アニメ・芸能・ゲーム攻略本 - 講談社 - アツい作品一覧
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4.5【2011年サントリー学芸賞[芸術・文学部門]受賞】そのサウンドと〈歴史〉はいかなる欲望がつくったか。ロック、ジャズ、ブルース、ファンク、ヒップホップ……音楽シーンの中心であり続けたそれらのサウンドは、十九世紀以来の、他者を擬装するという欲望のもとに奏でられ、語られてきた。アメリカ近現代における政治・社会・文化のダイナミズムのもと、その〈歴史〉をとらえなおし、白人/黒人という枠組みをも乗り越えようとする、真摯にして挑戦的な論考。(講談社選書メチエ)
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4.0「禁断の美少年」から「カリスマ霊能者」へ。比類なきオーラを生み出す美輪明宏の源泉とは!? 幼少期の複雑な家族関係、故郷・長崎での被爆、シャンソン歌手としての下積み生活、三島由紀夫、赤木圭一郎、寺山修司、江原啓之らとの華麗なる交流――波瀾に満ちたその半生を徹底取材で解き明かした決定的評伝!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本が世界に誇る東宝制作の特撮作品を網羅したシリーズムック。第1巻ではすべての原点である「ゴジラ」(1954年)を大特集。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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3.5「スーパー戦隊シリーズ」を世界に送り込んだ、東映スーパープロデューサーの一代記を、インタビューをもとに描く秘話満載の一冊。
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3.0ミスヘブン全国1位!数奇な半生を送ったカリスマデリヘル嬢がはじめて明かす宗教2世、男性観、マーケティング、プロモーション術! 日本最高給の風俗嬢のお仕事は「心の接客」だった――。 なぜ男たちは彼女に惹きつけられるのか? 「まりてん」の秘密のすべてがここにある。 とくにいまの世の中では、ネットリンチのように、「やらかしてしまった人」に対するまなざしが厳しすぎると感じています。清廉潔白さばかりを求められる世情ではありますが、人間らしさとは本来、矛盾を抱えてこそのものではないでしょうか。その人間らしさに触れることができる風俗のお仕事(=とくにピロートーク)が私は好きでたまりません。 過去にいろいろなインタビューを受けてこういう話を繰り返していると、記事につくコメントには決まって「この仕事が楽しいなんて病んでる」と書かれます。 そもそも100パーセント心身ともに健康な人間なんているのでしょうか? 病的な部分こそ人間らしさであり、愛おしいのに。その愛おしさは宗教に馴染めなかった自分を肯定してくれるものだからこそ、なおさらなのかもしれません。 (本文より)
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3.8終戦直後に生まれ古希を迎えた稀代の司会者の半生と、敗戦から70年が経過した日本。双方を重ね合わせることで、あらためて戦後ニッポンの歩みを検証・考察した、新感覚現代史! タモリが各時代ごとにすごした場所をたどり、そこでの人間関係をひもときながら、戦後という時代を描き出してみると……タモリとは「日本の戦後」そのものだった! (講談社現代新書)
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4.0成り上がる最短ルートはここしかないんや! 「女は必ず裏切る」 「稼ぐ金では負けない」 ー極貧とイジメを跳ね返した少年は、色恋の誘惑と暴力の渦巻く街で いかしにして成功をおさめたのか。 NHKスペシャル『半グレ 反社会勢力の実像』出演で注目された 「大阪ミナミを制した伝説の男」の衝アツな半生! 目次 第一章 貧困のどん底 第二章 中卒でも「稼ぐ金」では負けない 第三章 「ミナミで必ずビッグになったる」 第四章 拳月との友情 第五章 結婚とムショ暮らし 第六章 虚しき日々のなかでの「NHKスペシャル」出演 第七章 警察のメンツから執拗な狙い撃ち ーやれることはやった、ありがとう、そしてさようなら、ミナミ!
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4.0『どうも僕は発する言葉が人より強いようです。 それまでお付き合いした女性からも あまり言い返されたことがなかったんですね。 だけど彼女は、「あなたの言っていることはおかしい」と 僕の意見を押し返してきた。それがすごくおもしろかった』 ―中田敦彦(本文より抜粋)― 福田萌さんが、「妻に合わせる気が全くない“ジェット機型走者”」 の夫・中田敦彦さんとの激動の人生、 ジェットコースターのような毎日を語る FRaUwebの人気エッセイ連載をまとめた1冊。 番組共演後にTwitterでDMを送ったことで始まった中田敦彦さんとの関係をはじめ、 結婚、出産後のワンオペ生活、コロナ禍に突然決まった海外移住など、 様々な出来事があった10年を超える結婚生活が、率直に、 福田さんの言葉でつづられています。 妻、2人の子どもの母、タレント、そして自分自身…… 様々な顔を持つ福田萌さんが、結婚したからこそ気がついた 「自分らしい生き方」とはーー。 【目次】 第1章 夫婦について ―福田萌が中田敦彦の妻として思うこと― ・孤独だった私が、オリラジ中田敦彦と結婚するまで ・家族でシンガポール移住……夫の決断に対する私の心境 ・夫・中田敦彦の海外移住決断に影響したタモリさんの存在 ・超多忙な夫との「山あり谷あり」10年を振り返って思うこと ・家で「着物で正座する夫」を見て感じる自分の成長 ・移住1年で、夫から言われた「感謝の言葉」 ・夫に振り回されない「強さ」を与えてくれた父の存在 Column1 中田敦彦が考える「夫婦のこと」「妻のこと」 第2章 コロナ禍、突然決まった海外移住 ―新しい環境での家族生活― ・驚愕…住む場所がない! 移住直前にまさかの大事件 ・ついにシンガポールに引っ越しました! ・娘が学校で号泣…海外での子育て事情 ・驚き! 娘の学校カバンの中身が「空っぽ」だった理由 ・「夫の家事参加なし」でも移住で価値観が変わったワケ ・一時帰国で気づいた「日本の良さ」 ・訃報を聞いて飛行機に…大切な人との別れで思ったこと Column2中田敦彦がシンガポール移住を決断した理由 移住から今までを振り返って感じる「家族」の変化 ...and so on
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3.3本邦初!これが真のオールタイム・ベストだ!日本のロック「オールタイム・ベスト」1位~100位を、著者独自の「五つの指標」と「レコードじゃんけん」で完全ランキング。5位は矢沢永吉『ゴールドラッシュ』、4位はイエロー・マジック・オーケストラ『ソリッド・ステイト・サヴァイヴァー』、3位はザ・ブルーハーツ『ザ・ブルーハーツ』、2位はRCサクセション『ラプソディー』・・・・・・栄光の1位に輝いた名盤とは!? (講談社現代新書)
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4.0インタビューの名手、関容子氏が、舞台を彩る13人の名手の肉声に迫る! 柄本明、笹野高史、すまけい、平幹二朗、山崎努、加藤武、笈田ヨシ、加藤健一、坂東三津五郎、白井晃、奥田瑛二、山田太一、横内謙介……虚構の中に人間の真実、深遠を浮かび上がらせる彼らの知られざる素顔とは? 鬼籍に入る方も増える中、もはや本人から直接は聞くことができない事実、セリフもふんだんに再現される、昭和舞台史物語。