子(Reiko Buma) 1980年 愛知県生まれ フォトジャーナリスト中村梧郎氏を師事しながら、各地の社会情勢を取材。2014年、福島県相馬野馬追の取材写真「四年目の夏」第15回上野彦馬賞、入選。 HPアドレス http://www.reiko-buma.com -
EXアラーキーの非日記 令和5年4月 ARAKI’s Photo Diary 202304
100歳までの日記をすでに撮り終えた巨匠荒木経惟。 時と場所を超え、自在な境地の日常が始まる。 何をしても、どう撮ってもアラーキーの写真。 デジタルカメラに残された「非日常」がどこまでも続く……。 A series of photo diaries taken daily with a digital camera by Japanese photographer NOBUYOSHI ARAKI, who revolutionized the world of photographic expression. You will find out the secrets of ARAKI's daily life and photography! -
EXアラーキーの非日記 令和5年3月 ARAKI’s Photo Diary 202303
100歳までの日記をすでに撮り終えた巨匠荒木経惟。 時と場所を超え、自在な境地の日常が始まる。 何をしても、どう撮ってもアラーキーの写真。 デジタルカメラに残された「非日常」がどこまでも続く……。 A series of photo diaries taken daily with a digital camera by Japanese photographer NOBUYOSHI ARAKI, who revolutionized the world of photographic expression. You will find out the secrets of ARAKI's daily life and photography! -
EXアラーキーの非日記 令和5年2月 ARAKI’s Photo Diary 202302
100歳までの日記をすでに撮り終えた巨匠荒木経惟。 時と場所を超え、自在な境地の日常が始まる。 何をしても、どう撮ってもアラーキーの写真。 デジタルカメラに残された「非日常」がどこまでも続く……。 A series of photo diaries taken daily with a digital camera by Japanese photographer NOBUYOSHI ARAKI, who revolutionized the world of photographic expression. You will find out the secrets of ARAKI's daily life and photography! -
EXアラーキーの非日記 令和4年年末ー令和5年正月 ARAKI’s Photo Diary 202212-202301
100歳までの日記をすでに撮り終えた巨匠荒木経惟。 時と場所を超え、自在な境地の日常が始まる。 何をしても、どう撮ってもアラーキーの写真。 デジタルカメラに残された「非日常」がどこまでも続く……。 A series of photo diaries taken daily with a digital camera by Japanese photographer NOBUYOSHI ARAKI, who revolutionized the world of photographic expression. You will find out the secrets of ARAKI's daily life and photography! -
EXアラーキーの非日記 令和4年12月 ARAKI’s Photo Diary 202212
100歳までの日記をすでに撮り終えた巨匠荒木経惟。 時と場所を超え、自在な境地の日常が始まる。 何をしても、どう撮ってもアラーキーの写真。 デジタルカメラに残された「非日常」がどこまでも続く……。 A series of photo diaries taken daily with a digital camera by Japanese photographer NOBUYOSHI ARAKI, who revolutionized the world of photographic expression. You will find out the secrets of ARAKI's daily life and photography! -
exアラーキーの非日記 令和4年11月 ARAKI’s Photo Diary 202211
100歳までの日記をすでに撮り終えた巨匠荒木経惟。 時と場所を超え、自在な境地の日常が始まる。 何をしても、どう撮ってもアラーキーの写真。 デジタルカメラに残された「非日常」がどこまでも続く……。 A series of photo diaries taken daily with a digital camera by Japanese photographer NOBUYOSHI ARAKI, who revolutionized the world of photographic expression. You will find out the secrets of ARAKI's daily life and photography! -
exアラーキーの非日記 令和4年10月 ARAKI’s Photo Diary 202210
100歳までの日記をすでに撮り終えた巨匠荒木経惟。 時と場所を超え、自在な境地の日常が始まる。 何をしても、どう撮ってもアラーキーの写真。 デジタルカメラに残された「非日常」がどこまでも続く……。 A series of photo diaries taken daily with a digital camera by Japanese photographer NOBUYOSHI ARAKI, who revolutionized the world of photographic expression. You will find out the secrets of ARAKI's daily life and photography! -
exアラーキーの非日記 令和4年9月 ARAKI’s Photo Diary 202209
100歳までの日記をすでに撮り終えた巨匠荒木経惟。 時と場所を超え、自在な境地の日常が始まる。 何をしても、どう撮ってもアラーキーの写真。 デジタルカメラに残された「非日常」がどこまでも続く……。 A series of photo diaries taken daily with a digital camera by Japanese photographer NOBUYOSHI ARAKI, who revolutionized the world of photographic expression. You will find out the secrets of ARAKI's daily life and photography! -
exアラーキーの非日記 令和4年8月 ARAKI’s Photo Diary 202208
100歳までの日記をすでに撮り終えた巨匠荒木経惟。 時と場所を超え、自在な境地の日常が始まる。 何をしても、どう撮ってもアラーキーの写真。 デジタルカメラに残された「非日常」がどこまでも続く……。 A series of photo diaries taken daily with a digital camera by Japanese photographer NOBUYOSHI ARAKI, who revolutionized the world of photographic expression. You will find out the secrets of ARAKI's daily life and photography! -
exアラーキーの非日記 令和4年7月 ARAKI’s Photo Diary 202207
100歳までの日記をすでに撮り終えた巨匠荒木経惟。 時と場所を超え、自在な境地の日常が始まる。 何をしても、どう撮ってもアラーキーの写真。 デジタルカメラに残された「非日常」がどこまでも続く……。 A series of photo diaries taken daily with a digital camera by Japanese photographer NOBUYOSHI ARAKI, who revolutionized the world of photographic expression. You will find out the secrets of ARAKI's daily life and photography! -
exアラーキーの非日記 令和4年5月 ARAKI’s Photo Diary 202205
100歳までの日記をすでに撮り終えた巨匠荒木経惟。 時と場所を超え、自在な境地の日常が始まる。 何をしても、どう撮ってもアラーキーの写真。 デジタルカメラに残された「非日常」がどこまでも続く……。 A series of photo diaries taken daily with a digital camera by Japanese photographer NOBUYOSHI ARAKI, who revolutionized the world of photographic expression. You will find out the secrets of ARAKI's daily life and photography! -
exアラーキーの非日記 令和4年4月 ARAKI’s Photo Diary 202204
100歳までの日記をすでに撮り終えた巨匠荒木経惟。 時と場所を超え、自在な境地の日常が始まる。 何をしても、どう撮ってもアラーキーの写真。 デジタルカメラに残された「非日常」がどこまでも続く……。 A series of photo diaries taken daily with a digital camera by Japanese photographer NOBUYOSHI ARAKI, who revolutionized the world of photographic expression. You will find out the secrets of ARAKI's daily life and photography! -
exアラーキーの非日記令和4年3月ARAKI’s Photo Diary 202203
100歳までの日記をすでに撮り終えた巨匠荒木経惟。 時と場所を超え、自在な境地の日常が始まる。 何をしても、どう撮ってもアラーキーの写真。 デジタルカメラに残された「非日常」がどこまでも続く……。 A series of photo diaries taken daily with a digital camera by Japanese photographer NOBUYOSHI ARAKI, who revolutionized the world of photographic expression. You will find out the secrets of ARAKI's daily life and photography! -
exアラーキーの非日記 令和4年2月 ARAKI’s Photo Diary 202202
100歳までの日記をすでに撮り終えた巨匠荒木経惟。 時と場所を超え、自在な境地の日常が始まる。 何をしても、どう撮ってもアラーキーの写真。 デジタルカメラに残された「非日常」がどこまでも続く……。 A series of photo diaries taken daily with a digital camera by Japanese photographer NOBUYOSHI ARAKI, who revolutionized the world of photographic expression. You will find out the secrets of ARAKI's daily life and photography! -
exアラーキーの非日記 令和4年1月 ARAKI’s Photo Diary 202201
100歳までの日記をすでに撮り終えた巨匠荒木経惟。 時と場所を超え、自在な境地の日常が始まる。 何をしても、どう撮ってもアラーキーの写真。 デジタルカメラに残された「非日常」がどこまでも続く……。 A series of photo diaries taken daily with a digital camera by Japanese photographer NOBUYOSHI ARAKI, who revolutionized the world of photographic expression. You will find out the secrets of ARAKI's daily life and photography! -
exアラーキーの非日記 令和3年12月 ARAKI’s Photo Diary 202112
100歳までの日記をすでに撮り終えた巨匠荒木経惟。 時と場所を超え、自在な境地の日常が始まる。 何をしても、どう撮ってもアラーキーの写真。 デジタルカメラに残された「非日常」がどこまでも続く……。 A series of photo diaries taken daily with a digital camera by Japanese photographer NOBUYOSHI ARAKI, who revolutionized the world of photographic expression. You will find out the secrets of ARAKI's daily life and photography! -
exアラーキーの非日記 令和3年11月 ARAKI’s Photo Diary 202111
100歳までの日記をすでに撮り終えた巨匠荒木経惟。 時と場所を超え、自在な境地の日常が始まる。 何をしても、どう撮ってもアラーキーの写真。 デジタルカメラに残された「非日常」がどこまでも続く……。 A series of photo diaries taken daily with a digital camera by Japanese photographer NOBUYOSHI ARAKI, who revolutionized the world of photographic expression. You will find out the secrets of ARAKI's daily life and photography! -
exアラーキーの非日記 令和3年10月 ARAKI’s Photo Diary 202110
100歳までの日記をすでに撮り終えた巨匠荒木経惟。 時と場所を超え、自在な境地の日常が始まる。 何をしても、どう撮ってもアラーキーの写真。 デジタルカメラに残された「非日常」がどこまでも続く……。 A series of photo diaries taken daily with a digital camera by Japanese photographer NOBUYOSHI ARAKI, who revolutionized the world of photographic expression. You will find out the secrets of ARAKI's daily life and photography! -
EXアラーキーの非日記 令和3年9月 ARAKI’s Photo Diary 202109
100歳までの日記をすでに撮り終えた巨匠荒木経惟。 時と場所を超え、自在な境地の日常が始まる。 何をしても、どう撮ってもアラーキーの写真。 デジタルカメラに残された「非日常」がどこまでも続く……。 A series of photo diaries taken daily with a digital camera by Japanese photographer NOBUYOSHI ARAKI, who revolutionized the world of photographic expression. You will find out the secrets of ARAKI's daily life and photography! -
EXアラーキーの非日記 令和3年8月 ARAKI’s Photo Diary 202108
100歳までの日記をすでに撮り終えた巨匠荒木経惟。 時と場所を超え、自在な境地の日常が始まる。 何をしても、どう撮ってもアラーキーの写真。 デジタルカメラに残された「非日常」がどこまでも続く……。 A series of photo diaries taken daily with a digital camera by Japanese photographer NOBUYOSHI ARAKI, who revolutionized the world of photographic expression. You will find out the secrets of ARAKI's daily life and photography! -
exアラーキーの非日記 令和3年6月 ARAKI’s Photo Diary 202106
100歳までの日記をすでに撮り終えた巨匠荒木経惟。 時と場所を超え、自在な境地の日常が始まる。 何をしても、どう撮ってもアラーキーの写真。 デジタルカメラに残された「非日常」がどこまでも続く……。 A series of photo diaries taken daily with a digital camera by Japanese photographer NOBUYOSHI ARAKI, who revolutionized the world of photographic expression. You will find out the secrets of ARAKI's daily life and photography! -
EXアラーキーの非日記 令和3年5月 ARAKI’s Photo Diary 202105
100歳までの日記をすでに撮り終えた巨匠荒木経惟。 時と場所を超え、自在な境地の日常が始まる。 何をしても、どう撮ってもアラーキーの写真。デジタルカメラに残された「非日常」がどこまでも続く……。 A series of photo diaries taken daily with a digital camera by Japanese photographer NOBUYOSHI ARAKI, who revolutionized the world of photographic expression. You will find out the secrets of ARAKI's daily life and photography! -
exアラーキーの非日記 令和3年4月 ARAKI’s Photo Diary 202104
100歳までの日記をすでに 撮り終えた巨匠荒木経惟。 時と場所を超え、自在な 境地の日常が始まる。 何をしても、どう撮っても アラーキーの写真。デジ タルカメラに残された 「非日常」がどこまでも 続く……。 A series of photo diaries taken daily with a digital camera by Japanese photographer NOBUYOSHI ARAKI, who revolutionized the world of photographic expression. You will find out the secrets of ARAKI's daily life and photography! -
exアラーキーの非日記 令和3年3月 ARAKI’s Photo Diary 202103
100歳までの日記をすでに 撮り終えた巨匠荒木経惟。 時と場所を超え、自在な 境地の日常が始まる。 何をしても、どう撮っても アラーキーの写真。デジ タルカメラに残された 「非日常」がどこまでも 続く……。 A series of photo diaries taken daily with a digital camera by Japanese photographer NOBUYOSHI ARAKI, who revolutionized the world of photographic expression. You will find out the secrets of ARAKI's daily life and photography! -
exアラーキーの非日記 令和3年2月 ARAKI’s Photo Diary 202102
100歳までの日記をすでに 撮り終えた巨匠荒木経惟。 時と場所を超え、自在な 境地の日常が始まる。 何をしても、どう撮っても アラーキーの写真。デジ タルカメラに残された 「非日常」がどこまでも 続く……。 A series of photo diaries taken daily with a digital camera by Japanese photographer NOBUYOSHI ARAKI, who revolutionized the world of photographic expression. You will find out the secrets of ARAKI's daily life and photography! -
exアラーキーの非日記 令和3年1月 ARAKI’s Photo Diary 202101
100歳までの日記をすでに 撮り終えた巨匠荒木経惟。 時と場所を超え、自在な 境地の日常が始まる。 何をしても、どう撮っても アラーキーの写真。デジ タルカメラに残された 「非日常」がどこまでも 続く……。 A series of photo diaries taken daily with a digital camera by Japanese photographer NOBUYOSHI ARAKI, who revolutionized the world of photographic expression. You will find out the secrets of ARAKI's daily life and photography! -
浦島ニャン太郎
Pixar系フォトリアル3Dの美しいビジュアルで描かれた、擬人化した猫たちが紡ぐ新感覚の昔ばなし作品。文章によるストーリー説明をあえて設けず、連続するイメージだけで物語世界を表現しているため、読む人は登場人物の気持ちや場面の移り変わりを自由に想像し、自分だけの物語として楽しむことができます。ページをめくるたびに広がる幻想的な世界観と、愛らしくも感情豊かな猫たちの表情は、子どもから大人まで心を惹きつけ、何度でも見返したくなる魅力にあふれています。さらに本作は、親が絵を見せながら自分なりの言葉で子どもに語りかける“見せ聞かせ”にもぴったりで、ご家庭ごとに異なる物語の楽しみ方が生まれます。絵本とも映像とも異なる、新しい物語体験をぜひご家族でお楽しみください。 -
UWAJIMA vol.1
両親が結婚する時、親戚一同が“海賊同士の結婚だ!”と言って笑っていたらしい。僕は愛媛で生まれてすぐ東京に来て育ち、夏休みに、毎年愛媛へ帰っていた記憶があります。時代は変わったけれど今帰っても、比較的、昔と変わらない風景で僕を迎えてくれます。そんな僕のルーツでもある、宇和島の西海を撮影したものです。 -
FJ CRUISER PHOTO MEMORIES
タフなデザイン、圧倒的な存在感、そしてオフロード性能。 FJクルーザーの魅力を、美麗な写真と豊富な関連記事で深掘りしたビジュアル&情報ブックです。 カスタム事例、レア情報まで網羅し、FJ CRUISERファン必携の内容に仕上げました。 -
沖縄裏観光ガイド 昼の赤線 真栄原と桜坂
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 我が国では、大昔に消滅したはずの「赤線」が、此間まで沖縄では存在していた!! 「赤線」という言葉をご存知だろうか。1946年1月、GHQは公娼廃止指令を発動。 日本政府支配の社会構造を改革し、民主的な国家にする為の一環として行われたのだが、これよって性犯罪が増える事を恐れ、公認で売春が認められる地域を指定した。 この時、赤ペンを使って地域を囲んだことから赤線といわれるようになったのだと言う。つまり、赤線とは公認で買収が行われていた地域の事。かつて日本の各地に赤線は存在した。 しかし赤線が公認だったのは1958年の売春防止法の施行まで。その後は、警察の摘発などもあり、赤線は撤廃されていく。 ここ沖縄にも当然、赤線は存在していたが、1972年に本土復帰するまで売春防止法は適用されておらず、復帰したあとも米軍が駐在する事から10年の猶予を与えられた。 ところが10年どころかその後も営業を続け、2010年頃、警察による本格的な摘発が入るまで、沖縄の赤線は存在していた。 2014年現在、沖縄の赤線はほぼ壊滅。 その様子を見回ったのだが、死にかけた街にノスタルジックで哀愁ただよう人間ドラマが垣間見えたのである。写真と共に、沖縄の裏側をご案内したいと思う。 今回は「真栄原社交街」と「桜坂」をご案内します。 -
沖縄裏観光ガイド 昼の赤線 吉原とコザゲート
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 我が国では、大昔に消滅したはずの「赤線」が、此間まで沖縄では存在していた!! 「赤線」という言葉をご存知だろうか。1946年1月、GHQは公娼廃止指令を発動。 日本政府支配の社会構造を改革し、民主的な国家にする為の一環として行われたのだが、これよって性犯罪が増える事を恐れ、公認で売春が認められる地域を指定した。 この時、赤ペンを使って地域を囲んだことから赤線といわれるようになったのだと言う。つまり、赤線とは公認で買収が行われていた地域の事。かつて日本の各地に赤線は存在した。 しかし赤線が公認だったのは1958年の売春防止法の施行まで。その後は、警察の摘発などもあり、赤線は撤廃されていく。 ここ沖縄にも当然、赤線は存在していたが、1972年に本土復帰するまで売春防止法は適用されておらず、復帰したあとも米軍が駐在する事から10年の猶予を与えられた。 ところが10年どころかその後も営業を続け、2010年頃、警察による本格的な摘発が入るまで、沖縄の赤線は存在していた。 2014年現在、沖縄の赤線はほぼ壊滅。 その様子を見回ったのだが、死にかけた街にノスタルジックで哀愁ただよう人間ドラマが垣間見えたのである。写真と共に、沖縄の裏側をご案内したいと思う。 ・今回は、「吉原」と「コザゲート通り」をご案内します。 -
オメガスピードマスター マスターブック
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1965年6月3日に打ち上げられたジェミニ4号でホワイト飛行士がアメリカ人初となる21分間の宇宙遊泳を行いましたが、その際に必要となる腕時計は宝飾品店から購入した普通のスピードマスターなど数種類のクロノグラフからテストされた。そしてNASAでジェミニ計画が練られていた1964年の品質検査テストで11項目をクリアできたのはオメガスピードマスターだけだったのです。このリファレンスナンバーST-105003のスピードマスターは1957年のファーストモデルから数えて第3世代に相当する、文字盤に“プロフェッショナル”の文字が入っていないモデル。このとき、ヒューストンのダウンタウンにある宝飾品と時計を扱うコリガンズの支店が一気に注目を集めることになります。スピードマスターに“プロフェッショナル”の文字が入るのは正式採用されてからのことです。本書では1957年のCK2915ファーストモデルから1999年の3560やX-33までを扱っています。宇宙飛行士たちが実際に使用したスピードマスターはもちろん、歴代モデルのムーブメントの解説もあります。スピードマスターの歴史の大半を占めるNASAの有人飛行史と、歴代モデルの仕様と変遷を知りたい方には必読の書です。当時の広告や豊富なNASAの写真も掲載しています。 -
ON THE ROAD ’91 “ONE AND ONLY”
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2016年、ソロ・デビュー40周年を迎えた浜田省吾。1983年の『ON THE ROAD ’83』から、2016年の『ON THE ROAD 2016 “Journey of a Songwriter” since 1976』まで、彼のツアーを彩ってきた歴代のオフィシャル・ツアー・パンフレットが電子書籍となって完全復刻。デジタル・リマスタリングによって美しくなった写真の数々が、あなたの手元で鮮やかによみがえります。 『ON THE ROAD ’90 “FOR WHOM THE BELL TOLLS”』終了後、同年5月から開催されたアリーナ・ツアー『ON THE ROAD ’91 “ONE AND ONLY”』。新潟、札幌、東京、福岡、広島、大阪、名古屋、沖縄、横浜とめぐり、ファイナルは宮城・みちのく杜の湖畔公園。プロデューサー、アレンジャー他、関係者のインタビューも多数収録。 -
ON THE ROAD ’93 “OCEAN AVENUE 7493”
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2016年、ソロ・デビュー40周年を迎えた浜田省吾。1983年の『ON THE ROAD ’83』から、2016年の『ON THE ROAD 2016 “Journey of a Songwriter” since 1976』まで、彼のツアーを彩ってきた歴代のオフィシャル・ツアー・パンフレットが電子書籍となって完全復刻。デジタル・リマスタリングによって美しくなった写真の数々が、あなたの手元で鮮やかによみがえります。 前作から3年ぶりとなるアルバム「その永遠の1秒に~The Moment Of The Moment」(1993年9月)のリリースと同時にスタートしたホール・ツアー『ON THE ROAD ’93 “OCEAN AVENUE 7493”』。サブタイトルの“7493”は、浜田自身がプロ・デビューした1974年と、この年の1993年にちなんで名付けられたもの。アルバム同様、多種多様な要素を盛り込んだフォト・セッションが楽しめる1冊。 -
ON THE ROAD ’90 “FOR WHOM THE BELL TOLLS”
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2016年、ソロ・デビュー40周年を迎えた浜田省吾。1983年の『ON THE ROAD ’83』から、2016年の『ON THE ROAD 2016 “Journey of a Songwriter” since 1976』まで、彼のツアーを彩ってきた歴代のオフィシャル・ツアー・パンフレットが電子書籍となって完全復刻。デジタル・リマスタリングによって美しくなった写真の数々が、あなたの手元で鮮やかによみがえります。 アルバム「FOR WHOM THE BELL TOOLS」(1990年6月リリース)を引っさげて、1990年7月の青森公演から翌1991年3月の埼玉公演まで全国のホールを駆け巡った『ON THE ROAD ’90 “FOR WHOM THE BELL TOLLS”』。コロラドで撮影された雄大な写真の数々と、アルバム・コンセプトに基づいたショート・エッセイも読み応えあり。 -
ON THE ROAD ’94 “THE MOMENT OF THE MOMENT”
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2016年、ソロ・デビュー40周年を迎えた浜田省吾。1983年の『ON THE ROAD ’83』から、2016年の『ON THE ROAD 2016 “Journey of a Songwriter” since 1976』まで、彼のツアーを彩ってきた歴代のオフィシャル・ツアー・パンフレットが電子書籍となって完全復刻。デジタル・リマスタリングによって美しくなった写真の数々が、あなたの手元で鮮やかによみがえります。 ホール・ツアー『ON THE ROAD ’93 “OCEAN AVENUE 7493”』終了後、ほぼ間髪入れずにスタートしたアリーナ・ツアー『ON THE ROAD ’94 “THE MOMENT OF THE MOMENT”』。プロ・デビュー20周年ということもあり、「ON THE ROAD TOUR DAYS」と題されたコーナーでは、オフショットも含め歴代のON THE ROADの写真の数々を掲載。 -
ON THE ROAD ’96 “Tender is the night”
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2016年、ソロ・デビュー40周年を迎えた浜田省吾。1983年の『ON THE ROAD ’83』から、2016年の『ON THE ROAD 2016 “Journey of a Songwriter” since 1976』まで、彼のツアーを彩ってきた歴代のオフィシャル・ツアー・パンフレットが電子書籍となって完全復刻。デジタル・リマスタリングによって美しくなった写真の数々が、あなたの手元で鮮やかによみがえります。 前作から3年ぶりとなるアルバム「青空の扉~THE DOOR FOR THE BLUE SKY~」(1996年11月)のリリースに併せてスタートしたアリーナ・ツアー『ON THE ROAD ’96 “Tender is the night”』。海外のさまざまなシチュエーションで撮影された写真の数々は、歌詞の世界観と相まって、まるで1本の映画を観ているかのような雰囲気にひたることができる。 -
ON THE ROAD 2001 “THE SHOGO MUST GO ON”
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2016年、ソロ・デビュー40周年を迎えた浜田省吾。1983年の『ON THE ROAD ’83』から、2016年の『ON THE ROAD 2016 “Journey of a Songwriter” since 1976』まで、彼のツアーを彩ってきた歴代のオフィシャル・ツアー・パンフレットが電子書籍となって完全復刻。デジタル・リマスタリングによって美しくなった写真の数々が、あなたの手元で鮮やかによみがえります。 1998年4月から4年間にわたり繰り広げられた超ロング・ツアー『ON THE ROAD 2001』の後半戦『ON THE ROAD 2001 “THE SHOGO MUST GO ON”』。2001年8月にリリースされたアルバム「SAVE OUR SHIP」の独特な世界観と、イギリスで撮影された貴重なショットの見事な調和は必見。 -
ON THE ROAD 2001 “THE MONOCHROME RAINBOW”
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2016年、ソロ・デビュー40周年を迎えた浜田省吾。1983年の『ON THE ROAD ’83』から、2016年の『ON THE ROAD 2016 “Journey of a Songwriter” since 1976』まで、彼のツアーを彩ってきた歴代のオフィシャル・ツアー・パンフレットが電子書籍となって完全復刻。デジタル・リマスタリングによって美しくなった写真の数々が、あなたの手元で鮮やかによみがえります。 2001年まで続くことを宣言し、1998年4月にスタートした前代未聞の4年にわたる超ロング・ツアー『ON THE ROAD 2001 “THE MONOCHROME RAINBOW”』。モノクロ写真を中心にセレクトされた写真の数々は、ツアーの規模と同様にスケールも大きく、全90ページを超える大ボリュームとなっている。 -
ON THE ROAD 2001 “LET SUMMER ROCK! ’99”
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2016年、ソロ・デビュー40周年を迎えた浜田省吾。1983年の『ON THE ROAD ’83』から、2016年の『ON THE ROAD 2016 “Journey of a Songwriter” since 1976』まで、彼のツアーを彩ってきた歴代のオフィシャル・ツアー・パンフレットが電子書籍となって完全復刻。デジタル・リマスタリングによって美しくなった写真の数々が、あなたの手元で鮮やかによみがえります。 『ON THE ROAD 2001 “THE MONOCHROME RAINBOW”』の合間に開催された野外イベント『ON THE ROAD 2001 “LET SUMMER ROCK! ’99” SUNSHINE PICNIC & MOONLIGHT DANCING』。北海道キロロリゾート(7月24日)、広島国営備北丘陵公園(8月7日)、東京国営昭和記念公園(8月15日)の3箇所で開催されたメモリアル公演。 -
ON THE ROAD 2001 “LET SUMMER ROCK! ’99” SUNSHINE PICNIC & MOONLIGHT DANCING MEMORIAL BOOK
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2016年、ソロ・デビュー40周年を迎えた浜田省吾。1983年の『ON THE ROAD ’83』から、2016年の『ON THE ROAD 2016 “Journey of a Songwriter” since 1976』まで、彼のツアーを彩ってきた歴代のオフィシャル・ツアー・パンフレットが電子書籍となって完全復刻。デジタル・リマスタリングによって美しくなった写真の数々が、あなたの手元で鮮やかによみがえります。 北海道キロロリゾート、広島国営備北丘陵公園、東京国営昭和記念公園の3箇所で開催されたメモリアル野外公演『ON THE ROAD 2001 “LET SUMMER ROCK! ’99” SUNSHINE PICNIC & MOONLIGHT DANCING』。膨大なライブ写真の数々と克明なレポートで記された、100ページを超える壮大なドキュメント・ブック。 -
ON THE ROAD 2005 “MY FIRST LOVE”
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2016年、ソロ・デビュー40周年を迎えた浜田省吾。1983年の『ON THE ROAD ’83』から、2016年の『ON THE ROAD 2016 “Journey of a Songwriter” since 1976』まで、彼のツアーを彩ってきた歴代のオフィシャル・ツアー・パンフレットが電子書籍となって完全復刻。デジタル・リマスタリングによって美しくなった写真の数々が、あなたの手元で鮮やかによみがえります。 前作から4年ぶりとなるアルバム「MY FIRST LOVE」(2005年7月リリース)を引っさげての大規模アリーナ・ツアー『ON THE ROAD 2005 “MY FIRST LOVE”』。2001年~2005年までの活動の記録を掲載したドキュメント仕立ての作りとなっている。2002年12月29日に50歳を迎えた浜田の新境地も垣間見える、見応え、読み応えのある貫禄の1冊。 -
ON THE ROAD 2011 “The Last Weekend”
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2016年、ソロ・デビュー40周年を迎えた浜田省吾。1983年の『ON THE ROAD ’83』から、2016年の『ON THE ROAD 2016 “Journey of a Songwriter” since 1976』まで、彼のツアーを彩ってきた歴代のオフィシャル・ツアー・パンフレットが電子書籍となって完全復刻。デジタル・リマスタリングによって美しくなった写真の数々が、あなたの手元で鮮やかによみがえります。 2010年に発売されたベスト盤「The Best of Shogo Hamada vol.3 The Last Weekend」にちなみ命名された『ON THE ROAD 2011 “The Last Weekend”』。当初ソロ・デビュー35周年を記念したツアーという位置づけでもあったが、同年3月に発生した東日本大震災によりその意味合いは特別なものに。チャリティ公演も含めて総動員数約35万人という過去最大規模のツアーとなった。本書はツアーに先駆けて北の地で撮り下ろされた写真のほか、田家秀樹氏による楽曲解説等も掲載。ツアーパンフレットとしてだけでなく、詩集のようにも楽しめる大ボリュームの全105ページ。 -
ON THE ROAD 2011 “The Last Weekend” DOCUMENTARY OF THE LAST WEEKEND TOUR
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2016年、ソロ・デビュー40周年を迎えた浜田省吾。1983年の『ON THE ROAD ’83』から、2016年の『ON THE ROAD 2016 “Journey of a Songwriter” since 1976』まで、彼のツアーを彩ってきた歴代のオフィシャル・ツアー・パンフレットが電子書籍となって完全復刻。デジタル・リマスタリングによって美しくなった写真の数々が、あなたの手元で鮮やかによみがえります。 東日本大震災に見舞われた2011年に決行された全国ツアー『ON THE ROAD 2011 “The Last Weekend”』の模様を中心に構成され、インターネット限定で販売されたツアー・ドキュメント・ブック。リハーサル風景やステージ写真だけでなく、ツアーで流された映像の撮影現場の様子や被災地を訪れた際のオフショットなども多数掲載。また当時ツアー・サイトにアップされた各公演ごとの浜田省吾からのメッセージも収録。史実としても持っておきたい1冊(全109ページ)。 -
ON THE ROAD 2015 “Journey of a Songwriter” 旅するソングライターとの旅
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2016年、ソロ・デビュー40周年を迎えた浜田省吾。1983年の『ON THE ROAD ’83』から、2016年の『ON THE ROAD 2016 “Journey of a Songwriter” since 1976』まで、彼のツアーを彩ってきた歴代のオフィシャル・ツアー・パンフレットが電子書籍となって完全復刻。デジタル・リマスタリングによって美しくなった写真の数々が、あなたの手元で鮮やかによみがえります。 10年ぶりのオリジナル・アルバム「Journey of a Songwriter~旅するソングライター」(2015年4月リリース)を引っさげて行われたホール・ツアー、『ON THE ROAD 2015 “Journey of a Songwriter”』。本書では初めてツアー・ブックというかたちが採用され、従来の写真を大きく扱った大判の印刷物とは一線を画すスタイルとなっている。その内容は、「旅するソングライター、浜田省吾」と訪れた先々での写真と会話が収められており、まるでいくつもの街を浜田と共に歩んでいるかのような気分が味わえる、というもの。圧巻の全149ページ。 -
ON THE ROAD 2016 “Long Travels with the Journey of a Songwriter” 旅するソングライターとの長旅
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2016年、ソロ・デビュー40周年を迎えた浜田省吾。1983年の『ON THE ROAD ’83』から、2016年の『ON THE ROAD 2016 “Journey of a Songwriter” since 1976』まで、彼のツアーを彩ってきた歴代のオフィシャル・ツアー・パンフレットが電子書籍となって完全復刻。デジタル・リマスタリングによって美しくなった写真の数々が、あなたの手元で鮮やかによみがえります。 2015年4月にリリースされた10年ぶりのオリジナル・アルバム「Journey of a Songwriter~旅するソングライター」を引っさげつつ、同時にソロ・デビュー40周年のメモリアル公演にもなったアリーナ・ツアー『ON THE ROAD 2016 “Journey of a Songwriter” since 1976』。2016年9月17日の長野ビッグハットを皮切りに、翌2017年4月27日マリンメッセ福岡でのファイナルまで全国10箇所、22公演。本書は前ツアー同様、ハンディ・サイズのツアー・ブックが採用された。2016年に撮影された写真とともに、1980年代に北米大陸を旅した時のエピソードが小説仕立てで綴られ、過去と現在がリンクする感動の全152ページ。 -
ON THE ROAD 2006-2007 “MY FIRST LOVE IS ROCK’N’ROLL”
2016年、ソロ・デビュー40周年を迎えた浜田省吾。1983年の『ON THE ROAD ’83』から、2016年の『ON THE ROAD 2016 “Journey of a Songwriter” since 1976』まで、彼のツアーを彩ってきた歴代のオフィシャル・ツアー・パンフレットが電子書籍となって完全復刻。デジタル・リマスタリングによって美しくなった写真の数々が、あなたの手元で鮮やかによみがえります。 ソロ・デビュー30周年を迎え、原点であるホール・ツアーに立ち返って日本全国を回った『ON THE ROAD 2006-2007 “MY FIRST LOVE IS ROCK’N’ROLL”』。2006年9月から翌2007年11月までの全83公演で約15万人を動員。30周年に合わせるかたちで制作された本書は、デビュー当時の写真や新聞記事、雑誌のインタビュー、そして全アルバムのレビューなどを存分に収録したまさに永久保存版。 *この電子書籍は膨大な文字量のテキストをお読みいただくために 「リフロー型」という方式で作成されています。紙版のパンフレット誌面を各章の冒頭に収録しておりますので、画面をタップすることで元のデザインでもお楽しみいただくことができます。 -
ON THE ROAD ’85
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2016年、ソロ・デビュー40周年を迎えた浜田省吾。1983年の『ON THE ROAD ’83』から、2016年の『ON THE ROAD 2016 “Journey of a Songwriter” since 1976』まで、彼のツアーを彩ってきた歴代のオフィシャル・ツアー・パンフレットが電子書籍となって完全復刻。デジタル・リマスタリングによって美しくなった写真の数々が、あなたの手元で鮮やかによみがえります。 1985年5月25日&26日に東京よみうりランド“EAST”で行われた2日間の野外コンサートを皮切りに、翌1986年2月にわたって開催されたホール・ツアー『ON THE ROAD ’85』。海辺での美麗なフォト・セッションだけでなく、ここでしか読めない散文詩のような浜田の言葉の数々が印象的。当時のバンド・メンバー紹介ページも貴重。 -
ON THE ROAD ’83(後半)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2016年、ソロ・デビュー40周年を迎えた浜田省吾。1983年の『ON THE ROAD ’83』から、2016年の『ON THE ROAD 2016 “Journey of a Songwriter” since 1976』まで、彼のツアーを彩ってきた歴代のオフィシャル・ツアー・パンフレットが電子書籍となって完全復刻。デジタル・リマスタリングによって美しくなった写真の数々が、あなたの手元で鮮やかによみがえります。 1983年春の全国ツアーを終えてなお勢いの止まらない浜田省吾、同年10月から翌1984年2月にわたって開催された『ON THE ROAD ’83』の後半戦。フォーマル&カジュアルなフォト・セッションに加え、8月に開催された初の大規模野外コンサート『A PLACE IN THE SUN at 福岡海の中道』の模様も掲載。 -
ON THE ROAD ’83(前半)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2016年、ソロ・デビュー40周年を迎えた浜田省吾。1983年の『ON THE ROAD ’83』から、2016年の『ON THE ROAD 2016 “Journey of a Songwriter” since 1976』まで、彼のツアーを彩ってきた歴代のオフィシャル・ツアー・パンフレットが電子書籍となって完全復刻。デジタル・リマスタリングによって美しくなった写真の数々が、あなたの手元で鮮やかによみがえります。 アルバム「PROMISED LAND~約束の地」(1982年)リリース後に開催された全国ツアー『ON THE ROAD ’83』。3月の神戸公演から8月の青森公演まで全国を駆け巡った歴史的ツアー。当時のバンド、THE FUSEの面々とのリハーサル風景などの貴重な写真の数々を多数掲載した資料価値も高い1冊。 -
ON THE ROAD ’88 “FATHER’S SON”
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2016年、ソロ・デビュー40周年を迎えた浜田省吾。1983年の『ON THE ROAD ’83』から、2016年の『ON THE ROAD 2016 “Journey of a Songwriter” since 1976』まで、彼のツアーを彩ってきた歴代のオフィシャル・ツアー・パンフレットが電子書籍となって完全復刻。デジタル・リマスタリングによって美しくなった写真の数々が、あなたの手元で鮮やかによみがえります。 アルバム「FATHER’S SON」(1988年3月リリース)と同時に始まり、翌1989年2月まで続いた全国ツアー『ON THE ROAD ’88 “FATHER’S SON”』。アルバムの収録タイトルをモチーフにした写真集的な作りになっているため、コンセプト・ブックとしても楽しめる充実の1冊。 -
ON THE ROAD ’88 MEMORIES
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2016年、ソロ・デビュー40周年を迎えた浜田省吾。1983年の『ON THE ROAD ’83』から、2016年の『ON THE ROAD 2016 “Journey of a Songwriter” since 1976』まで、彼のツアーを彩ってきた歴代のオフィシャル・ツアー・パンフレットが電子書籍となって完全復刻。デジタル・リマスタリングによって美しくなった写真の数々が、あなたの手元で鮮やかによみがえります。 『ON THE ROAD ’88 “FATHER’S SON”』の中から5月の代々木オリンピックプール公演4days、『A PLACE IN THE SUN at 渚園』に加え、チャリティ公演として11月に開催されたMZA有明での『ON THE ROAD SPECIAL』の模様を掲載したメモリアル・ドキュメント・ブック。自身初の映像作品「ON THE ROAD “FILMS”」と併せて持っておきたい1冊。 -
ON THE ROAD ’84
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2016年、ソロ・デビュー40周年を迎えた浜田省吾。1983年の『ON THE ROAD ’83』から、2016年の『ON THE ROAD 2016 “Journey of a Songwriter” since 1976』まで、彼のツアーを彩ってきた歴代のオフィシャル・ツアー・パンフレットが電子書籍となって完全復刻。デジタル・リマスタリングによって美しくなった写真の数々が、あなたの手元で鮮やかによみがえります。 1984年4月の横浜スタジアム・コンサートからわずか4ヶ月後の8月にスタートし、翌1985年2月まで続いたホール・ツアー『ON THE ROAD ’84』。同時期に並行して制作されていたアルバム「DOWN BY THE MAINSTREET」(同年10月リリース)の世界観もふんだんに取り入れた、見応えのある1冊。 -
ON THE ROAD ’86 “I’m a J.BOY”
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2016年、ソロ・デビュー40周年を迎えた浜田省吾。1983年の『ON THE ROAD ’83』から、2016年の『ON THE ROAD 2016 “Journey of a Songwriter” since 1976』まで、彼のツアーを彩ってきた歴代のオフィシャル・ツアー・パンフレットが電子書籍となって完全復刻。デジタル・リマスタリングによって美しくなった写真の数々が、あなたの手元で鮮やかによみがえります。 大規模ツアーの先駆けとなった『ON THE ROAD ’86 “I’m a J.BOY”』。浜田にとっても記念碑的存在の2枚組大作「J.BOY」の発売日(1986年9月4日)に京都で幕開けし、翌1987年4月まで続いた全国ツアー。アメリカでのフォト・セッションをふんだんに収録したことで、まさに「J.BOY」の世界観を体現したと言える1冊。 -
海上自衛隊創設70周年写真集 GLORIOUS FLEET 日出づる艦隊
ロシアによるウクライナ侵攻、緊迫するアジア情勢の変化を受けて、今、海上自衛隊に対 する国民の興味・関心も大きく高まってきています。 そんななか24時間、365日、国土を守るために人知れず汗を流し続ける海上自衛隊が創設 70 周年を迎えます。 現在のこの鉄の組織はいかなる活動をし、どこへ向かうのか。 自衛隊を追い続けること 30 年以上、10 万点を超える膨大なアーカイブを持つ写真家 宮嶋茂樹が最新の装備とそこで働く人々を一冊にまとめあげます。 主な内容は以下の通り。 本書は日本の平和と独立を守る海上自衛隊の近影を中心に歴史もビジュアルで魅せる1冊となっています。 ハード面では話題の改修化された護衛艦「いずも」、P-1哨戒機、多機能護衛艦「もがみ」型、「たいげ い」型潜水艦などの正面装備はもちろん、油槽船 YOT01 など支援船も網羅。 臨場感に満ちたショットはファンならずとも必見です また「人」にも目を向けています。 「事に当たっては自らを顧みず、国民の負託に応える」を具現化すべく人知れず奮闘する 海上自衛官の様々な職域に光を当て、そのライフサイクルを密着ドキュメント形式でクローズアップ。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
唐川びとへ ~精霊たちの庭 出雲・唐川
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 和が濃い、唐川 神話と風土記の国、島根県出雲市の山あいの集落・唐川。 山上の巨大な岩倉に見守られるような、茶畑の広がるあたたかな風景。 そこに和やかに慎ましやかに、ときに晴れやかに暮らしをたてる人びと──。 百七十点余のカラー写真と折々の文章で綴るドキュメント。 唐川は戸数五十四、人口百七十九のちいさな集落。 島根半島の西端、出雲北山の山間に、大部分が荒木姓の人びとが暮らしています。 八世紀に著された『出雲国風土記』に記されている韓竈神社の氏子たちです。 二十五年に一度の遷宮に出会って以来、その唐川びとに魅せられた著者が、 二〇〇八年まで十年にわたって記録してきた写文集です。 春の新茶摘みと新茶まつりの賑わい、韓竈神社に集う人びと、 大祭の獅子舞や神楽の熱気、荒神さまや山神さまへの親しみ深い祈り、 紙漉きをする人、その材料であるみつまた刈りに精出す人……。 どのページからも、唐川びとの地道で確かな日々の表情が、 生き生きと立ち上ってきます。 自然の精霊たちとの交感にあふれた、ほのぼのと心温もる一冊です。 The scenes of the village ? an old man harvesting mitsumata (oriental paper bush), a couple making paper from this mitsumata, all the generations in the village taking part in a sports event, a man singing to warblers while walking in the forest, elementary school pupils crossing over the mountain ? offer a tranquillity our modern society seems to have long lost. The people there lead a natural life shaped by their various seasonal festivals. -
記念艦『三笠』
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 皇国興廃在此一戦(皇国の興廃この一戦にあり)―――。 「記念艦『三笠』」の図録が電子書籍で登場!! 東郷平八郎や秋山真之ら名だたる名将が座乗し、日本の独立を維持するために戦った最強の戦艦・三笠が美麗な写真で蘇る! Z旗のもと当時無敵を誇ったバルチック艦隊を打ち破った戦艦「三笠」の魅力を余すところなく紹介。歴史的背景の解説や関係人物の紹介など資料も満載。ゴールデンウィークは本書を片手に横須賀・記念艦三笠を訪れてみよう! 目次 1.戦艦「三笠」 2.当時の世界情勢 3.帝国海軍の増勢 4.日英同盟 5.日露戦争 6.日本海海戦 7.日露戦争と人々 8.戦艦「三笠」の詳細図 9.記念艦「三笠」 10.主要な展示 -
Cute is full of bug写真集 sentimental girl’s
謎につつまれた新進気鋭のクリエイター「Cute is full of bug」、初作品集。 2022年5月、SNSに突如写真作品の投稿をはじめ、その怪しさと美しさを兼ね備えた作品の魅力から瞬く間にフォロワー数を増やした謎のクリエイター「Cute is full of bug」。 「百合」をテーマに、人知れずひっそりと咲く少女たちの秘密を完全新規で撮り下ろした初作品集。 ※電子版に見開き機能はありません。 ※電子版用に再編成しています。紙書籍版と色味、見え方が異なる場合があります。※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 -
巨大仏!!
ある年の正月のこと。初詣も兼ねて遊びに行った鎌倉の帰り道。大船駅前に突如として現れた観音様の巨大な胸像と出会い、幼い頃のあの恐怖の記憶が甦った。大船観音。胸像にもかかわらずその高さは実に25メートル。鎌倉大仏の約2倍もの大きさなのだ。胸から上だけでその大きさなのだから全身が現れるとゆうに50メートルは超えるだろう。なんて怖いんだ。そして、僕はその場に立ち尽くしながら決意した。 「全国にある大仏を見にいこう」。 単に“怖いもの見たさ”から思い立った巨大仏めぐり。ネットなどでざっと下調べしてみると、全国には実に多くの巨大仏が存在していることが判り、驚いた。大仏の代名詞となっている「鎌倉の大仏」(13.35メートル)や「奈良の大仏」(14.98メートル)以上の大仏がなんと!約80体も存在していたのだ。……「はじめに」より -
RECORD NO.38
「ぼくが撮る写真の大多数には、そのとき写す現場で意識するしないにかかわらず、一瞬タイムトンネルを通してたった現在(いま)と交感し合っていると思えるのだ。」(「記録 第38号」より 著者コメント) 過去と未来の接点、つながりである今日”現在”(いま)。写すとは、そのタイムトンネルの1点を、偶然を、ひたすら記憶する作業でもある。2018年7月に発行された私家版写真集「記録」38号を電子化。 協力:Akio Nagasawa Publishing,森山大道写真財団 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
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