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奇襲研究所 ~嬉野流編~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『嬉野流』という嬉野宏明さんが編み出された戦法は、まさにアマチュアで勝ち抜いていこうと考えていた私にとって、どんな相手にでも一発かませる『夢のような奇襲戦法』(まえがきより) いまだかつてない、驚愕の戦術書が完成しました。その名も「奇襲研究所 ~嬉野流編~」。書き上げたのは天野貴元さん。嬉野流とはアマチュアの嬉野宏明さんが創案し、天野さんが研究を加えたもので、その初手はなんと▲6八銀!! 先に▲6八銀と上がってしまうと、▲7六歩と突いたときに角を取られてしまうから、銀を上る前に▲7六歩と突く、これは将棋の初心者が教わることです。嬉野流の初手はこの大前提に逆らいます。しかも▲6八銀△3四歩に3手目は▲7九角!!自ら角を閉じ込める奇抜すぎる一着。△8六歩~△8五歩と飛車先を伸ばされると歩交換を防ぐことができません。しかし、この順こそ嬉野流の思うツボというのだから驚きです。天野さんは今嬉野流を指しているのは嬉野さんと天野さんだけなので、これは「読めば勝てる」戦術書だと言っています。ネット将棋やアマ大会など、一発勝負にはもってこいの戦法です。本書で嬉野流をマスターして、相手をアッと驚かせてください。 -
図解入門 よくわかる最新 バイクの基本と仕組み[第2版]
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 オートバイに興味を持ち始めた人、これから購入を考えている人、自分のバイクに使用されている技術について知りたい人向けのバイクのメカニック入門書です。本書は、バイクのメカニズムを専門用語を知らない人でも読みやすいように、「なぜそうなるのか」という基礎から解説しています。また、エンジンマネジメントシステムやトラクションコントロールなど、オートバイの最新技術についてもフルカラーでわかりやすく図解しました。 -
HISASHI/GLAY デジタル特別編集版
ギタリストHISASHIの全てが分かる! デビュー20周年を迎えたGLAYのギタリスト、HISASHIのアーティスト・ブックが登場。撮り下ろしグラフ、ロング・インタビュー、20年の軌跡を追った貴重なライブ写真、所有ギター紹介など、HISASHIの魅力がたっぷりと詰まった一冊。スペシャル・コンテンツとして、ギター・マガジン2014年12月号に掲載された最新インタビュー、ここでしか見ることができない『GLAY ARENA TOUR 2014-2015 Miracle Music Hunt』(2014年11月~2015年2月)の最新ライブフォト27点を収録。デジタル版ならではと言える写真の美しさは圧倒的で、ポートレートはもちろん、愛用するギターの細部まで拡大して見ることができるなど、デジタルブックでしか得られない読書体験が味わえます。 -
GLAY DOME TOUR 2005 “WHITE ROAD” ライブフォト収録特別版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年5月、GLAYデビュー20周年イヤーの締めくくりとなる10年ぶりの東京ドーム公演開催を記念し、歴代ドームツアー公式パンフレットを電子書籍として完全復刻! 本書は、記念すべき10周年イヤーのラストを飾った『GLAY DOME TOUR 2005 “WHITE ROAD”』のパンフレット。電子版限定特典として、22点にも及ぶ同ツアーのライブフォトギャラリーを追加収録。当時のライブの熱気や感動が蘇る完全永久保存版です! 美しい写真の数々を、スマートフォンやタブレットでお楽しみ頂けます。本書のテーマは “黒の世界から白の世界へ”。黒と白の衣装をまとったメンバーが佇む姿が美しく、“WHITE ROAD”の世界観を象徴する写真の数々が収められています。ツアーファイナルとなった東京ドーム公演は、TERUが「10年後、このステージにジャケットを絶対に取りにくるから」とファンに誓い、ジャケットをマイクスタンドにかけ、ステージを後にした伝説のライブ。(それから10年間ドーム公演を行わなかった彼らが、遂にその約束を果たすのが2015年5月)。約束の東京ドーム公演とともに見ておくべき作品です。 -
GLAY DOME TOUR 2001-2002 “ONE LOVE” ライブフォト収録特別版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年5月、GLAYデビュー20周年イヤーの締めくくりとなる10年ぶりの東京ドーム公演開催を記念し、歴代ドームツアー公式パンフレットを電子書籍として完全復刻! 本書は、6th ALBUM『ONE LOVE』をリリースしたGLAYが、2001年末から2002年初頭にかけて敢行した2度目のドームツアー『GLAY DOME TOUR 2001-2002 “ONE LOVE”』のパンフレット。電子版限定特典として、38点にも及ぶ同ツアーのライブフォトギャラリーを追加収録。当時のライブの熱気や感動が蘇る完全永久保存版です! 美しい写真の数々を、スマートフォンやタブレットでお楽しみ頂けます。当時スペシャルパッケージ入りの豪華仕様で発売された本書は、3人のカメラマンによる大ボリュームのフォトブック・スタイル。各カメラマンのコンセプトに合わせて、メンバーが異なる衣装を身につけ、クールなビジュアルからポップなテイストのものまで、さまざまな表情のGLAYを楽しむことができます。 -
GLAY DOME TOUR “pure soul” 1999 ライブフォト収録特別版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2015年5月、GLAYデビュー20周年イヤーの締めくくりとなる10年ぶりの東京ドーム公演開催を記念し、歴代ドームツアー公式パンフレットを電子書籍として完全復刻! 本書はGLAY初のドームツアー『GLAY DOME TOUR “pure soul” 1999』のパンフレット。電子版限定特典として、58点にも及ぶ同ツアーのライブフォトギャラリーを追加収録。当時のライブの熱気や感動が蘇る完全永久保存版です! 美しい写真の数々を、スマートフォンやタブレットでお楽しみ頂けます。同ツアーでは“巨大な白い宇宙船”がシンボルマークとなり、本書でも“1960~70年代から見た宇宙”をイメージしたビジュアルが印象的。宇宙服を着たメンバーが本物の宇宙船の中にいるような貴重なフォトが多数収録されています。また1998年に“pure soul”を掲げて敢行されたホールツアーとスタジアムツアーを通じて全国を駆け抜けた彼らが、初めてのドームツアーに臨む想いを語ったインタビューも掲載。2000年以降の活動に対する展望にも触れられており、デビュー20周年を迎えた今だからこそ、必読の内容となっています。 -
詰将棋道場7手~11手
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2006年10月に発売した「詰将棋道場」の続編が登場。本書には著者が連載しているサンケイスポーツ新聞の「詰め碁・将棋道場」から、主に配置駒9枚・持ち駒3枚以下の7・9・11手詰を200問収録してあります。詰将棋は難しくて苦手といった方の助けになるように、途中図、失敗図、変化図などを多く使い、くわしい解説をしてあります。妙手順がたくさん出てきますので、解けば自然と詰めの力が身につきます。詰将棋を気軽に楽しみたい方にオススメの一冊です。 -
詰将棋道場
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著者の勝浦修九段はA級7期の実績もさることながら、詰将棋作家としての評価も高く、解後感良好のスッキリした作品を数多く作っています。著者が連載しているサンケイスポーツ新聞の「詰め碁・将棋道場」は1万回を超え、本書はこの中から7・9・11・13手詰を中心に200問を収録してあります。詰将棋は難しくて苦手といった方の助けになるように、途中図、失敗図、変化図などを多く使い、くわしい解説をしてあります。どの問題も詰めの筋がぎっしり含まれていますので、解いていくうちに終盤の力がグイグイアップすることでしょう。詰将棋を気軽に楽しみたい方にオススメの一冊です。 ≪CONTENTS≫ 第1章:7手詰/第2章:9手詰/第3章:11手詰/第4章:13~19手詰
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