官能小説の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
4.0
-
5.0「私たちを孕ませて、世界を救って下さい」 飛ばされた異世界で待っていたのは、世界の命運を賭けた子作りH!? 得意の(?)土下座で、魔術師レレーナ、女戦士イオナ、妖精ラナ、スライムのライムン、火龍リートを説得して、異世界でも夢のハーレム×ハーレム!「イッく! またイクっ!! 膣中出しで、今度こそ土下に孕まされちゃう!!!」 抗魔の力で妊娠を阻んでいた火龍のリートもついに受精絶頂を極めて、魔力フル充填! 異世界も救い、元の世界にも戻れるようになった土下が、最後に五人へ土下座して告げた頼み事とは?……「帰る前に、もう一度、みんなとしたい! みんなにぶっかけたい! この通りだ」 微笑み、お願いを受け入れてくれた異世界美少女たちにとどめのぶっかけ!
-
5.0「お前とはここまでだ、名も無き者に戻れ」 ――そう言われパーティを解雇された僕が、「ライトが一緒に来てくれなければ、予でも魔王は倒せなかったぞ!」 今や先代魔王イムエルのパーティに入って、魔王討伐を果たすことになるなんて! すっかり裸になったイムエル、サイアン、アヌに囲まれて、四人だけの祝勝会。「生きて帰れたのだから、こういうのだってよいではないか」 イムエルのディープキスが間断なく続き、サイアンは形のいいお尻を突き出し、愛撫に身を任せながら身体中を舐め回してくる。アムも覚えたばかりの口淫で一生懸命奉仕する。 嵩夜あや×のり太が贈る――絶望したキミがもう一度だけ立ち上がり、キミを求める仲間たちと共に世界を救う逆転ファンタジー!
-
5.0「……初めての相手、わたしでよかったの?四郎だって、童貞さん、だったんでしょ?」 破瓜の痛みで涙を浮かべた輝夜がからかう。 天城家の狂信を支える、美しい銀髪と透き通るほど白い肌と、今は潤んだ紅い瞳。「……輝夜がいい」 ぶっきらぼうに、主君の一人娘の処女を奪った幼馴染が答える。「俺が好きなのは、今も昔も、ずっと、輝夜だけなんだから」 ああ、これはずるい、さすがにずるい。 自分が言わせたとはいえ、心の奥底にまで響く告白を受け、輝夜の涙腺はさらに緩んだ。 わたしだって、そうよ。 昔から、ずっと、あなたしか見てなかった。 だから、こうして結ばれて、本当に幸せ。 たとえ、これからどんな運命が待っていても、わたしは、きっと、この幸せを忘れない。 時は戦国。天城家にも滅亡の危機が……
-
2.5(もう、何回シテるんだろ……何回イったか、私、わからない……) 初めての遠出デートで初めてのラブホテル。いつもの、声を抑え、人目を気にしての接合とは違う、欲望剥き出しの、兄とのセックス。 ずっとイキっぱなしの身体を激しくビクつかせ、唯はまた絶頂を極めていく。 もはや、唯の身体はちょっとした刺激でも怖いくらいイクようになってしまっていた。 それとは裏腹に、章のほうは回数を重ねれば重ねるほど耐久力を増していく。 正常位、対面座位、後背位、あらゆる体位で兄妹はつながって……足下には使用済みのコンドームが無数に散らばっていた。 兄と妹だけしか味わえない、四時間連続、背徳密室セックス。(あそこ……壊れそ……なのに……うれしい……お兄ちゃん……唯のこと、こんなに欲しがってくれているんだ……)
-
-ついに、幼サキュバス・リロリスの身体を乗っ取って、復活を果たした魔王! リロリス奪還のため、冒険者アルが下した決断とは?--ロリモン娘みんなで、セックスセックス! ラミアのモルモが蛇体で魔王を拘束して、スライム娘ユーニ、ゾンビお嬢様ミリーナもハーレム参戦! みんなをイカせてイカせてイカせまくり、ロリ淫魔を突いて突いて突きまくり、魔王に抑えこまれたリロリスに力を与えるのだ!『魔王たる我を、こんな方法で滅せられるわけがなかろう!……んんあう! ダメ、もうイッちゃう!』 召喚したロリモン娘たちの生態を分析して、魔力アップHで強化しよう! 今夜のロリロリHの相手はキミに決めた!
-
5.0「おねだりポーズでハメ乞い、だなんて……なによ、なによ! 調子に乗って! やればいいんでしょ、やれば!」 はだけた軍服姿も凜々しいユーディト・東郷・ビスマルク。 美しい顔を凹ませて、ひょっとこフェラでごっくんしたあとは、ちゃんと××で貫いてイカせてほしい! 制服のスカートをめくり、まんぐり返しを決めて、肉裂も肛門も、クリトリスまで剥き出しにして、悔しがりながらも、美少女の口からは完全屈服のハメ乞いの淫声が……「アドミラール、慎之のフル勃起、挿入れてくださいっ! わたし、ルー子の、エッチなハメごろ××に、全部、挿入れてぇ! ズボズボして子宮の奥までがんがん突いてっ!」
-
4.5「わかりますっ! 緋英莉、孕んでぇ、着床、してるの、わかりますっ!」 オナホの付喪神カナにイカされまくる自称最強退魔師・安倍恵の隣で、玉藻緋英莉も後背位で貫かれていた。(九尾の狐の一族である私を、現代に目覚めさせてくれた誠司様!……緋英莉はちゃんとエロエロご奉仕できてますか?) 子宮に精を注がれて、受胎を確信しながら、絶頂失神していく妖かし姫。 滅ぼされた一族の復興か、それとも新たな目的か? 子作りエッチによって妖力を取り戻した緋英莉が叶えたい願いとは…… みんなで幸せになりましょうね! 天真爛漫な淫魔姫と、ケモ耳ロリなオナホ付喪神と、ポンコツ貧乳退魔師とのドタバタハーレム生活!
-
4.7「ご主人様ぁ、シルヴァの××、ご主人様の、ちゃんと呑み込んでるの、見えますか?」 銀髪の吸血鬼メイドが少年ご主人様にまたがって、甘やかし騎乗位!「うん、よく見えて……すごくえっちだよ」「存分に、気持ちよくなってくださいぃ……いっぱい甘えて、好きなときに、好きなだけ、せーえき、ぴゅっぴゅっしてください……」 ご主人様を甘やかせるのはメイドの幸せ。「あ、だめです、そんなに激しくされては」 けれど、いつの間にか、セックスの主導権は完全に逆転していて。 腰を動かしていたはずの吸血メイドは今やすっかり腰砕けにされ、主からの突き上げに淫らな蜜を溢れさせて悶えるばかり。 ――本と銀色に導かれて、総士が出逢った孤独な吸血鬼メイド・シルヴァ。 甘え甘やかされ――少年は彼女にかけられた呪いを解くため、母が残した魔導書に挑む。
-
-「はぁ! 青くんかわいい……お姉ちゃん、青くんのはじめて、食べちゃうね!」 ぼくの姉、真理夜は、人間ではない――。 人間を堕落させ、快楽に誘う吸血姫――。 飛行機事故で死にかけた僕を助けてくれた悪魔は、精通したばかりのぼくにまたがって、「これがお姉ちゃんの××……このなかに今から青くんの××を入れるからね!」 優しく微笑むと、お姉ちゃんはぼくによく見えるように陰唇をぱっくり割り開いた。「あぁ、この肉襞を無理矢理引き裂いて、ぴりぴりと痛む感じ……久しぶり」 くぷりと、ペニスの先端が真理夜の膣に埋没していく。そのつなぎ目にはうっすらと血が滲んでいた。「えっ、お姉ちゃん……初めて……?」 吸血姫な姉が弟を溺愛するヴァンパイアラブ。
-
4.7「最後の頼みだ! 7Pさせてください!」 死に戻りのループを超えて、晴れて手に入れたハーレム展開。最後の願いは夢の7P!「変態! そんなのできるわけないでしょ」 幼なじみの久志木桜も、後輩の滝川八千代、柊綾野も、柏木木葉先生も宮園円華先輩も、エルフのクリアまで呆れ果てるが、結局……「もう! 今回だけだからね!」 仰向けになった土下のペニスに、クリアと円華がWフェラ! 膝枕しながら木葉と綾野が巨乳を顔面に押しつけて! 八千代と桜は土下の乳首を競って舐め、身体を撫で回す! そして、四つん這いになってお尻を並べた六人は最愛の恋人に頼んでくる。「ねえ、そろそろ」「ペニス、挿入して」「もう我慢できなくて」「奥まで突いて!」 可愛いお尻を高く掲げての頼み事! もちろん、みんなまとめて叶えちゃう!
-
5.0「――先輩、私に《射精管理》させてくれませんか?」 さらさらの黒髪、小麦色の肌、白い八重歯が肉食獣を想わせる、後輩の新居薫子。 彼女と出会って、僕の人生は激変した。「あははっ、ウケる! 先輩の童貞、私が、《逆レ騎乗位》でもらっちゃいました♪」 女子トイレで跨がる後輩に犯されて……。 ペニスに男性用貞操帯まで嵌められて……。 僕の××は彼女の所有物へ。「先輩、これから射精するときは、ず~っと一生、『あらいさんだいすき』って、言わなきゃダメですよ?」 最高の搾精快感を味わいながらもあまりにひどい命令に、さすがの僕も怒って言った。「あらいさんだいすき! あらいさん、だいしゅき!! あらいさん、だいしゅき!!」
-
5.0「貴方が、私の召喚主ですか?」 国を救うため、すべてを捧げた高潔な聖女、ジャンヌ・ダルク。英雄召喚魔術によって、憧れの彼女と一緒に暮らせるはずだったのに。「私は自分のためにしか生きません!」 食っちゃ寝、邪メイドに堕落したジャンヌ。 もう、こうなったらご主人様として彼女の性根を叩き直すしかない! イジワルメイドに煽られるままに初体験! Mに目覚めた彼女に望まれるまま調教H! 気づけば、聖女に犬耳をつけ、犬尻尾をお尻に差して、淫乱邪ンヌのカラダを貪る日々。 あれ? どこかで選択肢を間違えた? 今日も、ふしだらなジャンヌの性癖探索に応えていく!「……ありがとう弘汰、私に新しい生き方を教えてくれて」
-
2.0「愛たちのフェラで、気持ちよくなってね」 幼なじみの愛が、義妹の由乃が、女教師の歌織がひざまずいてトリプルフェラ。それも、元彼たちに見せつける形で!「お兄ちゃんの、すっごい逞しい!」 競うように、幹に玉袋に舌を這わせる三人。 やめてくれ! と負け犬どもの遠吠えを心地よく聞きながら、健一はおびただしい量の生殖汁を愛たちの美貌に浴びせかける。「もう、健一様ってば、相変わらず濃厚ね」 白濁に顔を染められたまま、対抗心も露わに両脚を広げ、挿入をせがむ催眠奴隷たち。 健一は最高の征服感と共に告げた。「さあ、誰から僕の子を受精したい?」 未来は催眠アプリで変えられる! 催眠ハーレムこそ、みんなが幸せになれる純愛エンドなのだから!
-
3.0お主はワシの“嫁”になったのじゃ……。 親に愛されず、贄として社に捧げられた僕。 待っていたのは、九尾の狐巫女・玉藻様。「ほう、こんなに出せるか。想定以上じゃ」 契りと称して無理やり押し倒され、またがられ、精を吸われ尽くす童貞喪失。 挿入しただけで射精に至ってしまった僕は、多量の精液を玉藻様のなかへ放ち続ける。「実によいぞ。ワシの子宮がタプタプじゃ。膣中も火傷しそうに熱いぞ……」 切なげだが嬉しそうな顔で、玉藻様が僕の連続放出を喜んでくれる。 そのことがなぜか僕には誇らしかった。「よう頑張ったのう」 僕の頭を撫で褒めてくれる玉藻様。 ひとに優しくしてもらえるなんて。 生まれて初めてのことだった。
-
4.0王都での官吏生活に疲れて、故郷に帰ってきた新米領主マキシミリアン。 世界が嫌いになっていた青年の元に、出奔した父に買われたというエルフ奴隷が現れる。「エルフィ、今日からマッキーのママ!」 自称義母の小さなエルフに出会って、田舎暮らしは輝きはじめる! 純粋無垢なエルフィが叶えてくれる、Hでいけないフェラチオ願い。 妹のようにかわいく甘え、母性たっぷりに受け入れてくれる夢の初体験。 毎日、湧き出た温泉でイチャイチャ中出し。「エルフィはもう奴隷じゃないよ、僕の義母、ううん、僕の恋人、小さなエルフ妻だよ」 わかつきひかる×うるし原智志から少し疲れ気味のアナタへプレゼント。エルフ嫁とのスローライフが奏でる小さな小さな恋の歌。
-
-――すべてが終わった。エルフたちが暮らす東の森の国は、人間によって滅ぼされた。 そして今日、王都の広場では…… 何人ものエルフたちが裸身を広げ、その身体には多くの男たちが群がっていた。 処女であった姫のアルフィリアの姿まで。「国民の皆さん! お父さまぁぁ! ごめんなさい! アルフィリアはチ××欲しさに国を売っちゃいましたぁぁ!!」 森の宝石とも称えられた姫の膣と肛門へのピストンは際限なく続き、ひとりが果ててもまたすぐに別の男が代わって突きこむ。「この国は今日から、奴隷を産み、増やして、出荷するための奴隷産出国になります!!!一生孕んで孕んで、赤ちゃん産みまぁすぅ!」 終身隷属宣言をする姫の隣では、誇り高かった女騎士ヴィルヘルミナも、気高かった母后ベアトリスも男たちに貫かれていく。
-
4.0「お兄ちゃんのえっち!いっぱいお尻振って、おねだりするから、千津から入れて!」 武闘家の千津、魔法使いの郁美、猫耳剣士のクゥ、エルフシスターのシャル。ベッドの上に並び、お尻を高く掲げて、おねだり勝負をする最強ロリパーティの四人。 神の力で、えっちするたび能力値も好感度も爆上げしていく彼女たち!「みんな最高に可愛いよ!じゃあ最初は」「うにゃあああ、クゥのなかにきたにゃあ」 猫耳剣士のクゥが身体を弓なりに反らして喜びに打ち震える。そして次は……。「おち××様、ありがとうございます!」 エルフシスターのシャルが自らお尻を掴んで広げながら、動きに合わせて腰を振る。 ……元の世界に戻りたくないような、まさに夢のハーレム世界!
-
5.0「団長、起きなさい!」「アッシュ様」「わたくしたち、もう濡れ濡れなんです」 アッシュが目を開けば、そこに広がるのは、 ツンデレ騎士ヘイゼルの大胆ローライズ! 王女騎士ルクシラ殿下の清楚な白レース! 美人秘書ミネルヴァの妖艶な黒レース! そして、ロリ魔女ストリガの水色縞パン! 真下から四人の下着を見上げるという、まさに夢の景色! 王女殿下直轄の女騎士団を自分専用のハーレムにしたうえ、さらにこの世界になかった【ぱんつ】まで作り上げたアッシュ。 ぱんつをずらして、あるいは膝に引っかけさせて、四人にそれぞれ挿入していくという、最高のハーレムシチュエーション! 転生ぱんつフェチによる、【異世界ランジェリー開発戦記】
-
-「かわいいね。その表情だよ。凜々しい顔もかわいいけど恥ずかしがる顔もかわいいよ」 シャッター音と共に両手を拘束されたイングリッドの生乳房がカメラに収められていく。「吾の胸に触れるな! 吾は誇り高き騎士にしてスワン公の姫だぞ!」 ノルウェージャンフォレストキャットらしいモフモフのネコ耳とシッポを身もだえさせるイングリッドのGカップを、アキミツはカメラ片手にもう一方の手で掴んだ。「貴様ぁ、吾の乳首をなぞるな!」 ぷっくっと、淡い色の乳頭が立ち上がる。「や、やめろ! 何をするのだぁ」 すかさずレンズが向けられ、マクロ接写の連射で勃起乳首が写し取られる。 戦乱の国で出会った姫騎士ネコ・イングリッド……今は意地悪Hしちゃうけど、必ずきっと助け出してあげるね。
-
3.0「べ、別に、恥ずかしがる必要ないです。こ、これは、私の食事であって、え、えっちぃコトとかじゃない、ですから」 真っ赤な顔で恥ずかしがりながら、カレンはゆっくり龍斗の××に覆いかぶさっていく。(!!! すごい、咥えただけで、アソコが蕩けちゃいそうです) ドキドキと高鳴る胸ときゅんきゅんと疼く子宮……そして、わかってしまった。やっぱり、コレが欲しくてたまらなかったんだということ。だけれど……「か、カレン、ちょっと待って」 腰を引く龍斗を逃がさないとばかりに、カレンは一気に根元まで呑みこんでいく。 口のなかいっぱいに広がるのは龍斗の味と、満足感と多幸感。 だけど、私がサキュバスだからじゃない。相手が龍斗だから、龍斗の精液が飲みたくて、龍斗の××だから口にしたいと願ったのだ。
-
5.0(これが本物のおち×××……っ!) 綾香は新鮮な驚きを覚えつつ、本物の男性器に触れる。鉄の芯でも入っているような硬さがあり、触れるとビクビクッと反応した。(すっごく熱いっ) 見ているだけで身体の奥がウズウズとしてきて、甘く疼いてくる。(じゃあさっそく……いただきます) 綾香はまず幹肉をしゃぶりつく。ペロペロとペニスの棹部分を舐めながら、徐々に根元の方へと向かっていく。陰嚢に舌を押しつけるようにして、玉袋を甘噛みする。「レロッ! レロォッ!」「アヤカちゃん、いきなりレベル高いなぁ」 カズヤが昂奮に顔を染める。「だって男の人って、こういうフェラが好きなんでしょ?」 学校での真面目な優等生・綾香とはまるで違う、アヤカとしてヂュッヂュッと吸いつく。
-
-(!? どうして秋葉ちゃんたち、裸なの!) 呆然とする総選挙参加アイドルたちの前で、五人によるセックスライブが始まった。 秋葉、凛子、ユナ、早苗、きらら……歌い、踊る、美しい肢体には『生贄アイドル』の文字が刻まれている。「今日は来てくれてありがとう!」「ライブのあとはフェラチオ会もやるから、みんな~、いっぱい飲ませてね☆」 歌い終えたステージ上では、五人を性奴隷に堕とした主人たち――アイドルマスターがそれぞれの所有アイドルを貫いていく。 絶望のステージを見守る参加アイドルたちに向けて、秋葉が幸せそうな嬌声を上げる。 ――貴女たちもこの快感からは逃げられないのよ、と伝えるように。
-
-「ナミ、俺を妊娠してくれ!」 慈愛の女神様との初体験!――キツすぎる膣洞に突きこみながら、心から翔太は願う。「うん! ナミ、バブみの神様だもん、きっときっとお兄ちゃんだって妊娠できるよ!」「ううっ! ナミのゆりかごに……還る!!」 男根が痙攣して、熱く脈打つ子宮へと生命の源が注ぎこまれていく。 膣壁が歓喜に震えて、肉ヒダがうねる。それは少しでもザーメンを逃さぬための、女としての本能だった。「し、染みるぅ……子宮に、お兄ちゃんの、染みこんでるよ」 なんとか呟くけど、ナミの意識は快楽の坩堝へと溶けていく。その無毛の秘筋から、 しょわわわわわわ……。 黄金水が溢れ出してくると、男根はさらに大きく膨らみ精を吐き出すのだった。
-
-「最後の……セックス、かもな……」 そうだった。私はあと数時間で消えてしまう。約束された刻限に向かって、時間がどんどん経っていく。「いや、お兄ちゃん、そんなこと言わないで……今は、今だけは、お兄ちゃんと……」 消えたくないという想いから膣ヒダをキュルッと締めると、優一がウッとうめいた。「お兄ちゃん。出して! 精液……いっぱいちょうだい、最後だから……私……もう」 身体がガクガクッと震えはじめた。「お兄ちゃん、私、イクッ!」 絶頂を訴えた。 四日間だけ、この世に戻れて、私はお兄ちゃんと結ばれた。 お兄ちゃんにかけてしまった呪いを解ければ、もう思い残すことは本当にない。
-
5.0「私のじーすぽっと……もっともっとカイルのペニスで突いてくださぁい」 下腹部に浮かんだ淫魔紋を輝かせて、王女エミリアが挿入&中出しをせがんでくる。「はぷっ・ ほらエミリア様が仰せだぞ」 夢中でフェラチオする女騎士ロゼッタの頬でも淫魔紋が光を放ち……「エミリア様のあとは、ぜひ私のお尻も!」 ダークエルフのリエルも、淫魔紋が現れたお尻を振って誘ってくる。「さあカイル様、エミリア様の中へどうぞ」 メイドのクラリスに導かれ、カイルは今夜も王宮を自分専用ハーレムに変えていく! エルフに転生して手に入れたのは回復エロ魔法! チートでラブなハーレムを創ろう!
-
-「妖狐の姿で、子作りをなさい。そうすれば、『日ノ本』はあなたに失望し、解放するわ」 更科姫の助言を受け、天蔵と千代女は夫婦の営みに入っていた。 亜麻色の髪を白銀に変え、四本の尻尾を抱きしめられ、狐妻は夫の腕のなかで甘く喘ぐ。「待ってたの……ずっと。また、あなたをここで迎え入れられるのを……」 後座位で腰をうねらせていた千代女が振り向き、口付けをせがんでくる。 愛しい雄と密着したい。そんな想いの強さが伝わる口付け。「きてっ……! あああああ」 白い喉を反らし、あたりに響き渡らんほどの嬌声が上がり、彼女の膣肉が一気に絞り上げるように蠕動した。 刹那、どぶどぶっと白濁液が噴射され、千代女の奥深くに溜めこまれていく。
-
4.5「お姉ちゃんがルー君を進化させてあげる」 甘い姉、光竜シャルムと塔暮らしを始めて、「進化できぬ竜など私に喰われるがよい!」 帝国最強の闇竜ユスティリニアを迎え撃つ。「ご主人様にまたがらせてください!」 竜騎士レーゼ、妹の霧竜ミリスも倒して、最弱王子ルークは最強ドラゴンへ進化する! ……………………「ルー君が、こ~んなに強くなるなんて……お姉ちゃん、嬉しい」 シャルムの巨乳に顔ごと全部包まれて――「ダーリンの赤ちゃん竜、孕ませてくれ!」 ツンドラからデレデレに堕ちた新皇帝ユスティリニアには卵を産ませ――「お兄様、私たちへも注いでください」 W騎乗位エッチで竜騎士レーゼも妹ミリスも大満足させる、最強竜の幸せハーレム! 強く可愛い嫁ドラゴンをフルコンプ!
-
-ついに世界統一を果たした鬼畜王グレン。 勝利の宴は――女王たちの豪奢な躰を味わい、征服し尽くす贅沢ハーレム!「グレンのパートナーは、私なんだから!」 わがままエルフ女王リーシャから甘えられ、「もうアタシはあんたの雌犬なんだぞ……」 武闘派獣人女王アデルが美尻を高く掲げて、「チ××狂いの変態になれて幸せでしゅ!」 聖女ダフニが肉棒に狂って、何度もイク!「わ、我も孕ませてくれ……グレン様の、チ××に支配されたいのだ……」 鎖で繋がれた、かつての最強女帝グネヴィアも挿入をねだり、足にすり寄ってくる。「任せとけ! 四人ともへろへろになるまでハメまくって中出ししてやる! お前四人も、この世界も、みんな俺のモノだ!」
-
4.8「治癒魔法……私、もう使えないから……」 申し訳なさそうに耳までしょげるフロリナ。 魔力を使い果たしてしまった君を買ったのは、魔法目当てでもカラダ目当てでもない。 ただ、一緒に暮らしたかっただけなんだ。 竜殺しの英雄となったアルスを待っていたのは、冒険者相手の商売を失った人々の恨み。 王都を逐われて逃げてきた山奥の領地で、〈エルフ嫁と始める新婚生活〉!「ご主人様、癒やす……私、嫁だから」 初夜――無垢な新妻エルフから処女と暖かな慰めを捧げられ……「気持ちいい……大好き、ご主人様……」 一緒にお風呂――立ちバックで貫かれ、早くも感じはじめてくれて……「子ども、欲しい……赤ちゃん、できる?」 ベッドで添い寝――たっぷり一緒に愉しんだあと、精を注がれたお腹を撫でるエルフ嫁。
-
4.5「笑わせるな! 下等な人間と穢れたハーフエルフが私と勝負するとはあまりに愚かな」 高慢な騎士隊長ヒルデガルトとの弓矢対決。 その結果…………「死ぬ死ぬぅ! お願いだから、これ以上、気持ちよくしないでぇ!」 一晩を賭けた勝負に敗れ、さらに獣の体位で処女を奪われ、快感にも完敗を喫して……エルフ騎士は最後の許しを請うて絶頂する。「私の、負けで、いいから……妊娠だけは、いやぁああ!」 身も世もなく助けを求めながら、至福感に子宮を支配されていく。 ……ついには三回中出しをされた頃には、ヒルデガルトは自分からフェラチオ奉仕を求めるようになっていた。
-
-「ごめんね、素直じゃなくて」「悔しいけど、早く!」「私たちに入れなさい!」 レオタードセーラー服姿でお尻を高く掲げ並んだナイツ・オブ・ハーレムたち。 由衣も美琴も真理亜も、我先にと濡れた蜜唇を両手で広げ、アピールしてくる!「そんなエロい魔法戦士のみんなに、俺からのプレゼントだ、受け取ってくれ!」 挿入待ちの三人の前に置かれたケータイにかかってきた相手は……「あああ、平気よ!」「大丈夫だ、なんでもねえ」「ダメっ、許して、イッちゃう!」 彼氏、憧れのお兄ちゃん、婚約者……それぞれの想い人と電話をさせながら交互に貫き喘がせる、最高の征服ハーレム! 正義のヒロインたちは今日も敵を倒すため、たわわな麗乳を波打たせ、めくるめく快感の奈落へと堕ちていく!
-
4.0「その、セータには、余の、お、夫になってもらいたいのだ!」 エクシア、必死の告白にセータも姉のイリアナも後宮統母のリオネたちも笑顔を見せる。 最初は暗殺者として後宮に潜入したセータ。 だが今は、エクシアの影武者として事実上、この後宮の主となっていた。「今夜は、私たちだけの戴冠式です!」 侍女のアンたちがよろよろと王冠を運んできて、八人の寵姫がご奉仕を開始する。「よ、余は、セータとの初夜を……」「姫さまの初夜には、もちろん統母である妾も付き添わねばな?」 照れ照れのエクシアが、にやけたリオネが、魔術士のアチカが、騎士団長のイリアナが、ライバルだったティラミリアが、三人の侍女たちがセータの寵愛を求めてくれる!
-
4.0「フフル、本当に膣内でいいんだよな?」 「うん、フフルのことちゃんと孕ませて!」 悟は繋がったまま、フフルの両ももを抱えあげるようにして、上半身を起こした。 竜の化身である少女は悟と抱きしめ合ったまま、ペニスで串刺しにされてしまった。「ふぁあんっ! ふ、深いよぉっ……!」 フフルが腰をピッタリと押しつけると、悟の方も腰をズンズンと突きあげて、フフルの思いに報いる。 腰の動きがさらに速くなっていき、ずっちゅずっちゅという水音と二人の荒い息づかいで満たされたとき――「あああああああああああぁぁっ!!」 熱く、熱く、ものすごく熱い、灼熱のような粘液が、膣内の一番奥、子宮の中にまで、勢いよく流しこまれるのをフフルは感じた。
-
5.0――お兄さまの命は、私の命であがなう。 倒れ伏した雪生の前で、メイベルは、魔剣を逆手に持ち直した。 これが私にとって最後の魔法。 二百年生きた。白雪姫の転生体を捜して、ヨーロッパ中をさまよった。 そして、この地でお兄さまと出逢った。 二百年生きて、初めて恋をして、初めてを捧げて、短いけれど愉しい日々だった。 もう充分だ。 ――私は幸せだ。 ――充分、生きた。 白雪姫に裏切られた王妃も満足しただろう。 あなたから生まれた小さな小さな魔女は、人に愛され、幸せになれたのだから。 目を閉じ、メイベルは自ら胸を突いた。「ありがとう、お兄さま」
-
4.0
-
-
-
4.3「ふーん……アナルセックス、なんかに興味あるんだ。やっぱり東方くんは変態なんだ」 言葉だけではない。春香は尻を突き出すような姿勢まで取って見せてきた。スカートの裾を捲り上げ、ギリギリ下着を見せない程度まで引き上げる。そして、とどめをひと言。「東方くんは――ヘ・ン・タ・イ」 ブチッ――!「襲われるってわかっていて、俺をからかってんだろ! 望み通り、変態でからかい上手な河合さんを犯してやるよ!」 机に顔を押しつけられ、下着を引き下ろされる。尻たぶを広げられて肛門が晒される。(東方くんって、本当に……最高ね) ドM系からかい女子・河合春香は、胸をキュンキュン高鳴らせる。
-
5.0「ぶひ! 僕をバカにしてきたみんなに!性指導の成果を見せてあげるね!」 全校生徒が集められた体育館のステージで自慢の特A級美少女を次々と貫く征服感! 一糸まとわぬ全裸で並ばされ――催眠術にかかった彼氏たちから応援まで受けて――小幡優衣、倉敷玲奈、柊鈴香、椚木詩織、そして女教師・朝岡和季は絶頂姿を晒していく!「田中くんのチ××、気持ちいいのぉ!」「アナルばっかり、挿入ないでぇ! 」「キモイあんたに、またイカされちゃう!」 鈴香のなかにきっちり膣内射精を決めれば、最後は、詩織と和季先生の公開3P騎乗位!「生徒のち××で、先生、イクぅぅ!」「詩織も、クリイキ見せちゃうぅぅ!」(全員、ぼくの赤ちゃん孕むんだよ♪ ぼくの催眠術でずっっっっと支配してあげる!)
-
-イルミネーションも鮮やかに――水龍敬ランド恒例、エロティカルパレードが始まった。「セックスが、こんなに素晴らしいものだなんて知らなかったわ!」 ビッチコスチュームをまとった厳格生徒会長マリカがケイイチのものを咥えれば……「ねえ、私の中、気持ちいい?」 今日初めて絶頂の悦びを知った黒ギャル・アンナがヒロヤにまたがり腰を振る。 ここは水龍敬ランド――すべての貞操観念から解放されて、性を愉しむ夢の国。 童貞好きの女探偵も、悩める人妻も、寂しがり屋の天才少女も、ここならきっと素敵なパートナーが見つけられる。 パレードの行列の中、キャストのユウコは先輩男性キャストに貫かれながら手を振った。「ぜひまた水龍敬ランドにお越し下さい!」
-
2.0「さあ、射精すがよい! そして余の膣内で死ぬがよい!」「でるぅっ! ベルルさまぁっ!」 射精、した。 まさしく『射』精だ。信じられぬほど大量の白濁液が勢いよく噴き出したのだ。 こんな快感は初めてだ。これが童貞を失うということなのか。 体内にあるすべてのものをエネルギーに変え、天に向かって発射するかのよう……。 サキュバスを相手に童貞を失う――それは、生気を奪われての死を意味する。 人生最高の射精が、人生最後の一瞬だった。 ヨシフミはそのまま目を閉じる……「お兄ちゃん、起きて! 目を覚まして!」 妹の明日香も巻きこんで、大騒ぎのサキュバルワールドの生活はまだまだ続く!
-
-「ララノア、ここからが今日最後の授業だ」「わたしの中に先生殿のそれが入るのだな」 まっすぐな縦筋にあてがわれる弘樹のペニスを、ララノアがどこか期待に満ちたような瞳で見つめていた。 人とエルフ。教師と教え子。本当はいけないことだとわかっている。しかし、ここまできて止まることはできなかった。「……これで、わたしたちは本当の恋人同士になれるのだな」「痛かったら、すぐに言ってくれよ。そこで止めるからさ」「その必要はない。弘樹と恋人同士になれるというのなら、痛みぐらい耐えてみせる」「無理はしなくていいって」 気遣いながら、弘樹は腰を押し出していく。「んくっ……」 エルフの唇から悲鳴にも似た声が漏れた。
-
-なんで、灼炎のエリスとも称えられた私が、こんな契約書を読み上げなきゃいけないの!「ふぇ、フェラ豚契約書! 私、エリス・ヴァイオレットは、キリュウ様のフェラ豚及び、チ××ザーメン処理係として、この身を……肉便器として譲渡することを誓います! こ、これが無様にもあなた様のチ××に敗北した認定勇者のケツ穴と新品ま××です! い、今から丸見えになるまで、ガバ開きに致しますので、必死こいて子宮守ってる処女膜をどうぞご確認ください! な、なお! 寛大なご厚意により……わ、私の……くそほどの役にも立たない処女は便器の例外とみなされます! あ、ありがとうございます! 代わりに、その他のすべてはキリュウ様のものです! フェラ豚として肉便器として、誠心誠意チ××の限り尽くしますっ!」
-
4.3(やっぱりこれがお姉ちゃんの逆鱗なんだ) 汗で濡れた姉の首に張りついた小さな鱗へそっとキスをしていく。弱点を責められた龍子の反応は、驚くほどに激しかった。「ひゃめっ、そこはらめえぇぇぇぇ!」 汗と涙と涎にまみれた姉のイキ顔を視姦しながら容赦なく逆鱗と膣道を責め続ける辰希。 対面座位というスタイルや姉との体格差もかまわず、秘口を突きまくった。抉り続けた。「お姉ちゃん、弟にイカされまくっちゃう!もうらめぇ、お願い、一緒にイこ? お姉ちゃんのとろとろマ××にぴゅっぴゅしよ?」 こんな余裕のない龍子は、初めてだった。狂おしげに弟の頭を掻き回しながら、最愛の姉ドラゴンは精を放つ辰希の腕の中で壮絶なアクメを極めてくれた。
-
5.0「……俺は国を棄てた最低のクズだよ」「違うわ、サタナスは立派な王様よ」〈賢者の石〉に封じられた死者たちの魂が、夜空に昇り、還っていく。 魔法使いの国、アベール国を繁栄に導いた〈賢者の石〉に秘められた魔王の過去を知り、ティファニーはサタナスを抱きしめた。「私があなたの味方になってあげる。性奴隷にもお嫁さんにも、なんでもなってあげる」 ストリップをさせられたときは腹がたった。 処女を奪われたときは殺してやると思った。 そして、何度も絶頂させられたとき、自分の気持ちがわからなくなった。 今は、この優しくダメな魔王の赤ちゃんを産んであげたい。 私は、優しすぎて国を棄てたこのひとの、家族になってあげたい。
-
4.3「ゴミクズ、さっさと出しなさいよねっ!」「今日こそ、私を受精させるのよっ!」 嫌な顔をしながら――騎乗位でまたがってくる亜由美様! 夏希様! 真帆様!「もぉ、なに、勝手に動いているのっ!」 謎のウィルスから人類を救えるのは、自分だけだから――女王様になっていただき、パンツを見せてもらい、さらになんと、孕んでもいただける! 罵り声も甘い嬌声に変わって、自ら腰を振ってくる三姉妹にドMな欲望はとまらない!「きっ、きちゃう! 変態の精液、お腹いっぱい、出されちゃう!」 三人の中に注ぎこみ、息をつく彰人へ――「あなたのマゾ心を満足させてあげられるのは私たちだけってわかってるでしょうね?」 絶対零度の視線で囁いてくる女王様!
-
-繁栄を誇った王国は一夜にして滅亡した。たった一人の魔王の手で……「必ず殺してやるぞ、魔王グリード!」 国を失い、囚われの身に堕ちた姫騎士レナ。残酷無比不老不死、人外の力を持つグリードにとって、侵略も虐殺も退屈しのぎだったが、(この姫は面白い、徹底的に辱めてやる) 暗黒の姫騎士調教へと興味を覚える。 恥辱の鎧を着せられても処女を奪われても、部下たちの前で性奉仕を演じさせられても、レナの瞳には抵抗の輝きが消え失せない!(もっとだ、もっと、快感を与えてやる) 性の悦びに目覚めはじめたレナの身体を、圧倒的な凌辱調教で穢し尽くす強欲の魔王。 人の誇りを踏みにじられ、牝犬に堕とされ、魔王の仔まで孕まされた時、姫騎士レナはどんな姿を見せるのか?
-
-「ここに宣言するわ! マイナ・マクマホン・姉小路は一生、早太クン専用M奴隷よっ」 急に成立したM奴隷法に興味津々な女子生徒たちの前で、高貴な生徒会長が爆乳丸出しホルスタインコスチュームで見せるMの幸せ。「このボディも地位もすべてキミに捧げて、生涯をかけてお仕えするわぁっ! ンハァァ、またイッちゃう! みんなの前でイクぅ!」 公開M奴隷宣言と共に絶頂へと駆け上っていくマイナに、早太も力強く応えてみせる。「僕も誓うよ、マイナはずっと僕だけのM奴隷、メス牛マゾペットだ! 将来、僕のお嫁さんにもなってもらうからね!」「きゃうぅ~っ! 私の一生、丸ごと奪ってくれるだなんて……うれしいっ! ナカ出しして、マゾペットの私を早太クンのスペルマでキミ色に染め上げて!」
-
4.0
-
-「痛い……痛い、です……信政様ぁ……」「わんこ……ごめん、ごめんな……」「ぐすっ。いえ、でも……嬉しいんです……。わたしたち、ちゃんと……できたのですね」 泣き笑いの顔を見せる犬姫と抱き合いながら、彼女のねだるままに口付けし合う。 痛みを紛らわせようとする犬姫とは反対に、口付けを交わしつつも――信政は、必死に射精感を押し殺していた。 なにしろ彼女の膣内は、はじめて侵入してきた異物を押し出すために、ぐいぐいと締めつけてきているのだ。 しかも、亀頭の部分に絡みついている媚肉はコリコリとしたツブツブの媚肉壁。 どうやら犬姫の膣孔は、名器の代名詞とされる「数の子天井」というやつらしい。(超絶に綺麗で可愛くてスタイルもよくて、しかも名器持ちとか……どんだけだよ!)
-
-「くっ、なに驚いてるんだよ……オレが処女じゃおかしいのかよ?」 司の身体に巻きつけた両脚を震わせ、涙目の真凜が無理やりな笑みを浮かべる。『褐色の白夜叉』とも恐れられる水泳部の鬼エースから初めてを捧げられて、司は感激を隠せなかった。 琴羽先生の手続きミスで女子校に無理やり編入させられ、不安だった自分を守ってくれた褐色美少女とプールで結ばれている。 これだけでも、俺得とも言える展開ではないだろうか?「そ、そんなに注ぎこまれたら……溶ける!オレの×××が溶けちまうっ!」 真凜のなかに思いきり精を放つ司は、これから待つ夢のハーレム展開を知らない。 お姉ちゃん先生、妹系ルームメイト、真面目委員長、みんなともエッチができる!
-
4.0王国に裏切られ、生きながら地下迷宮に閉じこめられた勇者アルド。 絶望の淵――アルドを救ったのは、美しき魔王ルシフェルだった。「ああっ、ボクの処女を奪って、キミは闇の眷属に堕ちるんだ……」 揺れる両の乳房を揉みながら、欲望のまま魔王の身体を貪るアルド。 一度突くごとに二人の絶頂が近づいていき、快楽は至上の高みへと駆け上がっていく。「なかへ……ボクの中へ狂おしい想いを全部、注ぎこんでくれ!」 ルシフェルの巨乳を掴んだまま、膣奥に届かせた剛直を震わせ、身体の奥におびただしい量の灼熱をほとばしらせる。「はぁぁ……熱い、アルド……」 名前を呼ばれた瞬間、アルドの胸は欲望以上の感情で高鳴った。
-
4.0ウィズ十五世女王に仕え、不可侵の強国と呼ばれるまで王国を発展させたレント・エドガルド。彼は『催眠』という魔法を使ってあらゆる女性の心と身体を開いたという――『ローデシア年代記』より 今夜も、レントは離宮で五人の孕み妻たちと享楽の宴を愉しんでいた。「お兄様、どうかお尻から突いてください」 妹騎士妻セリアが尻を高く掲げ上げれば、「レント様……私、幸せです……」 女王妻シルヴィナが瞳を潤ませ脚を広げる。「若様、わたくしたちにも注いでください」 魔法を教えてくれた家庭教師妻クリームヒルト、万夫不当と称えられる女将軍妻ヒルダ、経済手腕も備えた商人妻ユーシスも、大きなお腹を抱え、レントを求めて誘ってくる。 愛という、絶対に解けない催眠にかかったハーレム妻たちと今夜も享楽のひとときを。
-
4.0「さあサキ、いよいよお待ちかねの、お前の大好きな××ポだ」 さんざんイカされてぐったりしたメイドに、王子は雄々しくそそり勃つ勃起を向けてくる。(はあ、やっぱりレカ様のオチ×ポは無駄に逞しいです……私の初めてを奪った人でなし××ポ、今日も私を犯すつもりなんですね) 舐めたい、しゃぶりたい、頬張って奉仕したい、と願うが、主がフェラチオを命じたのはサキではなく、ゼノビアとライヤだった。「んふふ、ご主人様のオチ×ポ様、まだまだお元気ですのね」(わ、私もご奉仕したいのにっ……今日のレカ様、いつも以上に最低でございます!) 悔しさと焦れったさとでわずかに涙ぐんだ瞳で己の主と、その愚息を睨む。「どうしたサキ、なにか言いたそうだな?」「……べ、別になにもございませんっ!」
-
4.5「マスト、お願いですから、また孕ませて」 豪奢な王族用ベッドで種付けをせがむのは、五人のボテ腹美女!(一人はなんと女神様) 女神エローラと魔女クリシュナ、そして、メイドのセレアが息を合わせてボテ腹ズリ。「ああ、お腹にザーメン、ぶっかけてぇ!」「ぶっかけの次は、ワタクシたちの子宮に、たっぷり注いでくださいねぇ」「私も頼む、マストの子種を注いでくれ」 射精し続ける増人へ、今度はボテ腹女王イレーネとボテ腹騎士ライーアが求めてくる。「はい、僕、がんばります、この世界のため、みんなのため、何発でも射精します!」 異世界へと転生した少年は、元の世界では得られなかった求められる喜びに浸っていた。
-
5.0「ボクのなかに、レオのが入ってくるっ!」 ベッドのシーツをつかみ、「悪魔殺し」とも称えられる魔剣士は衝撃に備えた。 駆け抜ける痛みとかき分けられる圧迫感。 ――犯された。 女にされてしまった。レオの逸物で。敵地とも言える魔都のど真ん中で。 故国ガンダルヴィアを滅ぼした呪いを解き放つため、王女であることを捨て、ここまで強くなったのに……魔術士のレオに裏切られ、処女を奪われるなんて……。 それでも、流れる涙は歓喜の滴だった。 発情しきった身体を男の欲望に埋めてもらえる雌の快感。「いつになく女らしいよがり方してるな」「ち、違う、ボクは感じてなんかない……」 気づけば自分から腰を突き出していた。
-
-「お、お願いだぁ、我にも、我にもチ××を入れてくれ……ちゃんと誓うから……我は、魔王シャノンはお前の肉奴隷だ……だから、熱くて逞しいチ××で、我も孕ませてくれ」 王女たちが孕まされる姿を見せつけられ、焦らしに焦らされたシャノンは最後のプライドをかなぐり捨てた。 子どものような勇者に一撃で敗れ、それでも復讐心だけは失わないよう守ってきたが、もう限界だった。 淫裂を自ら広げて、許しと挿入を請う。「そこまで言うなら、今日で絶対俺の子を孕ませてやる」 空也はニヤリと笑うと、オリビアたちの愛液に塗れた欲望を一気に捻じこんできた。「嬉しい、我をしっかり孕ませてくれ!」 魔王が完全に征服された瞬間だった。
-
3.0
-
-「うんっ……お兄ちゃんに、あげるよ……。あたしの初めては、お兄ちゃんのためにあるんだもん……あたしは、お兄ちゃんに処女を捧げるために、お兄ちゃんの妹として生まれてきたんだよ……?」 バカ、さすがに言いすぎだ、と一加は目を潤ませる七香を抱きしめる。 ずっと悩み続けてきたモテモテ超能力。 だけれど、この悩みもすべて、妹と結ばれるのに必要なものだったのかもしれない。「お願い、来て、お兄ちゃん……」 腰を突き出し、七香の処女膜を破っていく。 接合部から初めての証となる血が滴る。 気づけば、七香はまた涙をこぼしていた。「あたしの中に、お兄ちゃんのが入ってきてる……あたしの中、いっぱい」
-
-「ふふっ、もう精を吸ったりしませんよ。あなたは大事なご主人様なんですから」 ヴィオラの腕がジークフリートの背中を抱きしめてきた。頬をスリスリして甘えてくる。膣の中でペニスがキュウウと締めつけられる。 顔を赤くして耐える主人に、メイドは甘く笑いかける。「くすくすっ、ご主人様って……かわいい」「私は国王陛下だぞ……」「では、私は魔物王妃ですね」 魔女の祝福を受けて不死の身体にされた王子と、数十年も魔剣を守ってきた魔メイドが、顔を見合わせ、微笑み合う。 今の二人は恋人同士。魔剣によって魔女の呪いは解け、平和が戻った王国で二人は人間に戻っていく……。
-
4.0「最初から決めてたんだ。記念すべき百人目はレーチェル、お前だ!」 仰向けに倒れたレーチェルを全身で押しつぶすように、敦斗はペニスを挿入する。「くっ、うううーーーッ!」 破瓜の痛みに悲鳴をあげるレーチェル。「どうだ、お前が協力して、百人の処女を奪った魔王様のペニスは?」「全然気持ちよくなんかないです!」「そうか、ならお前が気持ちいい、もっとくれって言うまで、ハメつづけてやるよ!」「きゃうんっ!」 そのまま腰を前に突き出して、レーチェルの身体を揺らし、激しいピストンを開始した。「やめっ、ぐっ、うぅっ、んくぅううっ!!」 やがて、ガクガクと身体を震わせた女悪魔は、白目を剥いて動かなくなってしまう。
-
4.0優しい青年医師に愛されて心開く奴隷たち。 今日は――疲れ気味のご主人様を癒やして元気にするトリプルパイズリ。 性奴隷ソニアのたわわな巨乳に包まれて、両サイドからもクロエの美乳とイヴの微乳が迫ってくる。「ご主人様、すごく元気になってますわよ」「わ、私も混ぜて……」「イヴも、頑張る、ですぅ」 巨乳の谷間から顔をのぞかせた先端へクロエとイヴが一生懸命舌を伸ばす。「うう、そんなに夢中に舐められたら……」 ××が痙攣し、マグマのような欲望が弾けて、三人の顔を染め上げる。「ご主人様、私たちお役に立ててますか?」「クロエ、ご主人様のこと……大好き」「イヴは、特別、です、か」
-
3.0「リョウ、魔王を倒してくれてありがとう」 ロストバージンの瞬間、絶頂を極めたエッチな姫騎士ソフィアから贈られる感謝の言葉。 勇者を決める天下一武道会……勝つたびに魔剣の使い手である少女たちから処女と勇気をもらってきた……。 そして、ついに魔王をとらえて……「うふふ、今度は魔王さんも、可愛がってあげますね」 エッチすぎる姫騎士はリョウに貫かれながら、魔王のクリトリスに吸いついていく。(そうなんだよな……魔王がこんなに小さく可愛い女の子だったなんて……)「らめええ、またイク! わたし、姫にイカされて魔王じゃなくなっちゃうぅぅぅぅ」「それなら、私の妹になればいいのです」 姫と魔王の睦み合いに亮は苦笑する。
-
4.0「じゃあさ、私が美紗のホレキメをね」「うん、じゃあアタシは恵のホレキメを」 お互いのホレキメを口に含み、口付けを交わし合う二人。さっそくホレキメが利いてきたようで、目がトロンと垂れ下がり熱で浮かされたようになっていく。「ああ! ハジメくんのおちん×んっ!」 まるで繁殖期を迎えた牝猫といった感じで、二人はハジメの――牡のペニスに群がり寄る。 恵と美紗は競い合うようにハジメのペニスにむしゃぶりついた。「あむっ、ちゅるるるるるるっ、ちゅぱぱ! ちゅるっ、ちゅるるっ、ずちゅっ!」 恵が竿に舌を這わせれば、美紗はカリの部分にキスを繰り出す。息の合ったコンビネーションで、一本の肉棒を二人で分け合う。「ちゅる、れろれろ! 出して、私たちの顔にハジメくんのザーメンたくさん注いで!」
-
-「紘平くん……いえ、紘子さんのおちん××、舐めさせてもらいますね」「エルと半分ずつ舐めるデス!」 黒のキャミソールを身に着け、再び女装した紘平へフェラ奉仕をしてくれる美夜とエル。 女子二人は互いに視線を交わすと、俄然、気合いを入れて舐め始めた!「んっふ、はふん……ちゅっ」「みゃー、大胆デス!」 うっとりとした表情で美夜が雁首に舌を這わせると、エルは根元へと舌を伸ばす。「二人とも……そんなに、したら……」 競うような二人の奉仕に、耐えていた精液が堰を切って、美夜の顔へと降り注いだ。「ごめんなさい、我慢できなくて……」「これが、精液なんですね……」 興奮が収まらない少女たちと紘平の甘い夜はまだまだ続く。
-
-「わたしは負けない! こんな男に処女を奪われたうえ、感じるわけにはいかないわ!」 悪魔のスマホがもたらす処女喪失の強烈な快感に苛まれながら、麻菜は強く誓った。 しかし……。「グフッ、無駄な抵抗はしなくていいよ……麻菜は、ボクのチ××で突かれるたび幸せな気分になって絶頂するんだ」 男から命令されると、たちまちグラビアアイドルの身体の中で快感の塊が大爆発する。「なにこれ、嫌なはずなのに、どうして!」 Hカップの巨乳を跳ねさせ、麻菜は絶頂の声をあげてしまう。「ああ、またイクッ、イッちゃうぅぅぅ!」 ビクビクッと身体を震わせて、一方的に何度も何度もエクスタシーに叩き落とされる。「よし、最後は両手でピースしながら中出しされる麻菜を撮ってあげるね」
-
4.0「きてくらさいっ!……ご主人様の赤ちゃん、クレア、欲しいんれすぅ……!」 他の三人の奴隷少女が見守る中、リョウはエルフ奴隷が自ら広げた膣口に亀頭を当て、奥の奥まで欲望を挿入していった。「ご主人様、好きです……大好きです!」 打ち止めになることのない最強精力。 クレアは唇を閉じることもできず、ひたすら快楽の中で喘がされていた。 ファムが尻尾でクレアの乳首を責め、マリアンヌとベルゼビュートはリョウに抱きつき、それぞれ巨乳を押しつける。 みんなの祝福を受けながら、クレアは膣内に最愛のご主人様の精を受け止めた。 最強の力でエルフ少女たちを守り、甘やかす〈異世界転生ハーレム譚〉!
-
4.0「さあ、〈心〉を斬って……私たちをきみの催眠奴隷に堕としちゃって」 ウインクと共に誘う雅先生と、期待しつつ恥ずかしそうにうつ向くシェアラとユリス。 ――力に目覚めた守り刀を一閃!「はぁ、全身が熱くなって……」「航の××が早く欲しいの!」 学園最強を誇る三大剣姫は発情させられ、競うように航の股間にすがってくる。 幼なじみのシェアラが亀頭に吸いつけば、生徒会長のユリスが陰嚢にしゃぶりつき、出遅れた雅も必死に肉竿に舌を伸ばす。〈劣刀生〉と言われ続けた航にとっては、夢のようなトリプルフェラ……「あぁ、おいしい」「もっと舐めさせて」 がっつく三人の姿に愉しみながら、航はさらに新しい命令を下していく。「今度はおっぱいで挟んでみせるんだ!」
-
5.0――俺はここに生きていた。そんな証を残したい。最高の女たちに子を孕ませるんだ! 蛮族として異世界へ転生して、剣奴にまで身を堕としたリグの強い願い。「仕方ない性欲バカだね、ほらキミの大好きなキツキツ穴だよ」年上ロリ獣人、ライチ団長が甘えさせてくれれば……「お兄ちゃんの孕ませ皇女にして」第三皇女マルシェが退行誘惑……「わたくしへも中出し折檻してください」第四皇女ルナも美尻を掲げて……「先生の赤ちゃん、生ませてください」エルフ剣奴デュランタからも思慕を寄せられる! 代わる代わる四人の中へ想いを注いで……輪廻の果て、やっと出会った最高ハーレム!
-
4.0清純で天使のように可愛らしい、俺の最愛の妹、未羽。 長年妹への欲情を隠し通してきた俺に、彼女が打ち明けた悩みは……なんと切れ痔!「お、お兄ちゃん、お願い、座薬入れて」 自分で入れきれない未羽は、顔を真っ赤にして俺に頼んだ。恥じらいながら脚を開いて座薬を待ち受ける姿に俺の理性は崩壊寸前! それをきっかけに、兄想いな妹との関係は、徐々にエスカレートしていく。「お兄ちゃん……ここでしていいよ……未羽の裸見ながら」 自らオナニーネタになってくれたり、おっぱい触らせてくれたり――未羽ってこんなエロかったのか!? 妹の親友、ツンデレ香奈ちゃんも巻きこみ、ますます危ない関係に―― 人気投稿サイト「ノクターンノベルズ」発、兄と妹の禁断ラブストーリー!
-
2.8あまりにも絶望的な光景だった。 見たくない。こんなものを見続ければ、心が壊れてしまう。 誠一の理性がそう警告しているのに、教師に貫かれる理沙から目を離せられない。「はぁ、もっと奥……もっと奥突いて……」 ここが学校だということを忘れているのか、理沙は甲高い声で鳴いている。「いいのか、そんな大声出して、誰か聞かれとるかもしれんぞ?」「だって……先生の生××ポ凄すぎるから」 あれだけ自分には念入りにゴムを着けさせておいて児島とは妊娠の危険を顧みないのか。「んんんっ!」 二人は同時に静止した。それは避妊具なしの膣内射精を示すサインに他ならない。今、あの男の精子が理沙の子宮にかけられている。
-
5.0「勇者として戦う代わりに、ルイン、お前はもう、俺の〈性処理奴隷一号〉だ!」「ぴゃあぁぁぁぁぁぁぁん! とんでもない勇者様を引き当てちゃいましたぁ!」 ロリ巨乳な異世界巫女に召喚されたからには……その乳も処女も尻も全部俺のもの! チートな精力で何度も何度も中出しして、異世界美女たちを恥辱と淫辱と白濁塗れに! 女性のみで構成される近衛騎士団を率いる、姫騎士エステルと従者カリーネ。避妊の魔法で受精だけは拒む女王アルヴァ。そして……王国簒奪を企む、淫魔族の妖艶な女宰相ジーナと小悪魔側近オリガも…… 俺様の××と戦術で打ち倒して、メロメロ絶頂に堕としてやるぜ!
-
-「みんな、ぼくの前に顔を並べて!」 サラ、ノーマ、ディーヌ、シア……処女を捧げ、王位奪還を助けてくれた女騎士たち。 膝立ちになった四人の美貌が亀頭の前に並んだ瞬間、リステルは欲望を大噴火させた。「あああ、陛下の精液を浴びて……わたくしたち、イカせていただきます……」 炎の侍女騎士サラの顔に精液が降りかかり、土の騎士ノーマの褐色肌が白く塗られ、水の騎士ディーヌの口の中に男の味が広がって、風の騎士シアの顎から滴が垂れる。 軽い絶頂を迎える四人の、合計八つの巨乳にも精液が振りまかれた。「ご立派です、陛下……今度はどうかこちらを味わってくださいませ」 精の香りに酔う年上巨乳美女たちがベッドに上がり、四つの尻が高く掲げて誘ってくる。
-
-「しょ、処女を奪っていただき……はあっ、ありがとうございます……」 レオンハルトは驚きのあまり目を見張った。 犯している相手にまさか礼を言われるとは思わなかった。純真すぎて、エリザベートはおかしいのではないか。 前手縛りにされ、ドレスを引き裂かれて、地下牢の床に組み敷かれた哀れな皇女。 かわいそうでかわいくて、大事にしてやりたいのにいじめたい。「ああダメ、イキそうっ、飛んじゃうっ!」 子宮いっぱいに精液を注がれ、惨めに絶頂を極めていく彼女は美しかった。 王と国に疎まれ、人質の身として監獄城へ送りこまれた弱々しい皇女殿下。 気高すぎる彼女の強い魂に触れ、孤独な城主レオンハルトの心に何かが灯った。
-
4.8「兄さんの初めての相手、妹として私が務めさせていただきます!」 長い長いキスを終え、涎のブリッジを架けたまま歌穂は宣言した。軽く腰を持ち上げ、下腹に張りついていた守の屹立を引き起こして処女の妹は自ら秘穴へと導く。「待て待て、お前、なにするつもりだ!?」「兄さんはただじっとしててください。全部、私がお世話しちゃいますから……ン……!」 亀頭と膣穴が触れた刹那、鋭い快感が背中を駆け昇った。(もう、我慢できません……早く兄さんと繋がりたい!) 破瓜への恐怖は確かにある。が、愛しい兄と結ばれたいという本能が恐れを上回る。「兄さん……大好きです……アアアッ!」
-
5.0「成績優秀なみんなへ、ご褒美よ♪」 それは校長・槍間敬子公認の種付け4P! ヤリ×ンな奈々も、清純だったミラも、ちっちゃな静流も、あなたの絶倫××欲しさに大胆M字開脚で○○を広げて待っている!「ダーリン、アタシの奥にいっぱい注いで」「また君だけにアヘ顔さらしてあげるわ」「私だって、子供じゃないんです!」 両手でピースサインをつくり、舌を突き出し、エロエロ女子たちはイキまくり! ビッチな彼女も自分専用のカラダに変えれば……ある意味純愛?「次は私の順番よね」「いえ、私の番です」 取り合いされるまで快感に夢中にさせて、ヤリま×り学園のトップ3を独り占め!
-
3.0「いやっ、許して! せっかくのお兄ちゃんの温もりが××から掻き出されちゃう!」 バージンを散らし、兄と交わった証が……鬼畜教師の激しい抽送によって消えていく。「ダメ、抜いて、膣内にだけは出さないで」 弥生の必死の叫びを嘲笑うように膣壁に包まれた男根が、ビクビクと震え出し……ビュク! と大きく跳ねたのがわかった。(こんな奴に中出しされるなんて……) 嫌悪すべき相手からザーメンを注がれているのに、弥生は絶頂に絶頂を重ねてしまう。最愛の兄の姿が弥生の脳裏から遠ざかる。(これからアタシ……先生にもっと中出しされちゃう、もっと調教されちゃう……) 弥生の悪夢は始まったばかりだった。
-
5.0「魂をいただく代わりに、あなたにはこの世界で最強の〈性魔術〉をさしあげます……」 女悪魔リュエルの甘い誘惑。最弱の魔術師ユキトには断る選択肢など残っていなかった。「では、契約の証として、新鮮な精液をいただきますね」 童顔巨乳ボディのリュエルはそろそろと手を伸ばし、亀頭の先にちゅっとキスをした。◆職業変更◆・ユキトの職業が「性魔術師」に変更された。「オ××ポって、こんな味だったんですね。私も初めてなので、他の女の人を知らないオ××ポに奉仕したいって思っていたんです」 意外に純情なことを口にしながら、女悪魔はユキトの欲望を咥えこみ、舐め上げていく。「我慢せず、お口に全部出してくださいね」(そしてあなたが女勇者さんに復讐を果たし、心から満足したとき、魂をもらいます……)
-
5.0「わたしのこと、オナホだと思って気持ちよくなってね?」 等身大、西奈央まくりオナホの誕生である。「初体験なんだから、変なこと言わない」 くすくす笑い合う貫太とまくり。 二人はゆっくりゆっくりと繋がり合った。 処女喪失の予想以上の痛みがまくりを襲う。「大丈夫……痛いけど幸せ……××が奥まで来て……初めてなのに、なんだか幸せ」 この痛みを越えなければ二人は変われない。オナニーしか快楽のない世界から抜け出せない。二人でもっと多くの快楽を知ってみたい。「まくりのなか、気持ちいい!」 貫太の必死な表情を見て、痛みに耐えるまくりの母性本能が目覚めてきた。もっともっと、この人を気持ちよくさせたい。もっと、この人に愛されたい。 そう思って、まくりは貫太を抱きしめた。
-
-「ダメです! フィーリア様は帝国の皇帝で僕は王国からの人質で……」「そうは言っても、我のなかでリオンたんの××は射精したがって震えてるぞ!」 騎乗位で繋がる女帝に、王子は天を仰ぎ、自然と腰を突き出してしまう。「ごめんなさい、フィーリア様ぁぁぁぁ!」「んぅううっ! 子宮に収まらないほどの、これがリオンたんの膣内出しぃいっ!」 結合部から溢れるくらい熱い欲望を注がれて、フィーリアがうっとりと笑みを浮かべる。「なんだ、まだまだ元気じゃないか」 大量に精を放っても一向に萎えない男根を咥えこみ、女帝は再び腰を振り出した。「ああっ……僕、また陛下のなかに出しちゃいます!」
-
-「くっ、殺せ! 名誉ある騎士に……こんな屈辱、味わわせるなんて……」 膨れ上がった和宏の剛直に舌を絡め、マルグリットはうっすらと涙を浮かべる。「ほら、もっと吸いついて、舌を使うんだ。男の子はイヤらしい女の子が好きだからね。もっと音を立てて吸いついたら喜ぶよ♪」 熱に浮かされるまま、奉仕へと夢中になるマルグリットに、神様のレイアが楽しそうにフェラチオのやり方を指導する。「く、悪い……俺、もう出すぞ……」 エッチに慣れていない和宏にとって、女騎士の吸い上げはとどめとなった。 口の中へ一気に精を解放する。(こ、これが精液か。なんと、熱い……) 蹂躙される快楽に酔いしれながら、マルグリットは放たれた欲望を一滴残らず飲み下す。
-
-「頑張っている弟にパイズリしてやるのは、まあ、姉からのご褒美というやつだな」 凛々しい軍人姉・龍乃が真ん中に陣取れば、左右から女社長姉・冴輝、生徒会長姉・茉理も巨乳を寄せて屹立を責めてくる。「ピクピクしてるのが丸わかり。あんた、よく我慢できるわね」「もう、どこまでも変態弟なんだから。姉のおっぱいでこんなに感じるなんて」 六つの乳圧が織りなす快感は、今にも射精してしまいそうなほど強力で……気づくと、健一は自分から腰を大きく弾ませていた。「まだ出しちゃダメよ。私たちのご奉仕、味わいきれてないでしょ」 放出を甘い声で禁じられても、六つの乳房に加えて、三枚の舌まで参戦してくれば……「たくさん出したわね」 三人の端整な美貌に向けて、弟は子種汁を噴き上げてしまう。
-
4.5「処女だからって容赦はしない……これは、人類の怒りだ。めちゃくちゃに、犯す!」 勇者ウィルの荒々しい挿入に、細い身体を弓なりに反らす魔王ラズルシア。たわわな乳肉がこぼれるほどに大きく弾む。「くっ、なんたる屈辱。宿敵に処女を奪われるなどッ! はぐっ、んんんぅううッ」 悲鳴とも嬌声ともつかない喘ぎが心地よい。 怨敵に制裁を下す充実感。初恋の相手を我が物とする至福感。美しいものを傷物にした罪悪感……もうわけがわからないけれど、とにかくウィルは腰を振らずにいられなかった。「いやッ! こんな快感、はじめてじゃ」 身体の最奥に灼熱の子種を乱れ撃つ。 …………朝日が昇る頃、ウィルはようやく魔王を解放した。「魔王を肉奴隷にするとは身のほどを知れ」
-
-「これはその、買い取り金の利息だ! 私からまたがってやるっ、感謝しろっ!」 リオンの顔に思わず笑みが浮かんだ。 輿入れ行列を野盗に襲われて、気を失った姫騎士をリオンは商人として買い取った。 敵王のハーレム奴隷にされるところを助けたのに、クリスティナは心を開かなかった。 そんな王女が騎乗位で導いてくれるという。「うっ、くっ……なかなか入らぬ……」 花びらを指で開き、そろそろと腰を下ろしてくるクリスティナ。透けた衣装をまとった姫騎士は、まるで自分だけのハーレム奴隷だ。「ふ、深い、すぐにイキそうだ……」 M字開脚したまま中腰で動きをとめ、クリスティナは泣きそうな声をあげる。 気高き姫騎士から受ける奉仕は格別だった。
-
4.5「あ、おちん×ん……これが本物、すごい」 異性器文化研究会の一員として憧れてやまなかった本物のP──本物のペニス、本物のおちん×ん……!「……ごくっ」 つい喉が鳴った。さっきから生唾がひっきりなしに出てこようとする。口の中の潤いが増していくとともに、菜月の顔は自然と兄の股間に近づいていく。「すごくエッチな匂い……それに濡れてる」 ペニスの状況をわざわざ口にすることで、いっそうドキドキが高まってくる。 菜月はほとんど屈みこむような体勢で、時也のペニスに顔を寄せていく。「あっ、んッ……!?」 ヒクンと反応したペニスが菜月の手からこぼれ、唇に触れた。
-
-「まさか璃々果、ぼくのを咥えてくれるの」「んん、んちゅっ!(メイドになってあげるんだから、フェラチオぐらい平気よ!)」 Fカップ巨乳を剥き出しにした露出メイド姿でなめしゃぶってくれる璃々果。「んぅ! ちゅぷ! れろ!(もうこんなに大きくして弦のくせに生意気なんだから)」 文句を言い(思い)ながらコツをつかんだ璃々果のフェラ顔が淫らに変わる。 上目づかいで様子をうかがい、あさましく唇を突き出して肉幹を強く食いしめる。 ひょっとこのお面のように、頬を凹ませたお嬢様メイドの奉仕に、ご主人様の快感リミッターはたちまち振りきれた。 次の瞬間――璃々果の口の中に精液噴射が直撃した。
-
-
-
4.0「さあ、どちらが隆文くんをいっぱい気持ちよくさせられるか勝負です!」「わたしの舌の方が気持ちいいよね?」 桜色をした唇が、ちゅっ、ちゅっ、と亀頭に吸いついては刺激してくる。 フェラチオだけでも夢みたいなのに、春菜と冬華、ふたり同時に舐めてもらえるなんて。 目の前の光景が信じられなくて、気持ちよすぎて頭がクラクラする。「感じすぎよ、こんなにお汁出しちゃって。しょうがないから吸い取ってあげる」 妹の冬華が亀頭をぱくりと咥えれば、「交代! 今度は私の番!」 負けじと、姉の春菜が大胆に舌を躍らせて、裏筋まで刺激してくる。 恋みくじが結んだ巫女姉妹、夢の競艶。
-
3.0「こんな汚らわしいものを舐めさせるなんて……あなたは最低ですわ!」「琉華様はツンデレだね。自分から咥えてきたのに、凄まれても怖くないよ」 スマートフォンを向けられた瞬間、体の自由が奪われ、琉華は自らひざまずき、肉棒に初めての口付けを捧げてしまっていた。「絶対に許さないわ……この変態!」 反骨心を露わにしながら、唾液塗れになるほど舐めまわしてしまう。「琉華様の悔しそうなフェラ顔を見てたら、もう出ちゃいそうだ。口の中に思いきり出してあげるから一滴残らずちゃんと飲んでね」(いやあああっ! 出さないでぇ!) 拒絶の言葉をあげたくとも、琉華は深く咥えて仕上げの口唇奉仕をしてしまう。
-
3.0「見せてください、若葉お嬢様! もっと、もっと恥ずかしい、トロトロイキ顔を!」 尊敬すべき主が士郎の上にまたがって腰を振ってくれている。頭の後ろで腕を組んで、突き出した巨乳を打ち振るい、ガニ股に開いた足でスクワットでもするみたいに……「出せ! 出すんだ! 士郎のせーえき!わたひの××にぜんぶ、にゃがしこめぇ!」 射精を誘う最高のトロ顔を、無様なほどに晒して最愛の主人が達して達して達していく。 士郎の方も限界を迎えて、止めとばかりに子宮口に突きこんだ。「ふひいいいいっ! 奥まででてりゅ!」 愉悦に塗れた表情で応えてくれる若葉。 受け止めきれなかった精液がお嬢様の股間から溢れ出す。
-
-
-
-
-
-
-
4.3「尋。私たちを和平に導いてくれて、ほんとうにありがとう」「今夜は私たちに××奉仕させてくれ。どんな褒美より嬉しいだろう」 王国の戦姫フロレンシアと帝国の戦姫エリザベート。二人はともに横臥の姿勢から片足を高く高く掲げ、薔薇のように美しい秘部を見せつけて誘ってくる。「王国を救ってくださった尋様に女王として身も心も捧げます」「尋殿、トモエもお慰みをちょうだいしとうございます」 二人の戦姫だけではない。国中の尊敬を集める女王ティリアも、強い男に憧れるイガコガ族の族長トモエも、肉厚なお尻を並べて、おねだりしてくる。 異世界でこんな幸せが待っているなんて!
-
3.0
-
-「沙也加、先輩っ……!」 憧れの先輩と結ばれ、恭也のものに熱い欲望が迫り上がってきていた。もう、限界だ。「いいよ、恭也くん。中に出して……今日は、大丈夫な日だから。もしできてもそれでいいから。予定とは違っちゃうけど、わたしは恭也くんにすべてを捧げる覚悟はできてるもの。なんの覚悟って? もちろん、わたしの身も心も――もちろん人生も、恭也くんに捧げる覚悟だよ? だから、恭也くんとエッチしてるの。恭也くんのこと大好きだから、一生を添い遂げたいと思うから、こうしてセックスしてるんだよ? 恭也くんも、そうだよね?だからわたしとセックスしてるんだよね? そうだよね? だったら、中にちょうだい。中に出して。わたしの想いに応えて欲しい!お願い――わたしの中に、中に出してっ!!」
-
-「今日から私たち姉妹三人は――鏡介クン専用のセックスティーチャーよ」 頭の後ろで両手を組み、乳肉と尻肉を揺らしながら、がに股で宣言する雪那先生。 クールな月葉先生もおしとやかな花憐先生も姉にあてられ、羞恥極まりないエロポーズでチ××敗北、ザーメン支配を誓ってくれる。「き、騎士に二言はありません……チ××に負けた以上、私は一生キミの性処理教師だ」「わたしのお顔も、お姉様たちみたいにトロトロアヘアヘにしてくださぁい」 どんな女も狂わせる悪魔の精液なんて関係ない。先生たちさえいれば幸せなんだ。「さあ、初授業の今夜は、誰のどの穴をスペルマ処理に使うのかしらぁ?」
-
-「お兄ちゃん! わたしの方が、まきちゃんよりオッパイおっきいから愉しいですよ?」「ねえ兄貴! あたしのフェラの方が、ゆきちゃんより激しくて気持ちいいでしょ?」 朝から妹たちのWフェラ! 近親婚が合法化されてから、双子妹総理の誘惑攻勢はとまらない。 有希穂が先端を咥えれば、真紀葉が幹に舌を這わせる。真紀葉が亀頭を呑みこめば、有希穂が袋に吸いついて舌先をそよがせる。「ふ、二人とも、もう出る、出ちゃうよぉ」 兄の威厳など保ちようがない。 まるで計ったように平等に、仲良し双子の顔に兄の精液が降りかかる。「もうお兄ちゃんったら!」「こんなに出すなんて!」