濱田研吾の検索結果
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少年・青年マンガ-509~789円 (税込)アフタヌーン40周年展開催中(7/10~7/26)のアフタヌーン9月号、表紙&巻頭カラーは今号重大発表アリの『7人の眠り姫』(FiokLee)!アレクと7人の姫君、試練中! 巻中カラー(1)は実写映画が11/27公開の『ワンダンス』(珈琲)!主演JO(&TEAM)、草場直也監督らが熱いコメントを寄稿! 巻中カラー(2)は待望の単行本1巻が7/22発売の『PAX 国民幸福管理局』(丸木戸マキ)!有力政治家の孫誘拐事件に決着! 四季大賞受賞作90Pも掲載! 夏だアツイぞ!
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「鉄道公安官」とは、昭和22年から国鉄分割・民営化まで活躍した、「鉄道公安職員」の通称。現在、その役割は都道府県警による鉄道警察隊に引き継がれているが、当時はれっきとした国鉄職員であった。本書では、国鉄マンとしての誇りを持ちながら、駅や列車内でのスリ、窃盗、暴力事件などと戦い続けたその全貌を、新たな資料とインタビューにより明らかにする。鉄道という閉じた「舞台」ならではの犯罪も興味深い。 濱田研吾(はまだけんご) 1974年大阪府交野市生まれ。ライター・編集者。社史や企業PR誌の執筆・編集のかたわら、昭和時代の芸能史、映画史、放送史、広告文化史、鉄道史を研究。著作や雑誌などに発表している。著書に『徳川夢声と出会った』(晶文社)、『脇役本・ふるほんに読むバイプレーヤーたち』(右文書院)、『三國一朗の世界・あるマルチタレントの昭和史』(清流出版)。 ※電子書籍の仕様による紙版と異なる図版・表・写真の移動、本文中の参照指示の変更、ほか一部修正・訂正を行っている箇所があります。予めご了承ください。