健康・医療 - 宝島社作品一覧
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 植物療法士の鈴木七重さんによる、植物の力を借りながらこころとからだを「ゆるめて」「温めて」「幸せ感度の高い、ご機嫌なからだ」を作るための術をご紹介。自律神経が整い、冷え性・肩こり・疲れ・生理痛などの不調改善にも役立つ情報が満載です。 巻頭では、植物療法士として、オリジナルのハーバル製品販売や植物療法の講座も行う「∴chimugusui(チムグスイ)」を主宰する鈴木七重さんの“ゆるめて温めて、幸せ”な暮らしについて教えてもらいました。 「Part1 今の自分を知る」では、自律神経ケアのすすめやセルフ診断、ゆるめる時間の作り方を通して、「不調は、からだの声」であることを知り、「自分を慈しむ」セルフケアの方法を探ります。 「Part2 ハーブと精油でゆるめて温める」は、深いリラックスへ導くセルフケアや、冷えや生理痛にも効くからだを温めるハーブ・精油の使い方、そして初心者でも取り入れやすいハーブ・精油図鑑を掲載。 「Part3 食・動・眠で自律神経を整える」では、こころもからだも支える食事や、朝・昼・夜の簡単ボディワーク、睡眠の質を高める入眠儀式などをご紹介。 そのほかにも、暮らしに取り入れられる植物療法がたくさん。この一冊が、自分自身のケアを見直し、自律神経を整えてこころもからだも幸せを感じながら健やかになるきっかけとなることでしょう。 【CONTENTS】 はじめに 植物療法士・鈴木七重さんの “ゆるめて温めて、幸せ”な暮らし “目覚める”朝の習慣 “ゆるめる”夜の習慣 七重さんが大切にしているこころとの向き合い方 ゆるめて変わる、私の“からだ” 【Part1 今の自分を知る】 不調は、からだの声 まずはここから 自律神経ケアのすすめ 自律神経ケアの4原則 こころとからだの状態をチェックする “ゆるめる時間”の作り方 さまざまな不調へのゆるめるアプローチ 【Part2 ハーブと精油でゆるめて温める】 植物療法の5大メリット 深いリラックスへ導くセルフケア ハーブティー/ハーブの蒸気吸入/アロマ蒸しタオル/ アロマトリートメント/香りを使ったマインドフルネス瞑想/練り香水 冷えや生理痛、PMSに効く温めるケア ドライハーブの足浴/温めバーム/ チンキの入浴剤/温めパッド/おなかのマッサージ 不調が和らぐハーブ図鑑 私を癒やしてくれるとっておきの精油図鑑 【Part3 食・動・眠で自律神経を整える】 こころもからだも支える食事 今日から心がけたい、正しい食べ方 一日を無理なく過ごせる朝ごはん こころとからだにチャージする昼ごはん 心地よい眠りにいざなう夜ごはん 自分のからだと向き合う 取り入れたい運動習慣 朝・昼・夜の簡単ボディワーク ゆるめてよく眠る 睡眠の質を高める入眠儀式 体験談 植物療法でこころとからだが変わった! Column 植物療法をもっと暮らしに ハーブティーの入れ方/ハーブチンキの作り方/精油の楽しみ方 精油・ハーブの注意事項 おわりに
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 がん、認知症、糖尿病など、あらゆる病気の原因は細胞の老化にある! 何を食べるか、何を避けるかで、いきいきと健康な体で人生を進めるか、病気に苦しむ人生になってしまうかが決まります。 元横綱・白鵬をはじめ多くのアスリートの食事指導を行ってきた山田豊文氏の“老けない体”をつくる食事・生活習慣メソッドを集めた一冊。 今日のひとくちから、あなたの未来の健康が変わります!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 国内に1330万人の患者がいるといわれる「慢性腎臓病」。50代の1/4はすでに腎臓が危険な状態だといわれていますが、沈黙の臓器といわれる腎臓は機能が30%以下になるまで症状が現れず、見つかったときにはすでに手遅れ。腎不全になると、心筋梗塞や脳卒中のリスクも大幅に高まります。本誌では腎臓の名医たちに取材し、最新のエビデンスからわかった腎機能を強化する食べ方、運動、生活習慣を徹底解説!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人生100年時代、生活スタイルも何もかも変わったこの時代、未だに「昭和の健康常識」に踊らされていませんか? 本誌は、定年後の生活を意識しはじめる還暦前後から、それ以降の60代、70代、80代と、年を重ねても老け込まずに若々しく、健康的に生きる秘訣を、「食事(栄養)」と「服薬」の観点を中心に、臨床・研究の最前線で活躍される複数の専門家に総力取材。それぞれの先生の見解で構成した本です。 年を重ねると、飲む薬は増え、食べる量が減ってゆく生活になりがちですが、健康維持のためには、実は、逆が正解です。かえって副作用で体にダメージを与えたり、低栄養状態になり筋力が衰え、そのまま寝たきり生活に陥ってしまうことが、いちばんこわいのです。”60歳すぎたら”、「減らすべき薬」は適切に減らし、しっかりと食べて栄養をつけることが肝心です。 複数の専門家の見解を、いわば「セカンド・オピニオン」的に読むことができるこの本があれば、普段意識すべきことが一目瞭然です。 先生の説明が重なる部分は、何より大切なことである証拠。「粗食信仰」と「過剰医療」こそ、あなたの寿命を縮めているといえるでしょう。 本誌を手に取ってくださった皆様にとって、病院や薬に頼りきりにならず、ご自身の食生活や運動といった生活習慣の改善から、自力で免疫力を上げて、楽しく健康に生きてゆく一助となれば幸いです