女性マンガの検索結果
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幼少期、主人公であるつばきの瞳にある能力が現れ周りから忌み嫌われるようになってしまった。それでも平穏な暮らしをしようと努力していたがいとこである清菜に噂を流され囚われの身となってしまう。ついに売られそうになった時、思わず逃げ出してしまう。追手に追い付かれそうになった時、助けてくれたのは名家の御曹司である京だった。しかし彼が口にしたのは「俺が買おう」。『夜伽』としてつらく苦しい日々の始まりかと思っていたら、甘く優しく溺愛されて―― ※本作品は小説投稿サイト「エブリスタ」で人気の「華に浪漫~夜伽のはずが溺愛されています~」のコミカライズです。
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小林美樹は、夫の和也と職場結婚し、二人の子宝にも恵まれた専業主婦。側から見ると順風満帆に見える美樹だったが、彼女にはある悩みがあった。それは夫のモラハラ。 専業主婦を見下し、家事、育児はノータッチ。美樹のことも半ば奴隷のように扱う日々にストレスは溜まる一方だった。そんなある日、子どもとデパートへ行くと、今も夫が勤めている、かつての職場の上司と再会する。話に花が咲いたついでに夫の様子を聞いてみると、上司の表情は一変。そして、語られる夫の裏切りの真実。美樹は決断した。家族も会社も騙すようなパパなんて、もういらない──。
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人気女性雑誌でモデルとして活躍する平川愛理(ひらかわあいり)は、自宅前でいきなり気絶させられ、あたり一面ゴミに囲まれた部屋に拉致されてしまう。愛理は、自分のストーカーであり誘拐の犯人と思われる男・今井宏和(いまいひろかず)から突然プロポーズされ困惑するが、訳もわからないまま性的暴力を受けることに。トイレも食事も管理される監禁生活が始まり……!? ※この作品は「comic RiSky(リスキー) Vol.1」に収録されています。重複購入にご注意ください。
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許婚を奪われ破滅する悪役令嬢に転生したと思っていたのに、ヒロインは現れず…!? ※この作品は『虐げられ乙女の幸せな嫁入り アンソロジーコミック』3巻収録作品と同一の内容を単話版として再編集したものとなります。
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婚約破棄を受けて恋愛解禁を求めた聖女のバカップルごっこの相手は王弟殿下――! ※この作品は『偽聖女だと言われましたが、どうやら私が本物のようですよ? アンソロジーコミック』3巻収録作品と同一の内容を単話版として再編集したものとなります。
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咲けなくなった元最上位の“華嫁”。もう価値はないと言われていたけれど――? ※この作品は『虐げられ乙女の幸せな嫁入り アンソロジーコミック』3巻収録作品と同一の内容を単話版として再編集したものとなります。
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義母と義妹からいじめられても、従順な振りをしてやり過ごしていたら…!? ※この作品は『虐げられ乙女の幸せな嫁入り アンソロジーコミック』3巻収録作品と同一の内容を単話版として再編集したものとなります。
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幼い頃に名も知らぬ少年と交わした、結婚の約束。迎えに来てくれるなんてあり得ないと思っていた――。 ※この作品は『虐げられ乙女の幸せな嫁入り アンソロジーコミック』3巻収録作品と同一の内容を単話版として再編集したものとなります。
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『真実の愛』の邪魔をしたという罪を被せられ王太子から婚約破棄された聖女は――? ※この作品は『偽聖女だと言われましたが、どうやら私が本物のようですよ? アンソロジーコミック』3巻収録作品と同一の内容を単話版として再編集したものとなります。
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幼い頃に自身を拾い育ててくれた鴉天狗を健気に慕う、人間の娘の恋の行方は…? ※この作品は『虐げられ乙女の幸せな嫁入り アンソロジーコミック』3巻収録作品と同一の内容を単話版として再編集したものとなります。
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冤罪により王都から追放された聖女は、辺境の村で衰弱した青年と出会い――。 ※この作品は『偽聖女だと言われましたが、どうやら私が本物のようですよ? アンソロジーコミック』3巻収録作品と同一の内容を単話版として再編集したものとなります。
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「神々しくないから偽者」という理由で追放された聖女に会いに来たのは変な魔術師!? ※この作品は『偽聖女だと言われましたが、どうやら私が本物のようですよ? アンソロジーコミック』3巻収録作品と同一の内容を単話版として再編集したものとなります。
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追放された踊り子聖女は侯爵家子息と一緒に旅に出ると決めて――!? ※この作品は『偽聖女だと言われましたが、どうやら私が本物のようですよ? アンソロジーコミック』3巻収録作品と同一の内容を単話版として再編集したものとなります。
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ソフィアは治癒能力を少しだけ持っていることにより、義父に「聖女」として活動することを強要されていた。しかしある日、この世界は前世で好きだったゲームの世界ということを思い出す。ゲームでは聖女を騙った罪で処刑されるキャラである自身の未来をなんとか回避しようとした矢先、義父がゲームの登場キャラ聖騎士・ラウルとの婚約を取り付けてきて―――!?
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「卒業まで他の女性を愛することを許してほしい」 婚約者・マシュー王太子から告げられた衝撃の言葉。 最愛の人に傷つけられたセイラだったが 公爵令嬢、そして次期女王として気丈にふるまっていた。 しかし、公の場で浮気相手と親しくするばかりか、 学園内での不貞行為まで目撃してしまい、 セイラの心は壊れる寸前まで追い込まれてしまう。 それでもマシューを愛する気持ちは簡単には消えない…。 憔悴したセイラはある決断をくだす。 それは魔女の毒薬を自ら飲んで“今までのセイラ“を殺すことだった――。
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旅芸者の少女が、ある日突然、聖女選定の儀式に召喚され…!? ※この作品は『偽聖女だと言われましたが、どうやら私が本物のようですよ? アンソロジーコミック』2巻収録作品と同一の内容を単話版として再編集したものとなります。
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仕事で悪女を演じていたら、「悪女を目指しているから学びたい」と令嬢に付きまとわれ!? ※この作品は『悪役令嬢ですが、ヒロインに攻略されてますわ!? アンソロジーコミック』3巻収録作品と同一の内容を単話版として再編集したものとなります。
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婚約破棄されたので王子を殴って立ち去ったら、妹王女が部屋に連れ込んで慰めてくれ!? ※この作品は『悪役令嬢ですが、ヒロインに攻略されてますわ!? アンソロジーコミック』3巻収録作品と同一の内容を単話版として再編集したものとなります。
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第一王子から婚約破棄を言い渡された私。あろうことか、毒殺の疑いをかけられて――!? ※この作品は『婚約破棄されましたが、幸せに暮らしておりますわ!アンソロジーコミック』7巻収録作品と同一の内容を単話版として再編集したものとなります。
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婚約破棄された令嬢が流すのは、奴隷扱いから解放された嬉し涙…!? ※この作品は『婚約破棄されましたが、幸せに暮らしておりますわ!アンソロジーコミック』7巻収録作品と同一の内容を単話版として再編集したものとなります。
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領地からわざわざ出向いたのに婚約破棄!?もっと早くに言ってください! ※この作品は『婚約破棄されましたが、幸せに暮らしておりますわ!アンソロジーコミック』7巻収録作品と同一の内容を単話版として再編集したものとなります。
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最果ての地で無償で働いていたら、婚約者が結婚式を挙げていると聞いて――!? ※この作品は『偽聖女だと言われましたが、どうやら私が本物のようですよ? アンソロジーコミック』2巻収録作品と同一の内容を単話版として再編集したものとなります。
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婚約者も聖女の功績も妹に奪われる日々。諦めていた私を救ってくれたのは…? ※この作品は『偽聖女だと言われましたが、どうやら私が本物のようですよ? アンソロジーコミック』2巻収録作品と同一の内容を単話版として再編集したものとなります。
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「ねえ…知ってる?壊れた陶器は元には戻らないのよ――」 ある日突然、夫から義両親のいる田舎で暮らさないかと提案される。 しかし結婚の挨拶の際に、田舎特有の古臭さや女性を見下す部分を見てしまい躊躇するも 落ち着けば悩んでいたセックスレスも解消できるかもしれないと移住を決める。 しかし、田舎に戻っても友人と夜中まで飲み歩き、挙句の果てに義両親や義兄と同じように自分を見下しこき使おうとする。 さらには、幼少期母と妹と作った大事なお皿まで割られてしまう。 そして解消されるかもと期待していたレスも何度提案しても受け入れてくれず、ついには「セックスは子作りの時だけでいい」 そんな時、スマホ画面にうつる女からのメッセージを見つけてしまう。
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家族や友人達に盛大に見送られ、新婚旅行へと旅立つ優司と奈美子。父親は嫌だったら離婚して帰ってきてもいい等と不吉な事を言う。友人は友人で、新婚旅行で幻滅して成田で離婚する事が多い、まして見合い結婚じゃ余計にねと、それこそ余計な事を!! 何よ、お見合いじゃ余計に幻滅するって訳!? そりゃ確かに恋愛とは違い、付き合ってた時間は短いかも知れないけど、私達だって負けないくらい甘いムードを出せるわよ。ところが優司は出発したばかりだというのに、新妻の横で大イビキをかいて寝ている。慌てて起こすと寝ぼけて「トイレ? 大丈夫だよ」と私を子供扱い!? 周囲の乗客に笑われてしまう。添乗員の藤岡が「山村さんご夫妻は仲がいいですね。同じ”ゆうじ”って名前でも僕は、そこまで仲良くしてくれる女性に恵まれなかったから羨ましいな」と言うと「いやあ、運が良かったんですよ。僕にはもったいないくらいで」と無防備にのろける。無条件に私を受け止めてくれるところが良かったんだけど、このテンポのずれ方は、私をしっかり捕まえてくれるかどうか不安だわ。わざわざこのツアーを選んだのは、あっちの祐二に見せつけてやるつもりだったから…!?
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「私じゃ、勃たないってこと……?」 真澄(ますみ)は実家の建設会社で役員を努めている夫の綜平(そうへい)と結婚し6年になるが、未だ子供ができず、長男の嫁として舅や姑に対して気づまりな思いを抱えている。 一方、そんな真澄の胸中を知ってか知らずか、綜平にはどうやら不倫相手の女がいるようだ。妻の私とセックスレスが続いているというのに、外でよその女相手に精液を無駄遣いしているかと思うと、怒りと情けなさでいたたまれなくなっていた。 ある夜、酔って帰ってきた綜平とのセックスを試みたところ不発に終わったのだが――。
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結婚2年目で専業主婦の千歳(ちとせ)は、1年以上も夫・裕貴(ひろき)とレスであることに悩んでいた。 勇気を出して裕貴を誘うも最後までできず、ついには寝室を別にすることを提案される。 思い当たる原因はないし、子供も望んでいたはずなのに……。 そんなある日の夜、誰かの名前を呼びながら自慰をする裕貴の姿を目撃してしまう。 3度目の結婚記念日、意を決して理由を問う千歳に、裕貴から告げられたのは衝撃の事実で――? ※この作品は『ダークネスな女たち Vol.71』に収録されています。重複購入にご注意ください。
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同僚の女どもときたら、朝から晩まで男の品定めしている。その中でも特に納得いかないのが、2年後輩の上岡梨保だ。特別美人でもないのに、入社して1年も経たない内に社内に何人も付き合っている男がいる。しかし、それで小競り合いが起きる訳でもなく、お互い公認で共存しているというから不思議だ。俺だったら、そんなのはゴメンだ。「卓見君、私はこれで引き上げるけど、あなたどうする?」上司であり、大人の男女の関係でもある光枝が言う。俺だったら、こういう関係がいい。「もう1度、光枝さんを味見してから帰りたいな」光枝をベッドに押し倒す。だが光枝は会社にいる時のように冷たく俺を突き放し、夫にバレそうだから、おしまいにしよう、と手切れ金を渡してきた。最初からそういう約束だった。第三者に気づかれそうになったら、そこでジ・エンド。お金を受け取った時点で恨みっこなし。こんな金、受け取れるかっ!! 俺をバカにするなよっ!! そう言えなかったのが辛い。この金があれば手を付けた会社の金も補填できる。だが、その金が間違って経理に回ってしまった!? ところが、なぜか梨保が上手く処理してくれて…!?
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「教祖様が早く死にますように……」 札束が供えられた祭壇の前で、僕は毎日そう祈っていた。 BN教の妄信的信者となった母が、信仰の名の下にわが子や夫を虐待し、家庭は崩壊! そんな狂母の奴隷と化した少年は、母のガン発覚により今度は介護を強いられることに。 “宗教2世”ヤングケアラーの壮絶な30年間の記録ーー! ※この作品は「comic RiSky(リスキー) Vol.37」に収録されています。重複購入にご注意ください。
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「シンデレラ」の義姉に転生したので、断罪回避の為に義妹と仲良くしようとして!? ※この作品は『悪役令嬢ですが、ヒロインに攻略されてますわ!? アンソロジーコミック』3巻収録作品と同一の内容を単話版として再編集したものとなります。
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婚約者である王太子の浮気を目撃し、湖のほとりで悩んでいたら迷子の聖女が現れて!? ※この作品は『悪役令嬢ですが、ヒロインに攻略されてますわ!? アンソロジーコミック』3巻収録作品と同一の内容を単話版として再編集したものとなります。
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長田マリ子、40歳にしてバツイチになりました。実家に戻って、仕事もみつけて、「はじめて」がいっぱいのバツイチライフは思った以上に大忙し。正直お金はないけれど、しあわせになる方法はきっとある…よね? そしてできれば恋もしたい! 40歳、第二の私の人生に待ち受けるのは…!?
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「手…どけて、全部見せろ」濡れた素肌の感触を確かめ合うように二人は何度も求め合って…。ある夏の日、進路に悩んでいた鈴の前に現れたのは眩しいくらい綺麗な男の子・碧。東京からやってきたという彼は、同い年なのに大人びていてワケありそうな雰囲気。そんな彼に強く惹かれる鈴だったが、気持ちは彼も同じなようで身体を繋げるまで時間はかからなかった。ひと夏の幻みたいに熱くて激しい恋。でも、ある『秘密』を抱えた碧は連絡先を教えることもなく向日葵の道の中を…。それから三年後、碧との再会を夢見て東京の大学で頑張る鈴だったが――。
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同窓会の翌日、ホテルの部屋で目覚めた優羽の隣にいたのは同級生の中でも憧れの存在だった城ヶ崎だった。「もう一回しよ?」とベッドの上で色気たっぷりに囁かれて、優羽は思わず突き飛ばして逃げてしまう。しかし、そんな優羽の目の前にまた城ヶ崎が現れ、「あれは暴行だから」と弁護士バッジを光らせつつ迫られてしまうのだった。訴えられるかもしれない状況に、おとなしく従う優羽だが、妙に優しい城ヶ崎に戸惑いを覚え…?
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金も地位もあるハイスペック美人OL・一ノ瀬境子。仕事優先で結婚を後回しにしてきたけれど、覚悟を決めた35歳の春――ウソでしょ!?7年つき合った彼氏にフラれるなんて!!…だけど心機一転、元カレのことは忘れていい男を捕まえてやる!と自分磨きのために習い事を始めたら、さっそく出会ったイケメンとフォーリンラブ。今度こそ幸せになれるのね…と思ったら、相手はヤバめのダメンズだった!!『▼しかし勇者境子はめげない、諦めない。ダメンズとの恋(バトル)が終わるたびに新たなスキルを身につけ、さらなるハイスペ女子へとレベルアップしていくのだ――』私はまだまだこれからなんだから!「次こそきっといい出会いがあります。あなたに幸あれ」
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【秘密を抱えた人々のオムニバス ストーリー】 ーー同性の部下に想いを寄せるサラリーマン・佐藤(さとう)。 妻のいる身でありながら、佐藤と逢瀬を重ねる木村(きむら)。 そんな2人の関係を知ってしまった同僚の山口(やまぐち)。 本音が見えない夫に猜疑心を募らせる木村の妻。 誰しもが真実を隠している。 ※本作品は読み切りアンソロジー『朝食、しましょうか。』に収録されています。重複購入にお気をつけ下さい。
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【「大門」からは男も逃げた!?】 江戸時代最大の遊郭・吉原。 男女の夢と欲望が渦巻く華やかな街ーーしかし、色恋だけが魅力じゃない! 遊女の他にも約一万人が暮らしていたとされ、そこには人々の知られざる日常があった。 「令和江戸百景ー浮世絵の場所全部行くし老舗グルメも食べるー」のナリムラが、今度は吉原の裏側に迫る…!
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週刊誌の編集者をしている染子。ある日突然、芸能コラムの担当からポルノ小説の担当に変えられる。どうして私がポルノ小説担当なんかに!? しかも担当作家が、あのポルノ小説の帝王と言われる鴻野総一郎!! 資料としてエロ本を大量に買い込んできたら、彼氏の克彦に声を掛けられ、思わず本を落としてしまう。彼は文芸誌のエリート編集。私もいつか文芸誌でと思っていたのに。彼に「大丈夫か!?」と心配されてしまう。早速、連載の原稿取りに鴻野の仕事場へ。修羅場とは言え髪も髭もボサボサで目の下にはクマ。想像以上にくたびれたおじさんだ。「このシーンさえ決まれば!!」と頭をかきむしり、いきなり立ち上がる。思わずビクッとなる。何をビクビクしてるの、大丈夫よ。と思っていたら、いきなり鴻野が抱きついてきてソファに押し倒される。大丈夫じゃない!! うそ!! 初対面で、こんな…克彦さん、助けて!!「うん、これだ! ベッドシーンのイメージがまとまったぞ」えっ!?「ご協力感謝! こういう時、女性編集者だとノリが違うなあ。さすが編集長が推薦してくれただけある」そんなあ、それほどでも。原稿を渡すと「今回は苦戦しましたよ。でも、あなたのお陰で臨場感が出ました」「お役に立てて光栄です」「今後とも宜しく!」「では、また来週も宜しくお願い致します」外に出たところで気が付いた。しまった! 怒るのをすっかり忘れていた…!? だがある日、鴻野の全く違う顔を見て…!?
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私は、どんなに男が声を掛けて来ても、12時前には帰る事に決めている。この私を落とせずに何人の男が涙を飲んだ事か。「私、朝が弱いから早く休まなきゃダメなの」今夜も言い寄る男達に見向きもせずタクシーで帰宅。ついたあだ名が低血圧のシンデレラ。実は地味で平坦な顔をカバーするために、毎朝2時間掛けて化粧しているのだ。低血圧を装って早く帰宅するのは化粧の時間をひねり出すため。その化粧をしてくれるのは、なぜか意気投合して同居しているオカマの進之介。女である事に女以上にこだわる進之介は頼りになる友軍。化粧美人だろうがなんだろうが、本命の彼、高橋の気を惹くためなら、さらに美しく変身してやろうじゃないの!! すると翌日、珍しく高橋の方から声を掛けて来た!?「ますます艶やかだね」ですって!! やっぱり朝の5時から2時間掛けてメイクした甲斐があったわ。化粧室でご機嫌に鼻歌を歌っていると、高橋が結婚するかもしれないと言う噂を耳にする。しかも専務のお嬢様らしい!? こうなったら押し倒してでも私のものにしてやるわ!! 進之介にも背中を押され、ついに1対1のデートにこぎつけるが…!?
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零細編集プロダクションの編集長をしている私。せっかく美人(?)のオカマと知り合ってゲイバーまで紹介して貰ったのに取材中にムキになって雑な物言いをして怒らせてしまった。どうも私はガサツらしい。事務所で落ち込んでいると、バイト君が島津先生のインタビューのアポイントが取れたと教えてくれた。喜んで飛んで行く。私は小説家、島津京介の大ファンなのだ。33歳のダンディな男性。知的なムードで鍛えられた体。これでまだ独身だなんて信じられない。女が放っておく方が不思議だわ。先生を見ていると先生の描くヒロイン同様に、この人に恋せずにはいられなくなっちゃう。無事インタビューを終え帰ろうとすると、なんとオペラ鑑賞に誘われた!? やった、どうしよう!! でも一体何着て行ったらいいの? いつも先生が活動的な女性が好きだって言ってくれるものだから、こんな時に来ていく服が無い!! そうだオカマの彼女なら何か持って…ダメだ、喧嘩しちゃったんだ。こうなったらレンタルドレスよ!! ちょっとウエストがきつくて久々に履くハイヒールがどこまで持つか不安だけど「見違えちゃったよ」なんて言われちゃった。でもオペラを見ている間に足が痛くて我慢できなくなった。急遽ホテルで休む事に。すると島津先生が「遊び慣れてるんだろ?」と当たり前のように体を求めて来た!? 期待してなかったと言えば嘘になるけど、こんなのイヤッ…!?
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ベルソレイユの王子・ルミエールは、誰をも虜にするほどの絶世の美青年。 自他共に認めるその美貌と優しさで、毎日のように各国の令嬢から手紙やプレゼントが届き、求愛される日々。 すべての手紙に返事をしていたが、いつまでも“みんな”の太陽であり続けようとするのは逆に不誠実だと考え、 婚約者を決める盛大なパーティーを開催することに!! そこで出会った笑わない令嬢・クララ。他の令嬢たちとは違い、 自分になびく様子がない彼女に動揺したルミエールは熱烈なアプローチを仕掛けるものの パーティーの間、ただの一度も彼女を微笑ませることは叶わなかった。 生まれて初めて味わった敗北感。 なんとしても彼女に自分の光を届けてみせると、婚約者として迎え入れることにしたのだが――!?
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渡辺和子は、地味で冴えない人生を送ってきた。美形の姉と比較され、なるべく目立たず存在を殺して生きてきた学生生活。大学生になってできた友達ももれなく地味。容姿が良ければ私だって華やかな生活が送れるのに…! 鬱屈とした気持ちを抱え過ごしていたある日、とつぜん男子生徒から声を掛けられる。爽やかな笑顔と優しい態度に胸が高鳴る和子。誘われるがまま足を踏み入れた先は、地味な男子ばかりが集うアウトドアサークルだった! 初めて体験する求められる悦び、女性としてもてはやさる悦び―…もしかして…私ってモテるんじゃないの!? 『勘違い女』として覚醒していく和子の、痛々しくも晴れ晴れしい第二の人生が幕を開ける!
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「何もかも上手くいかない…」 育休から復帰したばかりの横川は、子供の発熱で早退するために謝ってばかりな上に、上司からは大勢の前で厳しすぎるお叱りを受けていた。家では夫が家事も育児もしてくれずにずっとゲームばかり。そして、横川の不在時に勝手に義母を家に入れていて……。 『私、要領悪いのかな…』何もかも上手くいかない日々の中でどんどん疲弊していく横川の前に現れたのは、社内の何でも屋と呼ばれる星河 星(ほしかわ あかり)。「それ、何かおかしくないですか?」 違和感を覚えた星河が取った行動とは―!? 社内のあらゆる悩みに潜む不具合は、社内の何でも屋が修正いたします!
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彼氏ナシ、貯金ナシ、手に職もナシ。そろそろ現実をみないと…そう思いながらも、絵本作家を夢見ているアラサー女子の希望(のぞみ)。ある日、家族が勝手に『花ムコ募集』をしてしまい!?エントリーしてきたのは11歳下のワケありボクサー龍仁(りゅうじん)。「やりたい事に本気なら、結婚すらも利用してみろよ」グイグイ迫ってくる彼に押され、お互いの夢のため、利害の一致で結婚することに。でも、いきなり始まった新婚セイカツは一つ屋根の下で二人っきりのうえ、布団の距離も近すぎで!?想像以上に接近戦な毎日は、いろんな意味でドキドキしっぱなし…!冷めた夫婦関係のハズが、龍仁の熱は希望の心に火をつけて――。
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父の命令でお見合いをする事になった松井デパートの社長令嬢、茜。「この縁談は我が松井デパートにとっても重大なんだ。対面の場でお前がなすべき事は相手に気に入って貰う事。それがお前の幸せにつながるのだから、たとえ不本意な事があっても決して表に出す事はならん!」と厳命される。「分かっています。お父様の選んでくださった方なら、どんな方だって…」渋々了承するのかと思ったら「なぁ~んちゃって。さすがはお父様、お目が高いわ! この日向徹さんてモロに私の好みよ。もう気に入っちゃって写真を肌身離さず持ってるの」と嫌がるどころか母親と盛り上がっている。「頭が良くて、おまけにとってもハンサム。頼もしくって素敵! 彼に気に入って貰うためなら何でもするから心配しないで。今日もエステを予約してるの。お見合いの日のために最高に磨いておかなくっちゃ」と出掛ける。だが茜には致命的な欠点があった。余りにも大事に育てられたため、とんでもなくドジなのだ。なのに茜は素性を隠して社員に成りすまし、見合いの前にこっそり日向を見てみると言い出す。確かに正体を隠していればそれだけ素顔に近づけると言うものだが、そうするには余りにも茜は世間知らずなのだ。このまま外に出たら、とんでもない事に…!?
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パグ×コワモテ男子高生の日常を描いた超ロング連載作品『小春びより』(講談社刊)の著者による、初のパグコミックエッセイ!! 新入りパグ「お茶目」が先住猫5匹にもまれ、自分も猫だとカン違いする場面や、著者の実家で暮らすフレンチ・ブルドッグとの交流など、ほっこり笑える話が満載。著者やひぐち家のゆかいな仲間たちのファンはもちろん、犬好き&猫好きにはたまらない、パグ&猫愛あふれる1冊です!!
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おーはしるいが、地元・群馬県にささぐ注目作!! 都会に疲れ、地方の村に引っ越してきた、ちょっと気弱な独身男性が、かかあ天下な隣人女性3人にもまれながら(!?)成長していく、田舎暮らしストーリー。「ご近所に情報がつつぬけ」「近隣の山や林が庭」など、田舎あるあるも満載! 作品誕生秘話も収録!!
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昭和初期のある村――。 ここでは、処女の血は不吉とされていた。 新郎の精液と新婦の処女の血が混ざると生まれてくる子供が早死にすると信じられており、新婦となる者は村を仕切る神主と初夜の儀式を行う掟があった。 村一番の美貌を持つミナは最愛の恋人・平太との結婚を控え幸せの絶頂にいたが、初夜の儀式には羞恥心を抱いている。 儀式を既に経験している友人たちは「指を挿れるだけ」と揶揄するが、ミナの不安はおさまらない。 ついに迎えた結婚初夜。儀式が始まると神主はミナの美貌に興奮し、思わぬ事態が起きてしまい――!? ※この作品は『ダークネスな女たち Vol.86』に収録されています。重複購入にご注意ください。
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